大阪万博の歴史を体感しよう!「EXPO' 70パビリオン」へ♪
1970年大阪万博当時のパビリオンである鋼鉄館を利用した「EXPO' 70パビリオン」。レトロな雰囲気がとても素敵な場所でした。その魅力を写真と一緒にご紹介します。
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EXPO' 70パビリオンは1970年大阪万博当時のパビリオンである鋼鉄館を利用した博覧会の記念館。太陽の塔から歩いておよそ5分の場所にあります♪
EXPO' 70パビリオンの入館料金は高校生以上は¥200(税抜)、中学生以下は無料です。
(EXPO' 70 パビリオン HPより)
※別途、万博記念公園の日本庭園・自然文化園共通入場料が必要になります。高校生以上¥250(税込)、小・中学生¥70(税込)。
(万博記念公園 HPより)
EXPO' 70パビリオンの入館料金は高校生以上は¥200(税抜)、中学生以下は無料です。
(EXPO' 70 パビリオン HPより)
※別途、万博記念公園の日本庭園・自然文化園共通入場料が必要になります。高校生以上¥250(税込)、小・中学生¥70(税込)。
(万博記念公園 HPより)
万博記念公園
千里中央/公園・庭園



住所
大阪府吹田市千里万博公園
アクセス
(1)大阪モノレール「万博記念公園駅」下車
(2)大阪モノレール「公園東口駅」下車
営業時間
営業:9:30~17:00
入園は16:30まで
休業:毎週水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始※
4月~GW、10・11月は無休
館内は赤色で統一されていて、展示もすごくオシャレ◎
大阪万博当時のグッズが展示されています。どのグッズも、とってもレトロでかわいいんです♪
まるーく浮いているように見えるのはスピーカー!
EXPO' 70パビリオンの万博当時のコンセプトは「鉄の歌」。建物自体が楽器になるというコンセプトで、スピーカーの音楽とレーザー光線のショーが人気を集めたそうです。
展示の1つとして、今でもレーザーショーが行われています。ガラス越しに当時の雰囲気が味わえますよ♪
EXPO' 70パビリオンの万博当時のコンセプトは「鉄の歌」。建物自体が楽器になるというコンセプトで、スピーカーの音楽とレーザー光線のショーが人気を集めたそうです。
展示の1つとして、今でもレーザーショーが行われています。ガラス越しに当時の雰囲気が味わえますよ♪
太陽の塔のデザイナー岡本太郎氏の貴重なインタビュー映像もあります。
太陽の塔にまつわる展示も迫力があってとてもステキです◎
ぜひ太陽の塔内部の見学をした際には一緒に訪れたいですね!
太陽の塔にまつわる展示も迫力があってとてもステキです◎
ぜひ太陽の塔内部の見学をした際には一緒に訪れたいですね!
EXPO' 70はレトロフューチャーな雰囲気がとってもステキな場所でした♪
近くにはニフレルやエキスポシティ、太陽の塔など魅力的なスポットもたくさんあります。ぜひ、「EXPO' 70パビリオン」に訪れてみてください!
近くにはニフレルやエキスポシティ、太陽の塔など魅力的なスポットもたくさんあります。ぜひ、「EXPO' 70パビリオン」に訪れてみてください!
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※掲載されている情報は、2026年03月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。







