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福知山城(福知山市郷土資料館)
福知山/その他
【京都府福知山】2020.9伊根の舟屋より車で1時間半ほど。織田信長の命で丹波を平定した明智光秀が築いた福知山城へ。開館時間は9-17時、最終入館は16:30まで。16:15滑り込みセーフ!笑築城当時から残る石垣を眺め、天守閣まで一気に登り、福知山市を眺め駆け足で車に戻りました。レンタカーの返却時間があるので、かつての城下町の散策どころか、夕飯を食べることもままならず京都へ飛んで帰りました。なんと慌ただしい。
京都府福知山にある「福知山城」。明智光秀が築城した城の中で現在唯一、天守閣があるお城で光秀の時代の石垣が残るお城。石垣には元々寺社などで使われていた石塔などが「転用石」として500個以上石垣に使われていることでも有名です。(石垣アップの写真)天気は今ひとつでしたが、お城の力強さを感じました😆天守閣に上がる途中には甲冑や古文書の展示も。天守閣からの景色も撮影してみました。晴れていたらもっと綺麗に見られそうです。お城の敷地内には購入すると明智光秀が話す自動販売機も😆だれも購入してなかったので、声は聴くことが出来ませんでした。残念。(笑)尚、現在新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、天守閣と光秀ミュージアムは3/27(金)までは臨時休館となっているので、ご注意を。それ以降は決まり次第お知らせされるそうです。詳しくは福知山市のHPの中の観光情報をご覧ください🙇♀️
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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町にある、鞍馬寺さんです。鞍馬寺さんは、かの有名な「牛若丸」が育った場所として名高い、天狗が住むと言い伝えられるパワースポットの霊山です😊源氏物語や与謝野晶子にゆかりのある地としても知られています✨お寺までの道のりは、上り坂が延々と続きなかなか辿り着きませんが、ケーブルカーが設備されており、足腰の弱い方やお子様でも、気軽に入山することができるようになっています🎶龍や、来年の干支の虎さんもいらっしゃいますよ🐉🐯幽玄で霊験あらたかな空気が漂う鞍馬寺は、京都の他の観光地とはまた一風異なった、神秘的なエネルギーに満ち溢れた観光スポットです✨🤗✨
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、みんな大好き「清水寺」の花灯路をご紹介します✨清水寺は、東山花灯路の南の端となり、最初か最後に訪れられる方が多いのではないでしょうか。二年坂、産寧坂も人、人、人。これだけの観光客の方たちがこの坂を通られるのは、久しぶりではないでしょうか‼️その人混みを掻き分けて、ついに清水寺の正面に🤗まず目に入るのは、巨大なこけしさんの横たわっている姿‼️これはインパクトありますね〜🎶そして、大阪中之島美術館の前に佇んでいたネコの狛犬バージョンでしょうか、キンキラキンの狛犬?さんたち‼️そして恒例のブルーの光線が、空に向かって照射されています✨今年で最後だからなのでしょうか、かなりチカラが入っています💪💪💪さすが世界遺産の清水寺、せっかく来られた観光客さんたちをガッカリさせることはされませんね🤗次に伺うのは、桜のシーズンだなぁと思いつつ、名残惜しかったですが、最後の東山花灯路も頑張ってくださった、梅の最盛期を迎えていた清水寺の拝観を終了しました🎶🤗🎶
東山ライトアップが長い歴史から、今年ラストイヤーとなりましたぁ!毎年恒例いろんな企画があり、地元民でも楽しみにしておりましたのに。。さぁ、どう致しましょう!そうだ京都行こうのJR♫CMもいつのまにやら、流れなくなりましたし。何とか、都を活性化エネルギーが出て来ますことを願って!13日日曜日までやってるそうです!清水寺〒605-0862京都府京都市東山区清水1丁目294
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八坂の塔(法観寺)
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都らしい街並みと風景素敵な佇まい。。。色々な場所で写真撮影をしている人がいました。五重塔は重要文化財です。応仁の乱で全て焼失してしまい、今は、美しい五重塔が残っています。五重塔は初層内陣と二層目まで拝観できます。電話番号075-551-2417拝観時間10:00〜16:00拝観料中学生以上500円(小学生以下拝観不可)検索して、参考までに記載しましたが、拝観時間や料金が違うサイトもありましたので確認してから拝観して下さい。お問合せの電話番号も記載しました。
aumo関西キャンディーズ京都祇園の巻き2022.11.16パート①ぺたこ巨匠のお許しを得て☆先日プレゼント🎁で頂いた思い出の写真集公開でございます🌟何度見ても楽しかった思い出が溢れ出てきます❣️皆さまも楽しんでくださいませ。ぺたこ巨匠のセンスはピカイチ🌟です😘あと7枚は、パート②にてお待ち下さいませ。
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円山公園
祇園/その他
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊中でも今回は、京都いけばな協会の協力のもと「いけばなプロムナード」と「現代いけばな展」が実施され、「灯りと花の路」沿いに大型花器によるボリューム感のあるいけばな作品が展示され、京都らしい景色を望める東山を豪快に彩る円山公園をご紹介したいと思います🌸18時になると、一斉にライトアップが始まり、それに合わせたように観光客さんたちも一斉に動き出します。北の青蓮院門跡さんに向かわれる方、南の高台寺さんや清水寺さんに向かわれる方、そして私のようにまずは円山公園を満喫したい方に分かれていきます✨円山公園では、いけばなと言うか、フラワーアレンジメントと言うか、とても存在感のある斬新な作品が、そこここに配されており、とてもワクワクする空間と化していました🎶その円山公園内を流れる吉水の小川のせせらぎに、約500本の竹籠が一面に設置されており、幻想的な情景を醸し出してくれています🎶見納めということもあり、皆さん、例年になく丁寧に散策されているようにも見えました🤗あと2週間もすれば、桜の開花が始まり、4月になればその桜も満開を迎え、またたくさんの観光客の方たちが来られることでしょう🌸また、そのシーズンも楽しみですね🌸🤗🌸
円山公園の桜の木が水面に反射してとても綺麗でした✨✨白壁や石畳、門前町の点灯に彩りを添えるはんなりとした灯り。京都・東山地域を舞台に、その一帯を露地行灯の和を基調とした「灯り」といけばな作品の「花」で演出する。周辺寺院・神社の特別拝観やライトアップ
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
梅とネコを見に行きました。岩合さんの写真のネコはいないようでした。以前行った時は黒ネコがひざにのってきました。
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都東山のランドマーク、法観寺(八坂の塔)をご紹介します✨東山なら、ほぼどこからでも見ることのできる、京都らしい美しい五重の塔‼️これが法観寺さんです🎶八坂の塔は、ライトアップした姿がカッコいいんですよね〜😍😍😍黄金に輝く五重の塔は、見る者を虜にしてしまいます✨せっかくですから、至近距離の真下から攻めてみましょう📸中を拝観することも可能ですが、こちらは外観だけでも充分に雰囲気を満喫することができます🎶この凛々しい姿を見て、カメラを構えない方はまずいらっしゃらないでしょう。いつ見ても男前です‼️確かに東寺の五重の塔のほうが、高くて立派かも知れませんが、東山花灯路では、八坂の塔は完全な主役です‼️ヒューヒュー、カッコいい〜🥰
2022.3.7法観寺(八坂の塔)は煌びやか🤩清水寺までずーーっと石畳になってます。13日までです。割と人も少ないです❣️୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧法観寺(八坂の塔)の観光情報営業期間:拝観時間:10:00~16:00交通アクセス:(1)市バス東山安井または清水道下車徒歩5分୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
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