愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
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はしだて茶屋
天橋立/その他
はしだて茶屋近くの神社に行く目標があるんだけどせっかくだし天橋立をふらっと。軽く一杯こちらで飲みますか?昔は火鉢があってそこで牡蠣とか蛤とか焼けたけど…今は中で焼いて持ってきてくれる見たい。名物あさりそばも食べたいけど。。夜は蟹を死ぬほど食べるつもりだから控えておきたい。ということでビールと蛤を注文。くぅ。うまっ!甘めのお醤油にあさりも小ぶりだけど旨みがある感じ!!さぁそろそろ行きますか。ご馳走様でした☆。
【京都北部】2020.9観光船とレンタル自転車のセットチケットを購入し、天橋立桟橋から一の宮桟橋までは船で、一の宮桟橋からはレンタル自転車で折り返すことに。あれ、アシスト無しの自転車ってこんなに重かったっけ?💦途中、神社や記念碑、歌碑など見所は色々あったのに、全く気にせず先頭を走って行くヒトの後を置いていかれないように重い自転車を懸命に漕いでひたすら走るのみ🚴♀️💨結局ゆっくりしたのは茶屋でのお食事タイムだけ😓
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淀城(淀城跡公園)
長岡京/その他
京都府京都市伏見区淀本町167の今年もテレビ📺で放映された淀城🏯(淀城跡公園)、とても綺麗な淀の河津桜🌸を楽しみにして3月10日(日)晴れ☀️後曇り☁️の日に日に河津桜🌸をイメージしてピンク色のwear着て行きました♪❣️京都競馬🏇場の駅🚉京阪電車淀駅🚉近くの淀城🏯跡公園のお堀にピンク🩷色の淀河津桜🌸満開🌸にはんなり鮮やかに咲いてとても綺麗です💓ピンク🩷色の河津桜🌸鮮やかに映えー映えに満開に咲いてとても素敵です💕お堀の淀河津桜🌸沢山の人👦が見に来られ、ピンク🩷色の淀河津桜🌸華やかに映えて咲いて、ずーと続いてとても綺麗です💓淀城🏯跡公園にある淀神社⛩️、世界遺産宇治上神社⛩️の建築様式に似た素朴でカッコイイ淀神社⛩️本殿❣️石垣🪨上の歩道のベンチから見たピンク🩷色の河津桜🌸華やかに咲いてとても素敵です💕秋🍂には淀城祭り🏯も開催され模擬店も有ります‼️公園⛲️に咲いていた真っ赤っかな椿の花安らいで映えて咲いてとても綺麗です💓淀城🏯天守閣の石垣が素敵です❗️淀城🏯は豊臣秀吉の側室淀君の城🏯は600m北に有りました、豊臣秀吉と側室淀君は花🌸好き💖で桜🌸の名所醍醐寺で桜🌸の花見🌸をした、日本🇯🇵お花見🌸発祥の地です💓この淀城🏯は天守閣に伏見城🏯が移設されとても美しい大きな淀城🏯でしたー徳川家康が創建しました❗️淀城石垣とお堀、お堀には幻のピンク🩷色の大きな蓮🪷が咲きとても美しく素敵です💕淀城🏯図ーーー花🌺畑があり、昔の人👦も花🌺好き💖だったことが分かります❗️淀城🏯跡公園に真っ赤な椿の花咲いてとても美しく素敵です💓昔から鯖街道を通り福井県から新鮮な鯖を使って、お祭り、イベント、運動会、日常も京鯖寿司家庭で作つたり、寿司屋さんスーパー、魚屋等で売ってます♪ーーー鯖寿司大好き❤️国宝岩清水八幡宮神社⛩️八幡市駅🚉前400年の歴史、朝日🌅屋さんの鯖寿司ーーー美味しいーーーgood❗️淀城🏯跡公園近くのお寿司🍣屋さんで鯖寿司買って帰りました‼️京都競馬🏇場には、お寿司🍣、中華🥟、阪急食堂、マクノナルド、モスバーガー、吉野家、ステーキ🥩、カフェ🍰Cafe他60店舗、女性専用👩🍼コンシェルジュ💁のいるcafeもあります♪❗️九州大分唐揚げ、かすうどんーーーgood❗️京阪電車🚃京都線淀駅🚉下車すぐ🔜🌸
今日のおでかけは【淀水路の河津桜】3/4に行ったけど、8分咲きでしたはじめて早咲きの桜見たけどいいですね〜濃いピンクが鮮やかで可愛かった🌸平日の15時頃行ったけど、外国人含めまぁまぁ人がいた。誰にも邪魔されずゆっくり見るなら朝早めに行くのがいいかも。京阪淀駅から住宅街をてくてく歩いて10分くらい👣駅から道案内の看板が適宜出てるから迷わず行ける!満開の時にも行きたいなー※淀水路の河津桜のスポットがなかったので、淀城でいれてます
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新熊野神社
東山/その他
JR東福寺駅近辺にある「しんくまの」じゃなくて「いまくまの」神社。現在の能、狂言、歌舞伎の大元となる熊野猿楽が始まった場所。それを作ったのが写真にいる、観阿弥・世阿弥父子。足利義光がそれを今の能にしたそうで。
【京都・新熊野神社】・平安時代末期、後白河法皇の仙洞御所内に、その鎮守社として創建され、上皇お手植えと伝わる立派な大楠は、健康長寿・病魔退散のご利益があり、特に「お腹の神様」として信仰が厚く、熊野神の化身である八咫烏(やたがらす)は勝利・幸運へと導くとされ、日本サッカー協会のシンボルにもなってます。・「新熊野神社」の境内に、樹齢推定、約900年という非常に大きなクスノキがあります。🌲・こちらの神社は、「新熊野」と書いて「いまくまの」と読み、新熊野神社は、平安時代の末期、後白河上皇の御所・法住寺殿の中に、武将「平清盛」が造営した神社で有名です。・当時、清盛は熊野権現を篤く信仰しており、清盛がまだ安芸守であったとき、舟を使って熊野へ参詣した際に、大きな鱸(すずき)が舟の中に飛び込んできたと言うお話も残っております。・鱸は、もともと出世魚として知られ、これは熊野権現のおぼしめしだと修験者達が食べることを勧めるので、「精進潔斎」をしていた身ではあったものの、清盛が自ら調理をして食べたと伝えられております。・後に、清盛の出世は目覚ましく、ついに最高位の太政大臣(1167年)にまで昇りつめ、熊野信仰は平家だけでなく、当時の皇族・貴族の間にも幅広く広がり、御利益を授かるため、後白河上皇は生涯に34回も熊野詣をされました。😊・新熊野神社は、清盛が熊野から土砂を運んで創建したともされるほど、篤い信仰心によって築かれ、今も境内のシンボルとなっているのが、熊野から移植され後白河上皇のお手植えと言われる、重厚感ある大きなクスノキが境内の入り口にど〜んと立ちはだかっております。🌳・近くで眺めると街中とは思えない存在感がある大木で、遠くからでも一際目立つ木で、交通量の多い東大路通が隣接しており、昼夜の車の排気ガスにも耐えながら現存しております。・参詣時は、このクスノキの幹回りに近づくことができ、木の生命力を感じることができますので、お近くに来られた際は、ぜひ訪れてみて下さい。▪️アクセス:京阪電車「七条」または「東福寺」駅下車、徒歩約15分🚶♀️市バス「今熊野」下車、徒歩約2分🚶♀️
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仁和寺の桜
金閣寺/動物園・植物園
京都でお花見桜スポット醍醐寺①〜③平安時代から「花の醍醐」と呼ばれていた桜の名所豊臣秀吉が開いた醍醐の花見も有名、広い境内には、多くの品種の桜がある為満開の時期が少し長く楽しめます。平野神社④〜⑥平安京遷都と共に平城京田村後宮からこの地に御遷祀された歴史のある神社、多くの品種の桜があります為長く桜が楽しめます。仁和寺御室桜⑦〜⑨御室桜は遅咲きで、背丈の低い桜その特徴をとらえて、御室桜を詠んだ歌も多く他の名所の桜が散り始める頃に見頃を迎えます。
先月、仁和寺にお花見に行ってきました🌸お花見だけでは物足りなく、日頃の運動不足解消に御室八十八カ所も登ってきました🏔️幼少期以来だった御室八十八カ所は、なかなかキツいハイキングです🥾仁和寺は仁和4年(888)に創建されました。真言宗御室派の総本山であり、数多くの国宝や文化財が所蔵されています。京都では珍しい道路に面した「二王門」(京都三大門のひとつ)より足を一歩踏み入れると、広大な境内には国宝の「金堂」をはじめ、重要文化財の「五重塔」「御影堂」「観音堂」や、御殿内の「遼廓亭」「飛濤亭」などがあります。皇族や貴族とのゆかりが深かったため「仁和寺御所庭園」といわれる御所風建築物が特長です。平成6年には世界遺産に登録され、仁和寺御所庭園は令和3年に国の名勝庭園に登録されました。残念ながら、有名な御室桜はまだ咲いてませんでした🌸
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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
【京都・東福寺塔頭、光明院】・今日は、地元東福寺の塔頭である「光明院」を歴訪しました。・今日の京都の日中は、厳しい暑さに🥵見舞われましたが、東福寺の木陰に沿って現地へ向かいましたので、炎天下は免れました。😁・こちらの光明院は、御朱印授与もあり、さらに庭園拝観することも可能です。・光明院は、室町時代の初頭1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として金山明昶によって創建され、山門より入ってすぐの、前庭である「雲嶺庭」には、勝負の守護神「摩利支尊天」が鎮座しております。・「摩利支尊天」の寺院は、他にも祇園花見小路を抜けた建仁寺の所にもあります。 ・光明院の庭園は、通称「虹の苔寺」と呼ばれ、苔と石の見事な調和を見せる主庭の「波心庭」は、昭和の作庭家「重森三玲」さんの手によって造られた「池泉式枯山水庭園」で、東福寺の「方丈庭園」とともに今から85年前の1939年(昭和14年)に作庭されました。・また、平安式の州浜型である波心庭は、寺名の光明にちなみ、大海を表す白砂に浮かぶ三尊石組を基点に、立石が斜線状に並んでおり、存在感が有ります。 ・その背後のサツキとツツジは、雲紋の大刈り込みがされ、さらに視線をあげれば、茶亭「蘿月庵(らげつあん)」の佇まいが目に入ってきます。・「蘿月」とは、蔦の葉の間から見える月のことを表します。・こちらの蘿月庵もまた昭和32年に「月」をモチーフとして重森三玲さんによぅて設計されました。 ・禅語『雲嶺上に生ずること無く、月波心に落つること有り』を由来とする雲嶺庭、波心庭、蘿月庵まで一貫した巧みな設計作庭された風情は、癒しが感じ取れます。😊・軒先に座ってゆっくりと静かに庭園を眺めながら、白砂に映える苔の緑と見上げる青い空、全てにおいて風情漂う様子を自らの身体で体感する事ができます。・紅葉時には、ぜひ東福寺の他の塔頭の歴訪の際に少し足を伸ばして、光明院へお越し下さいね。[アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩5分です。
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