【京都】城南宮の「しだれ梅と椿まつり」に行こう!魅力をご紹介!
皆さんは、京都の城南宮で毎年行われている「しだれ梅と椿まつり」をご存知でしょうか?SNS映えスポットなので、ご紹介したいと思います☆
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この記事の目次
平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。
城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。
家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。
社殿の西に広がる「春の山」では、150本のしだれ梅がうすべに色や紅白の花を装い、春の訪れを告げます。
「探梅(たんばい)」、「観梅(かんばい) 」、「惜梅(せきばい) 」と移り行くしだれ梅の景色をお楽しみください。
神苑入口から春の山、さらに平安の庭にかけて300本の椿が次々に花開きます。
12月から咲き始める中輪白色の「初嵐(はつあらし)」、ピンク椀咲き大輪の「曙(あけぼの)」、愛らしい真紅の藪椿「城南椿」など、また苔の上に落ちた”落ち椿”の景色も楽しめます。
12月から3月の末にかけて神苑を彩る様々な椿の中からお気に入りを探してみてください。
(※"方除の大社 城南宮"公式ホームページより)
2019年は2月18日~3月22日まで開催されます☆
城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。
家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。
社殿の西に広がる「春の山」では、150本のしだれ梅がうすべに色や紅白の花を装い、春の訪れを告げます。
「探梅(たんばい)」、「観梅(かんばい) 」、「惜梅(せきばい) 」と移り行くしだれ梅の景色をお楽しみください。
神苑入口から春の山、さらに平安の庭にかけて300本の椿が次々に花開きます。
12月から咲き始める中輪白色の「初嵐(はつあらし)」、ピンク椀咲き大輪の「曙(あけぼの)」、愛らしい真紅の藪椿「城南椿」など、また苔の上に落ちた”落ち椿”の景色も楽しめます。
12月から3月の末にかけて神苑を彩る様々な椿の中からお気に入りを探してみてください。
(※"方除の大社 城南宮"公式ホームページより)
2019年は2月18日~3月22日まで開催されます☆
咲き始めの梅は、花びらの色が濃くてとても綺麗☆
開催時期は混雑するため、レンズ交換式カメラをお持ちの方は望遠レンズで撮影することをオススメします♪
開催時期は混雑するため、レンズ交換式カメラをお持ちの方は望遠レンズで撮影することをオススメします♪
城南宮の椿といえば、苔の上に落ちた「落ち椿」が有名です☆
しだれ梅をバックに撮影するとSNS映え!
筆者は単焦点レンズで撮影しましたが、広角レンズだともっと素敵に撮れると思います☆
筆者は単焦点レンズで撮影しましたが、広角レンズだともっと素敵に撮れると思います☆
いかがでしたでしょうか?
京都一美しい?といわれるしだれ梅と散った後も美しい椿の姿を、ぜひこの機会に写真におさめてくださいね☆
京都一美しい?といわれるしだれ梅と散った後も美しい椿の姿を、ぜひこの機会に写真におさめてくださいね☆
城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院



住所
京都府京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
アクセス
(1)近鉄・地下鉄竹田駅から徒歩で15分
(2)近鉄・地下鉄竹田駅から市バスで5分
「城南宮東口」から徒歩で5分
(3)JR・近鉄・地下鉄京都駅八条口からR’EXバスで15分
「油小路城南宮」から徒歩で5分(※土日祝は「城南宮」徒歩2分)
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※掲載されている情報は、2026年03月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。






