韓国旅行はLCCがおすすめ!7社の航空会社のサービスを徹底比較♪

韓国はすぐに行ける旅行先として人気♪なるべく旅費を抑えたい!という方にはLCCがおすすめです◎でも、どの航空会社がいいのかわからない!大手航空会社の方がいいんじゃない?と心配される方のために、航空会社7社を価格からサービスまで比較してご紹介♡
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この記事の目次

韓国へLCCで行くべき理由とおすすめ航空会社7社♪

韓国は美味しい食べ物やかわいいコスメなど魅力がいっぱい♡日本からも近く、気軽に行ける旅行先として人気ですよね♪
そんな韓国に行く際には、LCCのご利用がおすすめ◎
でも、やっぱりサービスが心配。荷物とかどうするの?と心配される方も多いのではないでしょうか。そんな方のために、LCCの魅力をご紹介します!

LCCは飛行機代が安い!

せっかくの旅行、なるべく飛行機代は抑えたいという方も多いのではないでしょうか?
そんな方にこそ、LCCがおすすめ◎大手航空会社に比べ、効率化されているので安い傾向にあり、少しでも旅費を抑えたいという人にはもってこいですよね!

満足なサービスで快適な空の旅♪

最近では、大手航空会社に劣らない機内サービスが受けられるのがLCCの魅力の1つ!
LCCだとやっぱりサービスが良くない…。というイメージをお持ちの方も多いのでは?このあとご紹介しますが、この頃はサービスも向上し、LCCといえども快適に過ごすことができます◎

近場の韓国だからこそ荷物の心配も少ない♪

荷物とか有料だからやだなあ。と思ってる方もいらっしゃるのでは?確かに、受託手荷物が有料なところもあります。しかし、韓国のような近場だと3連休や週末に行く方も多いのではないでしょうか。そうすると、たくさんの荷物を持って行く必要もないですし、到着したとき荷物を待たずに空港に出られるというメリットもありますよ♪

韓国行きのLCCをさっそくご紹介!

それでは、さっそく韓国行きの航空会社を比較してご紹介しちゃいます!
今回、ご紹介する航空会社は全部で7つ。

1. ピーチ航空
2. チェジュ航空
3. ジンエアー
4. ティーウェイ航空
5. エアソウル
6. イースター航空
7. エアプサン

ピーチ航空以外は、韓国系の航空会社となっています!

韓国行きのLCCフライト一覧♪

aumo編集部
羽田空港から唯一発着しているのがピーチ航空!都心に住んでいる方には便利ですね♪また、地方の空港からもたくさん韓国系の航空会社が飛んでいるのが魅力ですね。

韓国旅行にLCCで行くならベストシーズンはいつ?

aumo編集部
せっかく韓国に旅行するなら、お得で快適な時期に行きたいですよね。

観光のしやすさでいうと、3月〜5月、そして9月〜11月が良いといえるでしょう!雨が少なく、快晴の日が多いので、歩くには最適です◎春は桜が咲き、秋は紅葉です。

それでは、安い時期をみてみましょう。
安い時期は、正月終わりの1月、GW明けの5月〜7月、そして10月〜11月といえるでしょう。

1月は氷点下の日も多く、寒いこともあってお安くなります。また、5月〜7月はゴールデンウィークで高騰化していたのが落ち着き、比較的安くなるんです。10月〜11月は、ハイシーズンである年末年始の前なので安くなる傾向になります◎

一目でわかる!韓国行きのLCC7社の比較表♪

aumo編集部
韓国系の航空会社は、受託手荷物が1個まで持ち込みが無料なのが特徴です!
また、機内食が無料でついているところもあり、嬉しいですね♡

1. 韓国行きの日系LCCといえばここ!満足度の高い「ピーチ航空」

ピンクの機体がトレードマークのピーチ航空は日系のLCCです。

比較ポイント1. ピーチ航空の座席サービスは4種類!

やっぱりLCCで気になるのは、座席ですよね。
まず機内の座席に関しては、全席革張りで大手航空会社の座席とあまり変わらない座り心地といえるでしょう!
座席の種類は全部で4種類です。

「ファストシート」:最前列の座席なので、足元のスペースが他のと比べ広くなっています!快適な旅を求める方はファストシートがおすすめです♪追加料金は¥2,200〜(税込)です。

「スマートシート」:前の方の座席や非常口近くの座席は、スマートシートとして指定されています。前の方の席だと、スムーズに機内から出ることができますね!¥1,100〜(税込)で選択することができます。ただし、荷物サービスのタイプ次第では、無料になります!

「プレジャーシート」:景色を見たいから窓側がいい、化粧室にすぐ行きたいから廊下側がいいなど、席に希望がある方はプレジャーシートがおすすめ!というのも、荷物サービスのタイプ次第では座席指定が有料で、¥500〜(税込)となっています。ただし、荷物サービスのタイプ次第では、無料になります!

「スタンダートシート」:通常の座席です。荷物サービスが「シンプルピーチ」というタイプだと、座席指定が有料になります!座席の指定もなく、受託荷物もない、なるべく安く旅行したい!という方にはスタンダードシートが良いでしょう。ただし、荷物サービスのタイプ次第では、座席指定が無料になります!

WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

比較ポイント2. 和食の機内食を食べたいならピーチ航空

ピーチ航空では、機内食は全て有料なので安く済ませたい!という方はあらかじめ用意しましょう。

ピーチ航空では他の航空会社と違って、和食を用意しているので韓国に行く前に和食を食べたいという方にはおすすめですよ◎
機内食メニューは、たこ焼きやカレーパン、サンドイッチ、またカップラーメンやチョコレート、スナックも置いてあるので、小腹が空いたという人はぜひ買ってみてください。また、期間限定メニューもあるので、毎回乗るのが楽しみですね☆

機内では現金が使えますよ!

比較ポイント3. 基本的に荷物サービスは有料!

荷物サービスは、宿泊期間や内容によって変わってくるので、要チェックですよね!
ピーチ航空では、3タイプの荷物サービスを設けています。

シンプルピーチ:なるべく安く行きたい!という人はこちらのタイプで!機内手荷物の持ち込みは可能ですが、受託手荷物や座席指定、座席のアップグレードは有料になっています。とにかく安く、ふらっと身軽に旅できるのがこのタイプの魅力ですね!

バリューピーチ:大手航空会社と同じぐらいのサービスを求めるなら、こちらがおすすめ!機内手荷物の持ち込みはもちろんのこと、受託手荷物1個や座席指定(プレジャーシート・スタンダードシートのみ)も無料です。友達や家族で旅行に行くから席が隣がいい、いっぱい買い物するからという方はこちらのタイプで!

プライムピーチ:バリューピーチとの違いは、受託手荷物が2個無料で持ち込めること!また、座席もスマートシート、プレジャーシート、スタンダートシートから無料で選べます。快適を求める方はこちらを選んでみては?

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. お値段☆

やはり特に気にするのは、お値段!

お値段は、
【羽田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
ピーチ航空:¥23,040〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

2. ユニークな機内サービスで人気の韓国系LCC「チェジュ航空」

オレンジ色の機体のチェジュ航空は、人気の韓流俳優やミュージシャンをイメージモデルとして使っていることでも有名な韓国系LCCです。

比較ポイント1. 長旅を忘れさせてくれるユニークなサービス!

チェジュ航空の座席サービスを紹介していきます!

基本的にそれぞれの座席は同じ仕様になっています。そのため座席を指定したい場合は、有料になります。
お値段は、前の座席のゾーンに座れば追加料金がかかるシステムになっています。

最前列・非常口座席:15,000ウォン/$15〜(税込) 
※非常口座席の指定には条件があります。
Aエリア(前方):10,000ウォン/$10〜(税込)
Bエリア(真ん中):5,000ウォン/$5〜(税込)
Cエリア(後方):3,000ウォン/$3〜(税込)

なるべくスムーズに機内から出たいという方は利用してみてください。
座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

座席は大手航空会社のものと比べたら、多少狭く感じるかもしれません。
ただ、カップルや家族、機内で寝たい人向けに連結している座席、最大2席を確保できるサービスも25,000ウォン/$25で行なっています!

チェジュ航空の大きな特徴は、キャビンアテンダントによるユニークなサービス。
じゃんけんやビンゴのようなゲームをやってくれたり、イラストを描いてくれたりと飛行時間を忘れさせてくれるようなサービスをしてくれます!事前に申し込めば、お誕生日や記念日なども祝ってくれるんです!カップルで旅行を考えている方は、いかがでしょうか?♡

比較ポイント2. 韓国料理を味わいたいなら、チェジュ航空!

機内食は有料となっており、事前に予約することをおすすめします。
韓国のLCCならではの、ブルコギやピピンバなど韓国料理があります!またカップルメニューやお子様セット、チキンとビールのセットなど客層に合わせたメニューも置いてあります♪

機内では、カップラーメンやチキンなど限られたメニューにはなっているものの、現金でも購入することができます!

比較ポイント3. 20kg以内なら無料で預けられる!

チェジュ航空の荷物サービスです!
チェジュ航空の受託手荷物は基本的に1個無料という嬉しいサービス♡

ただ、割引運賃だと変わってくるのでよく注意しましょう。

正規運賃:20kg以内 1個
割引運賃:15kg以内 1個
特別運賃:有料

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. お値段☆

お値段は、
【成田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
チェジュ航空:¥28,450〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

3. 機内食が無料!LCCとは思えない韓国系の航空会社「ジンエアー」

ジンエアーは韓国系のLCCで、大韓航空のグループになります。

比較ポイント1. 座席は基本的に変わらない!

早速、ジンエアーの座席サービスを紹介!

ジンエアーでは、5つのタイプの座席があります。
JINI PLUS:通常の座席より15cmほど広く、受託手荷物サービスの優遇も受けられます!
25,000ウォン/$25〜(税込)
JINI EXIT(非常口座席):11,000ウォン/$11〜(税込)
※非常口座席には条件があります。
JINI FRONT(前方):5,000ウォン/$5〜(税込)
JINI STANDARD(一般席):3,000ウォン/$3。(税込)

※機体によっては、座席のタイプも変わってくるのでご了承ください。

座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

比較ポイント2. 機内食がなんと無料!!

なんと、ジンエアーでは機内食や飲み物が無料!(福岡、北九州、大阪は除く)

機内食の内容は、お菓子やフルーツ、ヨーグルトやスナックなど軽食になっています!お腹を満たすのには十分なのですよね♪機内でがっつり食べたいという方には、有料の機内食メニューもありますよ。事前予約だとサンドイッチやサラダ、機内購入だとカップヌードル、チキンなどがメニューにあります。

飲み物に関しては、お水だけではなく、オレンジジュース、コーン茶などがあります!喉が渇いたとき、すぐ飲み物を頼めるので安心ですね◎

比較ポイント3. 15kgまで受託手荷物が無料!

ジンエアーの荷物サービスです!
ジンエアーは席のタイプに関わらず、受託手荷物は基本的に1個は無料です◎

ただ、15kgまでとなってますので、気をつけてくださいね!

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. お値段☆

お値段は、
【成田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
ジンエアー:¥28,520〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

4. 地方の空港からも韓国行きで就航しているLCC「ティーウェイ航空」

ティーウェイ航空は初めて韓国で設立されたLCCです!

比較ポイント1. 座席サービスは3タイプ

ティーウェイの座席サービスはとてもシンプルで3つあります!

プレミアムクラス(最前席、及び非常席座席):¥1,500〜(税込)
※非常口座席の指定には条件があります。
前方座席:¥700〜(税込)
一般席(後方の席):前方座席とは仕様は変わりません。¥200〜(税込)

座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

ティーウェイ航空も最大2席隣の席を確保することができるサービスを行なっており、¥1,500(税込)となっています!

比較ポイント2. 機内食は有料。でも、お水は無料!

ティーウェイ航空では、機内食は有料です。ただ、水は無料となっています!

機内食の内容としては、プルコギ弁当やビビンバ弁当のような韓国らしいメニューからチキンとビールセットやサンドイッチなどお酒のお供になるような料理も置いてあります。

機内で食べることを考えている方は、事前に予約することをおすすめします♪

比較ポイント3. 15kg以内の荷物は預けられる!

ティーウェイ航空の荷物サービスは、受託手荷物は基本的に1個は無料となってます!
ただ、15kgまでとなってますので、気をつけてくださいね!

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. 価格

お値段は、
【成田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
ティーウェイ航空:¥23,622〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

5. 座席が広く快適な韓国系LCC「エアソウル」

爽やかなミントグリーンが特徴的なエアソウルは、大手航空会社のアシアナ航空が出資した韓国系LCCです!

比較ポイント1. 座席サービス

なんといっても、エアソウルの魅力は座席でしょう!
座席の種類をご紹介します。

MINT ZONE(最前席、及び非常席座席):¥1,500〜(税込)。
※非常口座席には条件があります。
エリアA(前方):¥500〜(税込)
エリアB(後方):¥300〜(税込)

※機体によっては、座席のタイプも変わってくるのでご了承ください。

座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

隣の席を最大2席まで予約できるサービスもついており、$15(税込)となっております。

エアソウルの座席の特徴をご紹介させていただきます。
なんと、座席に可動式のヘッドレストがついているんです!ぐっすり寝たいという方には、大変おすすめの航空会社です☆
また、アシアナ航空のグループ会社というのもあり、USBポートや電源ポートがついているんです!寝ている間に、パソコンやスマートフォンの充電を済ませることができますね◎
さらには、液晶モニターもついており、これは大手航空会社と変わらないクオリティなのではないでしょうか?

比較ポイント2. 機内食

エアソウルは機内食は有料です。事前にオーダーすれば、ハンバーグ弁当やチキン弁当、韓国料理も食べられます!機内サービスだと、カップヌードルやスナックが売っているので、お腹が空いても安心ですね◎

現金での購入も大丈夫ですよ!

また、飲み物は水だけでなく、オレンジジュースが配られます!ちょっと嬉しいですよね♡

比較ポイント3. 荷物サービス

エアソウルでも受託手荷物が1個まで無料となっています◎
ただ、15kgなので詰めすぎないように気をつけてください!

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. 価格

お値段は、
【成田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
エアソウル:¥27,220〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

6. 韓国旅行にコストパフォーマンスを求めるならこのLCC!「イースター航空」

比較ポイント1. 座席サービスは4タイプ

イースター航空の座席サービスもいたってシンプルで、4つに分かれています。

最前席、及び非常席座席:¥1,500〜(税込)
※非常口座席には条件があります。
A(前方):¥1,000〜 (税込)
B(真ん中):¥800〜(税込)
C(後方):¥500〜(税込)

※機体によっては、座席のタイプも変わってくるのでご了承ください。

座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

イースター航空の座席はゆったりとして余裕があるようです!

比較ポイント2. 機内食

イースター航空の機内食は、有料です。機内食がとてもおいしいという声も聞かれます!メニューはプルコギ、チキンなどの韓国料理もありますし、いなり寿司のような和食までさまざまなジャンルがあります!チキンは韓国の有名ブランドのチキンなので試されてはいかがでしょうか?

飲み物に関しては、お水は無料です◎

比較ポイント3. 荷物サービス

イースター航空は受託手荷物は基本的に1個無料というお得なサービスになってます♡

ただ、割引運賃では変わってくるのでよく注意しましょう。

正規運賃:15kg以内 1個
割引運賃:15kg以内 1個
特別運賃:有料

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. 価格

お値段は、
【成田空港(東京)→仁川国際空港(ソウル) 行き】
イースター航空:¥27,980〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

7. 韓国・釜山行きLCCといえばここ!「エアプサン」

韓国の南に位置する釜山を拠点にしたエアプサンは韓国系のLCCです。

比較ポイント1. 座席サービスは3タイプ

エアプサンの座席サービスもシンプルになってます◎

最前席、及び非常席座席:¥1,500〜(税込)
※非常口座席には条件があります。
A(前方):¥1,000〜 (税込)
B(真ん中):¥600〜(税込)
C(後方):¥600〜(税込)

※機体によっては、座席のタイプも変わってくるのでご了承ください。

座席指定は強制ではないので、心配しないでください◎
WEB予約だとよりお安くアップグレードできるので、考えている方は事前の予約をおすすめします。

また、隣の席を最大2席取れるサービスが¥1,500(税込)でできます。

エアプサンの座席は、ゆったりと余裕があると評判なんです!

比較ポイント2. 機内食が嬉しいことに無料♪

エアプサンの良さはなんといっても機内食!
というのも、エアプサンでは機内食・飲み物が無料なんです♪
釜山はソウルと比べると南に位置するので、少し飛行時間が長くなります。そのこともあってか、機内食を無料で配ってくれます◎
サンドイッチやパンなどお腹を満たしてくれる軽食を配ってくれるサービス♡嬉しいですね!

北海道~釜山間は、チャーハンやプルコギなど普通の食事を配ってくれるのだそう!

比較ポイント3. 荷物サービスは15kgまで!

イースター航空は受託手荷物は基本的に1個無料◎

ただ、割引運賃だと変わってくるのでよく注意しましょう。

SMARTスペシャル航空券:15kg以内 1個
SMARTレギュラー航空券:15kg以内 1個
スーパーSMARTスペシャル/キャンペーン航空券:有料

(2019年3月13日時点の最新情報です)

比較ポイント4. 価格

お値段は、
【成田空港(東京)→金海国際空港(釜山) 行き】
エアプサン航空:¥30,720〜(税込)(直行・往復)
(※skyticket公式HPより引用/※値段は在庫状況によって変動します)

(2019年3月14日調べ、2019年6月12日〜14日の便を確認)

韓国旅行はLCCで行こう♪

韓国行きを運行しているLCC航空会社7社をご紹介させていただきましたが、いかがでしたか?受託手荷物が無料だったり、機内食が無料だったり、席が快適だったりと同じLCCでもそれぞれ特徴がありましたね!
値段もさほど変わらないので、時期や時間帯によって適切なフライトを予約することをおすすめします。

みなさんはどのような旅を求めていますか?
旅のスタイルによって、乗る航空会社を変えてみてはいかがでしょうか?

それでは韓国行きの旅行へいってらっしゃい!

(※海外旅行へいかれる際は、『外務省 海外安全ホームページ』で旅先の安全確認をお願いいたします。)

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更新日:2020年11月16日
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※掲載されている情報は、2020年11月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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