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南禅寺
岡崎/その他
南禅寺雨の日に行きましたが風情が出てよかったです。拝観料の他にお茶の料金を払えば赤絨毯の敷かれた部屋から庭を見ながら立てたばかりのお茶と茶菓子をいただきながら、ゆっくり眺める事ができ、ゆったりとした時間を過ごせます。南禅寺に行くまでの道中にレンガ造りの琵琶湖疎水もあり建物を除くと不思議な感覚になります。勿論端っこ同士で写真を撮るとインスタ映え間違いないです!南禅寺
京都の南禅寺です。桜で有名な蹴上インクラインもすぐ近くにあり、また琵琶湖疎水も流れています。紅葉の時期も素晴らしいですが、青もみじも大変素晴らしい景観です。有名な湯豆腐屋さんも近くで楽しむ事ができます。京都市営地下鉄、蹴上駅から徒歩10分程です。
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天龍寺
嵯峨野/その他
久しぶりに天龍寺行ってきましたハートのあじさい咲いてた人混みはまぁまあ多いかなくらいでしたオススメではありますまだ元気な紫陽花でした6月27日に行ってきました〜8時30分~17時[受付終了16時50分](庭園受付・北門受付)《特別早朝参拝》庭園期間:2024年11月16日(土)~12月1日(日)時間:午前7時30分~(庭園受付のみ、北門受付は午前8時30分~)参拝料庭園(曹源池・百花苑)・高校生以上:500円・小中学生:300円・未就学児:無料受付時に障がい者手帳を提示された方は、本人および介護者1名まで100円引き諸堂(大方丈・書院・多宝殿)・庭園参拝料に300円追加・8時30分~16時45分[受付終了16時30分]■行事等により諸堂参拝が出来ない日がございます■諸堂参拝休止日:2024年4月2日(午後12時30分~)10月29日・30日など法堂「雲龍図」特別公開・一人500円(上記通常参拝料とは別)・9時~16時30分[受付終了16時20分]・法堂参拝受付は法堂の西側にあります■土曜日・日曜日・祝日のみ公開[春夏秋は毎日公開期間あり]■雲龍図(法堂)参拝休止日:2024年1月3日、2月3日、10月28日~30日、12月31日~2025年1月2日など
永明院天龍寺の散策路から迷い込んでしまった永明院調べてみるとユネスコ世界遺産としても世界的に知られる臨済宗大本山天龍寺の塔頭との事です。(お墓)応永二十年(1413年)に建設され、応仁の乱の際、兵火によって消失してしまいました。江戸期に再興され、江戸時代後期(1864年)に蛤御門の変の兵火によって再び衰退しました。山口玄洞氏(実業家)からの寄付を契機に復興し、今日に至っています。 境内には、天龍寺七福神めぐりの一つ恵比寿天や夢地蔵尊が祀られています。📎永明院で体験できる修行定例座禅会毎月第1日曜午前10:00〜📍大本山天龍寺塔頭永明院(ようめいいん)住所京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町60電話075-861-3249
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
城南宮夏越の祓茅の輪くぐり城南宮では、駐車場に大きな茅の輪がありその前でお祓いを受けお札をいただきました。(費用は掛かりません)都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されて、1200年。「方除(ほうよけ)の大社」四季おりおりの花で彩られる神苑ては、曲水の宴が行われます。
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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新熊野神社
東山/その他
▪️新熊野神社→いまくまの神社と読みます。・熊野とは、黄泉の国と通じていると信じられてきた聖地・熊野。「クマ」とは、「神」や「隅」を表し、「神々のおわす奥まった地」という意味であり、荘厳な雰囲気が感じられる神社⛩️です。•新熊野神社の境内に、樹齢約900年という大きなクスノキの御神木があります。これは、あまりにも大きいので、近くで見れば、圧巻巨木の言葉に尽きます。※京都三熊野神社<熊野権現>・新熊野神社(東山区)・熊野神社(左京区)・熊野若王子(左京区)哲学の道の3箇所が有ります。🔹昔から熊野詣(くまのもうで)と言う言葉は、紀伊半島南部、熊野にある、本宮(ほんぐう)・新宮(しんぐう)・那智(なち)の熊野三山を参詣することを意味するようです😄・新熊野と書いて「いまくまの」と読みます。新熊野神社は、平安時代の末期、後白河上皇の御所・法住寺殿の中に、【平清盛】が造営した神社だそうです。・清盛は熊野権現を篤く信仰していました。清盛がまだ【安芸守】「あきのかみ」簡単に言えば、今の「広島県知事」であったとき、舟を使って熊野参詣した際に、大きな鱸(すずき)🐟が舟の中に飛び込んできたと言う話が有ります。・鱸は出世魚らしく、これは「熊野権現」のおぼしめしだと修験者が食べることを勧められました。•当時【精進潔斎】「しょうじんけっさい」と言う言葉があり、精進とは、ひたすら仏道修行に励むことを意味し、潔斎は、飲酒や肉食を制限して仏事に挑むことを意味します。•しかしながら、清盛も自ら調理をして食べていたと伝えられております。•その後の清盛の出世は目覚ましく、発展を遂げ、ついに最高位の太政大臣にまで昇りつめました(1167年)すごい👍出世ですねー(^^)・八咫烏の神=神の使いのカラス🐦⬛で、カラスの文字を使った珍しい御朱印が頂けます。😉・勝負、厄除け、縁結び、出世の神が宿る神社⛩️でもあります。[アクセス]☀︎京都駅もしくは、京阪七条駅から市バス🚌208系統、今熊野バス停🚏下車、すぐ目の前に⛩️が有ります。☀︎京阪祇園四条駅から市バス🚌207系統、今熊野バス停🚏下車となります。
JR東福寺駅近辺にある「しんくまの」じゃなくて「いまくまの」神社。現在の能、狂言、歌舞伎の大元となる熊野猿楽が始まった場所。それを作ったのが写真にいる、観阿弥・世阿弥父子。足利義光がそれを今の能にしたそうで。
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かざりや
衣笠・紫野/その他名所
京都で今宮神社の参拝帰りにあぶり餅を食べてきました!きな粉と白味噌の組み合わせがこんなに美味しいなんて!!と一口食べてとっても感動でした😌これは3皿くらいぺろっといけてしまいます!注文をするとお茶もついてきます!なにより趣のある建物で、お餅が焼かれているところを見ながら食べられるのが幸せでした😌
あぶり餅〜かざりや🍵...あぶり餅はきな粉をまぶしたお餅に白味噌のタレをつけて焼いたお餅💕聞いただけで美味しそうなお餅でしょ☺✨なかなか遠いとこにあるので食べに行けなかったけどやーーっと🤤✨✨美味しい!もぉすでに食べたい!って絶賛してたおもちなので期待して行ったらもぉ期待通りの美味しさ💕私もすでにもぉ食べたいww٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭あぶり餅かざりや🗾〒603-8243京都府京都市北区紫野今宮町96🚶♀アクセス京都市営バス46系統「今宮神社前」から歩いて3分⏰営業時間10:00~17:00定休日(水)٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭@tsu_nourriture様、ご協力ありがとうございました😊※他のアカウントもよかったら覗いてみてください🥰@tsu_flowers🌼お花や風景@tsu_nourriture🍴カフェや食べ物@tsu_gateau💄撮影データ@tsu__sweets✨メインアカウント
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養源院
東山/その他
▪️養源院⚫︎創建は文禄3年(1594)で、豊臣秀吉の側室・【淀殿】が、父である浅井長政の菩提を弔うために建てたものです。⚫︎中に入ると、杉戸には俵屋宗達作の「白象図」や「唐獅子図」が見られます。⚫︎襖には狩野山楽が描いた「牡丹図」と俵屋宗達の「松図」があります。歴史の教科書📕や歴史の資料集などによく載っているお馴染みの写真です。⚫︎また、本堂の廊下は江戸初期の彫刻家・左甚五郎による「うぐいす張り」(知恩院、二条城もうぐいす張り)と伝わり、その天井は、関ヶ原の合戦の前哨戦「伏見城の戦い」で大敗した時の武将鳥居元忠とその他の武将の「血天井」が有名です。⚫︎上杉討伐のために徳川家康が不在となると、西軍の石田三成などが挙兵。4万の大軍で、伏見城から退去しない徳川方の守備隊1800を攻撃し、戦闘は約10日間続き、籠城方の妻子を捕縛して内応を強要してようやく落城したと伝えられる。その際、鳥居元忠率いる以下の将兵約360名は、落城の際に自刃する。血の付いた床を剥がして、天井に祀られています。天井に祀る事で、再び人の足🦶で踏まれる事が無いように弔われてます。⚫︎鳥居元忠は、姉川の戦いで先陣を切った戦国武将で知られています。⚫︎「織田信長」・「徳川家康」の連合軍と、「浅井長政」・「朝倉義景」の連合軍による合戦のことです。この戦いは、天下統一を目論む織田信長と同盟を結んでいたはずの浅井長政との確執が原因されました。この結果、織田勢が勝利し、浅井氏・朝倉氏の両家が滅亡するきっかけとなりました。⚫︎血天井が見られる主なお寺3ヶ所の寺院 ①宝泉院②源光庵③養源院が有名です。⚫︎養源院さんは、法住寺と隣接してますので、すぐに目に👀つきます😁
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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法輪寺
嵐山/その他
【最近行ったスポット(4)】阪急嵐山線の嵐山駅から徒歩5分で行ける距離のお寺「法輪寺」ですが、平日は人がほとんどいなくて本当に静かなお寺です。713年に行基が開創。829年に空海の弟子道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と称した。十三まいりの寺として有名で、数え年13の男子、女子が智恵と福徳を授かるために参詣する。人形塚、針供養塔などもあり、毎年10月15日に人形供養、12月8日に針供養。また、電気・電波守護の電電宮社がある。昨年12月にはプロジェクションマッピング「デジタルカケジク」も開催されました。
【京都・法輪寺】●ちょうど渡月橋を見下ろす松尾山麓にある、真言宗「法輪寺」は、昔から『嵯峨の虚空蔵さん』の名前で知られています。●現在では、「十三詣り」で京都市民に馴染み深い。●京都では、昔から「七・五・三」よりも「十三詣り」の風習を大切にしています。●毎年、4月13日、13歳になった子供👦は、着飾って👘親に👪連れられてこの地に知恵と福徳を授かるために参詣します。●無事参詣が終わると、帰りに渡月橋を渡る際に、「決っして、後ろを振り向いてはいけない」と親から言われ、必死に前を向いて歩いた🚶記憶が、自分にもありました。😅●せっかく、お詣りしたのに、知恵や福徳を返上した事になるからです。📕●同じ様な例としては、京都の祇園祭りの際、知り合いの人に声を掛けられても決して喋ってはいけない🙊「無言詣」がある事に似てますね🤓●他の時期の歳時は、3月10日に「芸能上達祈願祭」が開催され、芸の道に携わる方々が参詣され、祈願法要や狂言👺などが奉納されます。●年の暮れの12月8日には、「針供養」が行われます。[アクセス]☀︎嵐電🚃嵐山駅下車、西へ徒歩🚶♀️5分!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
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