平安神宮
岡崎/その他
京都市左京区にある、平安神宮神苑です。大きな鳥居で有名な平安神宮の社殿を取り囲むように位置する日本庭園を神苑と言います。この季節は、睡蓮と花菖蒲が満開を迎えており、海外からの観光客もたくさん来られています。画像は白い睡蓮ですが、他にピンクと黄色も咲いていました。花菖蒲も画像ではわかりにくいかもしれませんが、見事なほどたくさんの色が咲いていました。こちら神苑は有料で、開園時間は、8:30から17:30です。
平安神宮①2023.7.2(日)何度も平安神宮来てますが奥さんの御朱印集めと中京区の1982ビルで会社主催イベントがあったのでちょっと早起きしてイベント前の参拝です⛩️人も少ないし暑さもまだマシで時折風が吹いては風鈴🎐のチリンチリンって音が涼しく感じられました😊久々にゆっくり参拝出来たなぁ
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天龍寺
嵯峨野/その他
久しぶりに天龍寺行ってきましたハートのあじさい咲いてた人混みはまぁまあ多いかなくらいでしたオススメではありますまだ元気な紫陽花でした6月27日に行ってきました〜8時30分~17時[受付終了16時50分](庭園受付・北門受付)《特別早朝参拝》庭園期間:2024年11月16日(土)~12月1日(日)時間:午前7時30分~(庭園受付のみ、北門受付は午前8時30分~)参拝料庭園(曹源池・百花苑)・高校生以上:500円・小中学生:300円・未就学児:無料受付時に障がい者手帳を提示された方は、本人および介護者1名まで100円引き諸堂(大方丈・書院・多宝殿)・庭園参拝料に300円追加・8時30分~16時45分[受付終了16時30分]■行事等により諸堂参拝が出来ない日がございます■諸堂参拝休止日:2024年4月2日(午後12時30分~)10月29日・30日など法堂「雲龍図」特別公開・一人500円(上記通常参拝料とは別)・9時~16時30分[受付終了16時20分]・法堂参拝受付は法堂の西側にあります■土曜日・日曜日・祝日のみ公開[春夏秋は毎日公開期間あり]■雲龍図(法堂)参拝休止日:2024年1月3日、2月3日、10月28日~30日、12月31日~2025年1月2日など
永明院天龍寺の散策路から迷い込んでしまった永明院調べてみるとユネスコ世界遺産としても世界的に知られる臨済宗大本山天龍寺の塔頭との事です。(お墓)応永二十年(1413年)に建設され、応仁の乱の際、兵火によって消失してしまいました。江戸期に再興され、江戸時代後期(1864年)に蛤御門の変の兵火によって再び衰退しました。山口玄洞氏(実業家)からの寄付を契機に復興し、今日に至っています。 境内には、天龍寺七福神めぐりの一つ恵比寿天や夢地蔵尊が祀られています。📎永明院で体験できる修行定例座禅会毎月第1日曜午前10:00〜📍大本山天龍寺塔頭永明院(ようめいいん)住所京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町60電話075-861-3249
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
勝運・学問と馬の神社として有名な藤森神社。端午の節句の発祥の神社でもあるらしい⛩紫陽花の季節には、あじさい祭りが開催され、第一紫陽花苑と第二紫陽花苑の2つの庭で、紫陽花が咲き誇ります。駆馬神事もあるそうなので、その時期にも訪れてみたいです。
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
【「摩利支天堂(まりしてんどう)」】⚫︎京都の東山区にある建仁寺塔頭の禅居庵(ぜんきょあん)、猪🐗の神様が祀られているところから「摩利支天堂(まりしてんどう)」とも呼ばれています。 ⚫︎この摩利支天堂は「日本三大摩利支天」の一つに数えられます。 ⚫︎今からおよそ690年前の1333年に建仁寺の第23世の清拙正澄(せいせつしょうちょう)禅師により創建されたと伝えられ、摩利支天が祀られています。⚫︎元々、摩利支天とは、陽炎(かげろう)が神へと変貌し、仏教の守護神・古代インドの女神「マーリーチ」に当てはまります。 ⚫︎サンスクリット語で〖陽炎〗という意味のMarici(マリーチ)の音を漢字で表すと「摩利支天」となります。 ⚫︎摩利支天は、その名の通り、陽炎のように変幻自由に姿を変え、進むべき進路を障害されずに、光の速さで、一気に突き進むと言われております。⚫︎そのため「開運勝利」の御利益があるといわれており、歴史に名を残した、(毛利元就、楠木正成、前田利家、大石内蔵助)など、ときの武将や戦国大名なども、この摩利支天を厚く信仰していたと伝えられております。 ⚫︎なので、ここ一番という時に強運を開き、その人自ら持っている、本来の能力を発揮させてくれるみたいです。⚫︎勝利を願う、多くの受験生やアスリート選手達が、そのパワーを授かる為に参拝されてます。⚫︎境内には、10体の狛猪🐗の石像が有りますが、他に11体めの「隠れ猪🐗」がこの境内に一つ有ります。ぜひ探してみて下さい。見つけられたら超ラッキー✌️デス‼️😁☆また、近くに天井の双竜で有名な「建仁寺」や商売繁盛で知られてる「えびす神社⛩️」も近くに有りますので、合わせて参詣されるのも良いかと思われます。追記:なぜか、建仁寺の社殿内は、全て撮影可能です🉑。是非お立ち寄り下さいね♪😁
ミニミニいのししが大きいいのししの下にいっぱーい。トコトコと行進してるようにも見える。これはおみくじだよ。絵馬もいのししだし。ほんといのししだらけだね。古代インドや西アジアでいのししの足の早さとか頭の賢さが評価されたんだって。
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
京都市の北東、大原にある「三千院」。「三千院門跡」とも称される天台宗の寺院です。四季折々の美しい風景を見ることが出来ます。見にくい写真でスミマセンが、3枚目の写真の奥に見えるのが「宸殿」です。本尊は「薬師瑠璃光如来」で、秘仏となっているそうです。本堂は「往生極楽院」と呼ばれ、金色に輝く阿弥陀三尊像(国宝)が安置されています。庭園も素晴らしく、苔の中に可愛らしい「わらべ地蔵」が有名です。今の季節は苔と木々の緑が鮮やかでとっても綺麗✨「あじさい園」のお庭もちょうど満開だったので、次回、ご紹介します!住所京都市左京区大原来迎院町540アクセス(車)近隣に有料駐車場あり(バス)大原バス停より徒歩10分拝観料(大人)700円(中・高校生)400円(小学生)150円
6月24日京都の大原三千院まで足を運びました🐾❤京都は何度も行ってますが三千院は初めてわらべ地蔵も見れて大満足‼秋と冬に行けばまた違う景色が見れると思うのでまた行ってみたいと思います⸜(*ˊᵕˋ*)⸝💕平日と言うこともありガラガラでした。土日はやはり人が多い見たいですよ♪
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御寺泉涌寺
東山/その他
【京都東山区・御寺泉涌寺】・自分の住んでいる所から、ゆっくり徒歩🚶♀️で約20分ぐらいの所に、皇室ゆかりのお寺である、国宝泉涌寺(せんにゅうじと読みます)が有ります。・この泉涌寺の寺社には、新年に参ると縁起が良いとされてる「泉涌寺七福神巡り」のお寺が点在しております。・七福神とは、ご存じのように、宝船に乗られてる「七人の神様」がおられます。・七福神が祀られている山内の門の左側に即成院(福禄寿)があり、そこからスタートしながら他の戒光寺(弁財天)、観音寺(ゑびす神)、来迎院(布袋尊)、雲龍院(大黒天)、悲田院(毘沙門天)、法音院(寿老人)に加えて、プラスαして、あともう2箇所の新善光寺(愛染明王)、泉涌寺本坊(楊貴妃観音)の合計九福神を巡ると更にご利益が有ると言われております。・もちろん、普通の日でも参詣できますし、お守りや御朱印も頂くことができます。・平日は、比較的空いてますので、おすすめします。😀・七福神の寺社全ての経路を普通に、ゆっくり歩いて巡っても、約2時間程度は、掛かります。😅💦・新年度の泉山七福神巡りの際は、多くの参拝客が各寺院を参拝され、場所によっては、長い行列ができるため、余裕を持って、3時間程度みておくと安心ですね。😄・特に御朱印を授かる場合は、参拝の列に加えて御朱印の行列に並ぶことになるので、その旨、時間配分を綿密にしておきましょう。・泉涌寺境内の中には、美人になれると伝えられている「楊貴妃観音」が祀られております。・中は、全面撮影禁止のため、画像はパンフレットを載せてあります。・御朱印は、もとより、お札やお守りも、参拝に合わせて、ご購入頂けます。・最後に、非田院から京都市内が一望でき、左端に京都タワーが見えます。・8月16日のお盆の京都「五山送り火」もこの場所から見ることができ、最高の場所でーすよ😁[アクセス]☀︎京都駅から市バス208系統に乗車、または市バス207系統で、京阪祇園四条の四条京阪前バス停乗車し、泉涌寺道バス停下車、東の山道徒歩約10分ぐらいで、山門の即成院さんに到達します。☀︎更に上へと進む事15分ぐらいで、泉涌寺山門に到達します。☀︎長い道のりなので、マイペースで歩いて巡って下さいね♪♪☆🚶♀️
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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賀茂御祖神社(下鴨神社)
出町柳/その他神社・神宮・寺院
皆さんこんにちは♪夏バテ防止策されてます♪日本古来の🇯🇵御手洗祭りです♪病は足元からきまする!冷たい湧き水に足をつけて心身ともに清めましよう。そして、蝋燭🕯煎じられましょう🕯イチョウ様からの御神水を口いっぱいに飲み干しましょう!この暑さも彼岸まで元気で過ごせますように♪入場無料ですが足型は¥700で蝋燭🕯は¥300御神水は無料。駐車場有¥1000値段ははります♪足をつけるのにタオルとサンダルに短いスカート又は半ズボン🩳がオススメです♪
【下鴨神社みたらしまつり】朝の涼しいうちに何年ぶりかのみたらしまつり。お水はとても冷たく気持ちいいっ。気持ちスッキリ。パワー貰えたなっ。開催日程2024年7月19日(金)~28日(日)料金御灯明料:大人500円中学生以下志納時間9:00〜20:00御手洗社例祭(土用の丑の日)は7月24日午前10時斎行御手洗池は、7月の土用になると池の周辺や川の底から清水が湧きでるところから、鴨の七不思議にかぞえらるそうです。みたらし祭のながれについて🌟靴脱ぎ場にて靴袋をお受け取り、靴と靴下を脱ぎます。🌟ロウソクを受け取ります。🌟坂を下り、池に入ります。🌟献灯台にてお手持ちのロウソクに火をつけ、献灯。🌟池から上がり、靴履き場にて靴を履きます。🌟御神水をお飲む事ができます。
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
1本スーッと伸びた蓮の花が風で揺らいでいました🌸空也上人立像があるお寺口から6体の阿弥陀が現れたという伝承のままに造られた彫刻なかなか衝撃的😬
◉六波羅蜜寺⚫︎六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山です。本尊は十一面観音になります。創建者は歴史の教科書📕でお馴染みの空也上人です。こちらは、西国三十三所第17番札所と洛陽三十三所観音霊場第15番札所に定められております。⚫︎六波羅蜜寺境内には、弁財天が祀られており、そこでお金を💰洗う「銭洗い」が体験出来ます。小さなザルに硬貨を置いて、柄杓で洗う神事です。洗った後は、お財布に入れておくと良いと言われております。◉六道珍皇寺⚫︎地元の方は、「ろくどうさん」で親しまれております。ここは、小野篁のあの世とこの世に繋がる「黄泉帰りの井戸」が有ります。京都の八月のお盆の折には、毎年先祖を迎える「迎え鐘」を鳴らす歴史習慣があります。また、閻魔大王のお姿も本殿で見られます。◉幽霊飴「子育て飴」⚫︎幽霊子育飴(ゆうれいこそだてあめ)は、京都市の東山区松原通の六道の辻近くに超老舗店飴屋「みなとや幽霊子育飴本舗」で売られております。昔、幽霊が赤子を育てるために、夜な夜な🍬飴を買いに来て、赤子に食べさせていたという秘話が有ります。⚫︎上記観光地は、京都市バス「清水道バス停」下車徒歩5分の所に有ります。
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将軍塚青龍殿
祇園/その他
京都東山山頂の新名所「青龍殿」「大舞台」と「将軍塚」平成26年10月、京都東山山頂に大護摩堂「青龍殿」を建立、落慶。青龍殿とは、奈良大仏殿のおよそ横幅半分の木造大建築物で、国宝青不動をお祀りするする建物。青蓮院では、この国宝青不動を初めて奥殿に安置し、精密な複製画を通じておまいりすることが可能となりました。また清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)の木造大舞台を新設。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは京都市内のみならず、大阪のビルまで遠望できます。将軍塚は京都の中心四条通の真上に位置し、桓武天皇が都を定められる折り、和気清麻呂に伴われ登られて、この京都を都とすることをお決めになり、将軍の像に甲冑を着せ埋めて、都の安泰を祈ったと伝えられています。約20m四方の将軍塚が現存しています。青龍殿庭園は回遊式庭園に枯山水庭園を取り込み、室町時代、すなわち日本庭園が技術的にも芸術的にも最も優れた時代の手法を用いて作庭されたものらしいです。今日は観光客も少なくゆったり見学出来ました。交通の便が悪いからかもしれませんね。〒607-8456京都府京都市山科区厨子奥花鳥町28所要時間(*道路の交通状況により異なります)*京都駅より、タクシー20分*東西線蹴上駅より、タクシー5分*青蓮院門跡より、東山トレイルで徒歩30分(山道)
【京都】200.9東山の山頂。国宝の青不動を祀る木造大建築物の青龍殿。平安遷都の折、桓武天皇が築かせた由緒ある将軍塚。将軍塚横の庭園。見所の多い将軍塚青龍殿。そして、なんと言っても感動的なのは、清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)と言う木造の大舞台からの大パノラマ。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは大阪方面まで見渡せます。拝観時間:9-17拝観料:500円アクセス:循環バス、ピストンバスが便利です脚力に自信のある方は徒歩でどうぞ!笑
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元離宮二条城
二条城/その他
京都の二条城は、世界文化遺産。実は大政奉還が行われた場所です。国宝の二の丸御殿は去年台風の被害にあい、破風の菊紋の飾り金具がとれてしまったところ、その下から葵紋の金具が取り付いていた痕跡が見つかったそう。また、三代将軍徳川家光が天皇のために造った唐門の菊紋の金具を外すと裏面に葵紋の彫刻があったことが紹介されました。日本100名城なのだ。襖絵が素晴らしい。御殿内のものは基本レプリカなので、次回は本物が展示されている期間に再訪したい。(敷地内の美術館?で定期的に展示されるようです)建物内は撮影不可。京都市の中心に位置し、観光スポットであり、世界遺産でもあることから訪れる人はあとを絶ちません。金色と朱塗りで飾られた唐門は豪華絢爛で、威厳高き将軍さまの御殿という趣で『二条離宮』と呼ばれる由縁です。城はほとんど戦いのための砦ですが、この城には鉄砲や矢を打ち込むための狭間が外壁にも城内にもなくて、守備機能はきわめて弱いようです。城の目的そのものが違ったようです。関ヶ原の戦いで勝利した徳川家康による築城で、15代将軍・慶喜がこの城で大政奉還を行い、幕府の幕を閉じたという武家政権が始まり、終わったのがこの二条城で、武家政権の歴史そのものです。『大政奉還の間』は襖絵や欄間など、贅を尽くした豪華さで、こんな所に座ると緊張して身もちぢこまりそうです。広い庭園も隅々まで手入れがゆきとどいています。城内の売店にソフトクリームが売られていて、若人が口にしながら談笑しています。名城でソフトクリームですか。うまそうですが、後期高齢者としては気がひけて遠慮しました。現在あちこち改装中で立ち入り禁止区域もあります。事前に調べてから訪れて下さい。
現在二の丸御殿大広間四の間を特別入室出来ると聞いて久し振りに二条城へ💨残念ながら中は撮影禁止❌しっかり目に焼き付けて👍🏻素晴らしい松鷹の絵でした🎵
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錦天満宮
河原町/その他
【錦天満宮】学問の神様として知られる菅原道真公を主祭神。京の台所である錦市場を真正面にして新京極通のど真ん中に鎮座されてます。京の名水「錦の水」が湧き出ていたり、おみくじロボット人が近づくと、神楽が鳴り出して獅子舞が踊り始め、コインを入れると獅子がおみくじを運んでくれます。総合みくじ・和英文みくじ・和英文花みくじ・恋みくじ・こどもみくじ・よろこびみくじの6種類あります。紙芝居ロボットボタンを押すと、拍子木の音が鳴り響き紙芝居が始まります。菅原道真公のお産まれになったお話しから現在にいたるまでをイラストと音声で分かりやすく説明。など、神社には珍しい?ロボットもあります。
京都の繁華街のど真ん中にあるここ【錦天満宮】🐃なんと言っても…ここの鳥居⛩️…両脇のビルに👀『ズコーーーーーーーーーーーン‼️』刺さってるんですよね😅テレビ📺でもよく紹介されてるんで、ご存知の方も多数いらっしゃると思います。新京極商店街の中にある【錦天満宮】は、「知恵・学問・厄除け・招福の神様」として知られ、学業の神様「天神さん」こと菅原道真公を祀る、1000年を超える由緒のある神社です🤞四条通から新京極商店街の中に入り、少し歩くと、多くの提灯が目に飛び込んできます👀そこが錦天満宮の入口です。✨てかてか✨と輝く「撫で牛(なでうし)」と言われる「神牛さん」に出迎えられ、本殿へと向かい、「天神さん」にお参りをすることができます👍京都の繁華街のど真ん中の⛩️見て見て〜👀
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
北野天満宮で行われる七夕祭りに先駆け、本殿まで向かう左右やあらゆる所に笹の木が飾ってあります。その笹に結ばれた沢山の短冊!各々の願い事を読んでいると、コロナ禍である昨今に健康をお願いする文字がたくさん見かけられます。世界の平和を願う短冊を見つけた時には胸が熱くなりました。第7波に入りたくさんの感染者数。どうか、1日も早くコロナが終息します様に願って止みません!北野天満宮の七夕祭りは、8月の8日〜14日まで…是非ともお越し下さいね!北野天満宮にてNikonD5200で撮影
【京都・北野天満宮】・毎月25日の日は、北野天満宮の天神市が行われる日です。・今日は、朝からポカポカ陽気だったので、梅の花、菅原道真公、学業の神様、天神市等で有名な、北野天満宮へ行ってきました。・いつも門前の「たこ焼き屋さん🐙」でたこ焼きを買い、沿道の屋台では、カルシウムたっぷり含まれた「前田のベビーカステラ」を必ず購入します😁・その後、超激安青果店へ行き、目玉商品を見定めながら購入します。・本日は、いちご(¥350)、カクテルトマト(¥150)、インゲン(¥100)、干し柿(¥400)購入し、これでちょうど¥1,000でした。・昨今、野菜や果物の高騰時で、量的にも、これは爆安ですね😁😁・お昼過ぎると、少しずつ完売していきますので、午前中の10:00ぐらいが狙い目ですね。・あまり早く、早朝便は、品物を陳列を始める時間帯なので、余りおすすめは出来ませんね。・これから春本番となりますので、毎月25日、是非来訪して下さいね!・他にも、古着屋さん、骨董品屋さん、花屋さんなどもありますので、ゆっくり歩きながら楽しんで頂けると思います☆♪😁
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
上賀茂神社へお出かけしました♪雨がシトシトと降る中でしたが、新緑がいきいきとしている様子がとても気持ちが良かったです!もうすぐ七夕ということもあり、笹の葉が飾られていましたよ🎋上賀茂神社オリジナルの可愛い双葉葵の短冊が用意されていました🌱季節限定で双葉葵の株分けもされていました♪
【京都・上賀茂神社】🏹●毎年10月第3日曜の13:00より、大日本弓馬会によって奉納されます。🤓※今年2023年は、10.15(日)開催❗️※13:00〜(12:30より本殿祭)●疾走する馬上から水平に的を射る🏹「遠笠懸」、地面にある的を射る「小笠懸」などが行われ、「流鏑馬(やぶさめ)」より実戦的な弓馬術として知られております。🤓●全速力で駆ける馬上🐎から弓🏹を放つその瞬間は、迫力と緊張感💦に満ち、多くの参拝者を魅了します(๑・̑◡・̑๑)🥰●当日は、笠懸神事限定の御朱印も授与されますので、御朱印を集めておられる方は是非お越し下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)🤓[当日神事内容]☀︎12:30〜笠懸神事→於本殿神職と笠懸奉仕者が、社務所前より本殿に参進し、神事を執り行います。🤓☀︎13:00〜笠懸→於芝生(参道西側)参道西側に約180メートルの埒らちを設け、武者装束姿の騎手が順番に南端から駆け出し🐎、そして、北端でUターンして、駆け抜ける間に左右両側に設けた的に向けて矢🏹を放ちます。🤓[アクセス]☀︎市バス🚌4系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️☀︎市バス🚌9系統「上賀茂御薗橋」下車徒歩5分🚶☀︎市バス🚌北3系統「御薗口町」下車徒歩3分🚶☀︎市バス🚌46系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
城南宮夏越の祓茅の輪くぐり城南宮では、駐車場に大きな茅の輪がありその前でお祓いを受けお札をいただきました。(費用は掛かりません)都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されて、1200年。「方除(ほうよけ)の大社」四季おりおりの花で彩られる神苑ては、曲水の宴が行われます。
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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松尾大社
嵐山/その他
お酒の神様とも言われてる京都の松尾大社に行ってきました!!いつも嵐山に行く時に駅だけは通っていた場所。結構な猛暑日でしたが境内に入ると涼しく過ごせました。矢を当てて運勢を知るおみくじもあり、面白かったです。よみがえりの水は汲んでいくことができるのでまたリベンジしたいです。
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
平安神宮の後は知恩院へ京都で一番好きなお寺さんで、ほんと落ちつきます😊素晴らしい三門があって少々登ります💦無料のシャトルバスが運行してますので体力のない方は是非乗って下さい🚍上がると御影堂があって、どなたでも無料で入って法要見学出来ますこれがもうなんつうか落ち着く😌私のおすすめ:行かれた事のない方是非行ってみてください
【ミッドナイト念仏in御忌】通常非公開の三門に上がらせていただき、ひたすら「南無阿弥陀仏」と木魚を打ちながらお念仏をお称えしてきました。平日の夜だからと誰もお誘いせず、散歩がてらにひとり参加したのですが、阿弥陀様の前で無心になって1時間程、思いきり木魚打って来ましたョ翌日に行われたミッドナイト念仏参加者限定のお参りツアーにも参加して、お昼間にもう一度、三門に上がり説明をしていただき、知恩院のあの大きな鐘も触らせてもらって、つくところもみせていただきました。どんなものか?全くわからず参加しましたが、とてもよい経験となりました。しかも、次は50年後。と言う事はこれが、最初で最後。これからも気になるものには、ご縁があると信じ参加してみようと思います。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
6月の12日、雨予報でしたが何と晴れてくれて三室戸寺へ紫陽花の撮影に行って参りました😃暑い位でしたが、4年振りに行けてとても嬉しかったです^^♬コロナ禍だったのと、紫陽花の咲き具合が良くなかったので、4年と言う年月が経ちました🥲久々に行く三室戸寺は最高で、花手水も可愛かったですよぉ^^♬朝一にお寺に着き、なんと3時間半も居座りました😅4年と言うブランクを埋めたかったのかもしれません❣️とても素敵な時間を過ごせて楽しかった💐
京都に来る海外の方に京都を観光するのはどこがいいですか⁉️って聞くと返ってくる答えの多くは金閣寺・清水寺・二条城・銀閣寺嵐山と言われます。この季節、私は車で宇治まで行って三室戸寺に案内します。もちろん宇治茶でも有名なので「伊藤久右衛門さん」に行ってお茶を味わっていただきそれから平等院鳳凰堂に案内します。海外の方には外せない金閣寺・清水寺ですが、案内したあと喜んでいただけています。もちろん十円玉をポケットに忍ばせて・・・・。
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