【徹底ルポ】大自然&美食がテーマ!フジドリームエアラインズで行く、魅惑の山形紀行

「行ってみたいけどアクセス悪そうだし、今度の休みでは無理だなあ…」。そんな誤解から、東北旅を諦めている方に朗報!『フジドリームエアラインズ』を利用すれば、名古屋から山形へ約1時間でアクセスできちゃうらしいんです。その真偽を探るべく、今回aumo編集部が身を張ってこのアクセス方法を実践。その結論はと言うと…?さっそく記事をチェック!
提供:フジドリームエアラインズ
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この記事の目次

『フジドリームエアラインズ』で約1時間 名古屋から山形へ

aumo編集部
”旅先を決めるとき、関西と東北なら、関西方面を選んでしまう”。
そんな旅行者は多いのではないでしょうか。

手つかずの大自然や厳しい寒さのイメージから、なにかと敬遠されがちな東北地方。
けれど本当は『フジドリームエアラインズ』を使えば、名古屋から約1時間で”さくっと”山形旅ができるのだとか…?
名古屋なら、東京や大阪からでも新幹線で足を伸ばせる範囲だから、とっても便利&これまで以上に行きやすいハズ!
ということで今回、aumo編集部が真偽のほどを探るべく、旅好きを代表して実際に体験してきました。

雲を眺めながら空想に遊ぶうち、あっという間に到着のアナウンスが。は……はやっ!

aumo編集部
瞬く間に到着した山形空港は、まさしく東北イメージにふさわしい粉雪日和。
寒いことは寒いけれど、空気が凛としていて美味しい気がする…!

クルマをレンタルして山形空港付近から観光スタート!

aumo編集部
まずは移動手段となるレンタカーを調達。
ちなみに、山形空港を利用する人は「おいしい山形空港旅くらぶ」に入会しておけば、レンタカーを最大30%割引で利用することも可能。
年会費・入会費は無料なので、旅行の際は事前にチェックしておくのがオススメ。

さあそれでは、2泊3日で山形の美食と大自然を巡る旅、スタートです!

まずは山形空港からほど近い観光名所へ、LET’S GO!

最初に訪れたのは”芭蕉の句”の舞台として知られる『立石寺』

aumo編集部
山形市の有名スポットといえば通称”山寺”として知られるここ、『立石寺(りっしゃくじ)』
860年に清和天皇の勅願により慈覚大師が開いた天台宗のお寺で、松尾芭蕉の有名な俳句「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声」の舞台ともなった場所なのです。

多数のお堂のうち、こちらは本堂にあたる「根本中堂」
堂内の「不滅の法灯」は、天台宗開祖の最澄が中国から比叡山に移した灯を、立石寺に分けたものなのだとか。仏教の歴史を肌で感じる瞬間です。

それにしても、言っていいですか。
想像を上回る雪深さです!

苔むす「せみ塚」も今は雪化粧を施して

aumo編集部
雪をかき分け、先述の松尾芭蕉の俳句の舞台「せみ塚」にもやってまいりました。
一般的にこの俳句は、夏場の”蝉の声の喧しさ”と、そんな蝉の声だけがことさら響く”山寺の静けさ”を対比したものと言われていますが、苔むす岩も木陰を落とす老樹も、今ではすっかり同じ雪の下。

芭蕉の俳句が魅せる、夏の感傷的な風景とは異なり、シン……と耳が痛いほどの静寂に包まれる冬の光景は、また別の神秘が秘められているよう。

ところでこの立石寺の階段数は1,015段。
ひとときこの目に光景を焼き付け、先を急ぐことにします。

絶景好きは見たことがあるはず。ぽつんと崖の上に佇む「納経堂」

aumo編集部
絶景好きなら誰もが一度はSNSで見たことがあるであろう、崖の上の「納経堂」。
濃緑の山々をバックに映える夏場の納経堂が有名ですが、一面銀世界に際立つ納経堂もオツなもの。

足元に気を付けて、絶景写真をこの手に収めましょう。
ちなみに”納経堂”の名の由来は、”書写の法華経を奉納するお堂”であることからきているのだそう。
1599年造立と、この山内ではもっとも古い建物だというから驚き!

さあ、頂上へはあと少し。

里山の風景が眼下に広がる「五大堂」

aumo編集部
さきほどの納経堂より少し上がった場所、山頂付近に位置するのが「五大堂」
展望台の恰好となったお堂から下界を覗けば、そこに広がるのは山形の里山の大パノラマ。
aumo編集部
雪化粧した里山の風景は、水墨画にも似て儚く幽玄。
取材クルーがこの絶景に息を呑み、口をつぐむと、そこに再び、山寺の静けさが染みわたっていきます。

季節は違えど、芭蕉の表現したかった世界が少し分かった気がして。
手袋越しになお寒い手をそっと揉みながら、早くも山形に魅せられる面々でした。

明日の観光に備え、今晩は鶴岡市へ移動し、旅館でゆっくり。

『鶴岡市立加茂水族館』でたゆたうクラゲに戯れる

山形旅の二日目は、あつみ温泉『たちばなや』から車で約30分、日本海を望む『鶴岡市立加茂水族館』
こちらの目玉は、なんといっても”クラゲの展示種類数世界一”を誇ること。

直径5mもの円形水槽「クラゲドリームシアター」を前に佇めば、約10,000匹ものクラゲが海中散歩へと誘ってくれます。
ここへ来たなら、プロフィール画像として自慢できる一枚を撮ることもお忘れなく!
クラゲと幻想世界に戯れたあとは、「屋上芝生広場」でひとときの休憩を。
芝生の上に寝転び、聴こえてくる日本海の波音やウミネコの鳴き声に耳を澄ませて、深呼吸。
山形旅、ただいま満喫中です。

なお、この水族館には、ゴマフアザラシとキタゾウアザラシの泳ぐ「アザラシプール」や庄内の魚の生態が学べる「魚類展示コーナー」もあるので、ちびっ子連れの旅で訪れても良さそう。

ランチは予約必須の超人気イタリアン『アル・ケッチァーノ』で

aumo編集部
加茂水族館で海中世界を満喫した後は、そろそろランチタイム。
ということで、次に向かった先は、地産地消の名店としてその名を轟かせるイタリアンレストラン『アル・ケッチァーノ』
この山形旅のハイライトのひとつと言っても過言ではありません。

約30分ほど車を走らせると、蔦の絡む牧歌的な一軒家が見えてきました。
”予約の取れない人気店”などと敷居の高そうな評判とは裏腹に、意外にも温かみある看板がお出迎え。
aumo編集部
木とレンガ造りが温かみある店内。
木製チェアの素朴な表情がなんとも可愛らしくて、思わずほっこりしてしまいます。
aumo編集部
こちらで注文したのは、全6皿の「Aコース」¥3,800(税抜/選択メニューによって変動あり)。
前菜・スープ・リゾットに始まり、選べるメインディッシュとパスタ、本日のドルチェが頂けるコースです。
aumo編集部
▲「庄内浜のお魚の前菜」は、キダイを使ったカルパッチョ。白身魚のあっさりとした旨味を薬味が引き立て、もっちりとした食感のなかに爽やかな香りが愉しめる逸品
aumo編集部
▲「本日のはえぬき米のリゾット」は、魚介の旨味と香りがこれでもかというくらいお米に染み込んでおり、味わうほどに滋味深い
aumo編集部
▲選べるパスタからは、フレッシュなトマトが堪能できる「トマトの冷製パスタ」を選択
庄内の豊かな土壌がもたらす、新鮮で濃密な食材。
地の物の魅力を最大限に引き出しながら、極力シンプルな味付けに留めた一皿ひとさらの、その奥深さと言ったら…!

ひと口、さらにもうひと口、と運ぶうちに味わい(というか自分自身の感じ方?)が変化するんです。
そのリズムがまるで鼓動にも思え、改めて命を頂いていることを実感。
ただのグルメ好き(筆者)すら、食の哲学を感じずにはいられない名店でした。
※仕入れの状況(季節・天候)でメニューが変更になる場合があります。

東北地方きっての聖地である『出羽三山神社』へ参拝

aumo編集部
山形の神秘に触れるべく、やってきたのは、出羽三山の神々を合祀する『出羽三山神社』

そもそも月山・湯殿山・羽黒山の三つから成る「出羽三山」は、開山1400年もの歴史をもつ霊山
山伏の修験道として知られていることはあまりにも有名ですよね。

現在こそ神道方式で奉られているものの、山岳修験の霊場であるここには、道教や陰陽道、密教の色合いが濃く漂います。
aumo編集部
手水舎に氷柱が出来ているこの空気、伝わりますか?
単なる二月の寒さだけではない、この凛とした空気に背筋を伸ばし、いざ参拝へ。

茅葺きの巨大な権現造に息をのむ、「三神合祭殿」

aumo編集部
月山・羽黒山・湯殿山の三神を合祭した日本随一の大社殿「三神合祭殿」は見上げるほどの迫力!

日本最大級を誇る厚さ2.1mの茅葺屋根といい、豪奢な朱塗りといい、どこから眺めてもため息の出る荘厳さ。
山深い聖地のなかで、ひと際目を惹きます。
aumo編集部
内部は貴重な総漆塗。
幾度もの火災により、現在の社殿は文政元年(1818年)に建てられたものだそう。
”比較的新しめ”といったニュアンスで紹介されていますが、それでも200年前に生きた人々が同じ社殿に手を合わせていたかと思うと、なんだか時の不思議を感じざるを得ませんね。

杉並木にそびえる国宝「五重塔」は圧巻の一言

羽黒山参道にそびえる「五重塔」は言わずと知れた国宝
現在の「五重塔」は、約600年前に庄内領主(かつ羽黒山の別当)であった武藤政氏の再建によるものとされています。

天を衝くような杉並木の中、威風堂々と佇む姿はまさに圧巻の一言!
パワースポットと評されることも多いこの場所の空気を、全身に巡らせてパワーチャージ。

登山で参拝したい!という方は事前準備を忘れずに

1. ここから神域です。表玄関となる「随神門」

aumo編集部
足元の滑りやすい冬場を除き、聖地を心行くまで満喫したい方には登山参拝もオススメ。
こちらの「随神門」は羽黒山の表玄関に当たる場所
悪しきものの侵入を防ぐべく、御門の神が奉られているそう。

2.参道の杉並木では、山伏の足跡を辿って

aumo編集部
山伏行列の風景として知っている人も多いであろう参道は、石段2,446段の登山道。
杉並木のなかを一歩ずつ踏み締めてゆけば、聖地のエネルギーをより感じられるはず。
”参道の途中の石段に彫られた絵の33個全てを見つけることができると、願い事が叶う”と言い伝えもあるそうなので、滞在時間を長く取りたい方は、登山準備を行ってから聖地巡礼に出かけてみてはいかがですか?

出羽三山の観光を終えた後は、心地よい疲労感。
宿に戻って、ゆっくり疲れをとることに。

「文翔館」で大正ロマンに想いを馳せる

aumo編集部
最終日となる三日目は、新幹線の乗車時間まで山形駅付近を観光。
訪れたのは、大正初期から昭和50年まで山形県県庁舎及び県会議事堂として使われていた「文翔館」。英国近世復興様式を基調としたこの美しい建物は、映画『るろうに剣心』のロケ地に使用されたことからも、近年観光地として人気を高めているのだとか。
大正ロマンの溢れる建物内に、いざ潜入!
aumo編集部
▲シンメトリーとなった重厚な玄関ホールは、西洋風の趣
aumo編集部
▲階段の手すりにも豪奢な装飾が

最上川は語る(旧土木課製図室)

aumo編集部
山形県庁舎の2階は展示コーナーとなっており、山形の歴史の歩みをじっくり学ぶことができます。
こちらは、旧土木課製図室の「最上川は語る」
4エリアから成る山形の風土や文化を解説しており、旅の軌跡と照らし合わせながら読めば感動もひとしお。
aumo編集部
▲昔の人の働きぶりが垣間見える「銀行出納係」(旧会計課)。”PCのないデスクワーク”にも新鮮な驚き
aumo編集部
山形県庁舎2階の「正庁」は、現在で言う講堂。
西洋ムードの際立つ内装の中にも紅花やさくらんぼといった山形由来のモチーフがちらり。こんなところにも、郷土愛を感じさせますね。
aumo編集部
「知事室」はまるで映画のワンシーンを覗き見ているような重厚な雰囲気
aumo編集部
「警察部長室」は、今で言う"県警本部長"の部屋。部屋の暖炉や寄木細工に、当時の面影を見ることができる
”映え”を求めるSNSユーザーから映画の聖地巡礼客、歴史好きに至るまで見物客の層が幅広い「文翔館」。
軽い気持ちで訪れたのですが、大正から昭和の息遣いがそこここに遺された空間に、いつしか100年前へとタイムスリップしたような錯覚を覚えました。

山形では大自然だけでなく、文化さえも、”時の流れ”を雄弁に物語るようです。

おみやげ選びも忘れずに。気になる山形みやげはどれ?

1. 使い勝手の良い『乃し梅本舗 佐藤屋』の「乃し梅のシロップ」

乃し梅本舗 佐藤屋
最後はやっぱりお土産選びもハズせない!
文政4年(1821年)創業の老舗『乃し梅本舗 佐藤屋』は、山形の伝統銘菓である「乃し梅」と併せて「乃し梅のシロップ」¥1,200(税抜)をチェック。
乃し梅本舗 佐藤屋
▲「乃し梅のシロップ」¥1,200(税抜)
完熟梅のピューレと砂糖だけで作るシロップは、炭酸や焼酎で割ったり、アイスクリームやヨーグルトにトッピングしたり。甘酸っぱい梅の味をさまざまな形で堪能できる優れものです!

2. 老若男女問わず愛される『山田家』の「白露ふうき豆」

aumo編集部
豆のお菓子に苦手意識を持つ方でも、ひと口食べたら虜となる『山田家』の「白露ふうき豆」。こちらも言わずと知れた山形の銘菓です。

青えんどう豆・砂糖・塩だけで作られたお菓子は、老若男女問わず愛されるやわらかい味わい。
280g¥600(税込)から3サイズの展開があり、人数の多い職場や家族へのお土産としても良さそう。

3. 山形生まれの果樹から生まれた『くだものうつわ』の食器

aumo編集部
最後のオススメは、山形駅から少し離れた上山市の『くだものうつわ』
その名の通り、このお店は、老樹となった果物の木からひとつひとつ手作りした器を扱う、小さな木工品店です。
aumo編集部
扉をガラリと開けると、あたたかみ溢れるお皿やカトラリーがお出迎え。
さくらんぼ、ラ・フランス、柿、りんご、すもも、くるみ、桑など8~10種類の木材が使われた商品は、ひとつとして同じ模様のないオリジナル。
aumo編集部
▲使用する老樹は、地元山形の果樹農園から引き取っているそう。端材を組み合わせると、木目の違いが唯一無二の個性に
aumo編集部
じっと見つめていると、木がやがて、超えてきた年月を静かに語り出す。
山形の自然と職人の愛情によって生まれる『くだものうつわ』の器には、そんなファンタジーが秘められているよう。
在宅時間の長くなったいまだから、おうちに自然のあたたかみを持ち帰ってみてはいかがでしょうか?

さあ、お土産が決まったら山形駅から新幹線に飛び乗って、東京へ帰らなくちゃ!

『フジドリームエアラインズ』で叶った、”安心・安全”な空の旅

aumo編集部
名古屋から約1時間の”さくっと山形”旅をかなえてくれたのは、『フジドリームエアラインズ』
名古屋(小牧)、静岡、神戸、福岡、松本を拠点に、全国17都市を小型ジェット旅客機で結ぶ地域航空会社です。
羽田には発着しませんが、地方間アクセスを便利にしてくれるエアラインがあれば、一度の旅でさまざまな地方を訪ねることができるというもの!

気になる感染症対策もバッチリだから空の旅が安心して楽しめる!

とはいえ、「今どき、小型ジェット旅客機って”密”なんじゃないの…?」と不安に感じた方もいるはず。

心配には及びません。
『フジドリームエアラインズ』では、空港はもちろん、機内でも徹底した感染症対策が講じられています。
ビニールカーテン設置・備品消毒されたチェックインカウンターを始めとして、チェックイン時の検温・手指の消毒・ソーシャルディスタンスの確保、
機内の細部に至るまでの消毒や、スタッフのマスク・手袋の着用…etc.
安心かつ快適な空の旅が提供できるよう、万全の体制を敷いているのだとか。
そして特筆すべきはなんといっても、高性能空気フィルターを用いた独自の換気システム
常に新鮮な空気が天井から流れ込み、古い空気は座席下へと排気されてゆくので、機内で循環してしまう心配は一切ナシ。
およそ3分間で機内のすべての空気が入れ替わるというから、オフィスや自宅よりも安全かもしれません…。

丁寧なおもてなしに乙女心くすぐるディテール……乗り心地も快適

aumo編集部
堅苦しい話になってしまいましたが、乗り心地やサービス面も言うことなし。

まずは機体カラーからご注目。
ピンク、オレンジ、ブルー…と、『フジドリームエアラインズ』のジェット機はカラーバリエ豊富なので、”今日は何色かな?”とちょっぴりわくわくした気分になるんです。
出発前に写真を撮れば、アルバムのなかで旅の記録を兼ねた思い出の一枚にもなりますね。
機内に入ったら、お次はヘッドカバーにご注目。
何か気付きましたか?
そう、実は機体カラーとヘッドカバーのカラーがリンクしているんです…!
ささやかだけど、気付けば嬉しい遊び心。
(だっていつものエアラインではこんな楽しい発見、ないですもんね)

腰掛ければ、ワイドサイズの座席が身を包み、これまた嬉しくなる瞬間。
aumo編集部
最後の注目ポイントは、客室乗務員の皆さんの笑顔
まるでファーストクラスに搭乗したのかと思うほど、一人ひとりにこやかかつ丁寧な接客で応対してくれるんです。

一般的に”旅にトラブルはつきもの”とは言うけれど、できたら嬉しい&楽しい想い出100%で締めくくりたいのが本音。
『フジドリームエアラインズ』なら”まずイヤな想いをしないだろう”と感じさせてくれる安心感があるので、ついつい旅の行き帰りに選択したくなってしまいそう。
aumo編集部
▲クロワッサン&コーヒーをいただきながら、空の景色を堪能
“小型ジェット機”の響きから想像していたよりも、足もゆっくり伸ばせるし。
約1時間のフライトが物足りなく感じられるほど、満喫した空の旅でした。
旅好きなaumo読者のみなさん、次のフライトには『フジドリームエアラインズ』が絶対オススメです。

ココロもカラダも充電ばっちり!大満足の山形トリップ

『フジドリームエアラインズ』を利用した、名古屋から山形の旅。
快適なフライトから幕を開け、山形の大自然を巡り、美食を堪能することで、ココロもカラダもすっかり充電することができました。
最初は”東京→名古屋→山形”の三拠点移動がちょっぴり億劫だな、なんて思っていましたが、今回実際に訪れてみて、想像以上に近いことを発見
そして、名古屋へ立ち寄ることで、別都市の空気も感じられる贅沢も発見。
いやあ、やっぱり旅は、新しい発見の連続です。

春の山形、あなたもぜひ、いかがですか?

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※掲載されている情報は、2021年03月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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