糺ノ森
出町柳/郷土景観
糺の森。下神社の近く。画像処理の力で、黄色系の木から赤い絨毯ができているような光景に(風流なことには変わりないけど、実際はただの落ち葉)。iPhoneのデフォルトのものでこんなに変わるんだと思った。
下鴨神社の境内にある史跡。木々が生い茂っており、小川が流れているため、夏の避暑地としてもうってつけの場所です👍散歩道があるので、ウォーキングやランニングを楽しむ人も多いとのことです🚶糺ノ森(「ただすのもり」と読みます)では、毎年お盆休みのシーズンになると「下鴨納涼古本まつり」というイベントが開催されます(今年(2023年)は8/11〜8/16に開催)📕今年は8/12に行ってきました(^^)その名の通り、京都市内の様々な本屋さんが一堂に会し、数えきれない程の古本が安価(お店によって異なりますが、だいたい1冊数十円〜500円くらい)で販売されるイベントです(写真3枚目〜6枚目)😀販売される本のジャンルは、小説や自己啓発本や漫画や専門書や史書等、多種多様です。本好きにはたまらないイベントです♩ただ、会場は避暑地といえど暑いことに変わりはないので、暑さ対策はしっかりして行きましょう!
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熊野若王子神社
岡崎/その他神社・神宮・寺院
見事な逆さ紅葉じゃありませんか⁉️😅💦私的には、とても気に入ってます😆京都の紅葉って、赤ってイメージなんですが、本当にモミジが、真っ赤に色づいて🍁キレイでした😊この5年間で、初めて紅葉時期を当てた感じがしました😅
【京都・熊野若王子神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑫⚫︎いよいよ哲学の道界隈の最後の神社⛩️は、「熊野若王子神社」で、朝一から結構な距離歩きました。🚶💦⚫︎途中で、猫🐈に遭遇‼️(๑・̑◡・̑๑)⚫︎こちらは💁、後白河上皇が紀州熊野権現を勧請して創祀した永観堂の守護神としての神社で、「京都三大熊野」のひとつに挙げられます。🤓⚫︎その他、東大路通り丸太町バス停🚏付近に「熊野神社」・市バス🚌今熊野バス停🚏すぐ前に「新熊野(いまくまの)神社」が有ります。⚫︎明治時代の頃、4社殿を修築したが、1978年(昭和53)に一社相殿に改築され、付近の山⛰️には奇岩老木🪵、滝などあり納涼、紅葉🍁の名所ともなっております。🤓⚫︎裏山に同志社創立者、新島襄の墓🪦があります。🤓⚫︎春☘️の4月第1日曜日、熊野若王子神社にて10:00~16:00桜花🌸祭典が行なわれ、境内裏山には、桜花苑があり、雨天☔️でも開催されます。🤓⚫︎境内を撮影📱し、お参りして、御朱印を頂き、次なる場所へ移動、、、🚶💦※この神社⛩️、paypayやaupayなどのバーコード決済が可能🉑でした。😱寺社もハイテクですね📱📱(๑・̑◡・̑๑)☺️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
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龍穏寺
南丹/その他
2022秋の京都を行く④〜龍穏寺京都府南丹市にある古い寺院で、2022.11.26に訪ねたときは、すでに落葉がすすんでいましたが、山門から境内までの石段に紅葉の落ち葉が絨毯の様に敷き詰められた景色がとても美しいでした。#.私の絶景
紅葉は凄く綺麗です。もみじの絨毯はとても素晴らしい。紅葉がきれいということでいってみました。ここも車がないといけないとこ。しかし車を置くとこが分からずちょっとうろつくかも。私はあまり人がいなかったのでそのまま端に置きましたが…。ここの場所はナビで調べていきましたが、分かりずらいへんぴな場所。しかし、それがいい感じの雰囲気が出てて、紅葉ではちょうどきれいに赤だったり、オレンジだったりしていました。銀杏もキレイな黄色。いい時期にいけました。京丹波町の玉雲寺、園部町の徳雲寺とともに「船井の三うん寺」と呼ばれる、末寺32ヶ寺を数える曹洞宗の名刹。永正6年(1509)に仁江の土豪足立氏の金幡宗全を開祖とし、玉雲寺19世の月山禅宗和尚を開山(初代住持)として建立されました。園部藩主の菩提寺が徳雲寺であるのに対して、こちらは園部藩家老太田氏の菩提寺だそうです。
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清水寺音羽の滝
東山/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市東山区清水にある、清水寺です!写真1枚目〜3枚目は、清水の舞台を下から撮った写真です!江戸時代、実際に清水の舞台から飛び降りた人は、234人だそうです!生存率は「85%」とのこと!正面に1枚目〜3枚目が見えたら、右側に写真4枚目の音羽の滝があります!正面から見て右端は「延命長寿」真ん中は「恋愛成就」左端は「学業成就」のご利益になります!3本の中から1本だけを選んで水を一口飲み、願いを1つだけかけるのがマナーだそうです!今回は、コロナ感染を考え、私は、飲みませんでした…本当は、飲みたかったけど…また、来たいです!次は、飲めるかな!
⑥音羽の滝(清水寺)清水寺の中にある滝。3つに分かれて流れていて、恋愛、学業、長寿にご利益があるそうです。滝の水を飲む事ができます。
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天王山
長岡京/文化史跡・遺跡
その天下分け目の合戦の舞台。羽柴(豊臣)秀吉と明智光秀による山崎の戦いや、幕末の禁門の変で知られています。 天王山は気軽に登ることができる標高約270メートルの山で、登山道は整備されているためお年寄りや子供連れでもハイキングを楽しむことができます。3月上旬には、ミツマタが咲き誇り、甘い香りが漂います。
天下分け目の「天王山」ずっと行ってみたかったけど膝が心配でなかなか行けず。トレッキングポールを借りて私のスピードに合わせてもらってハイキングやからと誘ってもらって実現‼️初心者向けです🔰要所要所に歴史の案内板があったり、展望台があったりで楽しめます。天王山といえば、豊臣秀吉公と直ぐに浮かびますが今回知ったのが禁門の変の「十七烈士のお墓」があるのを知りました。ここまで逃げたんですね…。今日はお天気も良く、気持ちの良いトレッキングでした。初心者向けではありますが…行かれるなら靴だけはちゃんとした方が安全です‼️
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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭、光明院】⚫︎今日は、仕事帰りに、地元東福寺の塔頭を歴訪しました。⚫︎天得院、東光寺、光明院の三箇所を歴訪し、秋特別拝観御朱印を貰いに行きました。⚫︎最後に歴訪した、光明院は、特別御朱印と庭園拝観して来ました。⚫︎こちらは、室町初頭の1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として金山明昶によって創建され、山門より入ってすぐの、前庭である「雲嶺庭」には勝負の守護神「摩利支尊天」🐗が鎮座しております。 ⚫︎こちらの庭園は、通称「虹の苔寺」🌈の異名をとり、苔と石の見事な調和を見せる主庭、「波心庭」は昭和の作庭家重森三玲の手になる池泉式枯山水庭園で、東福寺方丈庭園とともに昭和14年に作庭されました。🪴⚫︎また、平安式の州浜型である波心庭は、寺名の光明にちなみ、大海を表す白砂に浮かぶ三尊石組を基点に、立石が斜線状に並んでおります。 ⚫︎その背後のサツキとツツジは、雲紋の大刈り込みがされ、さらに視線をあげれば茶亭「蘿月庵」の佇まいが目に入ります👀⚫︎蘿月庵もまた昭和32年に月をモチーフとして重森三玲さんによぅて設計されました。 ⚫︎禅語『雲嶺上に生ずること無く、月波心に落つること有り』を由来とする雲嶺庭、波心庭、蘿月庵まで一貫した巧みな設計作庭された風情は、癒しと心の和みをもたらします。⚫︎軒先に座ってゆっくりと静かに庭園を眺めながら、少しずつ色付き始めた紅葉🍁の赤と白砂に映える苔の緑と見上げる青い空、全てにおいて風情漂う様子を自らの身体で体感する事ができて良かったです。⚫︎こちらは、来月12/3まで拝観御朱印されてますので、東福寺歴訪の際に少し足を伸ばして、周りの塔頭を巡るのも贅沢な秋の🍂訪問となります。⚫︎是非、お訪ね下さいね![アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩8〜10分です。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
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