スマホを片手に回ろう!大阪・新世界に3Dアート施設が誕生♪
<大阪発>新世界と言えば、大阪人も一目置く個性的な光景が広がるエリア。その新世界にカメラを通したら楽しめる3Dアートの施設「服部正志の3Dアート展『魔法の絵画展』」がオープンしました。事前のお披露目会に行ってきましたので、中の様子をご紹介します。
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天王寺動物園から徒歩2分の所にできました!
入口の階段は海の世界が広がっています。天王寺動物園は陸の生物ですが、こちらは海洋生物が描かれています!
中は、服部正志さんの「3Dアート」が広がっています!
肉眼で見ると普通の絵にみえますが、カメラを通すとお相撲さんを投げ飛ばそうとしている躍動感も立体的に浮かび上がっています。
1度はやってみたいきりんに餌やりも、こんな近くで!?できちゃいます。
カメラポイントが床に貼られています。ここに立って撮影をすると上手く撮れます。
参考例も貼ってあるので、どんなポーズが良いかわからない時は参考にしてください。
もちろん自分の思い通りのポーズで撮りあってくださいね。貴重な1枚になると思います。
もちろん自分の思い通りのポーズで撮りあってくださいね。貴重な1枚になると思います。
今にも滑りそうなオヤジの頭に乗ってるように映ってますね。
テーブルのお皿の上に乗ってるのはまさに生首。
こんなブラックユーモアも楽しめます。
ビリケンのエイムズの部屋。
「アラビアの魔法の本」。握手されてるのが、3Dアートを監修されている服部正志さんです。
先生の頭の中も覗いてみたい位、感動の世界が広がっていました。
展示作品数は30点以上で年に1度、入れ替えが行われる予定です。3Dの世界、かなり楽しめました。
新世界や天王寺動物園に来られた際には、お友達や家族で行かれたら楽しいですよ。笑い声があちこちで響き渡る事でしょう。
展示作品数は30点以上で年に1度、入れ替えが行われる予定です。3Dの世界、かなり楽しめました。
新世界や天王寺動物園に来られた際には、お友達や家族で行かれたら楽しいですよ。笑い声があちこちで響き渡る事でしょう。
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※掲載されている情報は、2020年12月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。













