【ソイプロテインは筋トレ女子におすすめ】選び方や味・コスパが良い18選

ダイエット食品として女性だけでなく男性にも人気の"ソイプロテイン"。今回は飲むタイミングや選び方、そして味やコスパが良いおすすめの商品をご紹介します。コンビニやドラッグストアで売っているものから、iherbなどの通販で買える海外産のものまでピックアップ!
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この記事の目次
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ソイプロテインは植物性!Soy(大豆)から抽出されている

ソイプロテインの"ソイ(Soy)"は大豆を意味していて、アミノ酸の1つであるアルギニンを含んでいます。プロテインには種類があり植物性のソイプロテインだけでなく動物性のホエイプロテインとカゼインプロテインも代表格。まずはそれぞれの違いについて詳しくみていきましょう!

ソイプロテインと他のプロテインの違いは、アミノ酸スコアと摂取効率

ホエイプロテインとカゼインプロテインは、牛乳由来の動物性プロテイン。牛乳以外にも動物性のタンパク質が多く含まれているのは肉や魚、卵などが挙げられ"アミノ酸スコア"が高いとされています。アミノ酸スコアとは必須アミノ酸がどれくらい含まれているかを数値として表したもので、100に近づけば近づくほど多くの必須アミノ酸を含んでいることを意味しているのです。

さらに、動物性タンパク質は体内での利用効率が植物性タンパク質と比べて良い傾向があり、ハードな筋トレで傷んだ筋繊維を修復してくれる効果が期待できます。

身体を引き締めたい女性に"ソイプロテイン"をおすすめする3つの理由

コレステロールが比較的少ないヘルシーなプロテイン

先ほど紹介した動物性タンパク質には飽和脂肪酸やコレステロールが多く、これらを過剰に摂ってしまうと生活習慣病にかかってしまう可能性も…!ダイエット中の方が赤身肉を食べるのも同じ理由で、「必要な栄養素であるタンパク質は多く含みながらも脂肪は抑えたい」というときに人気のお肉ですよね。

一方のソイプロテインはアミノ酸スコアや利用効率が若干劣るものもありますが、飽和脂肪酸含有量やコレステロールともに少ないことから、ヘルシーなタンパク質として注目を集めています。

ソイプロテインは腹持ちが良く置き換えダイエットにおすすめ

植物性のソイプロテインは動物性のホエイプロテインに比べると吸収に時間がかかります。しかし、逆に言えば腹持ちが良いというメリットも!ドラッグストアやコンビニなどで"1食分の置き換え"という言葉がパッケージに記載された商品が多く取り揃えられており、ダイエットとしても一役買います。(※個人差があります)

ただ吸収が緩やかな分、胃腸が弱っているときに飲むと負荷がかかる可能性があるので注意が必要。風邪を引いた時は控える方が無難です。

ソイプロテインの"イソフラボン"が女性特有のお悩みをサポート

大豆製品でよく目にする"イソフラボン"。ソイプロテインにもこの成分が含まれており、女性ならではのお悩みである女性ホルモンの低下や、それに伴う体や心をサポートしてくれるといわれています。(※個人差があります)

特に女性に良いこと尽くしなソイプロテイン。ここからはご自身に合ったソイプロテインを見つけていきましょう!

ソイプロテインの選び方のコツは味・コスパ・飲むタイミング

市販の商品から通販限定のものまで、最近ではラインナップが充実していて何を選べば良いのか難しいですよね。決め手となるのが味・コスパ・飲むタイミングの3つの観点。ライフスタイルや目的に合わせてチョイスしてみてくださいね!

フレーバーの種類は多彩!好みの味を見つけよう

ソイプロテイン生活を続けるときにまず大事になってくるのが、おいしく飲めるかどうか。海外から輸入されているものは比較的甘いものが多く、スイーツ感覚で楽しめますし、最近では国産のプロテインも増えてきて日本人の味覚に合ったフレーバーを展開しているブランドもあります。

実際、飲んでみないとわからないというのが正直なところですが、人工甘味料が含まれているかや口コミの情報はあらかじめチェックしておきましょう。

ソイプロテインを苦いと感じることも…!

ちなみにソイプロテインには苦味成分の"ペプチド"が生成されるため、商品によっては独特な風味がするものも。苦手意識がある方は味がついていないプレーンタイプを選ぶのがおすすめです。

予算に合わせてコスパ重視で選ぶ!市販・通販など買いやすさもチェック

そしてもう1つ大きな決め手となるのがコスパについて。海外のプロテインの方が安い傾向がありますが、量が多すぎて飲みきれなかったり、送料でトータルコストが高くついてしまったりすることも…!サイトによってはポイントが貯まり長期的に見るとリーズナブルに購入できるケースもあるので、そこも合わせて確認しておくのがおすすめです。

粉末orバータイプ?摂取タイミングによっておすすめは異なる

プロテインの多くは粉末タイプで、シェイカーに水や牛乳などを入れてかき混ぜるタイプが多いです。吸収が緩やかなソイプロテインの場合、飲むタイミングは朝食時や就寝前(30分~1時間前)、運動後がおすすめです。とは言っても朝忙しかったり、毎日運動をするとは限らなかったり、一概に粉末タイプがおすすめというわけではありません。

コンビニやドラッグストアでは、持ち運びに便利なバータイプのソイプロテイン商品もあり、忙しいけどタンパク質を摂りたい方におすすめです。食感を楽しめるのでヘルシーなおやつとして取り入れるのも良いですね。

ソイプロテインのおすすめの前に…話題の卵白プロテインをご紹介(PR)

REVOPRO(レボプロ) EGG WHITE PROTEIN
ソイプロテインのおすすめ商品の前に、話題のニューカマーなプロテインをご紹介します。それが「REVOPRO®」の「エッグホワイトプロテイン」。なんとこちらタンパク原料として、大豆でも牛乳でもなく卵白を使用しているんです。

実は日本人の5人に1人は"乳糖が消化しきれない体質"と言われていますが「REVOPRO®」は乳糖フリー!筋肉に栄養を与えたいけど、プロテインを飲んでお腹がゴロゴロした経験がある方にぜひとも試してほしい商品なんです。

「REVOPRO®」は「アミノ酸スコア」の最高値が100!国内生産も魅力

「REVOPRO®」は運動後、自分へのご褒美として飲み続けたくなる美味しさ。厳選された3種類のココアパウダーの甘みをうまく引き出しているので、人工甘味料は使っていません。(※REVOPRO®公式HP参照

味だけでなく期待できる効果も必見で、アミノ酸スコア(必須アミノ酸が含まれている)の最高値は100!つまりたくさん飲まなくても効率的に必要な栄養素を摂ることができるんです。「新しいプロテインに挑戦したい」、「おいしい味のものを飲みたい」という方はぜひチェックしてみてください。「REVOPRO®」でプロテインのトレンドを先取りをしましょう!

トップフィジーカー「カネキン(Kanekin)」がオススメするREVOPRO®

aumo編集部
カネキン(Kanekin)さんの略歴は下記の通りなのですが、

  • 本名、金子駿。1989年2月21日生まれ
  • トレーニング方法やライフワークをYouTubeで動画配信する「筋トレ系YouTuber」
  • 2014年11月12日にYouTubeチャンネルKanekin Fitnessを開設
  • 総再生回数は1.1億回を超え、現在の登録者数は40.9万人(2021年4月現在)
  • アメリカの国際的なフィットネス団体IFBB(International Federation of Bodybuilding&Fitness)のメンズフィジークカテゴリーで日本人5人目となるプロ選手に登録
  • フィットネスジム「Kanekin Fitness」やアパレルプランド「COR」経営など幅広く活動


そんな彼が愛飲し、オススメするのがこの「REVOPRO」なんです。
トップフィジーカーが様々なプロテインを試したのちに辿り着いたプロテイン、ぜひ一度お試しください。

あわせて読む
【Kanekin(カネキン)独占インタビュー】日本が誇るトップ…

ドラッグストアで買える定番人気のおすすめソイプロテイン

ザバスの飲みやすいレディース用プロテイン「シェイプ&ビューティ」

ザバス シェイプ&ビューティ ミルクティー風味
人気ブランドの「ザバス」が女性向けに開発したのが「シェイプ&ビューティ」です。大豆の香ばしさが感じられ、味はミルクティー風味で自然な甘さが特徴です。新しくリニューアルしたことで大豆プロテイン量がUP!フィッシュコラーゲンや鉄分など、女性に嬉しい成分も配合しています。
内容量945g /約45回分
タンパク質(1食あたり)約12.5g
エネルギー(1食あたり)約77kcal
ミルクティー

鉄分やビタミンCも配合したソイプロテイン「プロテイン効果」

ウイダー プロテイン効果 ソイカカオ味
続いて紹介するのは「ウイダー」の「プロテイン効果」。ソイカカオ味は後味が残りにくくさっぱりとしています。1回(22g)分の中にはソイプロテインを約15.5gも配合!市販の商品では珍しいレベルの配合量の多さで、理想のカラダに近づくサポートが手軽にできるのでコスパが高いです。
内容量660g /約30回分
タンパク質(1食あたり)約15.5g
エネルギー(1食あたり)約83kcal
ソイカカオ

着色料無添加で国内生産!飲みやすい味わいが特徴のソイプロテイン「ディアナチュラアクティブ」

ディアナチュラアクティブ ソイプロテイン ソイミルク味
「アサヒ」の「ディアナチュラ」からもソイプロテインを出しているんです。味はソイミルクとソイカカオの2種類で、豆乳のようなまろやかな味わいが特徴。国内工場での製造や着色料無添加など、素材から販売までとことんこだわっています。
内容量360g /約16回分
タンパク質(1食あたり)約15g
エネルギー(1食あたり)約81kcal
ソイミルク・ソイココア

食物繊維も配合!Wアプローチだから効率的「ウェイトダウン ソイプロテイン」

Kentai ウェイトダウン ソイプロテイン ココア風味
あまり見かけるケースが多くないかもしれませんが、一部のドラッグストアで販売しているのが「Kentai」の「ウェイトダウン ソイプロテイン」。大豆タンパク質だけでなく食物繊維も配合していて、毎朝の1杯としてもおすすめです。
内容量1,000g /約50回分
タンパク質(1食あたり)約14.5g
エネルギー(1食あたり)約77.5kcal
ココア・バナナ・ストロベリー

ホエイ+ソイプロテインがW配合!ワークアウト後におすすめ

飲みやすいフレーバーが勢揃いのソイプロテイン「タンパクオトメ」

タンパクオトメ まろやかカカオ
「タンパクオトメ」は女性向けソイプロテインで人気の商品。その理由はなんと言ってもコラーゲンやヒアルロン酸、コエンザイムQ10、食物繊維といった女性に嬉しい成分も配合されているから。さらに1食あたりのカロリーが約56kcalと低いことも支持されている理由の1つです。
内容量260g /約17回分
タンパク質(1食あたり)約11.07g
エネルギー(1食あたり)約55.95kcal
まろやかカカオ味・ほんのりチャイ味・ぜいたくベリー味・朝バナナ味・博多あまおう味・すっきりチョコミント味

筋トレ女子におすすめ!「アルプロン」のソイプロテイン「IZMO WOMANプロテイン」

IZMO WOMAN ホエイプロテイン + ソイプロテイン ココア風味
続いて紹介するソイプロテインは「アルプロン」の「IZMO WOMANプロテイン」。フルーツポリフェノールを含んでいる栄養成分「Vinitrox(ビニトロックス)」を配合しているので、運動前に飲むのもおすすめ。特にジョギングやウォーキングなどの有酸素運動前に取り入れると良いのだとか。甘すぎず飲みやすいココア味と、さっぱりしたピーチ味の2種類からお選びください。
内容量300g /約15回分
タンパク質(1食あたり)約15.2g
エネルギー(1食あたり)約77kcal
ココア・ピーチ

置き換えダイエットにもおすすめのソイプロテイン「Mottoo MERIHARI」

Mottoo MERIHARI
"飲む"よりも"食べる"に近い感覚を楽しめるソイプロテインが「Mottoo MERIHARI」です。パウダーにお水を入れてかき混ぜるとどんどんトロミが生まれ、お腹の満腹感を味わいやすくなります。

置き換えダイエット用のプロテインを探している方にもぜひ一度試して欲しい商品です。1杯分のカロリーは約60kcalと低く、カロリーが気になる方にもおすすめのアイテム。
内容量275g /約17回分
タンパク質(1食あたり)約10.85g
エネルギー(1食あたり)約60kcal
バナナ

プロテインの概念が覆るほどのおいしい味わいにハマる「ウェリナ ソイプロテイン」

ウェリナ ほうじ茶ラテ味
自然由来の原材料にこだわっている「ウェリナ ソイプロテイン」は、プロテインを飲んでいるとは思えないほど美味しい味わいを楽しめます。例えば黒蜜きなこ味には黒糖を砕いたままのものを使っていることで、"〜〜風"ではなくそのものの味に近い感覚を堪能できます。

あずき味やジャスミンラテ味、杏仁豆腐味などの変わり種フレーバーも続々登場。いつものプロテインに飽きた方やこれまでの味付けに満足いかなかった方はぜひ一度試してみてください!
内容量1,000g /約30回分
タンパク質(1食あたり)約22.11g
エネルギー(1食あたり)約116kcal
黒蜜きな粉・抹茶・黒ごま・ミルクティー・ほうじ茶ラテ・カフェラテ・ストロベリーヨーグルト

国産で飲みやすい味わいのおすすめソイプロテイン

1kg2,100円と高コスパでおいしい「ボディウイング」の「大豆プロテイン」

ボディウイング 大豆プロテイン チョコレート
驚きのコスパでたっぷりのソイプロテインをゲットするなら、「ボディウイング」の「大豆プロテイン」がおすすめ。1kg2,100円(税込)で購入でき、3kgまとめて買うと1kgあたりなんと1,720円(税込)ほどでまさかの2,000円以下。砂糖や合成甘味料は使用しておらず、人工的な味を感じにくいのも嬉しいですね。
内容量1,000g /約50回分
タンパク質(1食あたり)約16.76g
エネルギー(1食あたり)約72kcal
チョコレート・ストロベリー・プレーン

乳酸菌を配合してリニューアル「HIGH CLEAR 国産ソイプロテイン」

HIGH CLEAR 国産ソイプロテイン 黒糖きなこ
「HIGH CLEAR」は国産のソイプロテインに徹底的にこだわっているブランド。脂肪は0.8%以下と低く、逆にタンパク質は89%以上の原料を使用することで、高タンパク低脂肪のソイプロテイン開発が実現しました。そして大豆特有の香りが苦手な方でも飲みやすくし、ダマになりにくく溶かしやすいだけでなく、ホットでも溶かせるので冬の寒い時期でも体を冷やすことなく飲めておすすめです。
内容量750g /約30回分
タンパク質(1食あたり)約17.6g
エネルギー(1食あたり)約96kcal
黒糖きな粉・抹茶・ココア・ミルクティー

抹茶味とココア味の優しい甘さが飲みやすい「FIXIT ソイプロテイン」

FIXIT ソイプロテイン
「FIXIT ソイプロテイン」は糖質と脂質を抑えて作られた、高タンパクなソイプロテインです。ミネラルやビタミンなどの栄養素だけでなく、水溶性の食物繊維(難消化性デキストリン)を使用しているので置き換えダイエットとしてもおすすめの商品。乳酸菌も含まれているので腸内菌バランスが気になる方もぜひ試してみてください!
内容量1,000g /約50回分
タンパク質(1食あたり)約15.4g
エネルギー(1食あたり)約73.2kcal
ココア・抹茶

スーパーフードも配合した優秀ソイプロテイン「アンファー ボタニカルライフ プロテイン」

ボタニカルライフプロテイン チョコ味
シャンプーや育毛剤、まつ毛美容液としてのメーカーで知られている「アンファー (ANGFA)」。実はソイプロテインも手がけていることをご存知でしたか?「ボタニカルライフ プロテイン」には美容系の「大豆」・ダイエット系の「玄米」、そして豊富なミネラルや食物繊維を含むボディメイク系「ヘンプ」の3種類のタンパク質を配合しています。チアシードやクコ、カムカムといったスーパーフードが配合されているのも特徴です。
内容量375g /約15回分
タンパク質(1食あたり)約11.2g
エネルギー(1食あたり)約98kcal
チョコレート・きな粉・抹茶

大容量でコスパが良い!海外のおすすめソイプロテイン

大容量なのに安いプロテインブランド「マイプロテイン」「ソイプロテインアイソレート」

マイプロテイン ソイプロテインアイソレート チョコレートスムーズ
プロテイン好きの間では知らない人はいないであろう王道ブランド「マイプロテイン」。タンパク質含有率は驚きの約90%で、1食あたりなんと約27gも含まれています。効率よく栄養を摂りたい運動好きの方から支持されているのにも納得がいきます。フレーバーの種類が豊富で、1番人気は「チョコレートスムーズ」(※マイプロテイン公式HP参照)。迷ったらぜひ選んでみてくださいね。
内容量1,000g /約33回分
タンパク質(1食あたり)約27g
エネルギー(1食あたり)約108kcal
チョコレートスムーズ・アイスラテ・ソルティッドキャラメル・ナチュラルストロベリー・バニラ・ノンフレーバー

アメリカ産の大豆だからコスパが良い「ニチエー 大豆プロテイン」

ニチエー ソイプロテイン プレーン味
ナチュラル志向の方におすすめの商品が「ニチエー」のソイプロテイン。人工甘味料・香料・保存料・着色料、さらに味付けもされていないシンプルさが特徴です。スムージーに入れたり料理やお菓子に入れたりとアレンジを楽しむことで自分に合った方法で続けられます。100g698円(税込)から始められて1kg2,100円(税込)、3kg(1kg×3袋)5,100円(税込)、5kg(1kg×5袋)8,300円(税込)とたくさん入っていればいるほどお得になります!
内容量1,000g /約50回分
タンパク質(1食あたり)約17.0g
エネルギー(1食あたり)約72.8kcal
プレーン

おすすめソイプロテインバー!市販から海外通販のものまで厳選

コンビニ・ドラッグストアで気軽に買える「ソイジョイ スコーンバー プレーン」

ソイジョイ スコーンバー プレーン
定番人気のソイプロテインバーといえば「ソイジョイ」。コンビニやドラッグストアですぐに買えることはもちろん、フレーバーが豊富なので飽きの来ない美味しさを楽しめます。スナック感覚で食べられるのに、実は小麦粉は使用しておらず大豆を丸ごと使っています。(※大塚製薬公式HP参照)間食や食生活の乱れが気になったときにぜひ食べてみてください。

スーパーフード入りでアーモンド風味のスナック「シーベリー プロテインバー」

シーベリー プロテインバー
アーモンド風味で優しい甘みを楽しめるソイプロテインが「シーベリー プロテインバー」。パッケージに描かれている黄色い植物は"シーベリー"というスーパーフード。体内で生成できない必須アミノ酸やオメガ7脂肪酸など、数え切れないほどの栄養素が含まれています。(※GUAMARAL公式HP参照)筋肉作りのゴールデンタイムと言われている、運動後30分以内に食べるのがおすすめです。

たんぱく質含有率が高くて食感も楽しい「SOY Concept ボタニカルプロテインバー」

SOY Concept ボタニカルプロテインバー
「SOY Concept ボタニカルプロテインバー」はヘルシースイーツとは思えないほど自然の甘みをしっかりと感じられるソイプロテインバー。フレーバーごとのタンパク質含有量はカカオが10.9g、アーモンドが11.1g、ブラックセサミたんぱく質が10.6g。1本(28gあたり)のたんぱく質含有率が約40%なのは、ソイプロテインバーとしては非常に高めです。

人口甘味料・香料・着色料・保存料・小麦粉・マーガリン・ショートニング・動物性不使用の8つのフリーも嬉しいポイント。初回は10%オフで買えるトライアルセットもあるのでぜひチェックしてみてくださいね!(※Wellness Tree公式HP参照

カラフルなパッケージがかわいい「ソイピュアバー アソートセット」

低糖質 ソイピュアバー アソートセット
「ソイピュアバー アソートセット」の原材料には、秋田県産大豆を100%(※大豆専科ソイコム公式HP参照)から作った全粒粉を使用しています。小麦粉と砂糖、さらにトランス脂肪酸を使っていないグルテンフリーでとてもヘルシー。味はプレーン、チョコレート、抹茶、チーズ、塩キャラメル、アールグレイと豊富で、ソイプロテインバーとしてだけでなく栄養補給の1つとしても日常に取り入れやすい商品です。

ソイプロテインは生活リズムに合わせて取り入れるのがおすすめ

ソイプロテインの特徴から選び方、おすすめの商品を紹介しました。健康に良いのは分かっていたけどなぜ良いのか?どのように選べば良いのか?分からなかった方も多いはず。

この記事を参考にソイプロテインを、効率よく楽しくおいしく取り入れてみてくださいね!
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