【京都】「花見小路」界隈の観光とグルメをサクッとご紹介♡
京都でも観光客に大人気の花見小路。京町家の大きな特徴である紅殻格子(べんがらこうし)や石畳はひときわ風情があり、運が良ければ舞妓さんに会えるかも♡今回は、花見小路界隈の京都らしい観光スポットやグルメをご紹介します。
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この記事の目次
花見小路には高級旅館や和風の料亭が建ち並んでいます。その中でも静かな雰囲気で、京都らしい料理を頂ける豆皿懐石「祇をん豆寅」。入るのを躊躇しそうな風格ある店構えですが、ランチなら気軽にお食事ができますよ♪予約の際は、お庭を眺められる個室をオススメします。
店名にある「豆皿」とは舞妓さんの小さな口でも食べやすいサイズのお料理の事なんです! ですから、にぎり寿司も「豆すし」となります。美しく並んで盛り付けられ、可愛いですよね~♡
京料理の伝統をもとに独創的でフォトジェニックな京都料理が堪能できます。
京料理の伝統をもとに独創的でフォトジェニックな京都料理が堪能できます。
祇をん 豆寅 祇園店(【旧店名】 かわ富)
祇園/懐石・会席料理、京料理、和食(その他)

写真提供:一休.comレストラン

写真提供:一休.comレストラン

写真提供:一休.comレストラン
住所
京都府京都市東山区祇園町南側570-235
アクセス
京阪本線 四条駅 徒歩5分
営業時間
昼11:30 ~ L.O.14:00
夜17:00 ~ L.O.21:00
※当店はコース料理をご提供しておりますので、
20:30までにご入店いただけますようお願いいたします。
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大人気の安井金毘羅宮、本殿にお参りしたら「縁切り縁結び碑」へ行ってみましょう!白い紙で覆われた大きな石があり中央下部に小さな穴があります。
白い紙は「形代(かたしろ)」といい、願い事を書いて石に貼り付けます。表から裏へ穴をくぐり悪縁を切り、もう一度裏から表へくぐり良縁を結ぶとされています。
白い紙は「形代(かたしろ)」といい、願い事を書いて石に貼り付けます。表から裏へ穴をくぐり悪縁を切り、もう一度裏から表へくぐり良縁を結ぶとされています。
建仁寺で圧巻なのは法堂の天井に描かれた双龍図、その大きさは108畳分に及ぶそうです。そして国宝の風神雷神図屏風(展示はレプリカ)は金色に輝き、迫力ある美しさ。どちらも一見の価値ありです!境内は広く有名な日本庭園もありますので、ゆっくり豊かな自然の中をお散歩しても素敵です♪
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