新進気鋭の奥渋・江戸前鮨を堪能しよう!「鮨 利﨑」をご紹介
鮨 利﨑(りざき)はJR渋谷駅から徒歩約13分の奥渋といわれるエリアにあります。駅からは離れていますが、訪れてみる価値がある江戸前のお鮨屋さんです。
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この記事の目次
鮨 利﨑は2019年7月にオープンしたばかり。
コンパクトでカウンター席のみです。
大将と会話を楽しみながらゆっくりとお鮨を堪能できます!
店内ではJAZZが流れてお洒落な雰囲気です。
デートに使うのもありです。
コンパクトでカウンター席のみです。
大将と会話を楽しみながらゆっくりとお鮨を堪能できます!
店内ではJAZZが流れてお洒落な雰囲気です。
デートに使うのもありです。
筆者が訪れた日は握りの前に白海老にマグロの酒盗を和えたものや毛ガニ、煮アワビなど様々な肴が出されました。
どれも美味!
特にタコのやわらか煮は、その名の通りやわらかくてトロトロで美味しいです。
冷凍してタコの繊維を切ってから煮ているそうです。
どれも美味!
特にタコのやわらか煮は、その名の通りやわらかくてトロトロで美味しいです。
冷凍してタコの繊維を切ってから煮ているそうです。
雲丹は大将が特にこだわっているネタ!
雲丹の軍艦巻きを口に入れるとみずみずしさとともに甘みが広がります!
雲丹とともに海苔の磯の香りや爽やかなシャリが口の中で混ざり合い美味です!
是非とも味わっていただきたいです。
雲丹の軍艦巻きを口に入れるとみずみずしさとともに甘みが広がります!
雲丹とともに海苔の磯の香りや爽やかなシャリが口の中で混ざり合い美味です!
是非とも味わっていただきたいです。
大トロの握りも美味しかったですが、旬のネタを使った握りがまた美味しい!
筆者が訪れた7月はイワシが旬の時季でした。
ネタには細かく包丁が入れられて江戸前の技が光っています。
イワシの握りはたっぷり脂がのって、口に入れるとトロけるような食感で大変に美味!
筆者が訪れた7月はイワシが旬の時季でした。
ネタには細かく包丁が入れられて江戸前の技が光っています。
イワシの握りはたっぷり脂がのって、口に入れるとトロけるような食感で大変に美味!
奥渋の新店を紹介しましたがいかがでしたでしょうか。
筆者が食したおまかせ握りは¥15,000(税抜)です。
18時〜20時30分、20時30分〜23時の2部制になっています。
御予約をオススメします!
筆者が食したおまかせ握りは¥15,000(税抜)です。
18時〜20時30分、20時30分〜23時の2部制になっています。
御予約をオススメします!
鮨 利﨑
センター街・公園通り/寿司、魚介料理・海鮮料理

写真提供:一休.comレストラン

写真提供:一休.comレストラン

写真提供:一休.comレストラン
住所
東京都渋谷区神山町8-2
アクセス
東京メトロ千代田線 代々木公園駅 徒歩9分
京王電鉄井の頭線 神泉駅 徒歩12分
JR線 渋谷駅 徒歩13分
営業時間
※2部制となります(2時間半制)
【第1部】
18:00 ~ 20:30
【第2部】
20:30 ~ 23:00
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