本格わらび餅をバンコクで!セントラルワールドに日本の老舗専門店が初上陸|Tokyo Warabi Mochi Motoko【公式】
巣鴨・浅草で愛され続けるわらび餅専門店「Tokyo Warabi Mochi Motoko」が、2025年7月9日、海外初出店としてバンコクのセントラルワールドに登場。本格的な日本の味と製法をそのままに、看板商品の「わらび餅ミルクティー」をはじめ、自分の好みに調整しやすい3種類のわらび餅を提供しています。
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提供:Tokyo Warabi Mochi Motoko
この記事の目次
Tokyo Warabi Mochi Motokoは、日本の巣鴨・浅草で長年愛され続けてきたわらび餅専門店です。海外展開第1号店(※)として選ばれたバンコク店では、日本本店と同じ原料・製法にこだわりながら、タイの方々にも親しまれるよう甘さの調整を可能にしています。
セントラルワールド3Fという好立地で、ショッピングの合間に気軽に立ち寄れる環境。営業時間は10:00〜21:30、年中無休で利用できます。
※“わらび餅もとこ 公式HP”参照
セントラルワールド3Fという好立地で、ショッピングの合間に気軽に立ち寄れる環境。営業時間は10:00〜21:30、年中無休で利用できます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | Tokyo Warabi Mochi Motoko(わらび餅もとこ バンコク セントラルワールド店) |
| 所在地 | Unit KB304/1-KB304/2 - L3, CentralwOrld, Rajadamri Rd.,Partumwan, Bangkok, 10330(セントラルワールド 3F) |
| 営業時間 | 10:00〜21:30 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 公式アカウント | https://www.instagram.com/motoko_th/ |
※“わらび餅もとこ 公式HP”参照
Tokyo Warabi Mochi Motokoの魅力は、巣鴨・浅草で培われた伝統的な製法を忠実に守っていることです。わらび餅の原料から製造工程まで、日本本店と同じクオリティを維持。海外にいながら本格的な日本の味を楽しめる希少な体験を提供しています。
店内では職人が一つひとつ丁寧に仕上げるわらび餅の製造過程を見ることができ、できたての食感と風味を味わえます。
店内では職人が一つひとつ丁寧に仕上げるわらび餅の製造過程を見ることができ、できたての食感と風味を味わえます。
店内ではじめから製造するミルクティーと、なめらかなわらび餅が織りなす絶妙な味わいが評判の「わらび餅ミルクティー」。タイでも人気の高いミルクティーに、日本の伝統的なわらび餅を組み合わせた革新的なメニューです。
ミルクティーの濃厚な味わいと、わらび餅特有のぷるぷるとした食感が口の中で調和し、新しいスイーツ体験を演出します。
ミルクティーの濃厚な味わいと、わらび餅特有のぷるぷるとした食感が口の中で調和し、新しいスイーツ体験を演出します。
Tokyo Warabi Mochi Motokoのわらび餅は、伝統的な製法を守りながら作られる逸品です。三温糖を使用したスタンダードなタイプは、上品な甘さとなめらかな食感が特徴。黒糖タイプは深いコクと風味が楽しめ、抹茶タイプは日本茶の奥深い味わいが感じられます。
どのフレーバーも甘さの調整が可能で、タイの方にも日本人にも親しまれる味づくりを心がけています。
どのフレーバーも甘さの調整が可能で、タイの方にも日本人にも親しまれる味づくりを心がけています。
店の看板商品である「わらび餅ミルクティー」は、店内で丁寧に淹れるミルクティーに、できたてのわらび餅を合わせた独創的なドリンクです。
濃厚なミルクティーの味わいと、わらび餅のぷるんとした食感が絶妙にマッチ。従来のタピオカミルクティーとは一味違う、日本ならではの上品な甘さと食感を楽しめます。
暑いバンコクでも飲みやすく、ショッピング中の休憩時間にもおすすめです。
濃厚なミルクティーの味わいと、わらび餅のぷるんとした食感が絶妙にマッチ。従来のタピオカミルクティーとは一味違う、日本ならではの上品な甘さと食感を楽しめます。
暑いバンコクでも飲みやすく、ショッピング中の休憩時間にもおすすめです。
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※掲載されている情報は、2025年11月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。




