【絶景お忍び宿】窓を開ければすぐ富士山。露天風呂付客室でおこもりステイ

「人生は二分される。富岳群青を知る前と、知った後だ」。この『世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青』は思わずそんなことを言いたくなるほどに、何もかもが規格外の宿。富士山と駿河湾を望む絶景、粋を極めた空間、癒やしの露天風呂に、驚きの創作料理たち―。”著名人もお忍びで通う”と噂の高級宿に、ついに!今回宿泊してきました。リアルなルポは、下記をチェック。
提供:世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青
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この記事の目次
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著名人もお忍びで通うと噂の、絶景宿『世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青』

aumo編集部
旅の醍醐味は、非日常。
そんな非日常の粋を極めた宿こそが、『世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青』です。
”著名人もお忍びで訪れる”と噂されるこちらの宿は、日本でも指折りのリゾートである西伊豆に位置し、館内の8室すべてが露天風呂付きのスイートルームというこだわりよう。
客同士が顔を合わせにくい導線や、隅々まで行き届いたサービス、そして一度味わえば決して忘れることのできない料理たち。
窓からは駿河湾と富士の絶景を拝むことができ、滞在時間をまたとない美しいものにしてくれます。
そんな旅好きの憧れとも言える『世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青(以下富岳群青)』の宿泊体験を、今回はご紹介。

【17:00】チェックインから始まる非日常

aumo編集部
東京から車を走らせること、約3時間――。
西伊豆の潮風が運ぶかすかな春の香りを辿りながら、ついに宿へと行き着いたときには、沈みゆく太陽が水平線を橙に染め上げていた。

ライフスタイルがステイホーム中心に切り替わって早一年。
手を変え品を変え、おこもり時間を工夫していたつもりではあったが、それでも近ごろ何となく浮かぬ心は、無自覚の疲れが溜まってきている証かもしれない、と、今回の旅を決意したのだった。

『富岳群青』であれば、ほぼ全ての時間をプライベート空間で過ごすことができる。木目にアイアン装飾が美しいこの扉を開ければ、束の間の非日常の始まりだ。

ロビーは、古材の梁が美しい温もりの空間

aumo編集部
「お待ちしておりました」
その一言とともに案内されたのは、高い天井に古材の梁が映えるロビー。
検温、消毒、チェックシートの記入など、感染症対策もぬかりなしだ。
aumo編集部
▲コーティングが施された「富岳」は、かすかにリキュールを感じさせる大人びた味
ひと通りの手続きが済むと、お菓子でもてなしてくれた。
運転の疲れがほっと抜ける、心温まる瞬間。
彼もどことなく、安心した表情に。

通されたのは、ラグジュアリーモダンの粋を極めた客室

整然の美が光る水庭を通り、客室へ

aumo編集部
ロビー棟を出、雰囲気たっぷりに照明の落ちる水庭を抜け、客室棟へと向かう。
「『富岳群青』とは、富士の別名”富岳”、駿河湾の”群青”色から来ているんです」と案内係の方が教えてくれた。
きっとこの水庭の群青も、それにちなんでいるのだろう。
壁に反射する水模様が揺らめき、にわかに夢の中へ足を踏み入れてしまったような心地になる。
aumo編集部
日本建築を思わせる格子の廊下は、スタイリッシュでありながらどこか懐かしい雰囲気。
館内のそこここに溢れる粋な意匠に、期待が膨らんでいく。

130㎡の贅を尽くしたプライベート空間にため息

aumo編集部
全8室が同様のスイートルームながら、インテリアはそれぞれに趣が異なるそう。
「山の音」は、いったいどんなお部屋なのだろうか。
aumo編集部
あっと二人して驚いてしまったのは、急に視界が縦に抜けたから。
出迎えてくれたのは、またしても梁の際立つ、勾配天井のエントランス。
aumo編集部
中へと進むと、そこにはモダンデザインに和の色使いが息づく空間が。
ひとつひとつの調度品が上等なもののはずなのに、どこか安らぐ雰囲気なのは、木のぬくもりがなせる技だろうか?
aumo編集部
▲ベッドサイドには、伊豆の夕焼けのようなオレンジ色の照明が灯って
露天風呂付のデッキテラスと富士山を正面に見据えるリビングの背後には、小上がりになったくつろぎスペースと2台のベッド。
行き渡った居心地の良さゆえ、どこへ腰を落ち着けようかと迷ってしまう。

空間こそ、最大のラグジュアリーだ。
さあ、ルームツアーを続けよう。
aumo編集部
▲パウダールームは二人が同時に使用してもゆとりあるサイズ
aumo編集部
▲シャンプー・コンディショナー・ボディーソープなどの基本アメニティに加え、スキンケアセットがあるのも嬉しい/『C.O.Bigelow(シー・オー・ビゲロウ)』製(クレンジングフォーム、洗顔フォーム、化粧水、乳液)
aumo編集部
▲小窓から駿河湾を望むことのできる浴室は、なんとジェットバス仕様
露天風呂付なだけでも充分に豪華なのに、内風呂付(しかもジェットバス)という豪華さ。
アメニティはスキンケアセットと同じく『C.O.Bigelow(シー・オー・ビゲロウ)』製のため、泡立ち豊かな使い心地を堪能できそう。
”せっかく温泉に来たのに、内風呂かあ……”なんて思う隙のないくらい、露天風呂に引けを取らない作りだ。
aumo編集部
冷蔵庫の中は無料で食べ放題、飲み放題。「静岡みかんサイダー」や沼津ブランドの「ぬまっちゃ」など、ご当地の銘柄が並んでいるため、おこもりしながら旅気分を味わえる
aumo編集部
▲コーヒー・紅茶が日課の人に嬉しい、ネスカフェのドルチェグストとティーマシンだって完備
aumo編集部
壁際のクローゼットを開けると、そこには浴衣、館内着、パジャマがお目見え(ちなみにバスローブもある)。
日頃朝から晩まで同じ部屋着で過ごしている筆者にとっては、少々行き過ぎた気遣いのように思え、恐縮してしまう。
けれどこうした贅沢も、上質なステイタイムを提供しているからこそ。
こんなところにも”富岳イズム”は根付いているのだ。

袖を通すと、ハリの効いた浴衣の生地がひんやりと心地よく、身体を包んでくれた。

【19:00】ディナーはプライベート空間で。至高のフレンチ懐石に舌鼓

aumo編集部
待ちに待ったディナータイムは、別棟のレストランで。
ロビーを抜けるとそこは、光のシンフォニーが幻想的なホールだった。
ホール左右に、客室数と同じだけの個室が設けられている。
aumo編集部
▲テーブル上のお品書きには「大地と潮の薫る旬彩な味覚の奏膳」のタイトルが
水庭を眺めながら、やがて運ばれる一皿を待つ。

そう、『富岳群青』の自慢は、なにも”全室露天風呂付客室”だけではない。
駿河の海の幸と、地元の朝摘み旬鮮野菜を使った創作フレンチだって、この宿の自慢なのだ。

ああ、一刻も早く頂きたい…!
aumo編集部
待ち望んだひと皿目は「南伊豆産トピナンブール アワビのマリネ コンソメジュレ」
その美しさはまるで、まるで水盆に浮かぶ花々を見ているよう。

恐れながらも、スプーンでこの完璧なる調和を切り崩し、ひと口。
感じたのは、アワビの柔らかな弾力とコンソメの風味。
そこへ後からふわりと広がるクリームのまろやかさ。

衝撃のあまり、彼と無言で目を合わせる。
aumo編集部
続く二皿目は「駿河湾産赤座海老と天城産アマゴ エキュ―ムドクリュスタッセ アメーラルビンズ 黒トリュフのアクセント」
フランス語の見識がない筆者にとってはなにやら呪文のようだが、”エキュームドクリュスタッセ”は”海老の泡”という意味なのだとか。
aumo編集部
スプーンで口に含んで、またしても驚愕。
泡のもつ”淡い・儚い”イメージとは裏腹に、海老の風味がこれでもかというほど主張してきたのだ。

「泡って、こんなに濃いものだったの!?」
彼と顔を見合わせながら呆気に取られているうち、後追いで(恐らく)トマトの酸味とトリュフの芳香が立ち昇ってきた。それもそのはず、この料理は海老の頭を何十匹分も煮詰めて泡にしたというのだから。こんなの、見たことも食べたこともない!

泡の下に眠るアマゴをつつき、ダメ押しで驚愕。
骨の存在を一切感じさせず、ふくよかな甘みを残して舌の上に溶けだしてしまった。これはもはや、魚じゃなくてプリンである。
aumo編集部
▲左から、金目鯛、マグロ、鯛、アオリイカ
衝撃の二皿を終え、運ばれてきた三皿目は「本日水揚げされた特選地魚」
刺身であれば幾分見知った料理だから、味の想像はつく。

なんだ、おまえか。
彼の顔に、幼馴染に会ったような、ほっとしたような笑みが浮かんだ。
aumo編集部
▲渦潮を模した長皿に飾り付けられた海の幸は、見とれるほどに芸術的
まずは金目鯛から吟味。
さくさくっと歯が入る食感に、淡白ながらもほのかに香る甘み。うん、山芋とのコンビネーションも抜群だ。

続いて、マグロ
口に含むとキューブ型の海苔がふわっと溶け出し、磯の香りが広がる。
マグロは、まったくクセがなく、とろけるような食感だけを舌の上に残して消えていく。
これって……まるで、雪解けの春みたい!(普段使わない誌的な言葉がするすると出てくる異質空間)
aumo編集部
正気、刺身を侮っていた。
こんなにポテンシャルが高いものだったのか……駿河の幸、恐るべし。見知った料理だからといって、これは決して箸休めではない。

認識を新たに、背筋を正し、アオリイカをパクリ。

あ…甘い…。
ねちっもちっと、舌の上にもたれかかるような食感が素晴らしい。

残るは、なんという可憐な美しさだろう!
さらりとした白身魚の味わいに、薬味のほろ苦さがじわりと効いてくる。
aumo編集部
▲ターコイズブルーの波模様が可愛いお皿は有田焼。シェフ自らが一品ずつ皿を選んでいると知り、その芸術的センスに脱帽
まるで立体アニメーションを見ているかのように色彩見事な四皿目は「駿河湾産アンコウのポワレ ソースアメリケーヌ」

アンコウなんて、どれくらいぶりに食べるだろう。
そう思いながら口へ運ぶと、厚みのある身はふんわりポワポワ!
そこへ濃厚なアメリケーヌソースが幾重にも違う表情を魅せながら折り重なっていく。
ソースの立役者たる海老も、プリプリとして歯ごたえ満点だ。これを絶品と言わずして何を言う。
aumo編集部
味覚のイリュージョンに魅せられながら、あっという間にコースもクライマックス。
五皿目は、『静岡産「あしたか牛」サーロインのロースト ソースペリグー』だ。

驚いたのが、器が温かいこと。
それゆえ、猫舌の彼でも美味しく頂ける絶妙な温度に仕上がっているのだ。
aumo編集部
ほどよい温度に保たれた肉は甘く柔らかく、口へ入れるとあっという間に溶けてしまうが、それでも最後にはさっくりとした心地よい歯ごたえを愉しませてくれる。
それが楽しくて、美味しくて、夢中で完食。

これこそ、メインディッシュを飾るに相応しい存在感!
aumo編集部
▲彼が『駿河湾産桜エビと南伊豆産「きぬむすめ」のリゾット』(奥)、筆者が『フランス産直輸入チーズ盛り合わせ』(手前)
aumo編集部
六皿目は、二種のメニューの中からの選択式。
筆者が選んだチーズの盛り合わせには、カマンベール、ミモレット、フルム・ダンベールが少量ずつ載せられており、満腹になりかけたお腹にちょうど良い分量と塩気をもたらしてくれた。

彼のリゾットもひと口もらうと、お米の柔らかさにクリスピーな桜エビでアクセントが加わっており、これまた美味。
aumo編集部
「隅から隅まで完璧に美味いって、どんなシェフがつくってるんだろ」
心底不思議そうに彼が呟いている。
普段は味噌汁の出汁が薄すぎる、豚の生姜焼きの味付けが単調、などと四の五のうるさいのに。

思い出したくもない日常の些事をあれこれ並べていると、七皿目となるデザートが運ばれてきた。
その名は、「南伊豆産ストロベリーグァバのマルムラード グラスピスタージュ」。

ピスタチオのムースがチョコのような濃厚さをたたえる傍から、ストロベリーグァバのジャムが一陣の風のように爽やかに吹き抜けていく。彼の言う通り、このシェフは天才だ!
aumo編集部
八皿目は、今度こそ最後のデザートとなる「静岡産「紅ほっぺ」の一皿 マカロンフレーズ ソルベフレーズ ディスクショコラ」

この時点で大分腹具合が満たされていたのだが、その満腹具合を吹き飛ばすほどの、
ソルベの強烈な甘酸っぱさ!
深呼吸するよりもリフレッシュ感が得られるので、思わず口に運ぶ手が止まらない。
これがするりと入ったおかげで、マカロンもチョコもちゃっかり食べることができてしまった。

全てを食べ終えたあとは、心地よい疲労感。
息もつかせぬアクション映画を観たあとのような、画家の生きざまを凝縮した一枚の絵画に出会ったような。
これはもう、”食べる”エンターテイメントショー、だ。

【22:00】部屋では、更けゆく夜をゆっくり愉しんで

aumo編集部
部屋に戻ったら、気になっていた「富士山サイダー」をおともに読書したり、語らいあったり。
しゅわしゅわ…と炭酸が弾けていくのを見ていると、自分自身まで、手足の余分な力が抜けていくみたい。
aumo編集部
せっかくだから、露天風呂に浸かってゆったり。
夜の帳が下りているせいで富士山こそ見えないけれど、駿河湾には漁火がチラチラと煌めいている。
じっと浸かること5分、汗をかくくらいにあったまってきた。
風呂から上がり、パジャマに着替え、肌からナイトスイッチをON。
今夜はぽかぽかで眠れそうだ。

【7:30】目覚めると、そこには雲間から顔を出す富士山が

aumo編集部
「朝だよ、起きて」
彼に声をかけられ、目が覚めた。

うっすら目を開けてみると、大きな窓から入った朝陽が満ち、部屋中を明るく照らしている。

窓際へと歩み寄ってみると、なんと、昨日は夜闇で見えなかった富士山が目の前に!
aumo編集部
▲ダブル富士山、なんちゃって
「えぇ!すっごいキレイ!」
予想以上に間近に見える富士の雄大さに、思わず声を上げてしまった。

スマホを取ってきて、早速撮影タイム。
ところどころ雲に覆われているけれど、それもまた絵になる。

aumo編集部
振り返ってみると、「私と富士」な即席アートが完成。
この独り占め感はズルい!

無我夢中で連写しているうちにも、富士山にかかる雲は風に吹かれ、その形を変えていく。

「チェックアウトまでに見れたらいいよね、富士山」と言いながら、朝食会場へと向かった。

【8:30】和食の朝は、心整うひととき

aumo編集部
通されたのは、昨日と同じ個室。
昨日のメロディアスなムードとは一転して、朝陽の差し込む爽やかな食事処に姿を変えていた。
こうした表情の豊かさも、『富岳群青』の愉しみなのかも。
aumo編集部
▲お造り、珍味、小鉢、三段重、本日の焼き魚…といった朝食の一切のメニューが仔細に綴られている
小声で「これ、すごいボリュームになりそうじゃない?」と彼に告げると、そう?と、あまりピンときてない表情。昨日のディナーは確か一緒に満腹で苦しいと言っていたはずだから、もしかしてこの人……消化がめちゃめちゃ早いんじゃ……。

そんなことを思っているうちに、朝食が一斉に運ばれてきた。
aumo編集部
ボリュームも、デザインも、「朝食」と聞いて想像する三倍はすごかった。
どうして朝食に、こんな”高さ”があるのだろうか?
aumo編集部
その正体は、三段重。
上段には牛肉時雨煮、小松菜浸し、雑魚(じゃこ)有馬煮といったごはんのお供が、
中段には蕪含め 蟹餡掛けなどの副菜が、
aumo編集部
下段には玉子焼き、豚西京焼き、地魚揚げ煮などの主菜がそれぞれ隠されており、開けてびっくり玉手箱!的なスタンスなのだ。

視界にぎりぎり収まらないほどの情報量の多さにうろたえたが、お茶碗片手にお箸を持てば、なんということはない。直感で惹かれたおかずに手を伸ばしていくだけだ。

筆者が選んだのはまず、サラダ
さすが地元の新鮮野菜を使用しているだけあって、その味の濃さにびっくり。
とくに高糖度のトマトは食事の最後にデザートとして残しておきたくなるくらいの甘いおいしさ!
aumo編集部
雑魚(じゃこ)有馬煮をごはんに乗せてひと口。
口の中に山椒がピリリと効いたじゃこの香りが広がっていく。
美味しいじゃなく、「旨い!」と言いたくなる、一本筋が通った味だ。

対照的に蟹餡掛けは柔らかな薄味で、心がほっと伊豆時間に馴染んでいくよう。

昨晩の創作フレンチに心乱され、
今朝の和食に心整えられてるみたい。
食べ物が及ぼす影響を、改めて実感する瞬間。

一瞬ごとに変化していく富士山は、見飽きることのない絶景

aumo編集部
大満足のうちに食事を終え、客室へ戻ると、そこには雲がすっきり掃われた富士山の全景が!
露天風呂に反射する青空、駿河湾のブルーとあいまって、得も言われぬ美しさ。
きっと昔から日本人は、こんな風に富士を愛し敬ってきたんだろうなぁ。

見飽きることのない絶景を前に、去りがたく、いつまでもその雄姿を目に留めていた。

窓を開ければすぐ富士山。唯一無二の贅沢が体験できる宿

富士山を間近に感じながら過ごす、リュクスでひそやかなひと時。
すっかり西伊豆の景色と『世界遺産 富士山を望む宿 富岳群青』の虜になってしまった。

車で行けば、”自宅→客室”で導線がほぼ完結するのも、この時期嬉しいポイント。
なにかと大変な一年だったからこそ、英気を養いに、ステイに非日常をプラスする選択肢を選んでみてはいかが?

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※掲載されている情報は、2021年02月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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