【星野リゾート×東北・カメラ旅】東北の絶景・絶品を写真に収める旅プラン

四季によって姿を変える光景。それは自然が織りなす、美しくて、どこか儚い光景。その地での絶品料理は、胃袋だけではなく写真にも収めておきたい光景。そんな東北ならではの光景に、カメラを持って会いに行きませんか?東北の魅力を存分に楽しむことができる【星野リゾート】へ滞在する、東北カメラ旅のプランを紹介します。
提供:星野リゾート
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この記事の目次
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗・施設で営業時間の変更・休業、並びに一部イベントが延期・中止になっている場合があります。おでかけの際は事前に最新情報をご確認ください。

青森県・十和田市【星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル】

星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
深い自然林に覆われた、奥入瀬渓流。
その奥入瀬渓流沿いにたったひとつだけ、そこに佇むホテルがあります。
それは、【星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル】。

ここでは、奥入瀬渓流の大自然の中での“癒し”や“寛ぎ”を存分に堪能することができます。
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
全ての客室に備えられた大窓からは、奥入瀬の大自然を望むことができます。
川のせせらぎ、風に揺られる木々や鳥たちの鳴き声。
そんな自然の声たちをBGMに、心から寛ぎの時間を過ごしましょう。

時と共に変わりゆく自然の姿は、二度と同じ光景を見ることができないかも。
自然が見せてくれる、思わず“はっ”とするような光景に心奪われる瞬間は、都会では味わえない体験となるでしょう。

八甲田山ロープウェーから望む湿地植物たちをカメラに収める。

そんな【星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル】に滞在をした後は、カメラを持って日本百名山のひとつである“八甲田山”へと向かいましょう。
ここ“八甲田山”には多数の湿地が点在しており、数々の湿地植物たちの宝庫。

夏には青々とした力強い姿を。そして秋になると一面に赤く染まる紅葉たちの姿を。冬には雪に覆われた姿を。
季節によって変わりゆく自然が織りなす絶景を前に、シャッターを押す手が止まらなくなってしまうことでしょう。
そんな“八甲田山”の自然をより楽しむなら、年間を通じて運行されている“八甲田ロープウェー”がおすすめ。
片道約10分の八甲田の雄大な自然を望む空中散歩の後に着くのは、【山頂公園駅】。

ここからは、八甲田の山並みや青森市街、津軽半島や下北半島、岩木山などの景色を一面に見渡すことができます。
一面パノラマに広がる、思わずカメラに収めたくなる光景を見に“八甲田山”へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

八食センターで絶品海産物をカメラに収める

青森へ来たなら、やっぱり海産物を食べたくなりますよね。
そんな時は、青森の美味しい海産物が集まる市場“八食センター”へ行ってみましょう。
ここでは、新鮮な海産物をお土産として購入できたり、その場で食べたりすることができます。
aumo編集部
ここ“八食センター”へ来たら、買った海産物をその場で焼いて頂くことができる“七輪村”がおすすめ。
新鮮な海産物を七輪に乗せ、焼けるまでの待ちきれない時間。
そんな時間は、その光景をカメラに収めてみましょう。
海産物たちを胃袋に収めるのは、そのあとで。

福島県・耶麻郡【磐梯山温泉ホテル】

星野リゾート 磐梯山温泉ホテル
豊かな湖沼、清らかな川の流れ、そして緑あふれる山々に囲まれた高原リゾート地である“磐梯山”。
そこに建つ【磐梯山温泉ホテル】は、スタイリッシュなデザインが特徴的な高原ホテル。

ここにはスパや温水プール、温泉が揃い、さらに会津の伝統文化に触れるアクティビティを体験することができます。
星野リゾート 磐梯山温泉ホテル
磐梯山の雄大な山々が織りなす絶景に囲まれ、会津の文化を体験することができる“コデランニ広場”は、【磐梯山温泉ホテル】へ来たら是非とも訪れたい場所。
澄み渡る高原の空気を感じながら、せんべい焼き体験を楽しみましょう。
日が暮れた後は、ハンモックに寝ころびながら満点の星空を眺める時間を。

都会では味わうことができない満点の星空は、人生を彩る忘れられない旅の思い出となるでしょう。

五色沼の美しい光景をカメラに収める

そんな【磐梯山温泉ホテル】へ滞在した後は、場所によって色が違う神秘的な湖沼“五色沼”へと向かいましょう。
エメラルドグリーンやコバルトブルー、ターコイズブルーやエメラルドブルー、パステルブルーなど、見る場所や季節、時間帯などによって様々な色に変化することから名づけられた“五色沼”は、自然が作り出したとは思えない美しい色味に、思わずシャッターを押す手が止まらなくなってしまうことでしょう。

会津若松・七日町通りでレトロな街並みをカメラに収める

【磐梯山温泉ホテル】へ来た際は、会津若松の“七日町通り”を散策するのもおすすめ。
歴史ある建物が点在する“七日町通り”では、まるでタイムスリップしたかのようなレトロな雰囲気の写真を撮ることができそう。
カフェやスイーツや工芸品などを楽しみながら、ぶらぶらと散歩を楽しみながら写真を撮ることを楽しめそうですね。
ここ“七日町通り”を歩いているだけで、たくさんの発見が。
街並みを造る洋館や、小さな看板や、標識。
至る所にレトロさを感じるポイントが隠れていて、カメラに収めたいポイントがたくさん。

そんな“七日町通り”へと、宝探しをする感覚でカメラを持って足を運んでみては?

青森県・三沢市【星野リゾート 青森屋】

星野リゾート 青森屋
“のれそれ(目一杯) 青森~ひとものがたり~”をコンセプトに、青森の文化を目一杯楽しむことができる【星野リゾート 青森屋】。
約22万坪(東京ドーム約15個分)の広大な敷地内には、青森の伝統・文化を体験できる数々のアクティビティが用意されています。
季節によって変わりゆく表情を楽しむことができる馬車体験や、青森の民芸品づくりの体験など、家族みんなで楽しむことができるアクティビティで、心ゆくままに青森の魅力を堪能しましょう。
星野リゾート 青森屋
青森の祭り文化とぬくもりが調和した客室“いくてら(気持ち良い、過ごしやすいの意)”では、青森ねぶた祭に使用される伝統技術や、山車をイメージしたオリジナルの照明などが取り入られています。
お部屋に滞在しながらも青森の文化や伝統を感じることのできる空間で過ごす時間は、青森の魅力にどっぷりと浸ることができます。

恐山の神聖で美しい光景をカメラに収める

そんな【星野リゾート 青森屋】へ滞在した後は、青森県下北半島にある“恐山”へと足を運んでみましょう。
硫黄臭が立ち込め、荒々しい岩々に囲まれたその地は“地獄”と称されることもありますが、実は美しい景色が広がるパワースポットでもあるのです。
恐山の入り口には、悪人は渡ることができないと言われている“太鼓橋”という橋が。
その下を流れる“三途の川”から繋がる湖はとても美しく、思わずカメラを構えてしまうことでしょう。

“恐山”と聞くとなんだか恐い印象を持ってしまいますが、静かで美しく、心が洗われるような気分になる“恐山”へ、カメラを持って足を運んでみてはいかがでしょうか?

大間のマグロをカメラに収める

青森と聞くと、“大間のマグロ”を連想する方も多いのではないでしょうか。
市場でも高価格で取引され、「黒いダイヤ」と称される大間のマグロは、青森へ来たら是非食べて頂きたいです。
大間の漁港付近には数々の魚介料理店や寿司屋さんが並んでおり、大間のマグロを新鮮な状態で頂くことができます。
マグロが席に届いたら、迷わず一口。の前に、その姿をカメラに収めておきましょう(笑)
本州最北端の地である、青森県・大間町。
そこで大人気の撮影スポットが、“マグロの像”。
力強い漁師さんの腕と、それに釣られるマグロをあしらった像は、マグロの街・大間へ来た記念として是非撮っておきたいスポットです。
一緒にポーズを撮っても楽しい、マグロの像まで是非足を運んでみてはいかがでしょうか?

星野リゾートへ滞在する【東北・カメラ旅】を。

雄大な自然の表情をうかがうことができる東北には、カメラに収めたい光景がたくさん。
【星野リゾート】へ滞在し、データにも心にも残る美しい光景へ会いに、足を運んでみてはいかがでしょうか。
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※掲載されている情報は、2019年10月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。
2019年10月1日からの消費税増税に伴い、表記価格が実際と異なる場合がありますので、そちらも併せて事前にお調べください。

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