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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区八坂通下河原東入八坂上町にある、八坂の塔です。臨済宗建仁寺派に属する霊応山法観寺の高さ46メートルの純和様建築の本瓦葺五重塔(重要文化財)で通称「八坂の塔」と呼ばれています😊本尊として金剛界五仏を安置し、2階までは拝観もできます。現在の塔は永享12年(1440)に室町幕府六代将軍・足利義教公により再建されたものだそうですが、伽藍は応仁の乱で焼失してしまい、塔と若干の堂宇を残すだけとなりました。江戸時代は周辺に遊郭が建ち並び、遊女が塔を踊りめぐる「八坂踊り」が流行したらしいですよ✨脂粉を帯びたようにも見える立ち姿は、たおやかな山並みにしっとりと映え、東山のシンボルとされており、この界隈からはどこからでも見える位置にあります🤗ど〜んと聳え立つこの八坂の塔を目印に、周辺のスポットを巡ることができますね✨🤗✨
京都には、五重の塔が、色々ありますが、古くからあるのに壊れませんよね⁉️なので、この構造を参考に、スカイツリーが造られたのは、皆様、ご存知でしょうか⁉️私も友人から聞いて、初めて知りました😆先人の知恵って、すごいですよね😊‼️それにしても、人手すごいでしょ😆マスク、消毒、飲食店は、食べたら直ぐ出る‼️で、コロナ回避👍
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
上賀茂神社の二ノ鳥居をくぐってすぐ正面に、重要文化財にも指定されている「細殿(ほそどの)」があります。細殿は、天皇や上皇が社殿参拝の前に装束などを整えるための御殿なのですが、この細殿の前にあるのが、円錐型に整えられた一対の盛り砂。「立砂(たてずな)」と呼ばれるこの盛り砂は、賀茂別雷神が降臨したと伝えられる本殿の背後に位置する「神山(こうやま)」を模したもので、写真ではわかりづらいかも知れませんが、立砂の頂には神様が降臨する際の目印に松葉が立てられています。そして、この円錐形の立砂こそが、前述の「清めの砂」の起源となったものなのです。
【京都・上賀茂神社】🏹●毎年10月第3日曜の13:00より、大日本弓馬会によって奉納されます。🤓※今年2023年は、10.15(日)開催❗️※13:00〜(12:30より本殿祭)●疾走する馬上から水平に的を射る🏹「遠笠懸」、地面にある的を射る「小笠懸」などが行われ、「流鏑馬(やぶさめ)」より実戦的な弓馬術として知られております。🤓●全速力で駆ける馬上🐎から弓🏹を放つその瞬間は、迫力と緊張感💦に満ち、多くの参拝者を魅了します(๑・̑◡・̑๑)🥰●当日は、笠懸神事限定の御朱印も授与されますので、御朱印を集めておられる方は是非お越し下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)🤓[当日神事内容]☀︎12:30〜笠懸神事→於本殿神職と笠懸奉仕者が、社務所前より本殿に参進し、神事を執り行います。🤓☀︎13:00〜笠懸→於芝生(参道西側)参道西側に約180メートルの埒らちを設け、武者装束姿の騎手が順番に南端から駆け出し🐎、そして、北端でUターンして、駆け抜ける間に左右両側に設けた的に向けて矢🏹を放ちます。🤓[アクセス]☀︎市バス🚌4系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️☀︎市バス🚌9系統「上賀茂御薗橋」下車徒歩5分🚶☀︎市バス🚌北3系統「御薗口町」下車徒歩3分🚶☀︎市バス🚌46系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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地主神社
東山/その他
地主神社の石段を登り本殿に向かうと通路の真ん中に「恋占いの石」が置かれています。恋占いの石は二つあり、入り口そば(写真左)と10m程離れた境内の奥にもう一つの石(写真右)があります。言い伝えでは片側の石からもう一方の石まで目をつぶってたどり着けば、恋が叶うと言われています。周りの人に助けられてたどり着くと、実際の恋も人の助けが必要だとか。もっとも「恋占いの石」が置かれているのは本殿と拝殿の間で大勢の人が集まる場所です。ここで目をつぶって歩くのは、人に迷惑をかけているようなものです。もしかすると恋も他人に迷惑をかけながらも、突き進めと言うことでしょうか。
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
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三十三間堂(蓮華王院)
東山/その他
【京都・つるぎ餅本舗】★位置情報は、三十三間堂です。・京都市東山区、京阪電車七条駅から東へ歩きて行くと甘味処「つるぎ餅本舗」さんのお店が有ります。・大きな、みたらし団子の看板が目に入りますので、すぐに分かります。😊・店内に入ってみると、何とも言えない甘い〜蜜の香りが漂っており、少し小腹を満たして寺社巡りへの向かいます。😋・こちらのお店の「みたらし団子」🍡は、黒糖味、きな粉味のお団子が店内で食べる事ができます。何とも言えない甘味が、疲れを癒してくれます。お団子と一緒にお抹茶、緑茶🍵とセットで食べる事が出来ます。・もちろん、お持ち帰りも出来ますし、店主さんも、気さくな方で、落ち着いた雰囲気の中で、甘味が堪能出来ます。・お店の近くには、豊国神社⛩️、三十三間堂、法住寺、養源院などの由緒ある寺社仏閣が有りますので、少し足を運んでみては、いかがでしょうか?・少し離れた所に、新熊野神社、智積院、新日吉神社等も、有りますので、時間に余裕があれば、一気に訪問可能です。[お店情報&アクセス]☀︎店名:つるぎ餅本舗☀︎住所:京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町561☀︎営業時間:12:00-18:30☀︎定休日:平日不定休☀︎京阪七条駅より東へ徒歩2分🚶♀️、三十三間堂より西へ徒歩1分の所に、「みたらしだんごの看板」が目印です。☀︎市バス、208系統、206系統乗車、三十三間堂前下車、徒歩すぐ🚶♀️
1001体の観音像が並び、風神・雷神像をはじめ計1032体の仏像が置かれています。「蓮華王院三十三間堂」横幅約120メートルの細長い堂内は、薄暗く黄金に輝く千手観音像が隙間なく並んでいます。混雑する事なく、この場所では騒ぐ方もいらっしゃらないので、穏やかな気持ちでゆっくりと仏像様のお顔を拝見しました。ご利益は「頭痛封じ」の様です😊拝観料一般600円 中高生400円 小学生300円堂内は、撮影禁止です。
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三井ガーデンホテル京都四条
四条烏丸/ホテル
ロビーの雰囲気が素敵な『三井ガーデンホテル京都四条』ご飯を食べに行きがてら、京都らしい街並みをブラブラ♪この日の夜は涼しく散策にピッタリ朝からを含め、約17,000歩よく歩きました〜♪外国人は多いけど、紅葉前に少し人が少ない感じがした京都でした🍁@anne.ykg様、ご協力ありがとうございました😊
三井ガーデンホテル京都四条京都市下京区妙伝寺町にある三井ガーデンホテル系列のホテル。1泊の予定で京都に旅行しましたが、予定が消化し切れずに急遽1泊を追加、こちらのホテルを利用させていただきました。ホテルサイトではビジネスホテルに分類されかなり安い価格で利用できましたが、さすが三井ガーデンホテル系列、ロビーからお部屋までとても綺麗でした高級感のあるお部屋でした。四条烏丸と四条大宮の間にあり、祇園や河原町からは少し距離があるのが、難点といえば難点ですが、スケジュールの組み方次第でしょうか。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
枝垂れ梅で有名な京都城南宮😊梅のシーズンには少し早いですが、シーズンには長蛇の列で、拝観するまで相当な時間を要します😅でも、待つ価値は十二分にあります🎶なかなか前に進まない人流に身を任せ、ついに見えてきたのは、圧巻の枝垂れ梅✨思いのまま写真撮影しながら進んで行くと、情緒満点の散り椿が😍これは美しい‼️赤と緑のコントラストが何とも言えません🤗✨枝垂れ梅だけを目的で来られる方が多い中、ここで歩を止めてしまいました🤗あなたもお気に召しましたか?🥰
今年最後の紅葉🍁⠜は…いつかは行きたいと思ってた垂れ梅と椿で有名な、京都府の城南宮です😊都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。【公式HPより】回遊式庭園があり、池もあり、日曜日なのに人も少なく、駐車場は時間制限なく😆いやぁ~良かったですね~☺️団体さんも居なかったし、誰に気兼ねする事なく一人で思いっきり写真を撮りまくりました😊2022.12
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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町にある、鞍馬寺さんです。鞍馬寺さんは、かの有名な「牛若丸」が育った場所として名高い、天狗が住むと言い伝えられるパワースポットの霊山です😊源氏物語や与謝野晶子にゆかりのある地としても知られています✨お寺までの道のりは、上り坂が延々と続きなかなか辿り着きませんが、ケーブルカーが設備されており、足腰の弱い方やお子様でも、気軽に入山することができるようになっています🎶龍や、来年の干支の虎さんもいらっしゃいますよ🐉🐯幽玄で霊験あらたかな空気が漂う鞍馬寺は、京都の他の観光地とはまた一風異なった、神秘的なエネルギーに満ち溢れた観光スポットです✨🤗✨
貴船神社に行こうと思っていたが…ついつい鞍馬口まで乗りたくなってしまい。。降りたらもうしんどいの分かっているのに、鞍馬寺へ足を踏み入れてしまった。。雪解けで、頭上から溶けた雪の塊が落ちてくるのにビクビクしながら山登り。今回は2回目。前も、もう二度と来ないだろう…そして、義経すごすぎ…と思っていたのに、またしても来てしまった自分にびっくりでした。雪道で歩きにくいし、上り下りが多すぎてしんどいしでも登った時の達成感はあるんよなー✨折り返しも長いけど、1年間の禊って感じでした!後悔するんだけど何故か前向きになれるスポット!
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
今回、初めて見た京都植物園の植物2種をご紹介します✨(ご存知の方はすみません)左の植物は、サガリバナという沖縄地方にある花です。この写真は、落下した花が下の水辺に浮かんでいる状態です。まだ枝に付いている花もあったのですが、少し萎みかけていたので、この写真を投稿しました🎶右の植物は、ネコノヒゲという白猫の髭に似ている?という植物です。何だか、植物図鑑みたいになってしまって申し訳ないですが、ちょっぴり感動があったので、投稿させていただきました✨🤗
【観蓮会】京都府立植物園の蓮観覧会に参加。朝、8時からの参加を目指したけど、無理でした。頑張れば良かったなぁと今後悔…蓮の葉で一度飲んでみたかったから嬉しいなぁ。蓮の葉の味がして少し苦味のあるお水になりました。
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哲学の道
一乗寺/その他
その後は哲学の道を歩いて銀閣寺へ。透明な傘だったため紅葉が傘の上に何回か落ちてきて写真は撮って無いですが雰囲気あって良かったです。総門から銀閣寺垣を通り中門。こちらで拝観料を払い観音殿銀閣を観ながら向月台を通り方丈へ。銀沙灘、東求堂を通り庭園を観て周ります。🍁
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
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京都タワーホテル
京都駅中央口/ビジネスホテル
ちょっと時期はずれたけど。クリスマスカラーの京都タワー。タワーの色がいろいろ変わるのはご存じの方も多いと思います。が。タワー自体が2色になってるのは珍しいでしょ(≧∀≦*)ノ〃隣のホテルも、窓がクリスマスカラーに。粋やなぁ(pq’v`∞)思うように遊びに行けなくてウズウズしてるけどだからこそ、身近にあるちょっとした風景に感動できるのかもしれませんね。京都府京都市下京区東塩小路釜殿町10時~22時
JR京都駅中央口をでると正面が京都タワーホテル🗼目の前なので、迷わず進むことができます。お部屋のタイプが豊富。ひとりでも、ファミリーでも利用できる便利で心地よいホテル。(7人位まで一部屋利用可能)おもてなしも気に入りました。人数に合わせて、部屋の大きさ、ベッド数を調節して宿泊できるのは、本当にありがたいこと。翌日、観光を楽しみました。
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仁和寺
金閣寺/その他
京都市右京区にある真言宗御室派総本山の仏教寺院「仁和寺(にんなじ)」。888年に創建され、当時の年号をとって仁和に命名されました。応仁の乱で一度は焼け野原になるも、徳川家光の寄進により再現されています。その後、古都京都の文化財の構成資産として、1994年に世界文化遺産にも登録されている格式ある寺院です!*****建物の中に入ると、とても静かで洗練された空気を感じることができます。寺院の中ほどまで行くと長い縁側があり、観光客はそこに腰を下ろし、静かな時間を過ごします。同じように座ると、美しく調整の取れた庭園が目の前に広がり、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
京都仁和寺🍁世界文化遺産に登録されている仁和寺は、敷地が広く散策しながら四季折々の景観も楽しむ事ができるスポットです。秋は紅葉、春は桜も綺麗な場所で多くの観光客が訪れるようです。重要文化財に指定されている五重塔や国宝に指定されている金堂など建築物にも見所がたくさんあります。真っ赤な紅葉と五重塔のコラボはとても風情があります🍁
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星のや京都
西京区・右京区/旅館
⋘京都・嵐山⋙念願の"星のや京都"🌿京都・嵐山にある全室リバービューの高級旅館✨京都を代表する観光スポット"渡月橋"より星のや京都の専用舟で旅館へ向かいます🚤嵐山の奥深く、静かな場所に広がるこちらはまさに"水辺の私邸"🌳今回私たちが宿泊したお部屋は"山の端"、広々とした寝室とは別にモダンな和室がありゆったり寛げました📚朝食は宿泊費に+¥4,598/人。スタッフの方が指定した時間に部屋に来て手際良く準備して下さいます🍲宿泊中は無料で利用出来るライブラリーラウンジに空中茶室、様々なアクティビティも用意され一泊じゃ堪能しきれないほど盛りだくさんのおもてなしに感動しっぱなし😭💕いつかまた泊まりたいな〜🙏💫【星のや京都】▶︎京都市西京区嵐山元録山町11-2
奥嵐山にある星のや嵐山。舟に乗ってのんびりと奥地に行くと人知れず秘境が現れます。まるで映画に出てくるワンシーンマイナスイオンたっぷりの森林浴を楽しみながら美味しい食事を満喫。
圓光寺
一乗寺/その他
京都圓光寺紅葉🍁には、間に合わなかったですが綺麗な庭園を見れました✨✨静かな庭園で秋から冬に変わり行く風景が素敵でした🥰今年たくさんの紅葉巡りができ週がわりに季節を感じる事ができ癒されました✨✨これから冬景色が楽しみです❣️
♯京都♯紅葉♯おでかけ♯圓光寺今年唯一、紅葉を見に京都の圓光寺へ。事前予約が必要でしたが空いていました。紅葉は見頃を過ぎていましたがそれでも充分美しい庭園です!圓光寺の始まりは、徳川家康が開いた洛陽学校。僧俗を問わず入学を許し、その開かれた校風は多くの学僧や絵師、墨跡文人たちを育み、日本文化の発展において大きな役割を果たした。明治以降には、尼寺の修行道場として俗世を捨てた女性たちを包み込む。内なる声に耳を傾け、求道の場とする圓光寺の臨済禅。その思想は、伽藍や庭園の佇まいに今も息づいている。(圓光寺HPより引用)ゆっくりと庭園を眺める事が出来て久しぶりに癒されました。12/6まで秋の紅葉拝観中です。
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
【京都・高台寺】⚫︎ここ高台寺は、嵐山と並び、京都屈指の人気を誇る東山の観光地で、様々な社寺や石畳(石塀小路など)の道が多く、落ち着いた京風情が味わえるエリアです。⚫︎その中で、人気スポットの1つが、豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりの高台寺で、通称、「ねねの道」から石段を上がり、境内へ歩みを進めると、創建当時の面影が残る、お堂や庭園🪴があります。今回はこれから気になる春の時期は、桜で寺内が映え、秋は紅葉🍁で美しく、訪れる観光客の方々を魅了しております。⚫︎豊臣秀吉公と言えば、誰もが知る有名な戦国武将の1人で、高台寺は、秀吉の正室「ねね様」が亡き夫の菩提を弔うため、慶長11年(1606年)に創建したお寺です。⚫︎創建当時は、江戸幕府を開いたばかりの徳川家康も多大な援助をし、かつて秀吉とねねが暮らし、後に家康が城主となった伏見城からも様々な建物が移築されたと言われております。⚫︎こちらの境内のほぼ中央に位置する「開山堂」は、高台寺の開山、三江紹益(さんこうじょうえき)禅師を祀り、天井には、秀吉の「御座船の格天井」とねね様の「御所車の天井」が使われております。⚫︎また、開山堂周りに広がる高台寺庭園🪴(国の史跡・名勝に指定🈯️)は2つの池からなる池泉回遊式庭園で、江戸時代の作庭家・「小堀遠州」が手がけたものとされてます。⚫︎開山堂の右手に続くのは臥龍廊(永観堂にもこれと良く似た臥龍廊があります。)で、龍の背のように斜面を上る回廊の先に「霊屋」があり、ねね様の墓所にたつ建物で、須弥壇には厨子を挟み、秀吉とねねの像が安らかに安置されております。⚫︎境内は広く、霊屋をさらに奥へと上ると伏見城から移築された茶室🍵、『傘亭・時雨亭(重文)』があり、そこから竹林🎋を抜け下りて行く拝観ルートが有ります。⚫︎縁側から見る、高台寺の春の主役は、方丈前庭「波心庭」に咲き誇るしだれ桜🌸が超有名です。[アクセス]☀︎阪急河原町駅・京阪祇園四条駅から市バス207系統→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️☀︎JR京都駅から市バス206系統(東山廻り)→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️
写真集の続きです☆aumo関西キャンディーズ京都祇園の巻き2022.11.16どのポーズもぺたこ巨匠が導いてくれたポーズ☆2枚目の顔を覗かせてるポーズが大好き😘そしてなんと言っても6枚目の3人の後ろ姿🤣何度見ても🤣涙が出るくらい笑ってしまいます。しまうまプリント🦓に依頼して作ってれました。ぺたこ巨匠✨ありがとう❣️感謝です😘ෆ
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常寂光寺
嵯峨野/その他
おー寒小寒♫山から小僧が泣いてきた!寒い言っていて来た。初雪ら大寒波に入りましたね。豪雪地帯の方々お気をつけください☃️こちらも京都では福知山に次いで豪雪地帯奧嵯峨の常寂光寺はんどす。まだまだ、冷え込んでおります♪マスクをするのが悲しいかな慣れてきましたけれど、中々息がしずらい中のトレッキング‼️此方のお寺からは、京都市を一望できるほど小高い丘の上にたつ紅葉ではおそらく上位にあがるお寺に。是非一度侘び寂びの境地に向かいますので一度オススメ🌲
京都まで来たのだから観れるだけ観て帰ろうとなり二尊院から7〜8分の所に常寂光寺がありましたので行きました^_^嵯峨野駅.嵐山方面から沢山の人が訪れて見えるから行列が出来るほどでした🙋♂️
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