埼玉県川越観光『時の鐘・薬師神社』⛩️川越と言ったら時の鐘…っていう位のシンボルです庶民に親しまれた鐘つき堂で約400年前、当時の川越藩主の酒井忠勝によって創建されたと言われています度重なる、火災で焼失したけれど度々建て替えられて今のは4代目だそうです鐘つきが機械仕掛けになっていますが相変わらず、午前6時と正午・午後3時・午後6時と時を告げています🕑️高さは約16メートルだそうです(ネット調べ)前に来たときは工事をしていて、あまり近寄れませんでしたが今回は、奥の『薬師神社』まで入れましたこの薬師神社は眼の病気にご利益がある神社だそうです👁️小さな神社でしたが、【め】の字が2つ向き合った並んだ【むかいめ】の絵馬があり、奉納されていました(画像あり)この絵馬は境内横の和菓子屋「福呂屋」で500円で購入できるようですそしてこの神社からは時の鐘がなる時間には鐘つきの棒が自動で動くのが見えるそうですよ〜👀小さな神社ながら、こんなご利益や絵馬の意味なんかを知れて興味がますます湧きました川越でここにも行ってみて良かったです‼️
【埼玉】川越小江戸を散策!古き街並み残る風景にうっとり♡Part2
小江戸川越の散策をリポート!前回に続き江戸情緒あふれる川越のおすすめスポットを紹介していきますよ♡この記事にはPart1があるので、是非そちらからご覧ください♡
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鐘つき通りにある時の鐘。
遠くからでも、周りの建物より頭1つ突き出ていて、川越小江戸のシンボルです♡
その歴史は古く、江戸時代から街に住む民に向けて今が何時なのかを知らせる役割を果たしていたそうです。
度々火災で焼失してしまっても町民の希望により再建されて、今が4代目のようです◎
今でも午前6時・正午・午後3時・午後6時の1日4回鐘を鳴らして、小江戸の街に時間を伝えています♡
ノスタルジックですね~◎
遠くからでも、周りの建物より頭1つ突き出ていて、川越小江戸のシンボルです♡
その歴史は古く、江戸時代から街に住む民に向けて今が何時なのかを知らせる役割を果たしていたそうです。
度々火災で焼失してしまっても町民の希望により再建されて、今が4代目のようです◎
今でも午前6時・正午・午後3時・午後6時の1日4回鐘を鳴らして、小江戸の街に時間を伝えています♡
ノスタルジックですね~◎
この筋の名の通り、歩いているだけで「ここは大正?ハイカラさんが通りますか?」と言っちゃいそうになるロケーションです♡
まさに大正時代からタイムスリップしたかのような
景観が残っています◎
大正館という珈琲屋さんも外観から味がでている珈琲屋さんなので、是非足を運んだ際は探してみて下さい♡
テイクアウトを行っている店舗さんも多く、歩いていると話しかけてくれます♪
どこのお店で食べ歩きしようか迷っちゃいますね!笑
まさに大正時代からタイムスリップしたかのような
景観が残っています◎
大正館という珈琲屋さんも外観から味がでている珈琲屋さんなので、是非足を運んだ際は探してみて下さい♡
テイクアウトを行っている店舗さんも多く、歩いていると話しかけてくれます♪
どこのお店で食べ歩きしようか迷っちゃいますね!笑
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