クルマ好きの夢が全部詰まった8日間!ドイツ車聖地巡礼の旅

    ベンツ、ポルシェ、BMW、アウディ。世界中の憧れを一身に集めるドイツ車4大ブランドの博物館を、一度の旅で全部巡れたら──。そんなクルマ好きの究極の夢を叶えるのが、ジャルパックの特別ツアーです。さらに、通常は入れないメルセデス・ベンツAMG本社工場の見学や、「緑の地獄」と恐れられるニュルブルクリンクのバックステージツアーまで。ドイツ在住のモータージャーナリストが全行程に同行し、深い解説とともに自動車の歴史を紐解く8日間は、まさにクルマの百科事典を実地体験しながら読み進めるような贅沢な旅です。

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    提供:ジャルパック
    この記事の目次

    ツアーの5つのポイント

    ベンツ、ポルシェ、BMW、アウディ。世界中の憧れを一身に集めるドイツ車4大ブランドの博物館を、一度の旅で全部巡れたら──。そんなクルマ好きの夢を叶えるのが、ジャルパックの特別ツアーです。(※)

    【ポイントまとめ】
    1. 4つのドイツ車ミュージアムを完全制覇
    2. 通常非公開のAMG本社工場+2つのプライベートミュージアム
    3. 世界一過酷なサーキット「ニュルブルクリンク」へ
    4. ドイツ在住モータージャーナリスト同行(各出発日14名様限定)
    5. クルマ好き必見の特別なホテル
    (※)

    さらに、通常は入れないメルセデス・ベンツAMG本社工場の見学や、「緑の地獄」と恐れられるニュルブルクリンクのバックステージツアーまで参加可能。ドイツ在住のモータージャーナリストが全行程に同行し、深い解説とともに自動車の歴史を紐解く8日間は、まさにクルマの百科事典を実地体験しながら読み進めるような贅沢な旅です。(※)

    ※"ツアー公式HP"参照

    ドイツ在住モータージャーナリストの贅沢な解説

    このツアーを特別なものにしているのが、ドイツ在住の日独コーディネーター、アレキサンダー・オースタン氏の存在。ドイツ車と日本車の双方に精通した彼が、各出発日14名限定で全行程に同行します。(※)

    博物館での展示物の背景や、ドイツの自動車文化、メーカーごとの哲学の違いなど、現地在住だからこそ語れる深い洞察。単に「見る」だけでなく、「理解する」ことで、クルマへの愛がさらに深まる体験になるでしょう。

    ※"ツアー公式HP"参照

    企画担当者のこだわりポイント

    ※写真はフランクフルト

    このツアーは、単なる観光ではありません。カール・ベンツが世界初のガソリン車を発明した場所から、最新のAMGエンジンが生まれる工場まで。自動車の歴史を、その誕生の地で時系列に追体験できる、まさに「動く自動車博物館」のような旅です。

    4大ブランドそれぞれの哲学の違いを肌で感じ、ニュルブルクリンクで技術の極限を知り、モータージャーナリストの解説で知識を深める。クルマへの愛が、確実に一段階深まる8日間になるはずです。(※)

    ※"ツアー公式HP"参照

    通常は入れない、AMG本社工場の心臓部へ

    このツアー最大の目玉は、メルセデス・ベンツの高性能部門「AMG」の本社工場見学。アッファルターバッハにあるこの聖地では、熟練の職人が一台一台、手作業でエンジンを組み上げる様子を間近で見ることができます。(※)

    「One Man, One Engine(一人の職人が、一つのエンジンを)」という哲学のもと、魂を込めて作られるAMGエンジン。その製造工程を目の当たりにする瞬間は、クルマ好きなら鳥肌が立つこと間違いなし。通常のツアーでは決して体験できない、特別な時間が待っています。

    ※"ツアー公式HP"参照

    4大ブランドの歴史が、一度の旅で手に入る

    メルセデス・ベンツ博物館では、世界最古の自動車から伝説のレーシングカーまで、自動車の歴史そのものを体感。カール・ベンツ記念碑や、彼の妻ベルタが世界初の長距離ドライブで給油したという薬局跡も訪れ、自動車誕生の原点に触れることができます。(※)

    ポルシェ・ミュージアムでは、スポーツカーの美学を追求し続けたポルシェの DNA を、BMW博物館では航空機エンジンメーカーとしてのルーツを感じる展示を、そしてアウディ・フォーラムでは「技術による先進」というアウディの哲学を、それぞれ深く掘り下げます。

    さらに、2023年に開館したばかりの「ナツィオナールス・アウトミューゼウム・ザ・ロー・コレクション」も訪問。アイルトン・セナやミハエル・シューマッハが駆ったF1マシンなど、約160台の希少な名車コレクションは圧巻です。(※)

    ※"ツアー公式HP"参照

    「緑の地獄」ニュルブルクリンクの裏側へ

    世界一過酷とも言われるニュルブルクリンク。全長20.832kmの北コースは、無数のコーナーと高低差が織りなす「緑の地獄」として、ドライバーたちに恐れられてきました。(※)

    このツアーでは、表彰台見学を含むバックステージツアーで、普段は入れないサーキットの裏側へ。世界中の名車が限界性能を試す舞台に立つことで、自動車メーカーたちがこの地でどれほど激しく技術を競い合ってきたかを肌で感じられるはずです。

    ※"ツアー公式HP"参照

    クルマ好きのためのホテルセレクト

    宿泊先も、このツアーならではのこだわりが。シュツットガルトでは、ポルシェ・デザイン・タワー内のラディソン・ブル・ホテルに2連泊。ポルシェデザインのコンセプトが随所に感じられる空間で、余韻に浸る夜を過ごせます。(※)

    ミュンヘンでは、クラシックカーやカスタムカーが展示されるモーターワールド内のホテルに宿泊。ホテル内を歩くだけでも、クルマ好きにはたまらない環境です。

    ※"ツアー公式HP"参照

    添乗員同行&JAL直行便利用でお得

    成田からフランクフルトまではJAL直行便を利用。添乗員も成田から全行程同行するので、言葉の不安もなく、旅に集中できます。エコノミークラスなら949,900円台から、ビジネスクラスでも144万円台からと、8日間でこれだけの内容を考えれば納得の価格設定です。(※)

    ※"ツアー公式HP"参照

    注意事項

    マンハイム、シュツットガルト、ミュンヘンのホテルはシャワーのみのお部屋となります。
    マンハイム、ミュンヘンのホテルはダブルベッド1台のお部屋となります。お部屋によってはベッド2台となる場合があります(お選びいただけません)。
    マンハイム、ミュンヘンのホテルではポーターサービスはありません。
    1室3名利用はお受けできません。
    4日目はBMWワールドへのご案内はありません。
    3月10日発は同日午後に訪問するメルセデス・ベンツ博物館の予約時間の都合により、ヴィースロッホには立ち寄りません。
    各博物館やミュージアムでは、同行するモータージャーナリストが内部で説明できず自由見学となる場合があります。その際には入場前後にご説明します。
    各博物館やミュージアムが急きょ貸し切りなどの理由で入場不可となった場合は、代替の博物館にご案内します。また各入場箇所は日程を入れ替えてご案内する場合があります。
    現地発着プラン・利用ホテル解散でご参加の場合、7日目のナツィオナールス・アウトミューゼウム・ザ・ロー・コレクション見学と昼食は含まれません。その場合の返金はございません。
    パスポート残存期間がシェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上必要です。
    その他ツアーに関するご注意は、申し込み画面にて必ずご確認の上、お申し込みください。

    出典:www.jal.co.jp

    出発日は2026年1月・3月の3日間限定

    出発日は2026年1月21日、3月2日、3月10日の3日間のみ。最少催行人員6名、最大14名という少人数制だからこそ、ジャーナリストとの距離も近く、質問もしやすい環境です。
    クルマが好きなら、一度は訪れたいドイツの自動車聖地。その全てを一度の旅で巡る、またとない機会です。クルマ好きの仲間と、あるいは大切な人と、自動車の歴史を辿る特別な旅に出かけてみませんか。
    エンジン音が心に響く、忘れられない8日間が待っています。

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    ※掲載されている情報は、2025年12月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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