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松花堂庭園・美術館
八幡/その他
松花堂庭園・美術館😊松花堂弁当の名前の由来となった「松花堂昭乗」さん。江戸初期の僧侶であり、茶人であり、書、絵画に長けた文化人✨✨寛永の三筆🖌お庭がとても綺麗❗️金色に光る竹✨茶室、水琴窟の綺麗な音色♪また季節を変えて行かないと‼️
京都府八幡市八幡のスーパーセンターイズミヤ八幡店1F東入り口食品売り場にペッパー君発見❗みかん️🍊色のハッピを着た可愛い💕ペッパー君、和歌山県の有田みかん🍊の最高峰、新堂みかん🍊をPRするペッパー君❣️京都府八幡市八幡のスーパーセンターイズミヤ八幡店1F東入り口食品売り場にペッパー君発見❗️みかん🍊色のハッピを着た可愛い💕ペッパー君、和歌山県の有田みかん🍊の最高峰、新堂みかん🍊をPRするペッパー君です‼️近くに松花堂庭園、美術館が有り庭園はとても綺麗です、お弁当区切りちょっとずつ食べられる弁当の発祥が松花堂弁当です❣️松花堂庭園北側に釣り堀が有り、ヘラブナ釣り🎣出来ます!八幡市駅から京田辺行き国道1号線交差点北側イズミヤ
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
伊根町を代表する風景、舟屋。最近ではとてもメジャーで、外国人の方々も多数見られる。
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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京都文化博物館
烏丸御池/博物館
大シルクロード展✨✨かなりボリュームがあり、途中眠くなり💦座って休憩するほど。写真撮影は🆗よくこんなものが残っていたもんや❗️と感心するばかり。4階からスタートで、3階までぎっしり。常設展も一緒に見られるのでお得です🉐三条通側には、旧日本銀行京都支店の跡があり見学できます。時にはコンサート、この日はフリーマーケットが行われていました。素敵な建物です。ぜひ無料なので覗いてみる価値があると思います✨✨
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀-猫の“擬人化”に着目🐈🐾-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆もしも猫展𓊇♡京都♥烏丸御池♡「もしも猫が人だったら、人が猫だったら」江戸時代の浮世絵師・歌川国芳の作品を中心に猫を擬人化した絵にスポットを当てた『猫好きにはたまらない展覧会』に行ってきたよ(^̳•·̫•̳^)博物館に到着するとさっそく国芳の猫さんが迎えてくれて気分をアゲてくれます♡꜀(^..^꜀)꜆੭♡エントランスや会場内ではAR(拡張現実)も体験できるようになっていてスマホで二次元コードを読み取ると国芳が描いた猫さんたちが絵から飛び出して毬を蹴ったりきせかえで遊べたり(っ॑꒳॑c)大人も子どもも楽しめます(◜︎◡︎◝︎)♡この展覧会の主役歌川国芳₍ᐢ‥ᐢ₎♡ユニークな画風で「奇想の絵師」と呼ばれ近年人気急上昇の浮世絵師ですが国芳が大の猫好きだったことをご存じでしょうかෆ(՞⌯'ᵕ'⌯՞)ෆ̖́-いつも5、6匹の猫を飼っており子猫を懐に入れたまま絵を描いていたそうฅ^.̫.^ฅ♡国芳の猫への深い愛情と細やかな観察からユーモアあふれる擬人化した猫が生まれたのです|•'-'•)وナイス!♡擬人化した猫の絵には元ネタがあります(̳-·̫-̳ˆ)◞❤︎例えば国芳は当時流行していた曲芸の見世物を猫の姿で描き人々の笑いを誘いました(〃`𓎟´〃)♡̖́-元ネタの絵と擬人化した猫の絵が並べて展示されくらべてみることができるようになっていますദി᷇ᵕ᷆)「くらべてみる」はこの展覧会全体の大きなテーマでもありますꔛ♡♡「鳥獣人物戯画」をはじめ日本では古くから擬人化された動物は描かれていましたが猫が主役になっているものはあまり見られませんでした•*¨*•.¸¸♬︎♡会場では要所要所で音声ガイドの解説を聞くことができます(՞ܸ.ˬ.ܸ՞)”しかも無料なの(˶'ᵕ'˶)⸝♡♡歌川国芳のサービス精神を彷彿とさせるような「観覧者に楽しんでもらおう」という工夫がいっぱいの展覧会-̗̀♡̖́-
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永観堂(禅林寺)
岡崎/その他神社・神宮・寺院
【京都・永観堂(禅林寺)】の七不思議🤔⚫︎皆様、ご存じでしょうか?この永観堂内には、昔から伝わる「七不思議」と呼ばれる場所が有ります。🤓⚫︎以下、その場所をご紹介しておきますので、来られた時には、是非ご確認下さいね🤓❶【抜け雀】古方丈にある孔雀の間の欄間(らんま)には、雀が描かれているのですが、向かって右端の欄間には描かれた雀が1羽、足りないらしいのです。本来は5羽の雀が描かれているはずなのに、実際は4羽しか描かれていません。🐦❷【悲田梅】永観律師は、弱者救済に命をかけた人だと言われていますが、律師は境内に薬王院という施療院を造り、梅を育てて、その梅の実を健康食として、貧困者や病人に分け与えたそうです。💐❸【火除けの阿弥陀如来像】京都で起こった応仁の乱で、本殿のお堂は、全て全焼したにも関わらず、お堂内に安置されていた阿弥陀如来像は、一部の損傷で無事残っていたのです。🔥❹【臥龍廊】開山堂へ通じる急勾配の階段状になった回廊があり、この回廊は山肌を這うかのように造られていますが、その様が、まるで龍が体をうねらせ天に昇る様に見えることから、“臥龍廊(がりゅうろう)”と呼ばれています。🐲❺【三鈷の松】松の葉は、普通2本なのにこの松の葉は3本もあり、しかも、葉の長さが30センチ近くもあり、普通の松の葉の約5倍ほどの長さがある珍しい松です。🌲❻【木魚蛙】先ほどの三鈷の周辺に棲む蛙が鳴き出すそうですが、その鳴き声は、まるで木魚を叩いたときに出る音のように聞こえるそうです。🐸❼【岩垣もみじ】御影堂の裏にある苔むした岩垣の間に根を下ろした、もみじで、この岩垣はかなり急な斜面になっていて、このような場所に紅葉が生えることはとても珍しいと言われています。🍁※❶❼の画像は、横向きでご覧願います。※実は、❽があるそうです。エレベーターの行き先が、数字ではなくて「阿弥陀堂」になっている⁉️まー不思議⁉️⁉️!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
【京都市左京区】永観堂(禅林寺)②まるで炎の中にいるようでした。その紅葉はもはや灯りのようでした。薄暗い屋内から臨む紅葉はどんなイルミネーションよりも美しいのでした。
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