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京極かねよ
先斗町/うなぎ、丼もの(その他)、どじょう
飲まず食わずで歩き回った京都。よー歩いた。久々にかねよへ。初めてお2階へ。ちょいといっぷくビールセットちょろんとのったうなぎの上にお座布のよーなデッカい京風のだし巻き卵。名物、きんし丼。ペロンめくり。何回すんねんゆーぐらいしてやった。笑久々に阪急で京都行ったけど、やっぱ人すげぇーなー。河原町、錦市場なんて歩けやしねぇー。歩き疲れたけどお目当てのモノGETできたし♪楽しかった〜♪
【京極かねよ】「値上げ前に行こう」ってお友達と行ってきました。ちょっといっぷく赤だしセット2,200円きんし丼(小)+うざく+お新香+赤だしやっぱり美味しい😋。京極かねよの蒲焼きはお江戸流。背開きにして白焼きにし、蒸してからタレをつけ本焼きにする。うなぎも炭焼きの味がしてしかもふわふわ。ネット予約出来たので、観光の合間に行けますよ。京極にお店があるのですが、店内の奥には滝もあります。今回は2階席でした。「かねよ寄席」も行われているみたいで、一度行ってみたいなぁっ。
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晴明神社
西陣/その他
【京都・晴明神社】・京都市堀川今出川通りより少し南下した所に「晴明神社」が有ります。・こちらの晴明神社は、平安時代の天文学者である陰陽師「安倍晴明公」が祀られている神社です。 ・創建は、1007年の頃、安倍晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。 ・昔の資料によると、創建当時の晴明神社は、東は堀川通、西は黒門通、北は元誓願寺通、南は中立売通りという広域面積を誇っておりました。・しかし、応仁の乱の後は、豊臣秀吉による都の造営や度重なる戦火により、その規模は縮小されました。・その後、長きに渡って晴明公の御神徳を仰ぎ、尊ぶ崇敬者の真心によって復興が進められ、近年は、文芸、漫画、映画などさまざまなジャンルを通じて晴明公の存在は、広く知れ渡り、その規模は全国に及び、多数の崇敬者を集めるようになりました。😊・平成15年(2003年)には、『御鎮座壱千年祭』が斎行されました。・梅雨の時期に入ると、境内には、桔梗が咲く「桔梗苑」があり、境内には、桔梗苑も含めると、およそ2000株の桔梗が植えられており、毎年6月中旬から初秋にかけて、コバルトブルーと白の可憐な花が咲き誇り、観光客の方々を楽しませてくれます。・桔梗の開花している期間限定で「桔梗守」を授与されておりますので、ぜひお越しくださいね☆・こちらのお守りは、この時期以外の時にはお買い求め出来ませんので、ご注意願います。😊・社務所には、さまざまなお守りや御朱印帳、御朱印などもありますので、ゆっくりご観覧出来ます♪😊・晴明神社の本殿の右側には、厄除けの桃🍑のモニュメントと御神木が有ります。・この御神木は、樹齢推定300年のクスノキで、見応えありで、両手でそっと幹を触ると、身体が精錬され、何か不思議なパワーを授かった気持ちになれますよ。😍・晴明神社より少し上に行った所にある、老舗和菓子店「船橋豆長」さんがあり、京都らしい五色豆など多数の和菓子が取り揃えられておりますので、ぜひお立ち寄りくださいね♪😋☀︎市バス、一条戻り橋晴明神社前バス停下車、すぐ前です🚶♂️
2024.11.27お姐さん達の修学旅行晴明神社から歩いてお昼の会席料理店へ向かう途中みつけたリボン🎀専門店めっちゃ可愛くてテンションあがりました!それぞれお気に入りを購入♬.*゚9枚目緑のリボンは使ってしまったけれど私が買ったもの緑のリボンは10枚目朝ウォークでもらってきて丸めてあったサルトリイバラのリースに100均のサンタさん🎅とつけてみました🎄緑のリボン¥100和風のコマ¥100(お正月のリースに!)つまみ細工のブローチ¥200スポットなかったので晴明神社に🙇♂️
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
9月21日…今日は、こちらは雨,時に雷⚡️もなり…少し🤏涼しいかな〜!?いや〜ジメジメしてる…こちらの写真、天の橋立を楽しんだ後…伊根湾を巡る遊覧船にのり海から舟屋を眺めたり、カモメにエサをあげたり…エサは、かっぱえびせん、一袋100円カモメも、やめられない、とまらない…かっぱえびせん…😆😆お天気も良かったので、海の京都、穏やかで綺麗でした😍…海に1番近い町❗️美しい海、豊かな自然、そこに暮らす人々の知恵で生まれた風景美❗️遊覧船…大人、1000円、子供、500円時間、約25分間伊根湾は古くから漁業が盛ん湾を囲むように、230軒の舟屋が並んでるとの事…古いが未だ家が壊れて大変になった事がないらしい…ビックリ‼️※重要伝統的建造物群保存地区です。
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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ホテルエミオン京都
東寺/ホテル
♯京都♯五山の送り火♯ホテルエミオン京都♯雷三年ぶりに行われた五山送り火を見に京都へ。ホテルエミオン京都さんの屋上からは全ての送り火が見えるという事で宿泊してみました。実は、じっくりと見るのは初めてだったのでどんな感じかもわかりませんでした。全体が見えるのですが写真ではあまりにも小さく、望遠で撮った写真だけ載せております。20:00から順次点火していくのですが、19:30頃から強烈な雨と雷!傘をさしながらカミナリを撮影してみました(笑)何とか予定通り点火され、お盆のおわりを楽しみました。その後もまた、強烈な雨が降り大変でしたが、見れてラッキー?
京都の宿はホテルエミオン京都。ロビーにはオオサンショウウオのぬいぐるみが鎮座。遊んだり並べ変えなどok。ウェルカムドリンクも有ります。部屋も洗練された都会的でしたが、撮影忘れ。屋上から京都の夜景も観れます。ドリンクを持ってきて座って飲むも良いのですが、この日は小雨が降ったり止んだりで椅子が濡れてるので断念しました。建物があり京都タワーは見れず。大文字焼きは見れそうな所でした。
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京都文化博物館
烏丸御池/博物館
大シルクロード展✨✨かなりボリュームがあり、途中眠くなり💦座って休憩するほど。写真撮影は🆗よくこんなものが残っていたもんや❗️と感心するばかり。4階からスタートで、3階までぎっしり。常設展も一緒に見られるのでお得です🉐三条通側には、旧日本銀行京都支店の跡があり見学できます。時にはコンサート、この日はフリーマーケットが行われていました。素敵な建物です。ぜひ無料なので覗いてみる価値があると思います✨✨
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀-猫の“擬人化”に着目🐈🐾-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆もしも猫展𓊇♡京都♥烏丸御池♡「もしも猫が人だったら、人が猫だったら」江戸時代の浮世絵師・歌川国芳の作品を中心に猫を擬人化した絵にスポットを当てた『猫好きにはたまらない展覧会』に行ってきたよ(^̳•·̫•̳^)博物館に到着するとさっそく国芳の猫さんが迎えてくれて気分をアゲてくれます♡꜀(^..^꜀)꜆੭♡エントランスや会場内ではAR(拡張現実)も体験できるようになっていてスマホで二次元コードを読み取ると国芳が描いた猫さんたちが絵から飛び出して毬を蹴ったりきせかえで遊べたり(っ॑꒳॑c)大人も子どもも楽しめます(◜︎◡︎◝︎)♡この展覧会の主役歌川国芳₍ᐢ‥ᐢ₎♡ユニークな画風で「奇想の絵師」と呼ばれ近年人気急上昇の浮世絵師ですが国芳が大の猫好きだったことをご存じでしょうかෆ(՞⌯'ᵕ'⌯՞)ෆ̖́-いつも5、6匹の猫を飼っており子猫を懐に入れたまま絵を描いていたそうฅ^.̫.^ฅ♡国芳の猫への深い愛情と細やかな観察からユーモアあふれる擬人化した猫が生まれたのです|•'-'•)وナイス!♡擬人化した猫の絵には元ネタがあります(̳-·̫-̳ˆ)◞❤︎例えば国芳は当時流行していた曲芸の見世物を猫の姿で描き人々の笑いを誘いました(〃`𓎟´〃)♡̖́-元ネタの絵と擬人化した猫の絵が並べて展示されくらべてみることができるようになっていますദി᷇ᵕ᷆)「くらべてみる」はこの展覧会全体の大きなテーマでもありますꔛ♡♡「鳥獣人物戯画」をはじめ日本では古くから擬人化された動物は描かれていましたが猫が主役になっているものはあまり見られませんでした•*¨*•.¸¸♬︎♡会場では要所要所で音声ガイドの解説を聞くことができます(՞ܸ.ˬ.ܸ՞)”しかも無料なの(˶'ᵕ'˶)⸝♡♡歌川国芳のサービス精神を彷彿とさせるような「観覧者に楽しんでもらおう」という工夫がいっぱいの展覧会-̗̀♡̖́-
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寺田屋
伏見/その他
・今日は、雨も上がり気分転換に、伏見の寺田屋近くの蓬莱橋付近を歴訪しました。・橋の所に藤棚があり、見事に藤の花が咲いていましたので撮影しました。・藤の花の周りには、大きなクマバチ🐝が飛んでいました。・うまく写真に撮る事ができて良かったです。・ちなみにクマバチ🐝の雄は刺しません。・雌は刺します。
幕末の英雄坂本龍馬が襲撃に遭った『寺田屋事件』の舞台となった場所。京都ふしみの船宿です。こちらの建物は、鳥羽伏見の戦で焼失して、再建されたものですが、時間が巻き戻った様に時代を彩り歴史を残すスポットです。現在も旅館として営業しているので、宿泊も可能です。また、龍馬のいた部屋や隠し扉も見学できるそうです。🚃アクセス・京阪電車本線「中書島」下車徒歩約5分・市バス「京橋」下車徒歩約1分・近鉄電車「桃山御陵前」下車徒歩約10分※旅館の中を見学することができませんでしたが、夏の思い出を投稿します。2023夏の思い出
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
まもなく梅雨入り。緑の美しさと苔庭を楽しめるのが京都市内から少し離れた大原にある三千院。木々に囲まれて少しひんやりとした空気感が暑い日本の夏を少しだけ忘れさせてくれます。自然を堪能しながら参拝できる寺院で、特に雨の日の苔庭はより自然美を満喫できると思います。これからの時期は紫陽花も咲き誇ります。京都に行かれたら、ぜひ足を伸ばしてみてください。
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・元祇園梛神社】・本日、6月30日は、壬生寺近くの元祇園梛神社にて、茅の輪くぐり神事が行われております。※6月30日(金)〜7月7日(金)午前6時〜午後10時迄茅の輪くぐりが出来ます。・本日は、生憎の雨模様ですが、それなりに参拝客の方々で、賑わっております。・一年の折り返しとなる6月30日、半年間の罪(つみ)や穢(けがれ)を祓い、無病息災を祈願します。・元祇園梛神社は「もとぎおんなぎじんじゃ」と読みま、場所は四条大宮から四条通を西へ進み、坊城通りとの交差点南西角に有ります。・そして、坊城通を下がれば「壬生」で、新撰組の頓所だった八木邸や、壬生寺も坊城通に面しております。・元祇園梛神社は「もとぎおん」と名付けられているように、祇園社、すなわち八坂神社と関係があり、ご祭神は八坂神社と同じスサノオノミコトです。・「蘇民将来子孫也、そみんしょうらいしそんなり」のお札のついた茅の輪を門口に掲げておけば災厄を免れて一家は繁栄すると言われています。・この神事が執り行われたら、いよいよ梅雨明け、更に盛夏へと季節が巡っていき、京都も暑くなっていきます。🥵・7月に入ると、京都は祇園祭一色の雰囲気へと様変わりしていき、あちらこちらで、祇園囃子の音色が聴こえてきます♪♪☺️・境内拝観のみは、無料となっておりますが、他の商品等は、社務所にてご確認下さいね。😁・当日は、社務所にて「特別御朱印」や「夏越の大祓式」のお守りも販売されますので、是非お越しくださいね♪♪(๑・̑◡・̑๑)🤗・通常のお守りや御朱印も有りますので、社務所にてお尋ね下さいね。😁・駐車場🅿️は、有りませんので、一般の交通機関をご利用願います。🤲[アクセス]☀︎阪急四条大宮駅より、徒歩5分🚶☀︎嵐電四条大宮駅より、徒歩4分🚶♂️☀︎市バス壬生寺道バス停下車、5秒🚶♀️※目の前が梛神社⛩️です。🤗
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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出雲大神宮
亀岡/その他
雨降りではありましたがお参り御朱印頂きましたー。人が少なく良かったです。
昨年は投稿を見て下さりありがとうございました。今年もよろしくお願いします。マイペースに投稿していきたいと思います。今年最初は、1月8日に京都府亀岡市にある出雲大神宮に初詣に行ってきました。出雲と聞くと出雲大社をイメージされる方が大多数だと思います。出雲大社は、出雲大神宮からの分霊とされており、出雲大神宮は"元出雲"と別所があり、江戸時代末までは"出雲の神"と言えば亀岡市の出雲大神宮を指していたと言われています。(ウィキペディアによると)この出雲大神宮も縁結び神で有名で亀岡市のパワースポットの1つです。それ以外にも、稲荷社があったり笑殿社(医薬・健康の神)など多くの神様が祀られています。“人と人との縁"以外に“人と物との縁“を結ぶという言葉が印象に残っています。お正月を過ぎた9日でしたが、参拝客で賑わっていました。境内に入ると、今年の干支である卯の絵馬がありました。(昨年は無かった気がします。)分かりにくいですが、本殿を正面に見て右側に山があり、"磐座"があったり"御蔭の滝"など見所が沢山あります。また、限定数となりますが絵馬と同じ御朱印が販売しています。御朱印袋や期間限定の御朱印帳も売っておりました。帰りには、水みくじを引いて帰りました。個人的にですが、大変ご利益のある神社だと思います。亀岡に来られた際は是非参拝に行かれるのをオススメします笑※境内付近にも駐車がありますが台数が少なく、近くに臨時の駐車場があります(地面が砂利のため雨天後などは足元にお気をつけてください。)
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
雨上がりの城南宮は空いてて苔もイキイキしててゆったりとした時間過ごせて嬉しい𓏸︎︎︎︎𓈒𓂃𓂃.◌𓈒𖡼𓂂𓏸︎︎︎︎𓈒𓂃𓂃.◌𓈒𖡼𓂂
はい、雨女キター😑火曜も水曜日も、今日金曜日も太陽出てんのに昨日、休みの木曜日だけ大雨🌧️テンション下がる。それでも、夕方には雨上がったから、ヤケクソでtheta持ってドライブ(笑)っていうほどの距離でもないけど(笑)ただ、城南宮、入門は16時までやった😧付いた時間が15時45分…お参りして、とりあえずパシャリ。城南宮は、桜の時期に行くと良いですよね。ただ、人が多いのでゆっくり廻れませんが。花のオフシーズンだと、ゆっくりできますよ。って、閉門ギリギリに行った私がいうのもアレですが(笑)_travel
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