【奈良観光】改めて行ってみた。奈良の魅力を伝えたい!
小学校の遠足以来の奈良観光を、改めて行ってみました!そこには変わらぬ大仏様が。定番スポットのご紹介です。
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南大門を超えると、境内には「東大寺ミュージアム」があります。
東大寺所蔵の国宝や重要文化財の展示物を見られます。
また、その前には実物大の大仏様の手が!一緒に写真に写ればその大きさが分かります!!!
東大寺所蔵の国宝や重要文化財の展示物を見られます。
また、その前には実物大の大仏様の手が!一緒に写真に写ればその大きさが分かります!!!
東大寺ミュージアム
奈良・西大寺周辺/その他
住所
奈良県奈良市水門町100
アクセス
(1)市内循環バス「大仏殿春日大社前」下車徒歩5分
営業時間
拝観時間:9:30~大仏殿閉門時間*まで(入館は30分前まで) *大仏殿閉門時間(11月~2月=16:30、3月=17:00、4月~9月=17:30、10月=17:00) ※正倉院展および、修二会(お水取り)期間中の開館時間の延長なし
休館日:なし ※臨時休館日あり・詳細はHP参照
小学校当時の記憶でしたが!本殿の大きさにはおどろきました!大きさと緑と青空のコントラストが感動ものです!
世界最大級の木造建築である大仏殿は圧巻の大きさです。
そして!いよいよ!大仏殿の中入ります。
世界最大級の木造建築である大仏殿は圧巻の大きさです。
そして!いよいよ!大仏殿の中入ります。
本殿の中、もちろん大仏様が!こちらも圧巻の大きさ!
写真は盧舎那仏(るしゃなぶつ)」です。
745年に聖武天皇(しょうむてんのう)の発願で制作が開始し9年後の752年に開眼供養会(かいがんくようえ)が行われました。
写真は盧舎那仏(るしゃなぶつ)」です。
745年に聖武天皇(しょうむてんのう)の発願で制作が開始し9年後の752年に開眼供養会(かいがんくようえ)が行われました。
東大寺
奈良・西大寺周辺/その他神社・神宮・寺院



住所
奈良県奈良市雑司町406-1
アクセス
(1)京都駅→近鉄奈良駅下車(約50分)→東大寺大仏殿まで徒歩約20分
営業時間
拝観時間:4月~10月
7:30~17:30
大仏殿・法華堂(三月堂)・戒壇堂
拝観時間:11月~3月
8:00~17:00
大仏殿・法華堂(三月堂)・戒壇堂
拝観時間:4月~10月
9:30~17:30
東大寺ミュージアム
(最終入館 17:00)
拝観時間:11月~3月
9:30~17:00
東大寺ミュージアム
(最終入館 16:30)
東大寺を出た後は、鹿さんへ鹿せんべいで餌付けタイム。写真が鹿せんべい。
鹿せんべいは、駅から東大寺のいたるところで販売されています。
鹿も様々なところにいるので、すぐに買って餌付けすることができます。
鹿せんべいは、駅から東大寺のいたるところで販売されています。
鹿も様々なところにいるので、すぐに買って餌付けすることができます。
今回筆者はゴールデンウィークに訪れたため、鹿さんはお腹いっぱい…。
鹿さんの周りには鹿せんべいの残骸が。
一切食べてもらえませんでした。オススメは平日です!
道路は鹿の横断で渋滞もしていました。
鹿さんの周りには鹿せんべいの残骸が。
一切食べてもらえませんでした。オススメは平日です!
道路は鹿の横断で渋滞もしていました。
最後は「せんとくん」と写真撮影して、定番コース終了。
改めて行くとまた違った視点で奈良を楽しめました。
改めて行くとまた違った視点で奈良を楽しめました。
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