「東京魚河岸バル 吉今」の“吉今盛り”がアツ過ぎる。入れば常連になる秘密を体験

新宿駅西口に店を構えている「東京魚河岸バル 吉今」。この「東京魚河岸バル 吉今」、「“吉今盛り”がアツい!」「1度行けば常連になってしまう」との新宿界隈のビジネスマンたちの噂をキャッチ!そのアツさを体感してまいりました。
提供:株式会社三光マーケティングフーズ
この記事の目次

「東京魚河岸バル 吉今」ってどんな店?

東京魚河岸バル吉今 新宿西口本店

「東京魚河岸バル 吉今 新宿西口本店 (とうきょううおがしばる きっこん)」は新宿駅西口目の前の地下にあるお店!
新宿西口のビジネスマンたちの仕事終わりの1杯はもちろん、接待などでもこよなく使われる、魚が美味しい居酒屋です。
店内の雰囲気は和を基調とした、落ち着きのある雰囲気。
料理は毎日職人が厳選し仕入れているお造りなどがとても人気です♪

「吉今」は1度入れば常連に。その秘密は…?

aumo編集部

入店すると分かるその居心地の良さ。
間接照明の暖かみと、接待などの場でも使えそうな半個室の客席。
足を踏み入れるとすぐに、その居心地の良さが伝わってきます。

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また、料理のコストパフォーマンスが良いのも、「吉今」の魅力。
ここからはそんな素晴らしい「吉今」の料理をご紹介いたします。

噂の“吉今盛り”、いざ実食。

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“吉今盛り”の正式名称は「名物"吉今"七種盛り」。
獲れたての旬な魚の中から、職人が毎日厳選し、納得したものだけを提供しているというこのメニュー。
脂がのったプリプリのものから、身の弾力はじける旨さのものまで、お口に入れればその新鮮さが広がります。

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今回一緒に訪れたのは、お世話になっている上司。
舌の肥えた上司も、「うん、これはうまい。」のひと言。
ビジネスマンが足繁く通う店なのも頷けます。

また人数に応じて、3人前¥2,970(税抜)2人前 ¥1,980(税抜)と選べるのも魅力的。
新宿で味わえないような新鮮さのお刺身をこれだけ食べることができ、このお値段というのもとても嬉しいです。

“吉今盛り”だけじゃない。そのほかの料理も絶品だった。

aumo編集部

“吉今盛り”の美味しさを味わった後は、そのほかのメニューもオーダー。
まずは「季節鮮魚の姿煮」。
季節ごとの旬の魚を自家製のタレで豪快に姿煮にしたこちらのメニューは、丸々1尾使用しているのにお値段¥1,580(税抜)とコスパも抜群です。
箸を入れればほろろと崩れる柔らかな身に、日本酒も進む!
上質な脂と、甘辛いタレ、そしてホロホロと口の中で弾ける身は、是非とも1度味わっていただきたいです!

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こちらは「季節の天婦羅盛り」¥780(税抜)。
江戸前の技で揚げられた、新鮮な素材を使用した天婦羅は、もちろんアツアツの状態で提供。
サクッと噛めば弾ける天婦羅は、油もしつこすぎず、さらりと食べきれる逸品です。

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「有機野菜の"吉今"サラダ」¥980(税抜)は旬の京野菜を冷製で仕上げ、バーニャカウダソースを添えたサラダです。
食べやすい京野菜は、大人数でシェアしやすく、かつ手軽に野菜を摂ることができる素材。
1口食べれば広がる野菜の甘みに、その新鮮さがひしひしと伝わってきます。

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「吉今」は日本の様々な土地の素材を食べられる点も、魅力の1つ。
「栃尾揚げの炙り焼き」¥700(税抜)は新潟県長岡名産の大判油揚げです。
お酒のつまみにちょうど良いこちらのメニュー、素朴だけれども奥深い美味しさが特徴的なメニューでした。
揚げたて焼きたてで提供されるので、テーブルに置かれてすぐに食べるのがおすすめです!

そしてお酒も美味しい、それが「吉今」が選ばれるワケ

aumo編集部

ここまで「吉今」の料理の魅力をご紹介しましたが、「吉今」はお酒も美味しいんです。
種類が豊富なのはもちろん、刺身や天婦羅などのメニューにぴったりな地酒もご用意。
季節ごとにラインナップも入れ替えているんだとか。
大人の宴ができるお酒の数々に酔いしれる夜となりました。

「吉今」の素晴らしさ、エラい人にも聞いてみた

aumo編集部

「東京魚河岸バル 吉今」に実際訪れてみて。
なぜ1度行けば常連になってしまうのか、その理由がわかりました。
料理も、そして雰囲気もバッチリの「東京魚河岸バル 吉今」。

どうしてこんなクオリティーを作り出せるのか、「東京魚河岸バル 吉今」のエラい人「エリアマネージャー 高松さん」に聞いてみました。

aumo編集部

ーーー「東京魚河岸バル 吉今」はどんなお店ですか?

高松さん:お客様のおかげで作り上げられた店だと思います。
新宿駅西口という土地柄もあって、やはりビジネスマンがよく訪れてくれます。
お客様は本当に見識のある方が多く、刺身や天ぷらもクオリティーに対して本当にシビアに評価してくれます。
僕は2年ほど店長としても「東京魚河岸バル 吉今」に関わっているんですが、お客様から常に学ばせてもらっている店であるなあと思います。



aumo編集部

ーーー「東京魚河岸バル 吉今」で心がけていることは何でしょうか?

料理に対して熱を込めて提供しています。
2018年11月27日にグランドメニューを改訂したんですが、現場の声を聞くことにこだわって、そこから発信した新メニューとなっています。
先ほども言った通り、「東京魚河岸バル 吉今」はお客様が本当にシビアに意見をくださるお店です。
なので、その声にダイレクトに聞き、本当にいいものを食べていただきたいと思っている現場の声から誕生したグランドメニューを作りました。
1度食べてもらえば間違いないメニューになっていますよ。

ーーーありがとうございました。

接待にも使える、新宿の憩いの場「吉今」で素敵な夜を

aumo編集部

いかがでしたでしょうか?
筆者は「東京魚河岸バル 吉今」に実際に訪れてみて、新宿なのにこの料理の鮮度とクオリティーに驚くばかりでした。
接待や、大切なビジネスシーン、お店を間違えたくない時に胸を張って連れて行くことのできるお店だと思います。
是非ともそのクオリティーを体感してみませんか?

吉今の詳細情報

東京魚河岸バル 吉今 新宿西口本店
詳細情報を見る
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東京魚河岸バル 吉今の姉妹店

※掲載されている情報は、2019年03月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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