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御寺泉涌寺
東山/その他
【京都・泉涌寺】★泉涌寺献菊展(けんかてん)・こちらの寺院は、皇室とゆかりが深い泉涌寺で、皇室の紋に菊花が用いられていることから、境内で菊花展が2024年10月12日(土)~11月19日(火)まで開かれております。😊拝観料500円・この日に備えて丁寧に愛好家が育ててきた大菊、小菊、懸崖、盆栽などさまざまな菊が、境内に設けられた花壇に百数十鉢も展示され、迫力満点の見映えとなっております。・大小さまざまな華やかな大輪の菊や低く垂れ下がるように作った美しい菊が見られ、また、境内の一角には、楊貴妃観音堂があり、美人祈願・良縁成就を願う女性が多く訪れられます。[交通:アクセス]アクセス路線は、次の通りです。 *京都駅から泉涌寺は208系統(D2乗り場) *四条河原町からは207系統 *四条烏丸からは207系統 *河原町丸太町202系統※最寄りのバス停は、泉涌寺道バス停が一番最短距離となります。ゆっくり徒歩10分🚶♀️*JR奈良線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶 *京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶♂️
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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京都ゑびす神社
木屋町/その他
ゑびす神社へ⛩お初でお参りして来ました。鳥居の所にある恵比寿さんの篭にお金を投入れて入ると良いらしい。私は4回目でやっと💦ご利益あるのかなぁ⁉️ある事を期待して!!4回目でもとっても満足でした!!笑駐車場はコインパーキングが近くに有るのでとっても参拝が楽でした。
【十日ゑびす大祭(初ゑびす)【京都ゑびす神社】▪︎2024年1月8日(月・祝)~12日(金)⚫︎新たな年を迎え、毎年この時期になると「♪商売繁盛で笹🎋持ってこい!🎵」と威勢の良い掛け声と共に、吉兆笹を求めて連日にぎわう京の風物詩である、えびす祭りが、上記の日程で、開催されております。⚫︎地元京都では、「えべっさん」の名前で親しまれる京都ゑびす神社で、祭りが開催され、その始まりは建仁2年(1202年)、栄西禅師によって建仁寺が建立された際、その鎮守社として創建されたことに始まり、既に800年以上前から執り行われている由緒ある神義です。 ⚫︎京都の十日ゑびす大祭は、兵庫の西宮神社・大阪の今宮戎神社と並んで日本三大えびす祭のひとつで、縁起物を求める人で大いに賑わい、商売繁昌・家運隆盛の吉兆笹などが授与され、神楽殿では終夜、神楽の奉納が優雅にとり行われます。⚫︎【令和6年開門と閉門時間】1/8は、招福祭が9時~23時に行われ、1/9は、宵ゑびす祭が9時~夜通し開門され、1/10は、十日ゑびす大祭で、夜通し開門され、1/11は、残り福祭が~24時まで、1/12は、撤福祭で、9時~22時まで、それぞれ執り行われ、沿道にはたくさんの屋台が建ち並んで非常に賑わいを見せております。⚫︎屋台ではお馴染みの、たこ焼き🐙、焼きそば、おでん🍢、唐揚げ🍗、みたらし団子、甘酒、たい焼き、前田のベビーカステラ、お好み焼きなどを買い求める参拝者の方々も多いですね😃⚫︎歩いていると、何処からともなく甘い香ばしい匂いが漂い、沿道の出店の、みたらし団子屋さんで、思わず足を止めて、アツアツの団子🍡を頂きました。きな粉かけ放題で、めっちゃ美味しかったです(๑・̑◡・̑๑)😋⚫︎また、縁起物のお菓子である「かぎ甚」さんのお店の「えびす焼き」は、京都ゑびす神社で祀られている商売繁盛の神様である、愛くるしい「えべっさん」の福顔を焼印でカステラの生地に押し、生地で福耳を模って、粒あんを包んだお菓子で、毎年十日えびすの際には、露店で販売されております。(1つ¥150)[アクセス]☀︎京阪祇園四条駅下車、市バス四条京阪前下車、徒歩10分🚶♀️
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将軍塚青龍殿
祇園/その他
今日は約23km走りました。東山トレイルで将軍塚へ。もちろん車でも来れるところですが、山の上なのでここは穴場です。ゆっくりと紅葉を楽しめました。
【京都】200.9東山の山頂。国宝の青不動を祀る木造大建築物の青龍殿。平安遷都の折、桓武天皇が築かせた由緒ある将軍塚。将軍塚横の庭園。見所の多い将軍塚青龍殿。そして、なんと言っても感動的なのは、清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)と言う木造の大舞台からの大パノラマ。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは大阪方面まで見渡せます。拝観時間:9-17拝観料:500円アクセス:循環バス、ピストンバスが便利です脚力に自信のある方は徒歩でどうぞ!笑
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錦市場
四条烏丸/その他
錦市場で食べ歩きってこの頃出来ないみたいお店の中か前で歩かずなら食べれますなので、3種の神串をその場で食べました😋その後は京生麩の田楽モチっとして美味しい♥️そして喉が渇いてお店に入りビール🍺と鱧天ハモがふわふわで美味しい♥️ここはビール1杯でおかわりと鱧天がサービス🎵お得〰️!最後は錦天満宮の鳥居⛩がビルにぶっ刺さってるのを😬見て帰りました🏡これ、まさかの設計ミスだそう💦この辺りはその昔参道でしたが両隣が売りに出され建てた建物に鳥居がかかってしまったそう💦中までしっかり入ってます😅今では珍パワースポットに🤘🏻😎🤘🏻
【京都の台所】観光地としても有名な錦市場。京野菜や肉、魚、だし巻き玉子(ココ重要)などのお店がひしめきあう様はこの場ならでは!というくらい印象深い所だと思っています😊最近は外国人が目立っているのでかなりの人手です。自分的には大して用事は無いのですが、十数年前にプチドーナツが売られているお店があって、10個250円とこの界隈ではコスパ良かったのでよく利用していました。
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錦天満宮
河原町/その他
京都市中京区中之町にある、錦天満宮さんです。錦天満宮さんは10世紀に創建されました😊豊臣秀吉の時代に現在の場所に移設されています✨「智恵・学問・商才の神」「招福・厄除け・災難除けの神」として、国内外から親しまれています🎶太宰府天満宮や北野天満宮が全国的にも知られていていますが、天満宮はすべて菅原道真公を祭っています。ここ錦天満宮も菅原道真公を御祭神としています😊菅原道真公と言えば学問の神様で有名ですね。受験生が神頼みをするスポットとして、天満宮はいつでも頼りにされています。錦天満宮は学問のみならず商才に関してもご利益があります。京の名水「錦の水」がこんこんと湧き出るスポットでもあります💦錦市場とセットにして訪れると楽しいのではないでしょうか🎶
京都の繁華街のど真ん中にあるここ【錦天満宮】🐃なんと言っても…ここの鳥居⛩️…両脇のビルに👀『ズコーーーーーーーーーーーン‼️』刺さってるんですよね😅テレビ📺でもよく紹介されてるんで、ご存知の方も多数いらっしゃると思います。新京極商店街の中にある【錦天満宮】は、「知恵・学問・厄除け・招福の神様」として知られ、学業の神様「天神さん」こと菅原道真公を祀る、1000年を超える由緒のある神社です🤞四条通から新京極商店街の中に入り、少し歩くと、多くの提灯が目に飛び込んできます👀そこが錦天満宮の入口です。✨てかてか✨と輝く「撫で牛(なでうし)」と言われる「神牛さん」に出迎えられ、本殿へと向かい、「天神さん」にお参りをすることができます👍京都の繁華街のど真ん中の⛩️見て見て〜👀
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
京都五社の一つであり、南を守護する城南宮(じょうなんぐう)は方除の大社として知られており、鳥羽伏見の戦いの主戦場ともなりました。現在では神苑「楽水苑」や枝垂れ梅と椿の名所として多くの観光客が押し寄せる場所となっています。京都南インターのすぐ南にあり、鳥居をくぐると無料の広い駐車場があります。鳥居前にはお水が無料で汲むことができます。整然とした綺麗な神社です。庭園もあります。車のお祓いも有名です。京都では青い帯のステッカーを付けている車が多いです。南側の日月星社がおすすめですね。足立美術館の庭園を作庭したことでも知られ、昭和の小堀遠州と讃えられ、配石の素早い天才造園家-中根金作(1917--1995)は、京都の古庭園の調査⋅保護⋅修理に始まり、国内外に300もの庭園を作った偉大な芸術家と言われています。今回城南宮に彼が作庭した「楽水苑」を見に出かけました。---源氏物語花の庭---は、趣の異なる5つのエリアで構成されています。「室町の庭」と「桃山の庭」が、氏が造園家として最初に手がけた庭園で、その後「平安の庭」、「春の山」、更に晩年の「城南離宮の庭」と生涯をかけて城南宮の神苑の作庭に携わりました。城南宮の参拝を済ませ、ゆっくりと氏が作庭された庭園を歩き、また、たちどまりしながら見事な庭園を楽しませていただきました。
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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松尾大社
嵐山/その他
松尾大社は、大宝元年(西暦701年)にこの地に社殿創建以来千三百年有余年の歴史を誇る京都最古の神社です。阪急嵐山線「松尾大社駅」を降りるとすぐ、西側に大きな鳥居があります。こちらが、松尾大社の一の鳥居で、碑の隣にある2つのオブジェは、お酒を入れる容器「甁子(へいし)」をモチーフとし、“お酒の神様”である松尾大神に捧げられたものです。平安時代より「皇城鎮護の神」として、都の守り神であった松尾大社は、洛西地域の氏神として氏子の崇敬を集め、また先述のように全国の醸造家から篤く尊崇されています。
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
浄土宗の総本山である知恩院にやってきました!!自分にとっては大学時代の思い出の1つです😆日本一を誇る山門は何度見ても凄いの一言‼️有料になるけど中の庭はホントにキレイです。知恩院7不思議とかもあって京都に来る際は出来たら来て欲しい場所です✨
【ミッドナイト念仏in御忌】通常非公開の三門に上がらせていただき、ひたすら「南無阿弥陀仏」と木魚を打ちながらお念仏をお称えしてきました。平日の夜だからと誰もお誘いせず、散歩がてらにひとり参加したのですが、阿弥陀様の前で無心になって1時間程、思いきり木魚打って来ましたョ翌日に行われたミッドナイト念仏参加者限定のお参りツアーにも参加して、お昼間にもう一度、三門に上がり説明をしていただき、知恩院のあの大きな鐘も触らせてもらって、つくところもみせていただきました。どんなものか?全くわからず参加しましたが、とてもよい経験となりました。しかも、次は50年後。と言う事はこれが、最初で最後。これからも気になるものには、ご縁があると信じ参加してみようと思います。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都府宇治市莵道滋賀谷にある、三室戸寺さんです。三室戸寺さんは、京都では紫陽花寺としてあまりにも有名ですが、シャクナゲやツツジ、蓮も次々と咲き誇るお花のお寺です✨でもどうせ訪れるなら、やはり紫陽花のシーズンがベストですが、土日祝日の天気の良い日は、入られるまでにかなり並ばなければいけない覚悟は必要です😅逆に言えば、それだけ見る価値があるということですね🤗創建は、奈良時代まで遡るそうで、光仁天皇の勅願により創建されたと伝わっています。現在の本堂は文化11年(1814)に再建されたもので、阿弥陀堂・鐘楼・三重塔とあわせて京都府指定文化財になっています。境内は広大で、高低差もありますので、歩きやすい靴のほうが良いと思います👟アクセスは、京阪宇治線「三室戸(みむろど)駅」でから東へ徒歩15分ほどの明星山の麓にあります。位置します。
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
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