新浦安エリアで泊まりたい推しホテル!『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』で叶えるご褒美ホカンス女子旅

新浦安エリアで週末旅気分を味わいたい日に選びたいのが、『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』。ハイアットブランドならではの心地よさと、おしゃれな客室でホカンスを満喫できます。JR新浦安駅や『東京ディズニーリゾート®』へは無料シャトルバスが運行しており、パーク前後泊の利用にもぴったりです。朝は、海風を感じるテラス席でモーニングブッフェを堪能。ひとり旅や女子旅、記念日など、“自分を甘やかしたい日”に利用したいホテルです。

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提供:ハイアット リージェンシー 東京ベイ
この記事の目次

週末ご褒美ホカンスが叶う!『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
「週末に気軽に非日常を味わいたい!」そんな働く女性にぴったりなのが、新浦安エリアに佇むアーバンリゾート『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』です。

都内からアクセスしやすく、短い休みでも旅行気分を満喫できるのが魅力。 予算は20,000円程度と(※1)、憧れのハイアットブランドに背伸びしすぎず泊まれるのもうれしいポイントです。

2021年開業の洗練された客室は(※2)、どこを切り取ってもフォトジェニック!お泊り女子会や誕生日ステイ、ひとりで過ごすご褒美ホカンスにもおすすめの宿です。

※1:価格はシーズンによって変動があります
※1:“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照
※2:“ハイアット リージェンシー 東京ベイ PRTIMES公式情報”参照

新浦安エリアでアクセス良好!無料シャトルバスで移動もスムーズ

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
ハイアット リージェンシー 東京ベイへは、JR新浦安駅南口から無料のシャトルバスでアクセスできます(※1)。停留所は駅から徒歩約3分の場所にあり、荷物が多い日でも歩き回らずに済むのがうれしいポイントです。

さらに、『東京ディズニーリゾート®』とホテルを行き来するシャトルバスも運行(※1、2)。パークでたっぷり遊んだあと、そのままホテルへ戻れる動線は魅力の1つです。

※1:“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照
※2:東京ディズニーリゾート®の閉園時間帯は混み合い、乗り切れない場合があるため、時間に余裕をもって動くのがおすすめです。

どこを撮っても映える!『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』の客室

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
客室は、ブルーを基調としたモダンスタイル。爽やかさと落ち着きがほどよく調和し、写真を撮るたびに気分が上がる、おしゃれな空間です。

客室は全25タイプがそろう、選択肢の幅広さも魅力(※)。記念日ステイに選びたいオーシャンビュー客室や、女子旅やお泊まり会に使いやすいベッド3台の客室など(※)、シーンに合わせて選べます。

“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照

クロームキャスト&50インチTV完備!おこもりホカンスがはかどる設備

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
ハイアット リージェンシー 東京ベイ
おこもりホカンス派にうれしいのが、客室設備の充実度。全室に50インチハイビジョンテレビとクロームキャストを備えており(※)、好きな動画や音楽を大画面で楽しめます。

さらに、シーツやバスローブにはフランスのリネンメーカー「ガルニエ・ティエボー社」製を採用(※)。タオルには日本が誇る「今治タオル」を使用し(※)、肌に触れる部分まで心地よさに配慮されています。

“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照

インスタ映えばっちり!東京湾を望むルーフトップバー

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
ハイアット リージェンシー 東京ベイ
夜までホテル時間を楽しみたいなら、東京湾を眺めながら過ごせる「ルーフトップバー」(※1、2)がおすすめ。ホテルオリジナルのシグネチャーカクテルを中心に、ワインやシャンパンなどが楽しめます(※2)。

日が落ちる頃は、照明と夜景が合わさってムードが高まる時間帯。女子旅の乾杯シーンや、誕生日ステイの締めにもぴったりです。

※1:当面の間、レストランおよび施設の営業時間、並びにサービス内容を変更します。詳細はホテルまでお問合せください。
※2:“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照

※法令により20歳未満の方への酒類の販売は禁じられています。年齢確認実施中です。
※お酒は20歳を過ぎてから。飲酒運転は法律で禁止されています。お酒は適量を。
※妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。

朝が楽しみになる!テラス席で味わうご褒美モーニング

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
ヨーロッパのエッセンスを取り入れたオールデイダイニング「ザ ガーデン ブラッスリー&バー」(※)では、テラス席でモーニングを満喫。視界がひらけた空間で、朝の時間をゆったり過ごせます。

潮風を感じながら食事を味わうひとときは、リゾートらしい心地よさ。朝から気分が上がる、女子旅に取り入れたい過ごし方です。

※当面の間、レストランおよび施設の営業時間、並びにサービス内容を変更します。詳細はホテルまでお問合せください。

出来立てオムレツも味わえる!和洋食がそろうブッフェで優雅な朝時間

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
朝食は、千葉県産の新鮮野菜を使用した、バラエティー豊かな和洋食メニューがそろうブッフェ(※1、2)。オープンキッチンでは、目の前で調理する出来立てのオムレツが味わえます。

ホテルで目覚めて、レストランでゆっくり食べて、部屋に戻ってもうひと休み。そんな、憧れのホテルステイが叶います。

※1:当面の間、レストランおよび施設の営業時間、並びにサービス内容を変更します。詳細はホテルまでお問合せください。
※2:“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照

『ハイアットリージェンシー東京ベイ』の基本情報

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
施設名ハイアット リージェンシー 東京ベイ
住所千葉県浦安市明海5-8-23
アクセス東京駅からJR新浦安駅から無料シャトルバスで約15分(※)
首都高速湾岸線 浦安出口から車で約15分
チェックイン
/チェックアウト
15:00/12:00
備考※当面の間、レストランおよび施設の営業時間、並びにサービス内容を変更します。詳細はホテルまでお問合せください。
※12歳以下の子どもは、添い寝の場合、追加料金なしで宿泊できます。(正ベッド1台につき1名まで)
※12歳以下の子どもでも、ベッドを1台利用する場合は、大人と同料金設定となります。
※駐車場は先着順。満車の場合は、近隣の駐車場へ案内される場合があります。
※このテーブルは左右にスクロールします。
“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照

『ハイアット リージェンシー 東京ベイ』で叶えるリゾート女子旅

ハイアット リージェンシー 東京ベイ
ハイアット リージェンシー 東京ベイは、ハイアットブランドの空気感を日常の延長で楽しめる、新浦安エリアのアーバンリゾート。

無料シャトルバスでJR新浦安駅や東京ディズニーリゾート®へ移動できるため(※)、ひとり旅や女子旅はもちろん、ディズニー前後泊にも組み込みやすいのが魅力です。

朝はテラス席で爽やかな空気とともにブッフェを満喫し、夜はルーフトップバーで乾杯。そんな理想的なホカンスを叶えられる場所です。

“ハイアット リージェンシー 東京ベイ 公式HP”参照
※東京ディズニーリゾート®の閉園時間帯は混み合い、乗り切れない場合があるため、時間に余裕をもって動くのがおすすめです。
ハイアットリージェンシー東京ベイ
浦安/ホテル
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住所
千葉県浦安市明海5丁目8−23
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※掲載されている情報は、2026年02月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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