御香宮神社
伏見/その他
数百年前、境内から香りの良い湧き水がでてそれで病が治ったと言い伝えられ香りの宮と名付けられたそうです特に香りはなかったように思いますが💦私の鼻が悪いのかも😅名水百選にも選ばれています地元の方がボトルにやタンクに水を汲んでおられましたよ🎶伏見は伏流水が豊富な地、又水質もカリウム、カルシウム等バランスよく含んだ中硬水で酒造りに適しているのだそうです酒蔵が沢山あります✨
鳥羽伏見の戦いで、新政府軍(薩摩軍)の本営が置かれた神社。新政府軍は、旧幕勢力が立てこもった伏見奉行所に向けて大砲で連射したので、伏見奉行所は炎上し、旧幕府側は伏見から敗退した。この時代を思い妄想するのは好きやけど…この時代にこの場には絶対に居合わせたくはない!この頃の人の強さ真っ直ぐさを思うと…心が締め付けられます。京都って凄いところです。9枚目の写真。狛犬さんの頭大き過ぎませんか?
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福知山城(福知山市郷土資料館)
福知山/その他
新緑🌱5月のおでかけ🚙青空満開の京都府福知山市の福知山城🏯へ。ここ福知山城🏯は、市内の小高い丘の上に建っており、天正7年(1579年)頃に、丹波国を平定した戦国武将・明智光秀によって築かれたお城🏯お城に詳しいロンブー淳さんがこの福知山城🏯のあれこれを語っておられる番組を見て、一度来てみたいと思っていたお城🏯。なんと言っても石垣‼️コレが見たかった❗️石垣には宝篋印塔(ほうきょういんとう)、五輪塔(ごりんとう)など寺院で使われていた石造物が大量に使用されてるんですよね‼️当時石垣に利用する大量の石材が近辺になかった事、築城に時間的余裕がなかった為だとロンブー淳さんはおっしゃってました👍いやぁー実物を見て感動❤️本物すごい❤️野面積みの石垣の写真いっぱい撮って大満足なおでかけとなりました。福知山城🏯へのアクセスは…JR京都丹後鉄道・福知山駅から徒歩15分🚶♀️
こんばんは😊相変わらず撮り鉄精出して頑張ってます。この日は丹後の由良川橋梁とトワイライトエクスプレス瑞風を撮ろうと計画して、旅に出ました🚗³₃仕事を終わらせてから、丹後に向かって出発この日は丹後で車中泊して、朝から由良川橋梁で撮り鉄してから、昼前に福知山城での写真撮りました😆👍
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
8年前のおでかけ👺鞍馬の火祭り🔥お友達3人でのおでかけ夕方近くから雨になりました。流石に山の中⚡️雷は強烈でした‼️何度自分に落ちたたのかと思うほど⚡️な訳ないか〜😅①②鞍馬では各家庭の家宝を展示して見てもらっているようでした。この屏風も絵皿も素敵でした✨村としての人口も少ないようですが老若男女お祭りを心から楽しんでいるように感じました。雨が降り出した時消防団の方が詰所のような所で雨宿りさせてくださり助かりました。日が暮れだすと松明に火が灯り勇壮な掛け声で老いも若きも練り歩き今もその光景が思い出されます。鞍馬駅近くでサムライ犬🐶が〜可愛かったです😊また行きたい鞍馬の火祭り🔥
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光悦寺
衣笠・紫野/その他
【京都・光悦寺茶屋】・こちらのお店「光悦茶屋」さんは、北区鷹峯街道沿いにある食事処兼休憩処で、街道沿いには「常照寺」、「源光庵」、「光悦寺」などの古刹が立ち並ぶ非常に閑静な場所に、このお店はあります。🏠・少し分かりづらい位置に有りますが、専用駐車場が奥(西側)にありますので、お車でもお気軽にお越し頂けます。🚗・店構えは、古くからある街道茶屋といった雰囲気でとても趣があり、その名の通り「光悦寺茶屋」で、ゆっくりお食事休憩できますよ。😊・店内はコンパクトな広さで、奥には中庭が見え、小上がりの座敷席と店内中央に大きなテーブル席で構成されており、少し薄暗い感がしますが、どことなく懐かしい田舎町に帰省したような感覚を覚えますねー😊・店内のメニューには、ざるそば、にしんそば、とろろそば、山菜そばなど、そば類が中心で、温かいのと冷たいのを選べます。・また、ぜんざいや生菓子などの甘味に加え、ビールも用意されていて、拝観や散策時の休憩場所として重宝されております。・今回の歴訪では、光悦そば(ざる)と焼きおにぎり(2個)を注文しました。・この時期のド定番のメニューですが、あっさりと美味しく頂くことができ、お茶も香ばしく、とてもおいしかったです。😋[お店情報&アクセス]☀︎営業時間は、月・水・木・金・土・日の11:00-16:00☀︎定休日:火曜日 ※火曜日(11月は無休)、祝日の場合は営業されております。😊☀︎アクセス:市バス6系統乗車、源光庵バス停🚏下車、徒歩すぐ🔜🚶
【光悦寺】本阿弥光悦が徳川家康から与えられたこの地に草庵を結び、法華題目堂を建てたのがはじまりだそうです。境内には、大虚庵など7つの茶室があり、茶室大虚庵を囲む竹垣は「光悦垣」と呼ばれる。庭園内から近くに鷹ヶ峰・鷲ヶ峰が、遠くには東山三十六峰の山並みが今日はお天気にめぐまれ見渡せました。清水寺も見えると、御朱印を書いていただいている時にお聞きしました。次回、探してみようと思います。
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
【京都・高台寺】・今日は、天気も回復して、久しぶりに高台寺界隈を散策しております。・この地は、清水寺を筆頭に京都屈指の人気を誇る東山の観光地で、様々な社寺や石畳(石塀小路など)の道が多く、落ち着いた京風情が味わえるスポットです。・その中で、人気スポットの1つが、豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりの高台寺で、通称、「ねねの道」から石段を上がり、境内へ歩みを進めると、創建当時の面影が残る、お堂や庭園があります。・今は、新緑の風景ですが、春は、桜で寺内が映え、秋は紅葉🍁で美しく、全国から来られる観光客の方々を魅了しております。・豊臣秀吉公と言えば、誰もが知る有名な戦国武将の1人で、高台寺は、秀吉の正室「ねね様」が亡き夫の菩提を弔うため、慶長11年(1606年)に創建されたお寺です。・境内のほぼ中央に位置する「開山堂」は、高台寺の開山、三江紹益(さんこうじょうえき)禅師を祀り、天井には、秀吉の「御座船の格天井」とねね様の「御所車の天井」が使われております。📕・開山堂周りに広がる高台寺庭園(国の史跡・名勝に指定)は、2つの池からなる池泉回遊式庭園で、江戸時代の作庭家・「小堀遠州」が手がけたものだと言われております。・開山堂の右手に続くのは「臥龍廊」で、龍の背のように斜面を上る回廊の先に「霊屋」があり、秀吉とねねの像が安らかに安置されております。🤗・境内は広く、霊屋をさらに奥へと上ると伏見城から移築された茶室、『傘亭・時雨亭(重文)』があり、そこから竹林を抜け下りて行く拝観ルートも有りますよ。😁・この高台寺から、八坂神社⛩️へも歴訪できますので、高台寺界隈は、ゆっくり散策できる地域です。😆[アクセス]☀︎阪急河原町駅・京阪祇園四条駅から市バス207系統→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️☀︎JR京都駅から市バス206系統(東山廻り)→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️
【京都】紅葉🍁デートにもお勧め🍁紅葉の時期♡京都の高台寺というお寺で秋のライトアップが期間限定で開催中。夕方17時からの点灯で夜間拝観ができます。紅葉と庭園とのコラボでプロジェクションマッピングが綺麗!1分程度ですが波心庭と勅使門のプロジェクションマッピングはとても幻想的ですマッピングの狙い目は夕方より暗くなった夜の方が綺麗なイメージ♡マッピングをみた後は、約1000本のもみじが赤から緑のグラデーションが夜の臥龍池(がりょうち)の水鏡(みずかがみ)に映り込み!紅葉リフレクションもみれてとても綺麗⭐︎人気のスポットでもあり平日がお勧め。奥に進むと竹林の道で🛣️蛍をイメージしたライトアップがみれて癒されますので是非行ってみてくださいね!📍高台寺のライトアップ🍁2023.10.21〜12.1017:00〜21:30大人¥600中高生¥250※駐車場あり➖アクセス➖🚃京都駅から約20分京阪祇園四条駅から約10分阪急京都河原町駅から約15分市バス+徒歩7分🚌バス🚍バス停「東山安井」から東へ徒歩7分京都駅から約15分乗車(市バス206)京阪祇園四条駅から約5分乗車(市バス207)阪急京都河原町駅から約10分乗車(市バス207)🚖TAXI*タクシー京都駅から約15分駐車場と東山界隈のご案内駐車料金🚖乗用車・タクシー1時間まで600円超過30分300円(23時〜8時)1時間100円※タクシーは降車15分以内無料
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
【下鴨神社】雨の下鴨神社。日曜日なのに人も少なくゆっくりお参り出来ました。緑が多く気持ちいい❤️有頂天家族の御朱印がっ。御朱印もコラボするんですね〜。本殿の東に位置するのは、御手洗社。瀬織津姫命という災難厄除けの神様が祭られています。御手洗社から湧き出る水と繋がっているのが、御手洗池。みたらし団子の発祥の地としても有名です。
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
【京都府立植物園】バラ園を見に行って来ました。曇りから雨となってしまいましたが、バラは雨に濡れてより綺麗に見えるので、良かったかも。京都では絶滅してしまったバイガモも水車小屋の近くで見る事ができましたよ。小さな白い花が可愛いく咲いてました。大正13年に開園した日本最古の公立総合植物園今年、開園100周年です。総面積約24ヘクタール。約12,000種類もの植物を植栽展示しているそうです。
ツツジも、もうそろそろ終わりですね😊通りや、施設などの周りに咲き誇っていたツツジ💐白も、清楚で綺麗でした👍今年は、どの花も2週間から3週間ほど開花が早かったですね。ちょっと物足りなかったかも…これからは、薔薇🌹が綺麗な季節🌹またまた写真を撮るのが楽しみです♡
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辨財天長建寺
伏見/その他神社・神宮・寺院
賤ヶ岳の七本槍の「脇坂安治」邸跡に長建寺があったなんて!以前も来た事あるけど気づかなかった💦七本槍ではあるけれど…裏切り者のイメージだからかな😅中書島という地名、これも脇坂安治さんからだったとは!京都ってやっぱり凄いところ✨✨
【弁財天長建寺】お気に入りにお店がlunch営業を休業されると聞いて、慌てて予約。せっかく伏見まで来たので、ひとりお寺巡り。京都で唯一、弁財天を本尊とするお寺院。元禄12年(1699)に伏見奉行・建部内匠頭政宇が、中書島を開拓する際に深草大亀谷の即成就院から塔頭・多門院を分離し、創建する。中国風の独特な形をした竜宮門が建ち、「閼伽水(あかすい)」と言われる湧水は伏見の名水として知られている。おみくじも和歌みくじになっていて、御朱印も毎月絵が変わります。日本画の画家さんが描かれていると書いてありました。お寺の前には、伏見十石船の乗り場があって紫陽花も咲き始めてました。
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