エジソン記念碑
八幡/その他名所
京都八幡市の千二百年の歴史厄除開運、必勝祈願の神様祀った国宝石清水八幡宮神社⛩の門前にツツジの花咲いて綺麗❣️石清水八幡宮神社⛩の門前にツツジの赤いはな、ピンクのツツジの花咲いて綺麗です‼️エジソン公園にも赤、ピンクのツツジ、紫陽花の花咲いて綺麗です❗️展望台、ケーブル電車🚆まで、赤、ピンク、白、青、紫色の紫陽花の花咲いて綺麗です❗️エジソン記念碑は八幡市の竹をフィラメントにして電球を作ったのは有名です、エジソンはアメリカ🇺🇸の発明王で記念碑が有ります!京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車ケーブル電車🚆駅から男山山上駅🚉下車石清水八幡宮神社⛩八幡市駅から表参道にて頂上石清水八幡宮神社⛩徒歩35分
石清水八幡宮境内に行く途中には、エジソン記念碑があります!これは、発明王トーマス・アルバ・エジソンが、八幡の竹を使って白熱電球の実用化に成功したことを記念し、建立されたものだそうです!そう言えば、ケーブルカー八幡宮駅から歩いて登る途中に、竹藪がありました〜🎍エジソンは、白熱電球の時間を延ばすために、ありとあらゆる材料で、試したそうです!そんな時に、研究室にあった扇に使われていた竹を使って実験すると、思いのほか、良い結果がでたので、世界から最良の竹を集めることになり。日本にやって来た助手は、第二代京都府知事の槙村正直から、竹なら八幡か嵯峨野がいいよ!と紹介され、八幡竹を送った結果、約1,000時間も明かりを灯し続けたとのこと!白熱電球ゆかりの地に、エジソンとその業績をたたえるために建てられたそうです!
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新熊野神社
東山/その他
京都東山区にある、新熊野神社で、熊野とは、黄泉の国と通じていると信じられてきた聖地・熊野。「クマ」とは、「神」や「隅」を表し、「神々のおわす奥まった地」という意味であり新熊野神社の境内に、樹齢約900年という大きなクスノキがあります。※京都三熊野神社<熊野権現>・新熊野神社・熊野神社(左京区)・熊野若王子(左京区)哲学の道🔹熊野詣(くまのもうで)とは、紀伊半島南部、熊野にある、本宮(ほんぐう)・新宮(しんぐう)・那智(なち)の熊野三山を参詣することです。🔹熊野に入れば、再び心をよみがえらすことができる、「人生の出発の地」とも呼ばれています。御祭神は家津美御子大神(スサノオノミコト)。健康や商売、念願成就、開運招福のご利益があるとされています。・新熊野と書いて「いまくまの」と読みます。新熊野神社は、平安時代の末期、後白河上皇の御所・法住寺殿の中に、【平清盛】が造営した神社です。・清盛は熊野権現を篤く信仰していました。清盛がまだ【安芸守】「あきのかみ」簡単にいっちゃえば「広島県知事」であったとき、舟を使って熊野へ参詣した際に、大きな鱸(すずき)が舟の中に飛び込んできました。・鱸は出世魚で、これは「熊野権現」のおぼしめしだと修験者が食べることを勧めるので、【精進潔斎】「しょうじんけっさい」精進とは仏道修行に励むことを意味し、潔斎は飲酒や肉食を制限して仏事に挑むことを意味します。をしていた身ではあったものの、清盛が自ら調理をして食べたといわれています。・その後の清盛の出世は目覚ましく、ついに最高位の太政大臣にまで昇りつめていきました。(1167年)・八咫烏の神=神の使いのカラス🐦⬛が祀られて、勝負、厄除け、縁結び、出世の神が宿る神社です。
JR東福寺駅近辺にある「しんくまの」じゃなくて「いまくまの」神社。現在の能、狂言、歌舞伎の大元となる熊野猿楽が始まった場所。それを作ったのが写真にいる、観阿弥・世阿弥父子。足利義光がそれを今の能にしたそうで。
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岩船寺のアジサイ
木津川/その他
日に日に暑さと日照りがキツいです急におもいたち、クルマを走らせ木津町へ!ラストタイミングの紫陽花へ行ってきました。京都市内から南へ1時間かかります♪自然豊かで長閑な場所🦋🌈岩船寺の紫陽花を見に行きました♪変わらず、自然豊かな紫陽花寺。鶯の歌が響き渡る沢にあるお寺です。大きな水蓮の池に紫陽花が華やかに咲き誇る。此方は四季折々の花が咲くお寺です♪秋の紅葉狩り🍁は素晴らしく圧巻です♪是非、京都南木津町へおいでませ😊💚
今日もぶらぶらドライブ‼️木津川市の岩船寺へ‼️お花のお寺さんで有名みたいで一度行きたかった場所。紫陽花、綺麗に咲いていましたが少し行くのが遅かったかな⁉️しかし、趣きある立派3重の塔がお出迎え😄落ち着く、広い境内と高台にある加茂の街並みが一望できる場所もあり、良いひとときでした‼️次は紅葉の時期にリピートしたいなぁ〜〜😄
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辨財天長建寺
伏見/その他神社・神宮・寺院
【弁財天長建寺】お気に入りにお店がlunch営業を休業されると聞いて、慌てて予約。せっかく伏見まで来たので、ひとりお寺巡り。京都で唯一、弁財天を本尊とするお寺院。元禄12年(1699)に伏見奉行・建部内匠頭政宇が、中書島を開拓する際に深草大亀谷の即成就院から塔頭・多門院を分離し、創建する。中国風の独特な形をした竜宮門が建ち、「閼伽水(あかすい)」と言われる湧水は伏見の名水として知られている。おみくじも和歌みくじになっていて、御朱印も毎月絵が変わります。日本画の画家さんが描かれていると書いてありました。お寺の前には、伏見十石船の乗り場があって紫陽花も咲き始めてました。
賤ヶ岳の七本槍の「脇坂安治」邸跡に長建寺があったなんて!以前も来た事あるけど気づかなかった💦七本槍ではあるけれど…裏切り者のイメージだからかな😅中書島という地名、これも脇坂安治さんからだったとは!京都ってやっぱり凄いところ✨✨
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
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福田美術館
嵐山/美術館
これからの梅雨の季節でも楽しむことができる、京都のスポットをご紹介します🎶京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある、福田美術館です。福田美術館は、「100年続く美術館」をコンセプトに、現代まで受け継がれてきた日本文化を次世代に伝えさらなる発展へつなげることを目指し2019年10月に開館されました😊作品コレクションは、狩野派、琳派、円山四条派から近代の京都画壇、そして国内有数の竹久夢二コレクションまで、江戸時代~近代にかけての主要な日本画家作品としたラインナップとなっています✨古くから多くの貴族や文化人、芸術家たちに愛されてきた風光明媚の地・嵐山で、建物の目前に流れる大堰川(桂川)の景色とともに、日本美術の名品の数々をお愉しむことができます🎶建物は京都の伝統的な町家の特徴を取り入れ周囲の景色とも調和を図りつつ、金属やガラスなどを駆使した和モダンの外観が特徴で、「蔵」をイメージした展示室、「縁側」のような廊下、網代模様をデザインに取り入れた壁面ガラスなど、内観も随所に和の要素が満載です😊館内のカフェからは、大堰川(桂川)、渡月橋、嵐山までを180度パノラマで見渡すことができ、景色を楽しみながら軽食やドリンクを味わうことができ、ショップでは、所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズの他、京都ゆかりの作家による工芸品の販売もされています✨大きな特徴は、美術館では珍しく、ほとんどの展示品が撮影可能となっているところではないでしょうか📸この日も、10時の開館に合わせて多くの方が来られていました🎶展示品の内容から、若い方は少ないように思いましたが、いつもと違う視点から嵐山を堪能することができ、とても素敵な時間を過ごすことができました✨🤗✨料金は、一般・大学生:1,300円、高校生:700円、小中学生:400円で、定休日は、火曜日。アクセスは、阪急嵐山線「嵐山」駅下車徒歩11分、嵐電(京嵐山」駅下車徒歩4分、嵯峨野線「嵯峨嵐山」駅下車徒歩12分です。
福田美術館、何故か写真撮ってもいいんです🤭伊藤若冲、どの絵を見ても、これ好きやわ〜って思う😃可愛かったり美しかったり。どんな人やったのか…きっと気難しいおじさん😁でも会ってみたかった❗️最後の虎の絵2枚。曾我蕭白と円山応挙。やっぱり素敵〜✨✨
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滝口寺
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区嵯峨亀山町にある、滝口寺さんです。滝口寺さんは、「平家物語」の滝口入道と横笛の悲恋で知られていますが、比較的観光客の方が少なく、静かに過ごせるお寺です😊それもそのはず、嵐山駅から徒歩で約20分くらいかかります。渡月橋からは、天龍寺さんを左手に見ながら、更に竹林の小径を抜け、二尊院さんも通り過ぎ、まだまだ嵯峨野方面に向かう途中にあるので、ここまで来られる方は極端に減ります。その上、入り口も質素な造りになっているので、注意していないと、ついうっかり素通りしてしまいます。だだ、ひとたび訪問してみると、幽玄な雰囲気を存分に感じることができる独特の空間が待ち受けてくれています✨メジャースポットを巡り、嵐山を堪能するのもいいですが、ディープな異空間が漂う、一味違う空気感を感じたい方には、最適なスポットだと思います🎶画像にあるように、ディープな嵐山を求めている方には、時間が許される限り是非訪れてほしい玄人向きの由緒あるお寺です✨正直、広大なスペースでもなく、見どころも贔屓目に見ても多くはないかも知れませんが、私自身は、見逃せないスポットの一つだと思っています😊観光の工程に少しでも余裕があれば、隠れ家中の隠れ家で、幽玄な雰囲気を体感していただきたいです🎶🤗🎶
【京都・滝口寺】●京都嵯峨野の小さな山寺で、平安時代末期頃に創建されたと伝わり、鎌倉時代末期の武将⚔️であった「新田義貞」にまつわる伝説も残されております。🤓●南北朝時代の武将🗡️「新田義貞」の妻が、打首になった義貞の首を盗んで持ち帰り、隠棲を始めたのもこの地であり、門の前には首塚があります。📕📃●滝口寺は、嵯峨野にある浄土宗の寺院で、近くの「祇王寺」や「二尊院」ほど知名度は高くありませんが、こじんまりとした野趣あふれる庭は美しく🪴清閑な佇まいが魅力的です😍●昭和時代の初期に、三宝寺が再興されて現在の滝口寺へと改称され、寺名は小説「滝口入道」に由来し、国文学者「佐佐木信綱」によって名付けられました。📕●歴史を感じさせる、「茅葺き屋根」の小さなお堂で静かな佇まいと、庭園🪴や滝口入道と横笛🪈の木像などが見どころです。👀●京都の神社仏閣は、境内での飲食が禁じられている🈲場所がほとんどだが、滝口寺は本堂に上がって静かな自然の中で食事🍽️ができます〜〜😍😍●「平家物語」の平重盛の家来であった、「斎藤時頼」と「建礼門院の侍女横笛🪈との悲恋の物語」ゆかりの地として近年再興されれ、出家して「滝口入道」と称した斎藤時頼と横笛の坐像が本堂に安置されております。🤓●御朱印も頂く事ができます✌️[アクセス]☀︎嵐電🚃「嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎JR線🚃「嵯峨嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎京都バス🚌(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩15分🚶☀︎京都バス(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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