星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
京都駅ビル
京都駅中央口/その他
京都府京都市下京区東塩小路町京都駅ビル東ゾーン屋上にある、東広場です。京都駅ビルの7階には東広場があります😊ここは京都駅中央改札口からすぐの場所にあり、室町小路広場とは反対のエリアで、ホテルグランヴィアの中庭としても使われているので、花などが美しいスペースです🎶こちらでは、プロジェクションマッピングやライトアップもありますが、そこここに配置されたオブジェも素敵です🤗この日は、とても寒くて長居はできませんでしたが、ゆっくり休憩したり、待ち合わせ場所なんかにもいいかもです🎶初めての方には、わかりにくい場所にありますが、大階段の反対側の方向に登っていくと辿り着けますよ🎶😊🎶
京都駅ビル大階段の先にある『葉っぴいてらす』お天気のいい日はここてランチします♡京都の街並みと遮るものがない綺麗な空を記念撮影出来る🌌この日はランチついでに写真撮ったので真っ青な空ですが夕焼けとか半端ないですよー京都タワーにわざわざ登らなくても手軽に素晴らしい京都の景色観られます👀階段降りたらすぐ新幹線も電車も乗れちゃう🚃京都観光締めはここ!
星評価の詳細
賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
ここ数年、毎年初詣は上賀茂神社。鳥居をくぐると清々しい気持ちになります。白い神馬のお顔がとても可愛い💕神様しか乗れないのだそう。500円で人参🥕をあげることができるとのことで食べていただきました。今年も良い年となりますように
京都市北区上賀茂本山にある上賀茂神社、正式名称は賀茂別雷神社。御祭神は賀茂別雷神。上賀茂神社は神代の昔、現在地の北北西にある神山に賀茂別雷神が降臨し、1400年前には現在の御殿の基が国家により造営されました。以降、皇室の崇敬が厚く例祭の賀茂祭・葵祭は京都三大祭の中でも最も歴史が古く優美なことで知られています。本殿と権殿は共に文久3年(1863年)の造替で流造の典型として国宝に指定されています。その上賀茂神社の一画に玉橋はかかっています。境内はとても広いのでゆっくり参拝してみて下さい。
星評価の詳細
妙心寺
太秦/その他
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
星評価の詳細
紫雲山頂法寺(六角堂)
烏丸御池/その他
京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町にある、六角堂さんです。西国三十三所第十八番札所として知られるのが、ここ六角堂です😊正式名称は頂法寺といいますが、本堂を真上から見ると屋根が六角形をしているため、京都では「六角さん」とか「六角堂」と親しみを込めて呼ばれています✨あの聖徳太子の創建と伝わり、いけばなの池坊発祥の地としても有名なんです💐六角堂は、京都のオフィス街とも言える「烏丸(からすま)駅」から徒歩約5分の街中にあり、決して物静かな場所にあるわけではありませんが、その分、気軽に立ち寄れる庶民の憩いの場所として、常に多くの参拝者の方が訪れています🎶敷地はそれほど広くありませんが、可愛い鳩のおみくじやお地蔵さん、仲良しの本物の鳩など、たくさんの見どころがぎゅっと凝縮されたお寺なんです🎶🤗🎶
紫雲山頂法寺『六角堂』聖徳太子によって建立された古刹本堂が六角形を成していることから「六角堂」と呼ばれるようになりました。「池坊」の家元が、このお寺の住職を兼ねておりますいけばな発祥の地です。京都市の中心部に位置し周りを高いビルに囲まれたお寺さん、花で飾られた手水舎・縁結びの柳かとても魅力的ですよ!
星評価の詳細
星評価の詳細
建勲神社
衣笠・紫野/その他
京都府京都市北区紫野北舟岡町の舟岡山⛰の建勲神社⛩(たけいさお)通称けんくん神社⛩の舟岡山⛰の参道の紅葉🍁が綺麗❣️京都府京都市北区紫野北舟岡町の舟岡山⛰の建勲神社⛩(たけいさお)通称けんくん神社⛩の舟岡山⛰の参道の紅葉🍁が綺麗です‼️京都ゆかりの源氏、源義経、永井氏、天下分け目の合戦、天王山⛰の戦い明智光秀と豊臣秀吉、徳川家康、織田信長等沢山います❣️豊臣秀吉が天下統一で築いた京都伏見桃山城🏯は壮大な綺麗なお城🏯でした、明治天皇陵が昔の伏見桃山城だと言われています‼️織田信長は五つの大きな城🏯を築きました❣️
【京都・建勲神社(船岡大祭)】●天下統一に向け尽力した、「織田信長」公の偉大な功勲を後世に伝えようと、催される建勲神社の大祭で、信長が桶狭間の戦いの前に舞ったといわれる仕舞「敦盛」や舞楽が🪕🪈奉納され、年によって宝物展示や火縄銃演武の奉納も行われます。🤓※2023年10月19日(木)※11:00〜開催※火縄銃は、4年に一度奉納されます。●「船岡大祭」は、信長が1568年のこの日に京都に入ったことにちなんで1880年から毎年行われています。🤓●この日限定の御朱印の授与もあり、普段は見ることができない貴重なシーンを見ることができる船岡大祭なので、是非お越しくださいね☆☆(๑・̑◡・̑๑)🤓●2022年の時は、敦盛の舞や舞楽の奉納の後、「火縄銃が実演」され、実演されたのは「愛知県古銃研究会」の皆様で、それぞれが甲冑に身を包み火縄銃を持たれていました。●火縄銃のみを見たい👀方は、予め石段下にいるとよいでしょう。●実際発砲されると、ものすごい音が、ドーン💥と辺り一面に響き渡り、全身が「ビクッ‼️」と反応するほどの轟音です💥💥💥‼️‼️●火縄銃の実演は、一斉に撃ったり、一人づつ順に撃ったり、いくつかの技法が披露されます。🤓[アクセス]☀︎市バス🚌206系統「建勲神社前」バス停🚏から徒歩10分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
