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道の駅 ウッディー京北
南丹/道の駅・サービスエリア
道の駅の中の食事処のメニューが豊富で素敵でした。京北ならでは子宝芋をつかった子宝芋のあんかけ風コロッケをいただきました。水菜も地元のものでしっかり特産品を味わえて嬉しかったです。道の駅ウッディー京北です。新鮮な野菜、鉢植え、木製品等、色々な物に目を惹かれます。国道162号線と国道477号線の交差点にある道の駅。地元の農産品やお土産を売っていて、奥のスペースには喫茶コーナーもあって軽食も食べられる。またレジ奥には休憩室があってちょっとした休憩もできる。休憩室のクマの剥製は少し怖いが・・・・・。商工会議所と同じ敷地にあって駐車場も広くて停めやすい。
おはようございます😃、あさからストーブの2重層灯油の使い切りを兼ねてたいてます、風はなく穏やかな朝☀️になっています。コーヒーが飲みたくお湯沸かします。今日か明日か帰宅はどうするか悩む😕、
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誠心院
先斗町/その他
京都市中京区新京極通六角下る中筋町にある、誠心院さんです。たくさんの人で賑わう新京極の通り沿いにあるのですが、間口が狭く、つい見逃してしまいそうな場所にあります。誠心院さんは、初代住職が和泉式部と言われており、和泉式部寺とも呼ばれています✨和泉式部さんは、平安時代を代表する女流歌人の一人で、境内には歌碑もあります。中に入って、さらに奥に行くと、百八観音さんがおられます。とても穏やかなお顔をされていて、見ているこちらも穏やかな気持ちになるような気がします🤗場所がらか参拝者も少なく、新京極通のすぐ横とは思えないほど、ひっそりとしています。物静かな歌人である和泉式部さんを象徴しているような、静かで癒されるお寺でした✨🤗✨
誠心院(じょうしんいん)の呼び名で親しまれていましたが、戦後、先代住職の頃から「せいしんいん」と呼ばれるようになったそうです。初代住職の和泉式部にちなみ、知恵授け・恋授けにご利益があると言われるそうです。
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安井金比羅宮
祇園/その他神社・神宮・寺院
安井金比羅宮。こちらは縁切り神社として超有名ですが、ご祭神は先程私が味方させていただいた悲運の天皇、崇徳天皇です。崇徳天皇が保元の乱で負けて讃岐に流され、讃岐の金刀比羅宮で一切の欲断ちをされ篭っていたことからの縁切り由縁らしいです。ちなみにここに奉納されてる参拝者の絵馬は恐ろしい過激な内容のものばかりです。恨みや呪いをかけるところじゃないのに。日本三大怨霊の1人である崇徳天皇の御霊を鎮めるため祀ってるのにこれじゃ崇徳天皇浮かばれなくないかな。いつからこんな絵馬ばかりになったんだろう。
【京都・らーめん勝鞍】🍜安井金毘羅宮・市バス🚌東山安井バス停下車、安井金毘羅宮の近くに中華そばを扱っている「らーめん勝鞍」さんが有ります。・いざ、お店の中に入ると、店内は落ち着きのある、どこか懐かしい、昭和感のお店の雰囲気でした。😁・そんな癒しのある雰囲気を醸し出す店内は、来る人を楽しませてくれます。・清潔感溢れるラーメン屋は、ラーメン本来の美味しさはもとより、この激戦の現代の時代でも老若男女問わずの人気店へと認められたら、必然的にお客様が来られます。🤗・こちらのお店のラーメンは、本当にシンプルで、美味しい鶏ガラ豚骨スープの中華そばなので、割と頻繁に良く通っております。・店内は、カウンター席もありますので、お一人でも気軽にご来店できますよ。(๑・̑◡・̑๑)・祇園からのアクセスも良く、お酒🍶を飲んだ後のシメのラーメンにもおすすめです。🤪・また、この辺りは観光地となっておりますので、清水寺、高台寺、安井金毘羅宮、祇園、八坂神社⛩️、知恩院など、たくさんの歴訪地が有ります。[お店情報&アクセス]・住所:京都府京都市東山区祇園町南側570・電話:075-551-0053・祇園四条駅から徒歩約7分🚶♀️・京阪本線祇園四条駅6番口徒歩8分・市バス🚌東山安井バス停下車、すぐ🔜・営業時間:火~日、祝日、祝前日:11:00~14:00/17:30~22:00
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法住寺
東山/寺院・寺社巡り
三十三間堂の向かいにある法住寺へ。こちら保元の乱などで知られる後白河天皇の陵です。後白河天皇、すごい方なんですよ。なんですけど‥‥保元の乱の時は源義朝も平清盛も後白河天皇のもとで戦ってましたが、その後2人に亀裂が入る原因を作ったのも後白河天皇のせいじゃないかなと思うワタクシ。保元の乱で敗れた崇徳天皇は悲惨すぎるし、私、敗れてもいいから崇徳天皇の味方だな。
【法住寺】ふらりと立ち寄ったお寺。御朱印が可愛い❤️。毎月絵が変わる御朱印は直書き御朱印とセットで1000円との事。とても魅力的でしたが、普通の御朱印500円をお願いしました。護摩木がついてきました。直書き御朱印嬉しい。護摩木も嬉しい。京都にはまだまだ知らないお寺がいっぱいありそう。本尊は「身代わり不動」と呼ばれていて、開運・厄除けのご利益があるといわれる。赤穂浪士・大石内蔵助が討ち入り前に参拝したと伝わり、その縁から四十七士の像が安置されているそうです。
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市比賣神社
木屋町/その他神社・神宮・寺院
京都市下京区河原町五条下ルにあるいちひめ神社。車で参拝しましたが、境内には駐車場はありません。近くのコインパーキングに駐車して参拝しました。いちひめ神社の御祭神は全て女神様をお祀りしているところから女性の守り神とされ、良縁・子授け・安産等にご利益があるといわれています。特に女人厄除けの神社として有名です。歴代皇后の御崇敬が篤く、現在も皇后陛下勅願所となっています。女人厄除けの神様をお祀りしているは、全国でも大変珍しく、境内には若い女性の方がたくさんいらっしゃいました。
市比賣神社(いちひめ神社)と言う京都で有名な女性の運気を上げるならここ!と言うくらい言っても過言ではない女性の為のパワースポット的な神社に行ってきました!もちろん男性も入れます(笑)旦那も入ってます、身長差で見切れてます(笑)ここで最も有名なのはハッピーカードと言うカード型のお守りなんです!裏には祈願して頂いたお願い事とフルネームを書いて頂けます♡ちなみに有効期限があって1年間、でもその1年間はいい事がいっぱいあるらしい…(*´艸`)♥勿論男性も作れます!もともと運気を良い流れにする効果があるみたいなので。小さな神社ですがいっぱい女性やカップルさんがいました^^*駐車場はありませんが、付近にいっぱいのコインパーキングがあるので是非運気の流れを変えたい方は行ってみてください!(ハッピーカードはカード料金900円願い事1つに付き祈願して頂くのに1000円その他にも色々な祈願をして頂ける方法があるので調べてみて下さいね^^*)
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雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
【雲龍院】⑤大黒天・禅の教えを表現している「悟りの窓・迷いの窓」を持つ寺の1つで、もうひとつは紅葉穴場スポットの鷹ヶ峰「源光庵」である。・皇室所縁の寺で泉涌寺の門を右側の坂を登ったところにある。・皇室所縁の寺の為、塔頭ではなく「真言宗泉涌寺派の別格本山」とされている・皇室ゆかりの寺らしく、霊明殿前の「石灯篭」は砂で描かれた菊の御紋の上に立っています。・「走り大黒天」など見どころが多い寺院です。・小物類で、開運招福お守り(熊手と小判、大黒、恵比寿、招き猫、小槌、無事かえる、銭亀、だるま)が8種有ります。[アクセス]☀︎泉涌寺とその周りの全塔頭は、ゆっくり歩いて巡る事ができます。☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
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晴明神社
西陣/その他
【晴明神社】晴明神社とは平安中期に実在した「安倍晴明」公を祀った神社です。古代中国の自然哲学思想である神伝を基に、日本独自の「陰陽道」を確立した中心人物であり、政治や日本人の生活規範までも変えてしまった霊術を身につけていた方だそうですよ。例えば日常生活の年中行事や、暦術、占法は皆この時に創られたもので、現代にまで受け継がれ発展してきていますからね。鎮座は晴明公亡き後、当時の天皇が屋敷跡に神社創建したものと伝えられています。
そしてここ晴明神社は、秀吉が京都に作った聚楽第時代の千利休の邸宅でもあったみたいです。利休は、晴明の念力で湧き出したという晴明井のお水を使ってたらしいんだけど、それってもう鬼に金棒。
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
伊根湾めぐり遊覧船に乗りました。かもめの餌やりができて楽しいのですが、とにかくかもめがすごくて、伊根の舟屋を見たかったのにかもめが邪魔してくるって感じ🤭そして今やっぱりインバウンドで外国人が多いです。もう少し近くまで行くのかなって思っていたけど舟屋はちょっと遠くにみえました。個人でやってる遊覧船もあるみたいですね。
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