宇治橋
宇治田原/歴史的建造物
京都府宇治市にある、宇治橋です。宇治橋は、京都の「山崎橋」、滋賀の「瀬田の唐橋」とともに日本三古橋に数えられており、宇治のシンボルとして親しまれています😊最初の橋は大化2年(646年)に架けられ、現在の橋は平成8年(1996年)に架け替えられたもので、長さは155.4m、幅は25mで、宇治橋から眺めた宇治川の上流の眺めは、国の重要文化的景観にも指定されています✨「源氏物語』の舞台となった宇治橋の西詰には、物語の作者である「紫式部の石像」が建てられています。この銅像が設置されたのは2003年です🎶京都の中心部とは違い建物も少なく、宇治橋から見える景色は、川上、川下共に、自然豊かな風景が続きます🤗この何とも長閑な風景を見ていると、心が穏やかになったような気がします✨すぐ横の平等院に繋がっている商店街には、宇治抹茶を使ったスイーツ屋さんが軒を連ねており、つい食べ歩きをしてしまうのは自然の流れですね🎶京都市内とはまた違った風情を感じる素晴らしい橋。それが宇治橋なんです✨🤗✨
2024.06.05毎年6/5は宇治のあがた祭りです宇治のあがた神社⛩️のお祭りなんですコロナ禍2年目で日が暮れると人が増えて来て去年より人が多いと感じました職場が近いので仕事帰りに同僚と一緒に行きました今年の露店の流行まは(おぱんちゅうさぎ)がダントツでした
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・元祇園梛神社】・本日、6月30日は、壬生寺近くの元祇園梛神社にて、茅の輪くぐり神事が行われております。※6月30日(金)〜7月7日(金)午前6時〜午後10時迄茅の輪くぐりが出来ます。・本日は、生憎の雨模様ですが、それなりに参拝客の方々で、賑わっております。・一年の折り返しとなる6月30日、半年間の罪(つみ)や穢(けがれ)を祓い、無病息災を祈願します。・元祇園梛神社は「もとぎおんなぎじんじゃ」と読みま、場所は四条大宮から四条通を西へ進み、坊城通りとの交差点南西角に有ります。・そして、坊城通を下がれば「壬生」で、新撰組の頓所だった八木邸や、壬生寺も坊城通に面しております。・元祇園梛神社は「もとぎおん」と名付けられているように、祇園社、すなわち八坂神社と関係があり、ご祭神は八坂神社と同じスサノオノミコトです。・「蘇民将来子孫也、そみんしょうらいしそんなり」のお札のついた茅の輪を門口に掲げておけば災厄を免れて一家は繁栄すると言われています。・この神事が執り行われたら、いよいよ梅雨明け、更に盛夏へと季節が巡っていき、京都も暑くなっていきます。🥵・7月に入ると、京都は祇園祭一色の雰囲気へと様変わりしていき、あちらこちらで、祇園囃子の音色が聴こえてきます♪♪☺️・境内拝観のみは、無料となっておりますが、他の商品等は、社務所にてご確認下さいね。😁・当日は、社務所にて「特別御朱印」や「夏越の大祓式」のお守りも販売されますので、是非お越しくださいね♪♪(๑・̑◡・̑๑)🤗・通常のお守りや御朱印も有りますので、社務所にてお尋ね下さいね。😁・駐車場🅿️は、有りませんので、一般の交通機関をご利用願います。🤲[アクセス]☀︎阪急四条大宮駅より、徒歩5分🚶☀︎嵐電四条大宮駅より、徒歩4分🚶♂️☀︎市バス壬生寺道バス停下車、5秒🚶♀️※目の前が梛神社⛩️です。🤗
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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二条城東大手門
二条城/城郭
・日本100名城めぐり、はじめました🏯・日本100名城①二条城(京都)・本丸御殿は修復中なので、二の丸御殿と特別名勝の二の丸庭園を見に🐾・障壁画も庭園の眺めも素敵やったな〜・喫茶では綺麗な庭園を眺めながらお抹茶とお菓子を🍡🍵・癒される時間を過ごせました♡・100名城、関西は制覇したい、、🏯👑・
今年初の投稿ですが、北陸新幹線延伸、初日、富山から京都まで行ってきました。以前、ネットの紹介で見てた喫茶店チロルが気になっていたので入れて良かったです。月曜日の昼でしたがいっぱいのお客さんおられました。オーソドックスなカレーが好みでしたので満足しました。京都に7年住んでいたのに二条城に行ってなかったので、近くだから寄ってみましたが、なんで今まで行かなかったのかと改めて見応えに感激しました。良かったです。
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ガーデンミュージアム比叡
一乗寺/その他
🌿🌼🌹🚞🚟比叡山山頂のガーデンミュージアム🌹出町柳から叡電🚊ケーブル、ロープウェイ🚟に乗り継いで山頂駅まで…今が一番暑く無く寒く無く良い感じでした😀🌹薔薇が、まだツボミが沢山つけてたので、まだ暫く楽しめると思います。上で☕お茶してユックリ花、眼下を見て小旅行気分になれますよ🥰
比叡山延暦寺の近くにはガーデンミュージアムがあり、寄ってみました😊1枚目・・キツネ🦊がいっぱい~😳ナス科の果実。果実がキツネの顔に似ていることからフォックスフェイスやキツネナス(狐茄子)とよばれる。また、カナリアがとまっているように見えることからカナリアナス(金糸雀茄子)ともよばれる。【Wikipediaより】これで1200円は確かに高い😅悩んでたけど旦那は入らず正解だったかも😅2024.11
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
伊根湾めぐり遊覧船に乗りました。かもめの餌やりができて楽しいのですが、とにかくかもめがすごくて、伊根の舟屋を見たかったのにかもめが邪魔してくるって感じ🤭そして今やっぱりインバウンドで外国人が多いです。もう少し近くまで行くのかなって思っていたけど舟屋はちょっと遠くにみえました。個人でやってる遊覧船もあるみたいですね。
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御寺泉涌寺
東山/その他
京都泉涌寺楊貴妃観音堂絶世の美女楊貴妃が祀られています。京都のなかでも、美人と縁結びに縁があると言われ、女性に大人気❣️私もつい〝美人祈願〟の小札守りを買ってしまった(≧∀≦)他にも縁結・良縁・開運・安産・心願成就・交通安全などもありました!
【京都・泉涌寺】★泉涌寺献菊展(けんかてん)・こちらの寺院は、皇室とゆかりが深い泉涌寺で、皇室の紋に菊花が用いられていることから、境内で菊花展が2024年10月12日(土)~11月19日(火)まで開かれております。😊拝観料500円・この日に備えて丁寧に愛好家が育ててきた大菊、小菊、懸崖、盆栽などさまざまな菊が、境内に設けられた花壇に百数十鉢も展示され、迫力満点の見映えとなっております。・大小さまざまな華やかな大輪の菊や低く垂れ下がるように作った美しい菊が見られ、また、境内の一角には、楊貴妃観音堂があり、美人祈願・良縁成就を願う女性が多く訪れられます。[交通:アクセス]アクセス路線は、次の通りです。 *京都駅から泉涌寺は208系統(D2乗り場) *四条河原町からは207系統 *四条烏丸からは207系統 *河原町丸太町202系統※最寄りのバス停は、泉涌寺道バス停が一番最短距離となります。ゆっくり徒歩10分🚶♀️*JR奈良線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶 *京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶♂️
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
京都に居ながら灯台下暗しで行ったことがなかった梅宮大社。微妙な天気と平日で参拝客は少なかったです。庭園っていうわりには狭いなぁ~って思ったら何のその!奥にすごくググググ~ッて広くてなかなか楽しめました🤩これ、奥を知らずに帰ってしまう人いるんじゃないかなぁ?これからまだ咲く紫陽花もあるのかな?自分の背丈よりも高い紫陽花もあって森林浴気分。涼しくて気持ちよかったですよ🤭
紫陽花満開✨✨つい探してしまうハート型の紫陽花😆あやめも今が見頃。あやめと菖蒲と杜若、見分け方、今日調べてやっとわかった💦花びらの根元で分けるのだそう。なるほど‼️あやめ→網目模様、杜若→白い筋、菖蒲→黄色い筋。覚えとこ‼️社務所ではいつも猫ちゃんがお迎えしてくれます🐈少し不便な場所ですが、駐車場は無料で結構広いので有難い😆
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福知山城(福知山市郷土資料館)
福知山/その他
こんばんは😊相変わらず撮り鉄精出して頑張ってます。この日は丹後の由良川橋梁とトワイライトエクスプレス瑞風を撮ろうと計画して、旅に出ました🚗³₃仕事を終わらせてから、丹後に向かって出発この日は丹後で車中泊して、朝から由良川橋梁で撮り鉄してから、昼前に福知山城での写真撮りました😆👍
新緑🌱5月のおでかけ🚙青空満開の京都府福知山市の福知山城🏯へ。ここ福知山城🏯は、市内の小高い丘の上に建っており、天正7年(1579年)頃に、丹波国を平定した戦国武将・明智光秀によって築かれたお城🏯お城に詳しいロンブー淳さんがこの福知山城🏯のあれこれを語っておられる番組を見て、一度来てみたいと思っていたお城🏯。なんと言っても石垣‼️コレが見たかった❗️石垣には宝篋印塔(ほうきょういんとう)、五輪塔(ごりんとう)など寺院で使われていた石造物が大量に使用されてるんですよね‼️当時石垣に利用する大量の石材が近辺になかった事、築城に時間的余裕がなかった為だとロンブー淳さんはおっしゃってました👍いやぁー実物を見て感動❤️本物すごい❤️野面積みの石垣の写真いっぱい撮って大満足なおでかけとなりました。福知山城🏯へのアクセスは…JR京都丹後鉄道・福知山駅から徒歩15分🚶♀️
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石塀小路
祇園/町並み
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
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鹿王院
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨北堀町にある、鹿王院さんです。鹿王院さんは、渡月橋から東に歩いて約20分の住宅街にあり、観光客の姿も少なく(と言うか、ほとんどおられません)、周辺には騒音の源となるようなものがないため、その静寂さも手伝ってなんとも贅沢な空間を堪能することができます😊臨済宗系の単立寺院で、足利義満が建立した宝憧寺の塔頭寺院のひとつでしたが応仁の乱で宝憧寺が焼失、その後塔頭だった「鹿王院」だけが残り今日に伝わっているそうです✨京都には拝観寺院と呼ばれる観光客向けの寺院が多いのですが、どちらかというと鹿王院さんは拝観に力を入れているわけではなく、由緒ある禅寺として、修業の場を今も守り続けておられます😊門をくぐればいきなり見どころに突入します‼️この参道の美しさを見るだけでも足を運ぶ価値があると思いますよ🎶何とも幽玄な空気が全身を包み込み、異次元の世界へと誘われるような錯覚さえ覚えます✨秋は言うまでもなく、紅葉がとんでもなく美しいのですが、この季節は一味違う雰囲気を醸し出してくれています☘️客殿から眺める本庭は嵐山を借景とした庭園で、日本最古の平庭式枯山水庭園とされています😊嵐山を遠景に、庭内の印象的な舎利殿を眺めていると時間がゆっくりと過ぎていく感覚になりますよ✨人間社会の煩わしさを忘れ、心静かに過ごしたい方にはもってこいのお寺と言えるでしょう🎶静か過ぎるほど静かな空気感が好きでこちらに訪れるので、あまりお教えしたくなかったのですが、私の投稿をご覧くださっている方にだけはお教えしてもいいかなと....✨🤗✨
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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京都文化博物館
烏丸御池/博物館
京都文化博物館に鈴木敏夫とジブリ展を見に行きました🎶トトロと一緒に写真撮ったり、湯老婆の口に手を突っ込んでおみくじ引いたり、顔なしと写真撮ったりと楽しいイベント盛りだくさんです💕ジブリの成り立ちや、映画ができるまでをみれたりと、興味深い展示も沢山ありました😊気が付けば、結構な時間楽しんでました😆さすがのジブリ✨めちゃくちゃ人気のイベントでした✨
大シルクロード展✨✨かなりボリュームがあり、途中眠くなり💦座って休憩するほど。写真撮影は🆗よくこんなものが残っていたもんや❗️と感心するばかり。4階からスタートで、3階までぎっしり。常設展も一緒に見られるのでお得です🉐三条通側には、旧日本銀行京都支店の跡があり見学できます。時にはコンサート、この日はフリーマーケットが行われていました。素敵な建物です。ぜひ無料なので覗いてみる価値があると思います✨✨
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