山形県山形市、蔵王山にある「蔵王ロープウェイ」🚠①"樹氷"の見られる季節に訪れてみました⋆꙳•̩̩͙❅❄️*゚予報では天候は怪しくて期待の出来ない日だと分かってはいましたが...例え晴れてはいなくても1度ロープウェイに乗ってみたい!という気持ちが先行し、今回初めての挑戦でした★彡案の定というか、山の天候は厳しく淡い期待は打ち砕かれて残念な結果だったかもしれませんがε-(´∀`;)2種類のロープウェイで山頂を目指してを往復した記録...まず今回の投稿は、蔵王山麓駅と中腹にある樹氷高原駅を繋ぐ1つ目のロープウェイの写真です。標高855mから1331mまで登ります。山頂にある駅(標高1661m)へは別なロープウェイに乗り換えて更に登ります。ロープウェイの往復料金は大人4400円(小人2200円)💰行きと帰りで4区間、合わせて4回分の乗車料金です。樹氷原まで低料金のスキーやスノボ客と同じリフトを利用する選択肢もあるみたいですが、移動で迷う可能性があり難易度が高そうなので却下しました😑💭この日は平日で天気も良くない日ではありましたが、ロープウェイ乗車まで90分以上2時間近くの待ち時間でした💦土日祝日は更に長時間となるみたいで、覚悟が必要かと思います(・∀・;)※通常の一般レーンの他にファストパスみたいな優先レーンも設けられていて、団体ツアー客等の予約者がすいすい進んで行き乗車していました☆ミ続く...➡️2026年2月中旬撮影📷
【1分で巡る絶景】冬にこそ見たい!雪・氷が織りなす絶景5選
"今年は暖冬"という前評判も何のその、最近東京では凍えるような寒風が吹き荒れていますが、皆さんがお住まいの地域ではいかがでしょうか?今回の【1分で巡る絶景】はいつもとは趣向を変えて、雪や氷が織りなす国内の冬の絶景5つをご紹介!"幻想的な冬も悪くない"と思えるかもしれません…♪
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この記事の目次
国内屈指のスノーリゾートとしてその名を知られる山形県・蔵王では、雪景色に林立する"樹氷"が冬の風物詩として知られている。
まるでスノーアートのようにも見えるこれらは、蔵王連峰の気象現象による自然の産物だというから驚きだ。
夜のライトアップでは白一色の世界に陰影が生まれ、また違った趣が楽しめる。
まるでスノーアートのようにも見えるこれらは、蔵王連峰の気象現象による自然の産物だというから驚きだ。
夜のライトアップでは白一色の世界に陰影が生まれ、また違った趣が楽しめる。
日本が擁する世界遺産として、知らない人はいないであろう「金閣寺」。
1397年、室町幕府の第三代将軍・足利義満により建立された寺院だ。
黄金色の舎利殿は四季折々に庭園と調和し見事な美しさを見せるが、冬の景色もまた格別。
雪化粧によって白と金の世界に染まったこの風景が、多くの観光客の心を捉えて離さない。
1397年、室町幕府の第三代将軍・足利義満により建立された寺院だ。
黄金色の舎利殿は四季折々に庭園と調和し見事な美しさを見せるが、冬の景色もまた格別。
雪化粧によって白と金の世界に染まったこの風景が、多くの観光客の心を捉えて離さない。
近年、国内の絶景として人気を集めはじめた北海道上川郡美瑛町の「青い池」。
北海道の雄大な地が織りなす自然風景かと思いきや、この池はもともとダムだったというから驚きだ。
1988年に噴火した十勝岳の火山泥流災害を防ぐため、美瑛町に複数つくられたダムに水が溜まっていき、このような姿になったのだそう。
通年人気のスポットだが、雪の舞う中、目の覚めるようなブルーを湛えた冬の青い池はひたすらに神秘的。
冬季は、様々な照明パターンでのライトアップも行っている。(※「北海道美瑛町」公式サイトより引用)
北海道の雄大な地が織りなす自然風景かと思いきや、この池はもともとダムだったというから驚きだ。
1988年に噴火した十勝岳の火山泥流災害を防ぐため、美瑛町に複数つくられたダムに水が溜まっていき、このような姿になったのだそう。
通年人気のスポットだが、雪の舞う中、目の覚めるようなブルーを湛えた冬の青い池はひたすらに神秘的。
冬季は、様々な照明パターンでのライトアップも行っている。(※「北海道美瑛町」公式サイトより引用)
あなたは福島県南会津郡にある「大内宿」を知っているだろうか?
近年外国人観光客からも注目されている、茅葺屋根の民家が街道沿いに並ぶ集落だ。
江戸時代にタイムスリップしたかのような家並みは、雪が積もるとことさらノスタルジックな雰囲気に変わる。
遠い昔、眠れない夜に母親に読んでもらった昔話を思い出すような風景だ。
近年外国人観光客からも注目されている、茅葺屋根の民家が街道沿いに並ぶ集落だ。
江戸時代にタイムスリップしたかのような家並みは、雪が積もるとことさらノスタルジックな雰囲気に変わる。
遠い昔、眠れない夜に母親に読んでもらった昔話を思い出すような風景だ。
最後にご紹介するのは、北海道の大津海岸に打ちあがる氷の絶景。
1月から2月にかけての寒さ厳しい時期、この海岸には大小さまざまな大きさの氷が漂着し、浜辺を覆うのだ。
ちなみに氷の正体は、北海道十勝川の氷が太平洋に流れ出し、河口となる海岸に打ち寄せられたもの。(※「豊頃町の新絶景/ジュエリーアイス」公式サイトより引用)
透明度が高く、光に当たると氷がキラキラ輝くさまは、まさに冬にしか見られない絶景だろう。
1月から2月にかけての寒さ厳しい時期、この海岸には大小さまざまな大きさの氷が漂着し、浜辺を覆うのだ。
ちなみに氷の正体は、北海道十勝川の氷が太平洋に流れ出し、河口となる海岸に打ち寄せられたもの。(※「豊頃町の新絶景/ジュエリーアイス」公式サイトより引用)
透明度が高く、光に当たると氷がキラキラ輝くさまは、まさに冬にしか見られない絶景だろう。
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