14:00スタート!横浜ガチ昼のみが最高すぎた話in横浜アカマル屋

    「昼のみ」「せんべろ」「コスパ」。近年の日本の飲食会においてよく聞かれるワードです。一方で昼のみはなかなか手が届かない…などの声が聞こえるのも事実。そんな声を払拭する素敵なお店を横浜で発見!その名も「横浜アカマル屋」。「料理もお酒も美味しすぎ!」「大衆居酒屋なのになんかおしゃれ?」「でも昔懐かしの雰囲気がいつまでも入れちゃう!」20代女子の筆者が今回は実際に14:00スタートで楽しんで来ました!!
    提供:株式会社三光マーケティングフーズ
    この記事の目次

    本日訪れるは昼のみ・せんべろのニューカマー!横浜アカマル屋

    aumo編集部

    本日訪れたのは、「横浜アカマル屋」。
    2019年2月に横浜の地にオープンしたばかりのニューカマー!

    aumo編集部

    しかし、オープンしたばかりにも関わらず

    ・昭和懐かし、しかもおしゃれな空間!
    ・串焼き、黒もつ煮を始めとする絶品料理♡
    ・JR横浜駅西口から徒歩約4分のアクセスの良さ

    から横浜のお酒好きから今口コミで大注目を集めているお店なんだとか。

    aumo編集部

    厨房を囲む形のコの字カウンター。
    店内BGMとして流れるのは、どこか昔懐かしい、あの名曲たち。

    「ふう、おっさん女子の血が騒ぐぜ」

    今回訪れたのは週4の飲みは欠かさない、20代女子2人。
    足を踏み入れれば分かる、大好物な雰囲気の良さ。
    さあ、「横浜アカマル屋」で昼のみを始めましょう!

    せんべろ好きをトリコにする、欲しかった!なメニュー

    おすすめ料理ー初かつお刺しー(¥480・税抜)

    aumo編集部

    せんべろに欠かせないもの、それは安価で美味しいメニュー。
    どれだけ安くかつ、美味いものを食べるかが勝負。
    というわけで「横浜アカマル屋」の料理を実食!
    まずは、時期によって変わるおすすめメニューから、初かつお刺し。

    このキラキラの光沢とそして、確実な美味しさを連想させる赤色。
    「かつおってこんな赤かったっけ?」
    そうこの色合いは新鮮さの証。
    ひと口含めば、ああ、お酒をください…。
    筆者的最高ランクのアテとなります。

    牛ハツ刺し(¥480・税抜)

    aumo編集部

    魚を食べたならお肉も。
    こちらはレギュラーメニューの「牛ハツ刺し」。
    プリップリのお肉が口の中で弾けます。
    噛めば噛むほど染み出す旨味と、ごま油、ネギの相性。
    こちらのお酒がさらに進んでしまう、幸せが詰まった逸品です。

    濃い抹茶ハイ(¥390・税抜)

    aumo編集部

    さて、ファーストドリンクは店長さんが勧めてくれた「濃い抹茶ハイ」。
    「横浜アカマル屋」にはお茶ハイがない!
    天下の飲み物、お茶ハイがないなんてナンセンスじゃない…?

    いやいや、これがすごいんです。
    普通のお茶よりももちろん濃く味わい深い味ですが、口当たりは爽やか。
    大体飲み会はいつもお茶ハイの筆者の舌も大満足。
    いつもより多く飲んでしまいそう。

    とろろ昆布おでん大根(¥380・税抜)

    aumo編集部

    「全部美味しいんですけど、これもイチオシなんです」
    店長さんがさらにプッシュで教えてくれたのが、この「とろろ昆布おでん大根」。
    見た目のインパクト大なこちらのメニュー。
    箸を入れると…。

    aumo編集部

    スッと切れる、大根。
    そう、この大根おつゆがしみっしみすぎて、縦から切ってもすっと切れる!
    もちろん口に入れると…。
    口の中で爆弾のようにおつゆをぶちまけて、消えていく大根。
    ああなんと儚い、そして美味しい…♡

    串焼き

    aumo編集部

    ・コリコリ(豚はつもと)
    ・砂肝
    ・ももにんにく
    ・白葱
    ・つくね
    ・かしら
    ・ししとう

    名物だという串は、おすすめを盛り合わせにしてもらいました。
    モノは左から上記の通り。
    お酒がガンガン入ってしまいそうな、美味しさです。
    特に筆者のお気にいりは「かしら」。
    ジューシーで、肉汁たっぷりのかしら。
    何本でも食べたくなるメニューです◎

    厚切り牛タン炙り焼き(¥680・税抜)

    aumo編集部

    「横浜アカマル屋」の名物は、モツ煮、串焼き、そして牛タンなんだとか。
    じゃあ食べるしかないでしょ、と頼んだ「厚切り牛タン炙り焼き」。
    ¥680(税抜)とは思えないこの厚み、そして光沢。

    aumo編集部

    断面のこの色合いを見れば、美味しいに決まってる!
    口に含めば、タンの弾ける肉汁、そして歯ごたえ。
    ずっと食べていたい、なくなる瞬間にどこかセンチメンタルになる、そんな気分に。
    はあ幸せ。

    黒もつ煮込み(¥480・税抜)

    aumo編集部

    最後に登場したのが、こちらの「横浜アカマル屋」の名物商品「黒もつ煮込み」。
    味わい深いもつ煮ですが、ピリッと効く黒胡椒がアクセントに。
    一緒に入る豆腐が、また良いんです。
    刺激的なもつ煮にあわさる豆腐の優しいお味。
    このハーモニーを是非とも味わってみて。

    カウンターだからこそ。キョリが近いから居心地が良い

    aumo編集部

    「ホッピー中、お代わりで」

    頼むと現れたのは、「横浜アカマル屋」看板娘のいのまちゃん。
    おすすすめメニューは串焼きのレバテキだそう。

    aumo編集部

    注ぎながら、おすすめのメニューを教えてくれる「いのまちゃん」。
    キョリが近いからこそ、なんだか人情味溢れる居心地の良さを感じられるんです。

    aumo編集部

    心なしかお酒もちょっと美味しく感じる。
    明るい時間から、美味しいツマミと美味しいお酒と。
    ああ最高だ。
    昼のみの醍醐味です。

    昼からベロベロ。ご馳走様でした。

    aumo編集部

    14:00から始めた宴会も気づけば夕暮れに。
    ああ最高すぎた。
    料理はみんな美味しいし。お酒も美味しいし、雰囲気も抜群。
    昼のみ、横浜アカマル屋万歳!
    とんでもない幸せと、気持ちよさで帰る筆者たちでした。

    この「横浜アカマル屋」ここまでお伝えした通り、とんでもないお店です!
    是非とも一度足を運んで、その時間に酔いしれてみて。

    横浜アカマル屋へのアクセス

    aumo編集部

    「横浜アカマル屋」はJR横浜駅西口から徒歩4分。
    「ビッグカメラ」方面に歩みを進め、駅を背に斜め左の小道を入ります。

    aumo編集部

    あとはひたすらまっすぐ。

    aumo編集部

    この看板が目印です。

    横浜アカマル屋 西口本店
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    ※掲載されている情報は、2019年06月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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