鳥取といえばここ!ハズレなしの観光スポット6選をご紹介♪
鳥取といえば何を思い浮かべますか?鳥取に対しての印象が薄いかも…という方もいるかもしれません。そんな方のために今回は絶対行きたい「鳥取といえばここ!」というスポットをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください♪
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この記事の目次
「鳥取砂丘」の近くにあり、砂だけで展示品が作られている美術館が「砂の美術館」。毎年異なる作品を展示しているので、何回行っても楽しめるのがおすすめしたいところ♪
彫刻作品はとてもリアルで、今にも作品が動き出すんじゃないかと思えるほど!
彫刻作品はとてもリアルで、今にも作品が動き出すんじゃないかと思えるほど!
鳥取砂丘砂の美術館
鳥取市・岩美/その他



住所
鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17
アクセス
(1)鳥取駅より砂丘の路線バスで約21分、砂の美術館前バス停すぐ
(2)鳥取インターチェンジより車で約15分
営業時間
開館:毎年異なりますので、詳細は砂の美術館公式ホームページの営業案内をご確認ください。
ベタ踏み坂という名前で有名なこちらの橋が「江島大橋」。この橋の斜度が1番きつい場所を登ろうとするとき、壁を登るんじゃないかと思うほどの急斜面が目の前に立ちはだかります。
車でぜひこの坂を登って、アクセルベタ踏みでエンジンを唸らせてみてはいかがでしょう♪
車でぜひこの坂を登って、アクセルベタ踏みでエンジンを唸らせてみてはいかがでしょう♪
断崖絶壁に佇む投入堂が印象的なこちらのスポットが「三徳山三佛寺投入堂(みとくさんさんぶつじなげいれどう)」。参拝は命がけとも言われていて、入山のためにしっかりとした服装での登山が求められるほど!(※"公式HP"参照)
投入堂への参拝ができたなら、達成感とともに素晴らしい思い出になること間違いなし♪
投入堂への参拝ができたなら、達成感とともに素晴らしい思い出になること間違いなし♪
三佛寺投入堂
三朝町/その他



住所
鳥取県東伯郡三朝町三徳
アクセス
(1)倉吉駅からバスで40分
徒歩で50分
営業時間
拝観:春夏秋
4月~12月
8:00~15:00
雨天・荒天・冬季積雪時等には拝観登山規制。
先ほど紹介した「三徳山 三佛寺」から近い場所にある鳥取の名湯が「三朝温泉(みささおんせん)」。読み方がとても難しくて、読み仮名なしだと読み方がわからないですよね。
「三朝温泉」のお湯は「浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。」(※"公式HP"参照)と言われるほど、心と体を癒してくれる温泉なんです♪
「三朝温泉」のお湯は「浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。」(※"公式HP"参照)と言われるほど、心と体を癒してくれる温泉なんです♪
日帰り入浴ができる温泉旅館が19個(※"公式HP"参照)もあるので、各旅館のお湯を楽しむ温泉巡りをできるのが嬉しいですよね♪
「三朝温泉」で旅の疲れを癒してみてはいかがでしょう?
「三朝温泉」で旅の疲れを癒してみてはいかがでしょう?
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