まず初めにご紹介する、京都であじさいが見られるおすすめスポットは「柳谷観音 楊谷寺(ようこくじ)」。京都駅を中心としての南西に位置しています。
参拝前に手や口を清める「手水」の中に「鮮やかなお花が浮かんでいるのがかわいい!」とSNSで話題を呼んでいます。「手水」には季節ごとに変わる見頃のお花が浮かべられています。
参拝前に手や口を清める「手水」の中に「鮮やかなお花が浮かんでいるのがかわいい!」とSNSで話題を呼んでいます。「手水」には季節ごとに変わる見頃のお花が浮かべられています。
「揚谷寺」内にはカメラに収めておきたい、魅力的なスポットがたくさん。先ほどの手水花はもちろんのこと、ハートの木枠越しにあじさいが見られるベンチや、両脇にあじさいが咲き誇る参道などがあります。
思わずシャッターを押したくなるような、インスタ映えスポットがいっぱい!
思わずシャッターを押したくなるような、インスタ映えスポットがいっぱい!
【アクセス】は電車の場合、阪急長岡天神駅、阪急西山天王山駅、JR長岡京駅のいずれか3駅から阪急バスに乗り、最寄りのバス停「奥海印寺」で下車。そこから歩いて約40分ほどです!車の場合は「長岡京IC」を降りて、まっすぐ山の中を進むこと約10分。
また毎月17日は阪急西山天王山駅と、JR長岡京駅からシャトルバスが運行するので、予定が合えば17日に合わせていくことをおすすめします。【開門時間】は9:00~17:00、最終受付は16:30です。【拝観料】は700円です。
また毎月17日は阪急西山天王山駅と、JR長岡京駅からシャトルバスが運行するので、予定が合えば17日に合わせていくことをおすすめします。【開門時間】は9:00~17:00、最終受付は16:30です。【拝観料】は700円です。
「柳谷観音 楊谷寺」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月中旬〜7月上旬 |
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続いては「善峯寺(よしみねでら)」。先ほどの「楊谷寺」と同じ方面にあり、車を使えば約30分で行き来が可能です!京都のあじさい巡りにもってこいの場所。
「善峯寺」は高台にあるため、京都の市街地を一望できます。まさに京都ならではの絶景スポット!
「善峯寺」は高台にあるため、京都の市街地を一望できます。まさに京都ならではの絶景スポット!
「善峯寺」へ行く際に、ぜひ着物や浴衣を着て巡ってみてください。日によって寒暖差はあるものの、あじさいが見頃の時期は比較的過ごしやすい気温が続いています。
電車を利用しても最寄りのバス停から、徒歩約8分と遠くないのでアクセス良好。ぜひトライしてみてください。古都京都で和服を来てゆったりと散策すれば、梅雨の憂鬱な気分を晴らしてくれること間違いなし!
電車を利用しても最寄りのバス停から、徒歩約8分と遠くないのでアクセス良好。ぜひトライしてみてください。古都京都で和服を来てゆったりと散策すれば、梅雨の憂鬱な気分を晴らしてくれること間違いなし!
「善峯寺」の【アクセス】は電車の場合JR・阪急向日町駅から阪急バスに乗り約30分、終点の「善峯寺」から徒歩約8分です。自動車の場合「沓掛(くつかけ)IC」から約20分、「大原野IC」から約15分。
【入山時間】は8:00~17:00(16:45受付終了)、【拝観料】は大人500円(税込)、高校生300円(税込)、小・中学生200円(税込)です。
【入山時間】は8:00~17:00(16:45受付終了)、【拝観料】は大人500円(税込)、高校生300円(税込)、小・中学生200円(税込)です。
「善峯寺」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月中旬〜7月上旬 |
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続いてご紹介する、京都であじさいを鑑賞できるお寺は「三室戸寺(みむろとじ)」。京都駅を中心に南東方面に位置しています。
「三室戸寺」は国内の"あじさい寺"と言われるほどの名物スポット。6月の見頃シーズンになると多くの観光客が集まります!
「三室戸寺」は国内の"あじさい寺"と言われるほどの名物スポット。6月の見頃シーズンになると多くの観光客が集まります!
「三室戸寺」では2021年6月1日(火)~7月11日(日)の期間であじさい園が開園中。50種類、2万株ものあじさいが咲き誇る姿は圧巻です。(※"三室戸寺 公式HP"参照)
さらに2021年6月12日~6月27日の土・日曜日限定で、あじさいのライトアップも開催されます!時間は19:00~21:00(受付終了は20:30)。365日のうちにあじさい寺の絶景を見られるのはほんのわずかな期間です。ぜひ貴重なひと時をお過ごし下さい。
さらに2021年6月12日~6月27日の土・日曜日限定で、あじさいのライトアップも開催されます!時間は19:00~21:00(受付終了は20:30)。365日のうちにあじさい寺の絶景を見られるのはほんのわずかな期間です。ぜひ貴重なひと時をお過ごし下さい。
「三室戸寺」は恋愛成就のお寺としても人気があります。京都のデートや女子旅でぜひ足を運んでみてください!
【アクセス】は電車の場合、京阪三室戸駅から徒歩約15分。またはJR宇治駅から30分弱です。バスやタクシーの利用もできます!自動車の場合は京滋バイパスの「宇治東IC」から約3分です。約300台停められる有料の駐車場がありますが、あじさいが見頃のシーズンになると混雑が予想されるので、電車の利用をおすすめします。
【開門時間】は8:30~16:30(11月1日~3月31日は16:00まで)。
【拝観料】は通常大人500円(税込)、子ども300円(税込)ですが、あじさい園が開園している期間は大人800円(税込)、子ども400円(税込)です。
【アクセス】は電車の場合、京阪三室戸駅から徒歩約15分。またはJR宇治駅から30分弱です。バスやタクシーの利用もできます!自動車の場合は京滋バイパスの「宇治東IC」から約3分です。約300台停められる有料の駐車場がありますが、あじさいが見頃のシーズンになると混雑が予想されるので、電車の利用をおすすめします。
【開門時間】は8:30~16:30(11月1日~3月31日は16:00まで)。
【拝観料】は通常大人500円(税込)、子ども300円(税込)ですが、あじさい園が開園している期間は大人800円(税込)、子ども400円(税込)です。
「三室戸寺」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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続いての京都で人気のあじさいが見られるスポットは「丹州観音寺」。京都駅を中心に北西に位置しており、兵庫県方面にあります!
「丹州観音寺」では紫色のあじさいだけでなく、白、青、ピンクといった様々な色のあじさいを楽しめます。
「丹州観音寺」では紫色のあじさいだけでなく、白、青、ピンクといった様々な色のあじさいを楽しめます。
「丹州観音寺」の目玉は、かわいらしい"わらべ仏様"。本堂の近くやあじさい参詣の通り道に安置されています。あじさいを見ながらわらべ仏様も一緒に探してみてください!
落ち着いた雰囲気の中で、あじさい観賞をしたい方におすすめのスポットです。
落ち着いた雰囲気の中で、あじさい観賞をしたい方におすすめのスポットです。
【アクセス】はJR山陰本線石原駅から徒歩約15分、JR福知山駅またはJR綾部駅から「丹州観音寺」バスで最寄りのバス停まで約15分、そこから歩いて約10分です。
自動車の場合は舞鶴若狭自動車道の「福知山IC」から綾部方面へ約5分、もしくは「福知山IC」から降りて東へ約5分です。「丹州観音寺」の近くには駐車場があるのでぜひ利用してみてください!
【拝観時間】は9:00~17:00で、【拝観料】はあじさいが咲く期間のみ350円(税込)です。
自動車の場合は舞鶴若狭自動車道の「福知山IC」から綾部方面へ約5分、もしくは「福知山IC」から降りて東へ約5分です。「丹州観音寺」の近くには駐車場があるのでぜひ利用してみてください!
【拝観時間】は9:00~17:00で、【拝観料】はあじさいが咲く期間のみ350円(税込)です。
「丹州観音寺」のあじさい祭り
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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続いてご紹介する、京都でおすすめのあじさいが見られるスポットは「法金剛院(ほうきんごういん)」。
7月上旬にはきれいな蓮の花が見られることでも有名な寺院で、色鮮やかなあじさいと凛と咲く蓮の花を一緒に楽しめるのが特徴。
7月上旬にはきれいな蓮の花が見られることでも有名な寺院で、色鮮やかなあじさいと凛と咲く蓮の花を一緒に楽しめるのが特徴。
「法金剛院」への【アクセス】は電車の場合、京都駅から約15分弱の花園駅で下車して、歩くこと約3分。自動車を利用される時は無料の駐車場をご利用ください!ただし20台分のみなので、公共交通機関を利用するのが安心です。
【拝観時間】は9:00~16:00、【拝観料】は大人500円(税込)、小・中・高生300円(税込)です。京都駅から好アクセスなので、あじさい以外の観光名所も周りたいという方におすすめのスポット。
【拝観時間】は9:00~16:00、【拝観料】は大人500円(税込)、小・中・高生300円(税込)です。京都駅から好アクセスなので、あじさい以外の観光名所も周りたいという方におすすめのスポット。
「法金剛院」あじさい の見頃
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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続いてご紹介する京都でおすすめのあじさいが見られるスポットは「京都府立植物園」。
京都駅から好アクセスの施設で、京都の人気観光スポットです。室内で楽しめる施設もあるため、雨の降る日でも楽しめます!
京都駅から好アクセスの施設で、京都の人気観光スポットです。室内で楽しめる施設もあるため、雨の降る日でも楽しめます!
「京都府立植物園」では毎週金曜日、週ごとに見頃のお花を公式HPで発信しています!(※"京都府 公式HP"参照)園内の地図とどんなお花が咲いているのかがイラストと一緒に分かるので、行く前からワクワクする仕掛け。
また「京都府立植物園」の魅力は豊富な種類の植物をまとめて楽しめること。あじさい以外にも見頃を迎えているお花を一度に見ることができます。
また「京都府立植物園」の魅力は豊富な種類の植物をまとめて楽しめること。あじさい以外にも見頃を迎えているお花を一度に見ることができます。
「京都府立植物園」の【アクセス】は電車の場合、地下鉄の北山駅3番出口からすぐのところにあります。北山駅までは京都駅から約15分。または北大路駅を利用することも可能。その際は3番出口を東へ約10分歩くと到着します!
自動車を利用する場合は、名神高速道路の「京都南IC」から北山方面へ車を走らせること約45分です。
【開園時間】は9:00~17:00、観覧温室の開室時間は10:00~16:00、【入館料】は大人が200円(税込)、高校生150円(税込)、中学生以下はなんと無料です。
自動車を利用する場合は、名神高速道路の「京都南IC」から北山方面へ車を走らせること約45分です。
【開園時間】は9:00~17:00、観覧温室の開室時間は10:00~16:00、【入館料】は大人が200円(税込)、高校生150円(税込)、中学生以下はなんと無料です。
「京都府立植物園」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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続いての京都であじさいが見られるスポットは「岩船寺(がんせんじ)」。
奈良県との県境付近にあるので、京都観光しつつ奈良県も観光で周りたい方におすすめのスポットです。あじさいと一緒に、800年代に建立されたと伝わる赤色の「三重塔」も観賞できます!
奈良県との県境付近にあるので、京都観光しつつ奈良県も観光で周りたい方におすすめのスポットです。あじさいと一緒に、800年代に建立されたと伝わる赤色の「三重塔」も観賞できます!
梅雨の時期は湿度が高くジメジメした日が続きます。そんな時期だからこそ「岩船寺」では幻想的な風景を見ることができます!
雨が降り、あじさいに雫が滴る姿はとても優美。雨季の花ならではの魅力を堪能してみてください。
雨が降り、あじさいに雫が滴る姿はとても優美。雨季の花ならではの魅力を堪能してみてください。
【アクセス】は電車の場合JR加茂駅から木津川市のコミュニティバスで約16分、「岩船寺」で下車してすぐのところにあります。バスの乗り換えが必要ですがJR・近鉄奈良駅から行くことも可能。「岩船寺」内には駐車場は無いので、自動車で行く場合は近くの駐車場をご利用ください。
【拝観時間】は3~11月は8:30~17:00、12~2月は9:00~16:00、【拝観料】大人500円(税込)、中高生400円(税込)、小学生200円(税込)です。(30名以上で団体割引もあります)
【拝観時間】は3~11月は8:30~17:00、12~2月は9:00~16:00、【拝観料】大人500円(税込)、中高生400円(税込)、小学生200円(税込)です。(30名以上で団体割引もあります)
「岩船寺」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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続いての京都・あじさいスポットは「京都大原三千院」。京都駅中心に北東の場所に位置していて、滋賀県の名物スポット「琵琶湖」のある方面です。
境内には植物以外にも様々な建造物があり、見るもの全てに心を打たれてしまいます。初夏のあじさいシーズンはもちろんのこと、春には桜、秋には紅葉と通年で楽しめるスポットです。
境内には植物以外にも様々な建造物があり、見るもの全てに心を打たれてしまいます。初夏のあじさいシーズンはもちろんのこと、春には桜、秋には紅葉と通年で楽しめるスポットです。
そんな中でもあじさいの咲くシーズン限定で開催される"紫陽花苑"。弁財天を越えた先にある「金色不動堂」のすぐ手前には数えきれないほどのあじさいが広がっています。
例年6月中旬に小あじさいから咲き始め、"七段花(シチダンカ)"という貴重なあじさいが開花します。七段花は普通のあじさいよりも可憐で繊細な花形をしており、いつもと違ったあじさいを観賞楽しめます。
例年6月中旬に小あじさいから咲き始め、"七段花(シチダンカ)"という貴重なあじさいが開花します。七段花は普通のあじさいよりも可憐で繊細な花形をしており、いつもと違ったあじさいを観賞楽しめます。
【アクセス】は電車の場合、国際会館前駅からバスで約22分の「大原」まで乗り、そこから徒歩約10分ほど。自動車の場合は滋賀県の「真野IC」を降りて30分弱ですが、「三千院」専用の駐車場は無いので近隣の駐車場を事前に探しておきましょう。
【拝観時間】は通常9:00~17:00(11月が8:30~17:00、12~2月が9:00~16:30)、【拝観料】大人700円(税込)、中・高校生400円(税込)、小学生150円(税込)(※30名以上で団体割引が利用可能)です。
【拝観時間】は通常9:00~17:00(11月が8:30~17:00、12~2月が9:00~16:30)、【拝観料】大人700円(税込)、中・高校生400円(税込)、小学生150円(税込)(※30名以上で団体割引が利用可能)です。
「京都大原三千院」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月中旬〜7月中旬 |
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続いてご紹介する京都でおすすめのあじさいが見られるスポットは「藤森神社」。"勝運・学問と馬の神社"として有名で、競馬ファンは知っている方も多いはずです!
京都駅から近いので京都観光のルートに入れるのにもってこい。好アクセスのため、浴衣を身に付けて周れば記憶に残る思い出になります。
京都駅から近いので京都観光のルートに入れるのにもってこい。好アクセスのため、浴衣を身に付けて周れば記憶に残る思い出になります。
「藤森神社」は規模の大きい神社ではないですが、最盛期にはあじさいの大群勢を楽しむことができます!穴場のスポットなので、人混みが苦手な方にもおすすめです。
【アクセス】は電車の場合、京阪墨染駅(すみぞめえき)から徒歩約7分、JR藤森駅から約5分のところにあります。自動車を利用される方は神社内の有料駐車場をご利用ください。【開園時間】は9:00~16:00【入園料】は大人300円(税込)です。
【アクセス】は電車の場合、京阪墨染駅(すみぞめえき)から徒歩約7分、JR藤森駅から約5分のところにあります。自動車を利用される方は神社内の有料駐車場をご利用ください。【開園時間】は9:00~16:00【入園料】は大人300円(税込)です。
「藤森神社」あじさいの見頃
| 見頃 | 6月上旬〜7月上旬 |
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最後にご紹介する京都でおすすめのあじさいを楽しめるスポットは「舞鶴自然文化園」。京都府の北部にあり、日本海に面している舞鶴市内にあります。
整備された緑豊かな園内を散策しながら、あじさいを観賞できます。
整備された緑豊かな園内を散策しながら、あじさいを観賞できます。
「舞鶴自然文化園」では2021年6月14日(月)〜7月2日(金)の期間限定で「アジサイ園」を開催しています。
広大な園内を散策しながら、約100品種10万本のあじさいを堪能できます!※緊急事態宣言の発令に伴い、「アジサイ園」は平日のみの開催となっております。詳しくは"舞鶴自然文化園 公式HP"をご覧下さい。
広大な園内を散策しながら、約100品種10万本のあじさいを堪能できます!※緊急事態宣言の発令に伴い、「アジサイ園」は平日のみの開催となっております。詳しくは"舞鶴自然文化園 公式HP"をご覧下さい。
【アクセス】は電車の場合、東舞鶴駅で下車し2番乗り場からから路線バスで約30分。運賃は片道600円(税込)です。自動車の場合は舞鶴若狭自動車道の「舞鶴東IC」から約20分かかります。
【入園料】は大人500円(税込)、小・中学生が250円(税込)。【開園時間】は9:00~17:00(※10~2月は16:30まで)です。
1年中楽しめる「舞鶴自然文化園」。例年春にはツバキや桜、初夏にはあじさい、秋には暖色系の植物が楽しめ、冬に雪が降ると一面銀世界になります。あじさいシーズン以外にもぜひ訪れてみてください。
【入園料】は大人500円(税込)、小・中学生が250円(税込)。【開園時間】は9:00~17:00(※10~2月は16:30まで)です。
1年中楽しめる「舞鶴自然文化園」。例年春にはツバキや桜、初夏にはあじさい、秋には暖色系の植物が楽しめ、冬に雪が降ると一面銀世界になります。あじさいシーズン以外にもぜひ訪れてみてください。
「舞鶴自然文化園」の見頃
| 見頃 | 6月中旬〜7月中旬 |
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今回は京都全域から厳選した、あじさいが見られるおすすめスポットを10選ご紹介しました。あじさいは開花する期間が短いだけに特別感を感じるお花です。歴史ある建物や文化が残る京都だからこそ、あじさい観賞がより趣きあるものになります。見頃の期間中にぜひ足を運んでみてください!
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