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鹿王院
嵯峨野/その他
恋するクリームソーダ🥤ツアー🥤まだまだ、続きます🦋🌈皐月晴れの日に必ず、奥嵯峨辺りを散策しては若い頃を懐かしむツアーです😊🌈🦋📝青紅葉の鹿王院もまた、深く緑がさえてウットリ!少し、汗ばむと、昔は必ず嵯峨の湯へ行きました。今は、其方が、オサレなカフェになり、若い方々に人気です🌱💚🥤近くには、ラビィアンローズカフェ☕️もありましたが、今はもう営業されとないような。青紅葉、薔薇園🌹散策にはオススメ🌈💚🌱🦋
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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御香宮神社
伏見/その他
数百年前、境内から香りの良い湧き水がでてそれで病が治ったと言い伝えられ香りの宮と名付けられたそうです特に香りはなかったように思いますが💦私の鼻が悪いのかも😅名水百選にも選ばれています地元の方がボトルにやタンクに水を汲んでおられましたよ🎶伏見は伏流水が豊富な地、又水質もカリウム、カルシウム等バランスよく含んだ中硬水で酒造りに適しているのだそうです酒蔵が沢山あります✨
鳥羽伏見の戦いで、新政府軍(薩摩軍)の本営が置かれた神社。新政府軍は、旧幕勢力が立てこもった伏見奉行所に向けて大砲で連射したので、伏見奉行所は炎上し、旧幕府側は伏見から敗退した。この時代を思い妄想するのは好きやけど…この時代にこの場には絶対に居合わせたくはない!この頃の人の強さ真っ直ぐさを思うと…心が締め付けられます。京都って凄いところです。9枚目の写真。狛犬さんの頭大き過ぎませんか?
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
禅居庵建仁寺塔頭の一つ猪の寺「摩利支天さん」とも呼ばれ境内は、狛猪やおみくじなど、神使の猪が至るところにおります。探してみるのも楽しいですよ!
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
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黄檗山萬福寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
中国福建省から渡来した禅師が1661年に開創した日本三禅宗の一つ、黄檗宗の大本山で、創建当初のまま今日まである寺院は他になく重要文化財に指定されています参道に四角い平石が斜めに敷かれていますこれは竜の背の鱗を表しているそうで住持のみ石の上を歩く事が出来ますとても広く建築様式など中国のお寺に来たようです
黄檗山『萬福寺』の建造物は中国の明朝様式を取り入れた伽藍配置など、他の寺院ではあまり見かけないデザインや技法が特徴的で代表的禅宗伽藍建築群として、主要建物、回廊、額、聯などが国の重要文化財に指定されています。屋根にあるのは、魔除けの水神・聖獣マカラ(摩伽羅)『良く見ると足があります』お城にあるシャチホコは、これに由来しているそうです。JR奈良線「黄檗」下車徒歩5分京阪宇治線「黄檗」駅下車徒歩5分開園時間9:00〜17:00拝観料500円
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心と身体の癒しの森 るり渓温泉
南丹/日帰り温泉
お友達とグランピング!お料理とっても美味しかった😀火起こしから自分達でやったり、@GRAX
チェックアウト後はるり渓温泉にてまったりのんびり。お泊まりの方は2日間入り放題の券もらえます。さらに、800円プラスで岩盤浴などリラックスタイムのコーナーでのんびりゆったりくつろげます。摩訶不思議な寝転び処の空間…暗すぎて見えんー🤣誰もいませんかぁーなどいーながら入り、少し寝転ぶがツレがしょーもない事で笑い出す。静かにってゆーとこで笑いたくなる奴。笑もぉー笑笑そして、初めての酵素浴とやらを体験💕もぉーぬか漬けの気分♪15分も入ってるのん無理でした…10分で限界。ぬか漬け後はするするすべすべでしたよ♪ご満悦な休日を楽しめてほんまに大満足でした💕3時のランチは唐揚げとじをチョイス。ビールも美味いし、ご飯も美味しいーし♪ツレのマッサージもすごい良かったんだってぇー。また行こうね❤️ってか、連れてってね❤楽しい旅は終わりをつげた…
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保津川下り
亀岡/その他
こんばんは🌛京都に出張で行ってました。最終日にトロッコの写真撮りにきまし写真📸山陰本線複線電化のため廃線となった旧山陰本線の線路を走るのが、嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車。赤い車体に山吹色と黒の模様のアール・デコ調の列車が、JR嵯峨嵐山駅に隣接するトロッコ嵯峨駅から、トロッコ亀岡駅までの7.3kmをのんびり25分ほどかけて走る。
京都観光(11月28日)保津川下りに乗船(予約しておかないと乗れません)予約してたけど、紅葉シーズンは乗船券を買うのに並びます。舟の前から2列目の席に着座。1列目2列目の8人のみ日本人その他は外国人客でした。船頭さんはたまに英語、中国語を混ぜなが楽しく観光スポットの案内をしてくれました。紅葉がとても綺麗!トロッコ列車も見れました。川下りの途中、迫力のある波が入って来てズボンが濡れてしまいました。(寒い日でなくて本当良かった)嵐山に到着前流れが緩やかになると屋台舟が近づいて来ました。みたらし団子を注文。でもすぐ着くので急いで食べました。
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由岐神社
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
大きな杉が空に向かって天気になってきたんで気持ち良くなってきましたね
【京都・鞍馬の火祭り】🔥★位置情報は、由岐神社です。・毎年10月22日に執り行われる京都三大奇祭のひとつにあげられるお祭りです。・その起源は、古く天慶3年(940年)、それまで御所に祀られていた由岐大明神が、鞍馬に勧請された時に、村人が地主神である八所明神を神輿に乗せ、無数の松明を持って出迎えたという故事に由来すると言われております。・祭りでは、由岐神社と、神社に続く鞍馬街道を中心に集落一帯で行われ「サイレヤ、サイリョウ」の勇ましい声と共に、鞍馬の里が燃え上がる松明の炎の祭典で埋め尽くされ、夜通し賑わっております。・神輿の渡御では、山門前に大小の松明を担いでひしめき合う若者が集結し、2基の神輿が石段を駆け下りる姿が炎に浮かび上がる様は壮観ですよ。😊・太鼓、松明、神輿など祭りに関するすべての物は神が宿ると考えられているので、関係者以外は一切触れることができません。・それだけ神聖なお祭りなのです。(๑・̑◡・̑๑)・当日は、警備の一環として、鞍馬寺山門周辺の道路は歩行者一方通行規制が敷かれ、鞍馬駅より山門前(石段下)を経由し鞍馬温泉方面へ向かう途中から道路を外れ、沿道の民家の裏側を流れる川の対岸へ渡ったあと南へ下って鞍馬駅の南方に合流します。・午後3時から翌日午前2時までは交通規制のため、貴船口から鞍馬温泉を経て百井別れまでの区間では一般車両(自転車含む)の通行が全面的に禁止となりますので、ご注意願います。[寺社情報&アクセス]・当日は、神事振れ~篝火点火となり、①松明の点火・お練り/②21時20分頃:注連切の儀/③21時30分頃:神輿渡御/④23時30分頃:神輿御旅所着御の順に執り行われます。☀︎場所:由岐神社 ☀︎住所:左京区鞍馬本町 ☀︎交通:京阪電車「出町柳」より叡山電鉄鞍馬線「鞍馬」 ☀︎電話:075-741-4511
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神泉苑
二条城/その他
【京都・神泉苑】・平安京造営から1200年の歴史を継承しながら、「祇園祭発祥の地」として知られる神泉苑で、毎年5月2日から4日までの期間で、「神泉苑祭」が行われます。 ・こちらの寺社は、「善女龍王様」をお祀りする祭典であり、何と江戸時代以前から行われている行事だそうです。😱 ・貞観5年(863年)の時に、疫病が流行した際には、神泉苑では、疫病まん延や天変地異を鎮めるため、朝廷が「御霊会(ごりょうえ)」を営んだことで知られ、後に当時の国の数に当たる66本の鉾が立てられ、その祭事が祇園祭のルーツとなったそうです。😊 ・その故事にならい、令和6年の祭典においても熱祷🤒が捧げられます。<神泉苑神泉苑祭の三日間の内容> ●5月2日:19:00から「よかろう太鼓奉納」 ●5月3日:9:30から「子供みこし巡行」●同日:10:00から「大般若経転読法要」●同日:13:00からお稚児さん●同日:16:00から「雅楽奉納」●同日:18:30から「静御前の舞奉納」 ●5月4日10:30・11:30から「祇園囃子が奉納」されます。・是非、この機会に見応えのある、神聖な神事をご覧下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)😊・この神泉苑は、天長元年(824年)、日本中が日照りの際には、淳和天皇の勅命により「弘法大師空海」は、神泉苑の池畔にて祈られ北印度の無熱池の善女龍王を勧請(呼び寄せられ)されたそうです。・その後、雨が降り、人民が大いに喜び、これ以降神泉苑の池には善女龍王がお住みになり、空海による雨乞い以後、神泉苑の名僧が祈雨修法を行いました。・この神泉苑には、可愛い😍アヒルさんがいます。🐤・少し足を怪我されているみたいで、境内にも貼り紙してありました。・歴訪の際には、優しく接してあげてくださいね♪[アクセス]☀︎場所:京都府京都市中京区御池通神泉苑町東入ル門前町166 ☀︎最寄り駅・バス停は、神泉苑前(徒歩すぐ🚶♀️)、堀川御池(徒歩約5分🚶♀️)
京都市中京区にある東寺真言宗のお寺さん。延暦13年(794年)平安京遷都とほぼ同時期。二条城の南に位置し、元は平安京大内裏に接して造営された禁苑。元々ここにあった古京都湖(古山城湖)の名残の池沢を庭園に整備したものと考えられています。禁苑とは天皇のための庭園です🌳境内に『恵方社』として大歳神歳徳神を祀るのが毎年大晦日の晩に恵方に向きを変える点が他の神社仏閣お異なる。日本国内で毎年向きを変える『大歳神』は唯一ここだけに見られる祀り方であると言われています。
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