ニデック京都タワー
京都駅中央口/その他
昔は観光客専用のようなお土産屋さんしかなかったのですが、今ではたくさんの魅力的なお店があり観光客でなくとも行きたくなります。
いろんな日の京都タワー毎日撮ってみました🗼地上131mの京都のランドマークで京都市下京区にあります。京都駅前にあるのでみんな知ってる京都タワー晴れの日も雨の日も京都に来るみんなを見守ってくれてます。タワーの姿は市内の町屋の瓦葺きを波に見立て、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたものだそう。昔地下に大きな手芸屋さんが入ってて大好きでした❤️今はおしゃれなお店がたくさん入ってます。年中無休展望室10:00〜21:00(営業時間は20:30まで)入場料大人900円・高校生700円・小学生600円・幼児200円
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
清水寺の後に法観寺八坂の塔の近くを通ったときの写真です。
自粛前に行った東山の景観のシンボル「八坂の塔」☺️✨国の重要文化財に指定されています…(*˘︶˘*).。.:*♡ライトアップされた「八坂の塔」は、和レトロな外灯により照らされた石畳と八坂の塔のライトアップは夜の京都の代名詞的存在です…🌟ライトアップも良いですが、日が落ちたすぐの淡い夕焼けの空の風景も風情があります…✨✨今だったら空いてるのでしょうが、私が行った時は多くて人が居なくなるまで30分ほどシャッターチャンスを待ちました…笑所在地〒605-0824京都府京都市東山区八坂上町388交通アクセス(1)市バス東山安井または清水道下車徒歩5分営業期間拝観時間:10:00~16:00休業:不定休料金その他:拝観料:中学生以上500円名称法観寺(八坂の塔)(ホウカンジ(ヤサカノトウ))駐車場無
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西山浄土宗総本山光明寺
長岡京/その他
2018年の秋の写真です。朝に光明寺に行ってきました。とってもキレイなもみじが見れました。写真はたまたま誰も写ってませんが、人はいっぱいでした。
2022.3.3今日は桃の節句🎎ですね。以前🎵に教えて頂いた光明寺さんへ階段見た瞬間、ん〜〜やめとこうかと思ったけど😆頑張ってゆるい坂道から上がりました。だけど結構キツイです😅御朱印をもらって梅の花がめっちゃ綺麗だったので梅の花と一緒にパチリ📸ここは紅葉シーズンが🍁とても綺麗と言う事で秋頃また来たいと思います😌帰りの石の階段でコケそうになって踏ん張って耐えたものの左足首をグネって痛い💦寺で転ぶなとずっと言われてたので転けてたまるか〜ってなりました🤣ドゥフwwwだけどお参りして捻挫だけはご勘弁です🙏これだけで済んで良かったと思うようにします…
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先斗町
先斗町/町並み
京都市中京区先斗町にある、先斗町界隈です。「先斗町(ぽんとちょう)」は、鴨川沿いを南北に走る約500mの小路です😊画像は、まだ日中の風景ですが、夜には全く違う姿に変貌します。京都を代表する花街の1つで、芸舞妓さんたちの稽古場や茶屋、料理店など、地元の人々が通う昔ながらの店が密集してるエリアです🎶最近は古い建物を活かしたおしゃれな隠れ家レストランも増え、密かに若い世代からの注目を集めています🤗先斗町は河原町駅や有名な寺社から近く、入り口からまっすぐ通り抜けても徒歩約10分です✨観光後のちょっとした探検にぴったりで、ふらっと迷い込んで、賑やかな観光スポットとは一味違うディープな京都を感じることができます🎶途中にある先斗町公園は、鴨川に面していて、ロケーションが最高で、園内に立派な桜の木があり、春はお花見スポットとしても密かに人気を集めています🤗単なる路地のように見えますが、かなり濃厚な京都を感じることが出来るので、京都に来られたときは、是非、足を踏み入れていただきたいスポットです🎶🤗🎶場所は、八坂神社から西に歩いて約8分くらいです。
【京都先斗町・路地水族館】🐟・京都の歴史風情のある場所と言えば、先斗町ですね。・この地は、江戸時代から続く京都の花街のひとつ「先斗町(ぽんとちょう)」で、鴨川の西側、四条通から三条通の南まで南北に繋がるおよそ500mほどの細い通りです。・先斗町をゆっくり三条方面へ歩いて行くと、東西には、大小さまざまな路地があり、おもに2階建ての伝統的建造物が現存しております。・その路地のひとつにあるのが「路地水族館」と呼ばれる場所があり、入口付近に水槽や桶が並べられ、金魚や鯉やエビなどが泳いでいる様子を覗き見する事ができ、何となく癒されますね♪😌・路地に設置されておりますので、早朝でも昼間でも夜でも、金魚などを見る事ができるのも路地水族館の魅力の一つですね。😍・路地水族館を手がけているのは、うさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」さんです。・夕暮れ時になると、ライトアップされ、また幻想的な雰囲気が見受けられます。[お店情報&アクセス]☀︎路地水族館(ろじすいぞくかん) ☀︎住所:京都市中京区先斗町通四条上ル下樵木町207番地(ぴょんぴょこぴょんの北隣) ☀︎最寄り:京阪祇園四条駅から徒歩5分🚶♀️
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京都市立動物園
岡崎/その他
「最初に『OK牧場』って言ったのは、僕なんだけどなぁ...😅」昔、流行語大賞候補を、遠い親戚のテレビにもよく出ていた元プロボクサーに簡単にパクられてしまった男前で有名なゴリラさんの憂鬱...🦍ゴリラさんは、日本の動物園にたくさんいそうなイメージがあり、日本人にもなじみが深いですが、実は6つの動物園でしか見られないんです‼️関東エリアに2つ、東海エリアに3つ、関西エリアに1つ、あわせて20頭くらいしかいないんですよ🤗ここ、京都動物園は、京都市左京区岡崎法勝寺町にあり、京都市営地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩約5分です。
【京都の動物園②】可愛い動物たちに思わず頬が緩みっ放し☺️中でもこのシロフクロウは一番のお気に入りでした☺️
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鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
【鈴虫寺】「娘の留学が無事に終えれるように…」と前日にお参りに…来ました。本人無しで母のお願い…娘の無事で、うーんっ。これも大丈夫?なのか?と思ってましたが、お地蔵様…叶えて下さいました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪留学も後10日を残すばかりとになり、もう、十分では、ありますが…ここに来て風邪ひいた娘…疲れかな?どうか、復活させて下さいませっ。正式な名称は「妙徳山華厳寺(みょうとくざんけごんじ)」秋だけでなく、四季を通じて鈴虫の音色を聞くことのできる境内。それゆえ「鈴虫寺」の名で親しまれています。華厳寺は江戸時代中期の享保8年、華厳宗の再興のために鳳潭上人によって開かれ、現在は臨済宗に属する禅寺となっています。本尊である大日如来のほかに地蔵菩薩も安置しており、全国から地蔵信仰、入学・開運・良縁祈願の方々をはじめ、多くの方が祈願にこられています。鈴虫寺の石段を上った山門脇には、「幸福地蔵さん」が立っておられます。本当のお名前を「幸福地蔵菩薩」と言い右手には錫杖、左手には宝珠をお持ちになっておられます。普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
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かに一番 木津店
京丹後/いちご狩り
大きなカニ🦀が目印のグルメとお土産のお店自社で製造直売する人気の京丹後の銘菓をはじめ地元特産品や地酒などとっても広い店内にいろいろありすぎて。。。悩んで何にも買えませんでした。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)買いたいものが決まってるとここならなんでもありそうなのでオススメ☝️いちご狩りも出来るみたいでいちごの🍓かわいいベンチがありました。行った日は雪がすごくて埋もれてましたが。。。営業時間は8:30〜17:.00定休日は基本無休のようですが確認してから出かけ下さい。
壱伍屋の苺狩り30分間食べ放題旅館でいちごの食べ放題チケットをもらったので行ってみることに。ちょうどかに一番の裏手にありずっと気になっていたの!笑結構人がいるみたいで待ち時間ちょろっと。ビニール手袋と首からかける紙コップとはさみを頂き。。。いざっ!!おっ!いちごいっぱい。こちらのいちごは果肉が柔らかく大粒でジューシーな酸味の少ない品種「あきひめ」。みずみずしいからめっちゃお腹にくる!笑苺ってこんなにお腹にくるの?20個くらい食べてギブ!!朝も食べ過ぎたし、今から蕎麦食べに行くし。このくらいしようと出てみると帰りに手土産にイチゴのパックのプレゼント。めっちゃ嬉しい!!5月中旬頃~6月中旬頃には、バラ園もオープンしてるらしい。なんかラッキーやったなぁ。ご馳走様でした☆●料金●【2月~3月末】大人(中学生以上)¥2200小人(小学生)¥1600幼児(3才以上)¥12003才以下¥無料【4月~5月】大人(中学生以上)¥1800小人(小学生)¥1300幼児(3才以上)¥9003才以下¥無料#🍓。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町。京都の市街地から北へ進んでいくと鞍馬寺があります。近くには貴船神社もあります。鞍馬寺の門前には沢山の駐車場がありますので、車での参拝も問題ありません。鞍馬寺は鞍馬弘教総本山で、770年(宝亀1年)鑑真和上の高弟鑑禎上人が毘沙門天を本尊として奉安したのが起こり、京都の北方守護の寺として信仰を集めました。魔王殿は太古、護法魔王尊が降臨した磐坐・磐境として崇拝されてきました。魔王殿は奥の院参道を進み登り降りを繰り返すと到着します。魔王殿という名前に惹かれ頑張って歩きました。是非行ってみて下さい。
【鞍馬寺】奥の院/鞍馬山鞍馬山の奥の院は聖地である。牛若丸が修行した大杉の大木、息継ぎの水、不動堂、650年前に金星から舞い降りたとされる魔王尊を祀る「魔王殿」など義経公を祀る「義経堂」もあります。本殿〜魔王殿迄は距離にして400m位でしょうか?しかし登り下りと急な山道なので、ヒィヒィと息づかい荒く20分程かかりました!!義経公も庶民に愛されたヒーローですよね。源氏の棟梁の子でありながら幼くして父母と離別。薄幸の生い立ち。平治の討伐に武勲をあげるも兄:源頼朝の確執に京を追われ31才にして自決。牛若丸として、天狗と暮らした鞍馬山の頃が一番幸せだったのかなと思いますね…
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