【京都】かわいい♡「正寿院」の風鈴まつりで爽やかな風を
最近幸せを招く「ハートの窓」として、インスタグラム等で有名な「正寿院」をご紹介します。
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正寿院は、毎年、風鈴まつりが行われることから、別名「風鈴寺」とも呼ばれています。この期間は、境内に可愛らしい、たくさんの風鈴を飾り、皆さんを出迎えてくれます。
風鈴まつり期間中の土日(8月1日~8月18日は除く)18時~20時までは、風鈴ライトアップもあるようですので、夕涼みも気持ちがいいかもしれませんね。
風鈴まつり開催期間は2019年7月1日(月)~9月18日(水)です。
風鈴まつり期間中の土日(8月1日~8月18日は除く)18時~20時までは、風鈴ライトアップもあるようですので、夕涼みも気持ちがいいかもしれませんね。
風鈴まつり開催期間は2019年7月1日(月)~9月18日(水)です。
正寿院の客殿(則天の間)に、幸せを招く「ハートの窓」で有名な猪目窓という窓があります。(※公式HPより)
この窓からは、四季によって、異なった景色が見えるようです。風鈴まつりの季節は綺麗な新緑ですが、違う季節にまた訪れるのもいいかもしれません。
この窓からは、四季によって、異なった景色が見えるようです。風鈴まつりの季節は綺麗な新緑ですが、違う季節にまた訪れるのもいいかもしれません。
正寿院の「ハートの窓」がある客殿には、多くの日本画家協力のもと、花と日本の風景をテーマに描かれた160枚の画が天井をうめつくしています。(※公式HPより)
淡い色の絵ですので、他のお寺の天井画とは全然雰囲気が異なり、とてもかわいらしい感じです。
淡い色の絵ですので、他のお寺の天井画とは全然雰囲気が異なり、とてもかわいらしい感じです。
拝観料を支払うと、毎月8のつく日には「叶紐(かのうひも)」がもらえます。叶紐は、表が「口」、裏が「十」に結ばれており、合わせると「叶」という文字になることから、願いが叶う縁起物ということです。
境内の地蔵堂に結ぶと良いとされていますが、お守り代わりに持ち歩くのもいいそうです。(※公式HPより)
境内の地蔵堂に結ぶと良いとされていますが、お守り代わりに持ち歩くのもいいそうです。(※公式HPより)
正寿院は、京都市内と比べても夏は5℃ほど涼しい避暑地にあり、夏には気温だけではなく風鈴の見た目や音で涼を感じることができる「風鈴まつり」があることから、この夏、避暑を目的として訪れることをおススメです。
正寿院
宇治田原/その他神社・神宮・寺院



住所
京都府綴喜郡宇治田原町奥山田川上149
アクセス
(1)電車:京阪宇治駅・JR宇治駅・近鉄新田辺駅→京阪宇治バス(180、182、184系統どれでも乗車)→維中前下車→コミュニティバス乗車→奥山田下車→徒歩10分
(2)【京滋バイパス/大阪方面】宇治西インター降りてから25分
②-2 笠取インター降りてから20分
(3)【京滋バイパス/滋賀方面】宇治東インター降りてから25分
南郷インター降りてから20分
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