今回の奈良旅のテーマは王道なのに行ったことない又は行ったことあるかもやけど記憶にないとこに行く!がテーマだったので、ベタに東大寺に行き、次は春日大社へ行きました。春日大社はマジで初めてです!写真1枚目の神鹿めちゃくちゃ良いー😍❤️鹿可愛い!!私、今まで小動物ばかり飼ってたしうさぎ、馬、鹿、羊、ヤギ、カピバラ、アルパカなどの草食動物がとくに好きすぎて。こんなキリッと神の使いらしく凛々しい鹿さんの像は見惚れてしまうわ。私はジビエ盛んな兵庫県在住だし鹿肉やラム肉食べるけどそれとこれとは別の話ですから許してください。春日大社の鹿が神の使いと言われてますね。春日大社の参道にちゃんと鹿がたくさんいるし、境内にいる鹿さんはすれ違う観光客に必ずひと撫でされていくのもたまらん笑春日大社の桜も見頃で、可愛い鹿おみくじや鹿の絵馬もありました。あとずらーっと奥に続く釣鐘灯篭も圧巻ですね!1番最後の写真は動画じゃないからわかりにくいけど、階段登る息子に会釈する神の使いです。
【奈良】5月は世界遺産「春日大社」へ!藤の花を見にお出かけしよう♪
5月上旬に美しく咲き誇る「春日大社」の藤の花。歴史のある奈良で見る藤の花は、なんとも表しがたいほどの美しさです。
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春日大社は奈良にある世界遺産の1つで、創建1250年という歴史ある神社です。(※“春日大社公式HP”参照)
赤い本殿がとても美しく神聖な雰囲気。
参道に現れる鹿にも威厳があり、奈良市内の歴史スポットの中でもとても神秘的な場所です。
赤い本殿がとても美しく神聖な雰囲気。
参道に現れる鹿にも威厳があり、奈良市内の歴史スポットの中でもとても神秘的な場所です。
本殿の右側には大きな藤があり豪華絢爛!
小さなかわいらしい紫の花が咲いています。
小さなかわいらしい紫の花が咲いています。
そして最も知られているのが「砂ずりの藤」。
花房が1m以上伸びて砂にすれることから砂ずりと言われていて、神秘的な雰囲気です。
700年以上ここに存在しているということで、美しく咲き誇っています。
花房が1m以上伸びて砂にすれることから砂ずりと言われていて、神秘的な雰囲気です。
700年以上ここに存在しているということで、美しく咲き誇っています。
釣り灯籠と一緒に見るとまた風情があり、これぞリアルアートな美しさです。
釣り灯籠と藤の垂れ下がりがバランスよく見えて、素晴らしい光景になっています。
釣り灯籠と藤の垂れ下がりがバランスよく見えて、素晴らしい光景になっています。
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