源光庵
衣笠・紫野/その他
【源光庵】源光庵本堂には「悟りの窓」と名付けられた丸窓。「迷いの窓」という名の角窓。があります。見れて嬉しいっ。新緑も素敵。悟りの窓の円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。迷いの窓の角型は「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表しているそうです。本堂の⾎天井は、伏⾒桃⼭城の遺構。1600年徳川家康の忠⾂・⿃居彦右衛⾨元忠⼀党1800⼈が⽯⽥三成の軍勢と交戦し討死、残る380余⼈が⾃刃したときの恨跡と言う事です。本堂の屋根一面に広がる血天井。手がたや足がたもはっきりとわかるものもあり、当時を物語っているようでした。
日本を代表する観光地のひとつ《京都》その京都にある人気の観光地【源光庵】JR東海の「そうだ、京都行こう」の2014年版に採用された曹洞宗のお寺ですね、見たことある人も多いはず👀正式には鷹峰山寶樹林源光庵という名称で、1346年から存在している歴史のある寺院です左の丸いのが【悟りの窓】右の四角が【迷いの窓】観光客はこの二つの窓と京都らしい庭の美しさを見学に訪れる方が多く、私も漏れなくその1人でした幸い、早朝に訪れたためか人はほとんど居らず、ゆっくりと悟りの窓の前で深呼吸。風の音が心地よく、とても贅沢な時間を過ごせましたこちらはメイン観光地から少しだけ独立しているため、訪れる際は車で10分弱の金閣寺とセットで訪れるのがオススメです🚗
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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
このお方は、京都市左京区黒谷町にある金戒光明寺におられる、アフロ大仏さんです😎「大仏」とは言え、見上げるほどの大きさではありません😅境内のちょっと外れのほうで鎮座されています✨金戒光明寺は、近くの真如堂に負けず劣らず、美しい紅葉を拝見することが出来ます🍁実は桜の綺麗なスポットでもあります🌸アフロさんとのご対面と合わせて、季節のお花もセットでご覧になるのがお勧めです🎶😊🎶
【京都・[くろ谷金戒光明寺]アヒルが飾られた癒やしの花手水/岡崎】・金戒光明寺は浄土宗の本山のひとつで、法然上人が比叡山を下りて草庵を結んだ地とされております。・法然上人の比叡山での修行地にちなみ、親しみやすく「黒谷」さんと呼ばれております。😊・境内南には万延元(1860)年に建てられた立派な三門がそびえ、さらに石段を上ると現れる御影堂の風情は、はるか昔と変わらないかのような、凛とした雰囲気を伝えております。・幕末に、京都守護職を務めた会津藩の拠点が置かれ、新選組も出入りした地としても知られております。・広大な墓地の一角の会津墓地には、当時の指揮官的存在だった、松平容保(かたもり)の像もありますので、幕末をさらに知りたい方は、是非足を延ばしてみて下さいね。😊・ここ金戒光明寺では、御影堂向かって左手前、手水に花が💐あり、綺麗な花が浮かんでいて、その周りにあるたくさんのアヒル達の人形がめっちゃ可愛いので、是非見に来て下さいね♪😍[寺社情報&アクセス]・〒606-8331京都市左京区黒谷町121・市バス🚌岡崎道下車(32・203・204系統)徒歩10分🚶♀️・市バス🚌東天王町下車(5系統)徒歩15分🚶・乗用車、73台(黒谷駐車場)※大型バス駐車場なし🈚️※タクシーは境内まで🚕行けます。😊
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
京都市左京区一乗寺門口町にある、詩仙堂さんです。京都の一乗寺で紅葉と言えば、まず頭に浮かぶのが詩仙堂さんではないでしょうか😊🍁例の建物から見たお庭の風景は、何にも代え難い素敵な風景です🎶その詩仙堂さんには、とても可愛らしいお地蔵さんがいらっしゃるのをご存知ですか?行かれたことのある方は「あ、あれか🎶」と思われるのではないでしょうか🤗紅葉ももちろんいいですが、この仲睦まじいお地蔵さんも見てあげてくださいね🥰アクセスは、叡山電鉄「一乗駅」から徒歩約7分です。
【京都・一乗寺わび助】★位置情報は、「詩仙堂」さんで、その道を下った所に「わび助」さんが有ります。・先日、宮本武蔵で有名な「一乗寺下がり松の決闘」の場所辺りを散策しました。・その辺りの観光地は、「八大神社」「詩仙堂」「圓光寺」などがあります。・その界隈から下ったところに「わび助」さんのお店があり、ランチを頂きました。・八大神社や詩仙堂といった一乗寺の観光地ですが、なかなかランチの場所が無く、「わび助」さんがあってホッとしました。😊・京都風の薄味のお出汁が効いた「玉子丼」は、なかなか美味しかったです。※一品の揚げ出し豆腐は、お酒のアテにもなりますね。🍶🍺・他にもメニューは豊富で、お店の入り口に、お品書きが書いてあるのもありがたいですね。※丼物、そば、うどんの単品は¥650(税込)からあります。 ※丼物は、+¥300でミニうどんがつけられます。 ・席数は、24席、トイレは、二階お座敷脇にあり、店内は、全面禁煙🚭です。[お店情報&アクセス]☀︎電話:075-701-5809☀︎営業日:月・火・木・金・土・日☀︎営業時間:11:30-21:00※水曜日のみ、11:30-15:00です。☀︎電車:叡山電鉄、一乗寺駅東口より徒歩7分🚶♀️☀︎市バス:一乗寺下り松町バス停🚏下車、徒歩2分🚶
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月桂冠大倉記念館
伏見/博物館
【京都・月桂冠大倉記念館】🍶・こちらの記念館の入り口は、1909(明治42年)建造の酒蔵を活用した当館は、既に100年以上の年月賀経ち、池米の洗い場の板石による土間や米松の梁による小屋組み天井など、昔ながらの酒蔵の風情が変わることなく重厚な歴史感が見どころですね🏘️・ホールの中は、月桂冠のPR映像として「おいしいお酒ができるまで」が上映されており、日本酒の伝統的な製造工程とともに、旨味のある高品質な酒製品を産み出し続けておられる月桂冠の酒造りの全貌を見ることが出来ます。👀・また、昔の面影を残す造りの木桶、酒樽、櫂など、「京都市有形民俗文化財」指定の主な酒造用具類が展示され、当時の職人たちの手技を偲び、酒造りの伝承文化が感じ取られます。・古くから残されてる井戸は、自然豊かな桃山丘陵の地下奥深くに現存する「伏流水」を汲み上げる井戸で、伏見の酒を大々的に特徴づける、綺麗でほとんど鉄分が少なく、雑味が一切無い酒造りに適した水を、隣接する酒蔵での醸造に用いておられます。💦・こちらの記念館の見学の最後には、ロビーで美味しいお酒の試飲をお楽しむことができ、季節ごとにさまざまな、お酒もご用意されておられますので、是非伏見の伝統有るお酒の真髄をご堪能してくださいね☆😀・館内にはお酒以外にも奈良漬や酒まんじゅうなども有りますので、ちょっとしたお土産品を選ぶ事も出来ます。・おすすめは、「月桂冠レトロボトル」で、コップ付き小びんを復刻した商品で、猪口がスイングして、揺れる乗り物🚂の中でもお酒がこぼれない仕掛けになっているそうです。・この商品は、四段掛法を活用して造った、コクのある風味を持った吟醸酒で、10度ほどに冷やして、またはぬる燗(40度ほど)で頂くのがおすすめだそうです。🍶※アルコール分:16度以上17度未満 ※テイスト:甘辛=甘口、濃淡=濃醇[館内情報&アクセス]・住所:京都府京都市伏見区南浜町247・電話:075-623-2056・営業時間:9時30分~16時30分(受付は~16時)・定休日:無休・料金:入館大人600円、13~19歳100円(お土産付き)、12歳以下無料・京阪電車:京阪中書島駅→徒歩5分🚶♀️・近鉄電車:桃山御陵前駅→徒歩10分🚶
その後近くにある酒蔵に何件かフラフラと立ち寄りました。お昼の飲酒って夜よりめっちゃ酔う気がする‥。この時夏だったので飲酒による脱水を防ぐためにペットボトル持ち歩いてたんだけど、なくなってもここならおいしい伏水(ふしみず)をペットボトルに汲める場所がいくつかあるから助かりました😊地元の方もよく来られるみたいで場所によっては水汲みに行列できてます。
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鍵善良房本店
祇園/その他ショッピング
京都の八坂神社のほど近くに暖簾を掲げる老舗の御菓子所「鍵善良房」海外の友人への手土産やギフトにふさわしい和三盆の菊寿糖は、見た目も美しく喜ばれます😊今回は、冬季限定の”きび餅ぜんざい”を楽しむために立ち寄りました。入り口には陶芸作家・河井寬次郎の「くづきり」の書が飾られ、店内に入ると重厚な雰囲気が漂う壁面には干菓子を作る木型や調度品の大飾棚には陶芸作家の作品が点在していてまるでギャラリーのような雰囲気です。店内奥の喫茶室に入ると、落ち着いた色使いにほっとします。早い時間だったので、店の方に”お好きな広い席をどうぞ”と案内していただき、美しく手入れされた小さな庭を眺めながらゆっくりと過ごす贅沢な時間。この時期ならではの「きび餅ぜんざい」は、優しい甘さの餡に、きびもちのつぶつぶ感がたまらなく、口直しの塩こんぶがほどよいアクセント。きび餅ぜんざいは3月までの冬季限定です。༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶📍鍵善良房京都府京都市東山区祇園町北側264༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶༶
先日の弾丸*:.。❁京都ひとり旅。朝イチで向かったのは、【鍵善良房四条本店】さん。入口をはいり、手前はお土産やテイクアウトのスイーツが買えるお店、奥が喫茶室になります。開店10分後くらいに到着したので、すでに満席で、待ち。この日は海外からのお客様も多かったようです。待つ場所は5名分くらいは待ち椅子あり、後は並んで待ちます。お席に着けたのは25分後くらい。美しい日本庭園を臨む大きなお席にご案内くださいました。ひとりなのになんだか申し訳ない...私のオーダーは、・わらびもち¥1200くずきりの名店とわかってはいましたが、わらびもちが食べたかったんです...ちなみに、くずきりは白みつと黒みつを選べるようでしたよ。出来たてのわらびもちはぷるぷる。きなこもたっぷり、お味も甘さはありましたが、せっかくなので追いみつもかけて楽しみました。出る頃にはやはり待ちが8人ほど。比較的早くから開いているお店だから、訪問は早い時間がおすすめ!ご馳走様でした。
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ローム イルミネーション
西院/その他
遠くからでもすごい明るかったなー(^ω^)
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺界隈の聖徳寺】・壬生寺の近くにある、京都市の下京区綾小路大宮西にある聖徳寺(しょうとくじ)の宗派は浄土宗で、本尊は阿弥陀如来です。・お寺の名前の通り、聖徳寺(しょうとく-じ)は、厩戸王(うまやどのおう、聖徳太子)ゆかりの地で、聖徳太子が京都の中京区の六角堂(頂法寺)を創建した際に、自ら館舎(建物)を設けた場所とされ、後に太子像がこちらに安置され、今の聖徳寺と呼ばれるようになりました。・皆様も同じかもしれませんが、この歳になって、学生時代に学んだ歴史の中で、飛鳥時代なら必ず聖徳太子の功績内容を学習📖したことを思い出しました。・日本史の定番の内容は、603年に太子は、「冠位十二階」を定め、その翌年604年に「十七条の憲法」を発布、君、臣、民が和し仏法に則る立国の根本義を明らかにした事は、ご存じだと思われます。✏️・また、607年には「小野妹子」を国使として「遣隋使」を派遣、以後、対等外交が成立し、609年頃、天皇と皇太子は鞍作鳥(くらつくりのとり)作の丈六仏像を法興寺金堂に納めました。・こちらにある庚申堂は、年に一度の御開帳で、2月3日節分のみ聖徳寺庚申堂の「青面金剛」のお姿を見てお参りすることができるレアな日です。・その時には、聖徳寺限定「切り絵御朱印」を授かる事が出来ますので、御朱印マニアには堪りませんね😅・この辺りは、歴史的所縁の寺社仏閣や史蹟、老舗和菓子屋さんなどもありますので、是非とも合わせて歴訪されることをお勧めします。❶壬生寺❷元祇園梛神社・式内隼人神社❸旧前川邸❹八木邸❺光縁寺①金つばで有名な「幸福堂」さん②壬生最中や屯所餅で有名な「鶴屋」さんなどがあります。③壬生寺の隣にはオシャレなカフェ屋さん「だんだら珈琲店」☕️&小物販売店併設もあり、ここでは「だんだらクッキーアイス🍨」がバズってますよ😋[アクセス]★京都府京都市下京区綾小路大宮西入☀︎市バス🚌四条大宮、徒歩5分🚶♀️ ☀︎阪急電車🚃大宮駅、徒歩4分🚶♀️ ☀︎嵐電🚃四条大宮駅、徒歩3分🚶♀️
京都市中京区壬生梛ノ宮町にある壬生寺。車で参拝しましたが、壬生寺の隣にあるコインパーキングを利用しました。鑑真上人ゆかりの律宗のお寺で、正暦2年(991年)に創建され、ご本尊は延命地蔵菩薩であり厄除・開運のご利益があるといわれます。境内には十一面観音菩薩や歯薬師如来、阿弥陀如来、水掛地蔵、一夜天神、弁財天などの諸仏が祀られています。その壬生寺の境内にある池の中の島が壬生塚で、阿弥陀堂の入り口から入ることができる有料拝観エリアです。壬生塚には新選組局長・近藤勇の胸像と遺髪塔のほか、隊士11名の墓所となっており芹沢鴨などが葬られています。新撰組は壬生地で結成され、壬生寺境内は新選組の兵法調練場に使われ武芸や大砲の訓練が行こなわれていたそうです。阿弥陀堂の売店では新撰組のグッズなどを購入することができます。新撰組の羽織柄の御朱印帳もあります。
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二条城東大手門
二条城/城郭
2月のおでかけ☝️二条城へ行ってきました🏯何回も前を通った事があるのに、拝観するのは初めてでドキドキ💓ここで二条城マメ知識🙆♀️徳川幕府の京都での拠点となったここ二条城は、徳川家康が慶長8年(1603年)に京の【宿館】として建設した平城なのです☝️徳川家康と豊臣秀吉の息子である豊臣秀頼との会見場所となったのもここ。そして、幕末の慶応3年(1867年)には15代将軍徳川慶喜が大政奉還を行ったのが、ご存知ここ二条城なんですよね👍豪華絢爛な門構。内覧すると、鶯張りの廊下に美しい襖絵😍写真は撮れませんが、しっかりと目に焼き付けてきました。二条城へのアクセスは☝️京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町(市バス「二条城前」下車すぐ又は市営地下鉄東西線「二条城前」駅すぐ)
1693年(慶長8年)徳川家康が天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛の宿泊所とする為に築城。徳川家の誕生と最期の舞台となった城ですね🏯写真を撮り忘れてしまいましたが、御城印は頂きました♪
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三条大橋
先斗町/観光コース
鴨川は、京都の南北を流れる約23キロの河川です。一枚目の画像は、三条大橋から望む鴨川ですが、穏やかでとても絵になる風景です✨三条大橋は、鴨川の三条に架けられた橋です😊江戸日本橋を起点とする東海道、中山道の終点でもあります🎶二枚目の画像は、その橋の傍らに設置されている東海道中膝栗毛の弥次郎兵衛と弥次喜多の像です😊旅の安全を祈願して設置されたのだそうです。ここ三条大橋は、昔のいろいろな流通にとっては、要所となっていたポイントだったんですね🎶なのでこのあたりには、たくさんの旅籠が軒を連ねていたそうです。歴史に疎い私は、あまり詳しくはわからないのですが、「東海道中栗毛」について、名前くらいは聞いたことがあるくらいです😅程近くには、あの本能寺や、一度足を踏み込んだら複雑に入り組みどこをどう歩いているのかわからなくなるアーケード街の新京極もありますよ✨アクセスは、京阪電車「三条」、地下鉄東西線「三条京阪」各駅からすぐです。たまには、鴨川をのんびり眺めてみるのも気持ちいいものですよ🎶🤗🎶
なつかしの京都どなたが言ったのか忘れてしまいましたが「学生時代を京都で過ごした人は一生京都の思い出を語る」と。まさしくその通りです笑休みの日はだいたい観光地に行っていた気がします。というか中心街と観光地がほぼ同じなんですよね。すごい街です。
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
伊根湾めぐり遊覧船に乗りました。かもめの餌やりができて楽しいのですが、とにかくかもめがすごくて、伊根の舟屋を見たかったのにかもめが邪魔してくるって感じ🤭そして今やっぱりインバウンドで外国人が多いです。もう少し近くまで行くのかなって思っていたけど舟屋はちょっと遠くにみえました。個人でやってる遊覧船もあるみたいですね。
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ザ・サウザンド京都
上京区・中京区・下京区/ホテル
🍓STRAWBERRYAFTERNOONTEA〜RedMasquerade〜価格:6,500円🍓WelcomeDrink▪️フルーツハーブティー🍓WelcomeSweets▪️ローズレッド🍓StandSweets▪️貴婦人▪️カクテルジェリー▪️口紅▪️シルクハット▪️ヒール▪️いちごのタルトレット▪️宝石のマカロン🍓SAVORY▪️ビーツといちごのポテトサラダ▪️いちごとサーモンのクリームチーズサンド▪️ほうれん草とベーコンのキッシュ🍓SCONE▪️ミルクスコーン▪️いちごとチョコチップのスコーン▪️いちごジャム▪️ハチミツヨーグルトクリーム🍓秘めやかな雰囲気漂う仮面舞踏会(マスカレード)がテーマのアフタヌーンティー👠2月14日の結婚記念日に、以前から訪れてみたかったこちらのお店に伺いました💓🍓ウェルカムドリンクはミントとローズマリーに白桃やいちごなどのフルーツを使用したフレーバーティー🫖🍓ウェルカムスイーツはチョコレートの仮面に薔薇の花をモチーフにした華やかなデセール。あまおうのソースとルビーチョコレートを使った真紅のショコラケーキ。高貴な香りと繊細な味わい。🍓スタンドスイーツは、舞踏会の紳士淑女の社交界のように艶やかなスイーツの品々👠貴婦人のドレスのような苺の形のムースはハーブが効いたゼリーを忍ばせてあり、シルクのような滑らかさ。シルクハットはティラミスの中に苺ソースが忍ばせてあり、ほろ苦く甘酸っぱい。口紅はチョコレートの中のオレンジソースが爽やか。🍓セイヴォリーもスコーンもどれもとっても美味しかったです😋🍓フリーフロードリンクも種類が多く、和紅茶の5種のりんごとスパイスハニーティーがおすすめです🫖
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀ひんやりミルフィーユやモンブラン3種食べ比べも🍠🌰🎃💗̖́-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆THETHOUSANDKYOTO𓊇♡京都♥京都駅♡📋mypick・芋栗南瓜アフタヌーンティー♡今回いただいたのは9/2から11/19のあいだ提供されている「いもくりなんきんアフタヌーンティー」です!秋って感じですね~~~~(投稿遅くなっちゃってもう、時期的に冬も終わってしまうのに(;_;))♡今回訪れたホテル「ザ・サウザンド京都」は「京都センチュリーホテル」と隣り合っています我々はうっかりセンチュリーホテルの方から入ってしまい予約したカフェ「TEAANDBAR」が見つけられず……。センチュリーホテルの従業員の方にお尋ねすると親切にも店まで案内してくださいました(ᐪᐪ) いずれのホテルも関西ではお馴染み「おけいはん」の京阪系列で建物内で繋がっており双方に行き来できるような構造になっていました-̗̀ꪔ̤̖́- ♡嬉しいティーフローで飲み物のみテーブルのパネルでその都度注文します⸜(・ᴗ・)⸝♡まずはウェルカムスイーツのモンブランᐢ̥_̫_̥ᐢ♡提供時にミルフィーユを液体窒素で瞬間冷却するパフォーマンスを見せていただけます♡̖́-煙もくもくするやつです!(語彙) あ、ソースは自分でかけました\(ᯅ̈)/下手で見栄えが悪いのはご容赦を……♡次にマロンスムージー( ૢ⦁.ꔷ ૢ)栗のムース自体があっさりしていて更に底のシロップがカシスなので重たくなくサラッといただけます\♥︎/♡アフタヌーンティにスコーンは欠かせないですよね!色のついている方は栗と小豆のスコーン(っ॑꒳॑c)素朴な甘みでとても美味しかったです⸝⸝⸝♡イチジクのジャムとクロテッドクリームが添えられています︎︎^_ー☆ かぼちゃのポタージュや茸のキッシュなど甘くないものもあります(˘꒳˘)♡そしてメイン?の三段プレート!三種のモンブランが食べ比べできます(⸝⸝⸝̫⸝⸝⸝)◦♡︎
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
皆さんこんばんわ!春のあしあとがやって来ました♪ピーチクパーチクメジロッチ溢れてます♪寒緋桜に椿に、ピョンぴょん、クルル。可愛い姿に惹かれちゃいます♪あらら!結婚式の前撮り💒さん達がたくさんです♪コロナもサヨナラ、マスクもサヨナラ勝ちしたいです♪
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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