花見小路通
祇園/その他
今日のランニング雨がやんだので、午後から20km程走って来ました。祇園の花見小路では、少し賑わいが戻ってきました。普段は人が多すぎたので、これぐらいがちょうど良いような気がします。
京都市東山区祇園町にある、花見小路通です🥰朝の9時を過ぎた頃から、徐々に観光客が増え出し、午後には車の往来が困難になるほど人で覆われる人気スポットです😊老舗からオシャレな新しいお店が入り乱れる、京都を代表する人気の通りです🎶早朝は、まだほとんど人影はなく、京都の街を独り占めしたような気分になれます🤗この近くには、八坂神社や建仁寺、少し足を延ばせば、高台寺や清水寺など、たくさんの人気スポットがあり、有名どころが密集している地域です✨この画像のように、無人の状態はとてもレアなんです。更にこの通りには、場外馬券場がありますので、週末は競馬好きの方たちがたくさん集結します🐎人通りが絶えないのも納得です🎶🤗🎶
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都に木枯らし1号吹きました♪そして、時雨後には急な冷えが舞い込みました。今年は、20日ほど紅葉狩りが遅れているようです。しかし、今週末から、一気に紅葉🍁紅く染まる様です☆洛西口から嵐山も、ぼちぼちと始まっております。私は二尊院界隈が学生時代から、同級生宅なものでついつい、立ち寄りたくなるのです。二尊院さんは、石段が浅くゆっくりと散歩ができ、写真🤳お好きな方は、どのポジションを狙っても嬉しいスポットが沢山あります♪足の疲れには、お茶屋さんが美味いぜんざい😋を用意されてますので、是非是非ご参加を!駐車場無料です☆花手水はデザインも、小洒落て粋でオススメです☆
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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京都駅ビル
京都駅中央口/その他
京都駅ビルから眺める京都タワー🗼ですが、夕方の夜景の時間に閉館してしまって、展望台に登れず。仕方ないから、下から眺める事に…。大階段では階段が鮮やかに輝いてました。梅雨の花と題してLEDライトで、花🌸を描いています。上から見たいところでしたけど、雨が降り出してこちらも見れずじまいの京都でした。笑笑🤣
京都駅ビル大階段の先にある『葉っぴいてらす』お天気のいい日はここてランチします♡京都の街並みと遮るものがない綺麗な空を記念撮影出来る🌌この日はランチついでに写真撮ったので真っ青な空ですが夕焼けとか半端ないですよー京都タワーにわざわざ登らなくても手軽に素晴らしい京都の景色観られます👀階段降りたらすぐ新幹線も電車も乗れちゃう🚃京都観光締めはここ!
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
上賀茂神社へお出かけしました♪雨がシトシトと降る中でしたが、新緑がいきいきとしている様子がとても気持ちが良かったです!もうすぐ七夕ということもあり、笹の葉が飾られていましたよ🎋上賀茂神社オリジナルの可愛い双葉葵の短冊が用意されていました🌱季節限定で双葉葵の株分けもされていました♪
【京都・上賀茂神社】🏹●毎年10月第3日曜の13:00より、大日本弓馬会によって奉納されます。🤓※今年2023年は、10.15(日)開催❗️※13:00〜(12:30より本殿祭)●疾走する馬上から水平に的を射る🏹「遠笠懸」、地面にある的を射る「小笠懸」などが行われ、「流鏑馬(やぶさめ)」より実戦的な弓馬術として知られております。🤓●全速力で駆ける馬上🐎から弓🏹を放つその瞬間は、迫力と緊張感💦に満ち、多くの参拝者を魅了します(๑・̑◡・̑๑)🥰●当日は、笠懸神事限定の御朱印も授与されますので、御朱印を集めておられる方は是非お越し下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)🤓[当日神事内容]☀︎12:30〜笠懸神事→於本殿神職と笠懸奉仕者が、社務所前より本殿に参進し、神事を執り行います。🤓☀︎13:00〜笠懸→於芝生(参道西側)参道西側に約180メートルの埒らちを設け、武者装束姿の騎手が順番に南端から駆け出し🐎、そして、北端でUターンして、駆け抜ける間に左右両側に設けた的に向けて矢🏹を放ちます。🤓[アクセス]☀︎市バス🚌4系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️☀︎市バス🚌9系統「上賀茂御薗橋」下車徒歩5分🚶☀︎市バス🚌北3系統「御薗口町」下車徒歩3分🚶☀︎市バス🚌46系統「上賀茂神社前」下車すぐ🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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百萬遍知恩寺
出町柳/その他
【京都・百万遍知恩寺】●法然開祖の浄土宗大本山で、法然上人の弟子「源智上人」が師の遺跡の下賀茂神社の神宮寺であった『功徳院』を師の恩徳を偲び『知恩寺』改名されました。 ●今からおよそ700年前、元弘元年(1331年)京都で大地震が起こった時に「後醍醐天皇」の勅命により、第八世善阿空圓が宮中にて七日七夜を通して、百萬遍の念佛を称え疫病を鎮めた事から後醍醐天皇から「百萬遍」の勅号を賜ったところから、このお寺を『百万遍知恩寺』と称されました。📖✏️●昔は、念仏を唱える事によって、全ての悪疫や様々な穢れから救われるとされ、古来から現在にかけても厚く信仰されてます。🙏●京都市左京区の「百万遍知恩寺」境内で毎月15日行われている、手作り作品のフリーマーケット市は、すっかりお馴染みになり、訪れられる観光客の方々や地元の方々でいつも賑わっております。最近では、外国人観光客の方々も増えております。🤭●境内では、手作りの雑貨のほか、パン🍞、焼き菓子、🥮クッキー🍪、財布👛、カバン🧳、スイーツ🍰などのオリジナル店が、数多く並んでいます。●当初は、数軒程度のお店のスタートでしたが、31年間のうちに規模が、徐々に拡大し現在は450軒を超える数になりました。😱●出店されているお店は、毎月全て抽選のため、先月あった店が今月もあるとは限らないので、その点注意⚠️👀願います。●一期一会の出会いを求めて、気軽に参加されるお客様も多いデス‼️●雨天でも、開催されておりますが、荒天⛈️の時の開催は、未確認です。●マーケット開催時間⌚️→☀️8:00~夕方🌆16:00で、人気あるお店は、数時間で完売の場合もありますので、お早めに行かれる事をおすすめします😀●百万遍界隈のお勧めランチ🍙🍖🍗一軒ご紹介しておきます。😋・洋食レストラン🍽️「ジェイムスキッチン」さんの【手作りハンバーグ】のセットメニューが大人気デス‼️味バッチリ👌👍・ランチタイム🕰️は、11時30分~14時30分です。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「出町柳」下車、徒歩🚶約10分ぐらいです。☀︎京都駅から市バス🚌206系統「百万遍」バス停🚏下車すぐです。
「三河武士の鏡」と称された鳥居元忠さんのお墓へ。徳川家康公が今川氏の人質とされていた頃からの側近の1人。伏見城の戦いでは、初めから玉砕と分かっていながら戦い抜きました😭もう凄すぎます。今日はとてもいい天気で、お墓日和でした☀️そっとお墓参りさせて頂きました。そしてアフロ地蔵さんも、帰りに見つけてしまいました❗️
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天岩戸神社
宮津/その他
天岩戸神社鎖を使って傾斜を登り本殿へ参拝。前回来た時は雨で川が増水してて、裸足で冷たい水の中を歩いて本殿まで行った。今回はなんと、川の水がほとんどなくて神社の後ろにある御座石とゆわれる、大きな奇岩も拝見できた。なんとも不思議な奇岩。生えてるシダの美しさ。不安定な場所に建つ神社。自然の神秘と恵みに感謝して。ステキなパワーチャージできました♪ちなみに川の下まで行けない方は上に本殿遥拝所があるのでそこからお参りできますよ。
2023.5.1天岩戸神社東本宮は照皇大神が天岩戸からお出ましになられた後、最初にお住まいになられた場所2枚目通りかかるとウズメが音楽に合わせ回りながら踊ってくれました♬.*゚8枚目は7本杉最後は前日車中泊した道の駅青雲橋このあたり立派な橋がいくつかありましたが青雲橋は10年4か月という非常に長い期間をかけて架橋され、1984年11月に開通全長410m、水面137mは建設当時の国道の橋としては国内最大であり、「東洋一」とも呼ばれていたそうです!
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常寂光寺
嵯峨野/その他
【京都・常寂光寺】●「常寂光寺」は、小倉百人一首で有名な小倉山にある寺院で、1596年に日蓮宗の日禎上人(にっていしょうにん)が隠棲のために開山したのが始まりとされてます。📕🤓●当時、日禎には人徳があり、京都の人々に慕われ、常寂光寺の土地も、京都の豪商で京都の水運発展にも尽力した「角倉了以」によって寄進されたものです。♪♪☆🤓●仁王門の両サイドには阿吽の仁王像が安置されており、重厚で迫力あるその様は、躍動感あふれる姿です♪🤓●仁王門から長い石段を上がると正面に本堂があり、この本堂は、小早川秀秋の助力を得て桃山城🏯の客殿を移築したものであると言われております。🤓●本堂から左手の鐘楼にかけては青もみじが美しく映えて、秋🍂の時期は最高の紅葉🍁シャワー🚿となります。🤓●本堂裏側には、苔の緑が映える池泉式回遊庭園🪴があり、写真撮影スポット📷📱になっており、静かで苔と青もみじに囲まれた所で、マイナスイオンも体感できますよ😌●他にも、似たような寺院として挙げられるのは、京都市東山区に在る、高台寺も同じように境内庭園を山手に上って行くと見晴らしの良い高台にあがり「時雨亭」という茅葺の茶室🍵や竹林🎋の道があります🤓●更に、「多宝塔」方面へ進み「時雨亭跡」「歌仙詞」を通り抜けると境内で一番高い展望台があり、ここからの眺めは、👀多宝塔越しに京都市街と比叡山や東山三十六峰が一望できます。👀👀●藤原定家の山荘があったとされる、室町時代の頃より「定家卿の御神像」を祀る祠がありますので、見逃さないように‼️⚠️●「歌遷祠」と呼ばれるようになった祠も有りますので、こちらも見逃し注意⚠️👀です‼️●「妙見堂」の御本尊は北極星(北斗)を象徴する菩薩は、妙見尊星王、又は北辰妙見菩薩と呼ばれます。📕🗒️✒️[アクセス] ☀︎市バス🚌「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩約10分🚶 ☀︎京福嵐山本線🚃「嵐山駅」下車、徒歩15分🚶 !8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
苔がきれいなお寺。特に雨上がりで太陽が出てくればよりいっそう映える。拝観料は500円。境内も広く上に登れば展望台もあり、京都市内も見渡せる。木々はまだ緑でしたが、それはそれで綺麗な寺院です。嵐山に行かれるなら、渡月橋、天龍寺、野宮神社、宝厳院、竹林の小怪もセットで行くのをおすすめします。行くなら外国人が少ない今がチャンスです。コロナがまたひどくなる前に、行けるなら行くべきだと思います。嵯峨、嵐山にある静かなお寺です。安土桃山時代に建立されています。今は苔と青紅葉が鮮やかでした。一番高いところまで上がると、京都市内が一望できます。秋は紅葉狩りに来たいですね。
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流れ橋(上津屋橋)
八幡/その他
京都府久世郡久御山町佐山の文化庁認定、日本🇯🇵遺産•京都遺産の流れ橋とその周辺と浜茶🍵畑、800年の歴史散歩🚶♀️流れ橋と近くの久御山町式内室城神社⛩️に2月1日(木)晴れ☀️の日に行きました♪❣️流れ橋近く木津川堤に紅白の梅の花満開にはんなりと咲いてとても綺麗です💓浜茶畑と流れ橋•比叡山⛰️の冬の風景❣️木津川堤、日本🇯🇵遺産•京都遺産の大好き❤流れ橋ーーーgood❗️秋🍂の大雨で流れ橋、流されました、久御山町側は流れず、八幡市上津屋側が流されましたショックです😨2月流れ橋修復工事始まります3ヶ月ぐらいかかりそうです❗️流れ橋近くに久御山町浄安寺の猫🐈みぃちゃん日向ぼっこしてましたーーー可愛い🩷1200年の歴史小さいけど霊験あらたかな神社⛩️、聖武天皇神亀年間724年創建、邇邇芸命•須佐男命•仁徳天皇•火🔥の神様祀った室城神社⛩️の本殿❣️山城国時代の創建で古代豪族榎室連の祖を御祭神に祀った室城神社⛩️祖の名前つけたのは聖徳太子です!最古の神社⛩️かもしれません‼️350年前木津川の大洪水で本殿流されました、小さくなって再建されましたが昭和39年第二室戸台風🌀小さくなって再建された現代の霊験あらたかな室城神社⛩️聖武天皇の時代、海外で大洪水が有り人々が飢えている時、天神地紙をこの地にお祀りしました❗️聖武天皇の御代が神社⛩️に弓🏹と矢を奉納されました❗️お祭りには弓🏹矢をモチーフにした菱餅が各家庭に配られ、神センコウ、砂糖菓子(お供養)が毎月各家庭に配られます❗️聖武天皇の時代からお祭り続いていて1200年の歴史、創建当時は壮大な神社⛩️であったと伝えられます❗️祭り大太鼓つけますーーーgood❗️京都は昔から福井県から鯖街道を通り新鮮な鯖が届けられ祭りには鯖寿司を食べる風習が有ります❗️夏☀️盆踊りも盛大に行われて楽しみです💓住吉大社と稲荷神社⛩️の社が有ります‼️室城神社⛩️に紅白の華やかな椿の鮮やかに咲いてとても綺麗です💕青空に緑🟢いっぱいの元気な楠木の大木❣️室城神社⛩️と側にある小さな公園🛝、鯉がいる池、小さな頃良く遊んだ大好きな場所懐かしい‼️近鉄電車🚃奈良線大久保駅🚉下車バス🚌淀行き佐山停留所下車南へ徒歩12分(流れ橋)
2023.3.15晴れ☀️めっちゃ天気の良い一日でした😄40年ぶりに京都の流れ橋へ行ってきました。ここはよく撮影にも使われた橋です子供の頃は京都に住んでた時期もあり、母が懐かしそうにしてました🥹平日は人が少なくて本当に貸切状態で撮影しました🤣流れ橋は木造で豪雨で水位が上がると橋が流されて「ながればし」とついたそうです。今でもこうして渡れるなんてすごい‼️ここで2時間くらい遊びました😂橋には手すりなどない為、渡る時は端ではなく真ん中を歩きましょう😅
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