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月桂冠大倉記念館
伏見/博物館
入館料大人1人600円入口で支払うとコインを3枚とお猪口を貰いますこのコイン1枚でお酒をお猪口に1杯試飲出来るそうで、つまり3種類のお酒が飲めます😃映像でお酒の作り方等見せて頂き最後に試飲ですここでしか買えないお酒など試飲してその都度さかみずでお猪口をゆすいで美味しいお水も頂きました😃その後、黄桜カッパカントリーへ行き、今度は3種飲み比べと期間限定のあまーいビール(フレッシュチェリー🍒かな?なまえ忘れちゃった😆)ここは中庭で飲めるようになってます😃👍レストランもありましたよー🎶
日頃とは違う👀かなりの人が行き交う京阪電車🚃中書島駅周辺。土日の両日【伏見酒フェス】開催されてるのはもちろんのこと☝️周辺の酒蔵や商店街をまわるスタンプラリー。それにあわせて伏見の酒蔵さんで、有料試飲会・限定酒の即売会などのイベントが多数行われてたんです。酒フェス会場を後にスタンプラリーやイベントを満喫しに伏見の町を散策🚶【月桂冠大倉記念館】ここのイベントは1000円分のチケット🎫購入して、おちょこを一個いただき色んな種類のお酒を試飲します。先ず1枚で、スパークリング日本酒をいただき3枚の大吟醸をそれぞれいただきました👍蔵元でいただく搾りたての原酒にお上品な大吟醸。日本酒の奥深さを感じた1日になりました。月桂冠大倉記念館へは京阪電車🚃中書島駅下車徒歩10分🚶
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
【京都・高台寺】・今日は、天気も回復して、久しぶりに高台寺界隈を散策しております。・この地は、清水寺を筆頭に京都屈指の人気を誇る東山の観光地で、様々な社寺や石畳(石塀小路など)の道が多く、落ち着いた京風情が味わえるスポットです。・その中で、人気スポットの1つが、豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりの高台寺で、通称、「ねねの道」から石段を上がり、境内へ歩みを進めると、創建当時の面影が残る、お堂や庭園があります。・今は、新緑の風景ですが、春は、桜で寺内が映え、秋は紅葉🍁で美しく、全国から来られる観光客の方々を魅了しております。・豊臣秀吉公と言えば、誰もが知る有名な戦国武将の1人で、高台寺は、秀吉の正室「ねね様」が亡き夫の菩提を弔うため、慶長11年(1606年)に創建されたお寺です。・境内のほぼ中央に位置する「開山堂」は、高台寺の開山、三江紹益(さんこうじょうえき)禅師を祀り、天井には、秀吉の「御座船の格天井」とねね様の「御所車の天井」が使われております。📕・開山堂周りに広がる高台寺庭園(国の史跡・名勝に指定)は、2つの池からなる池泉回遊式庭園で、江戸時代の作庭家・「小堀遠州」が手がけたものだと言われております。・開山堂の右手に続くのは「臥龍廊」で、龍の背のように斜面を上る回廊の先に「霊屋」があり、秀吉とねねの像が安らかに安置されております。🤗・境内は広く、霊屋をさらに奥へと上ると伏見城から移築された茶室、『傘亭・時雨亭(重文)』があり、そこから竹林を抜け下りて行く拝観ルートも有りますよ。😁・この高台寺から、八坂神社⛩️へも歴訪できますので、高台寺界隈は、ゆっくり散策できる地域です。😆[アクセス]☀︎阪急河原町駅・京阪祇園四条駅から市バス207系統→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️☀︎JR京都駅から市バス206系統(東山廻り)→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️
2022.2.23京都観光高台寺へ行く道中に素敵な場所があります春は桜で綺麗な場所!ここは、ねねの道。豊臣秀吉の正室であるねね(北政所)がこの地で余生を送っていたことから「ねねの道」と名付けられました。ねねの道にはお土産屋さんや甘味処、旅館などが多く立ち並び、周辺には有名観光スポットが点在しているので、京都観光におすすめのエリアです。(ネット引用)あまりにも素敵なので写真を撮ろうってなって😆姪っ子2号、3号もノリが良いです😆👍あ〜楽しかった😂最後の写真はどんぐり共和国でおふざけドゥフwww
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
皆さんこんばんわ!春のあしあとがやって来ました♪ピーチクパーチクメジロッチ溢れてます♪寒緋桜に椿に、ピョンぴょん、クルル。可愛い姿に惹かれちゃいます♪あらら!結婚式の前撮り💒さん達がたくさんです♪コロナもサヨナラ、マスクもサヨナラ勝ちしたいです♪
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元離宮二条城
二条城/その他
【京都府京都市中京区】『📍二条城』NAKEDFLOWERS🏯💡🌸歴史的遺産で幻想的なお花見🌸ができました。二条城のライトアップイベントは何度か足を運んでいるけど、イベント毎で空気変わって見えるから好き~😌💕撮影日📷️🌸(2023.03.29)・
先週の水曜日。仕事終わりにちょっくら二条城へ。感染予防対策を万全にして二条城桜祭りを楽しんできました。プロジェクションマッピングは密にならないように映像時間が短くなっててなるほどなぁーって。おかげで、混むことなく、しっかり堪能できました。入り口の消毒液も、自分の手に桜が散るような仕掛け。このご時世だからこその演出で、楽しめました。プロジェクションマッピングだけ違て、桜も満開でした。が、夜なので桜の色を楽しめず((´∀`;))これは、昼の方が良かったやろうなぁ。桜の写真は次回にでも。_travel
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
世界遺産に指定されている上賀茂神社にやって来たが、この名は通称で正式には賀茂別雷神社と言う。地図昨年の夏に下鴨神社参拝していたことから、今回は、上賀茂神社に久しぶりに参拝することにした。世界遺産に下鴨神社と共に登録されているのは勿論山城国一之宮であった。二の鳥居をくぐると現れる細殿前にある「立砂」円錐形の三角形のかたちをした砂が盛られ、神が降臨する場所と言われ、一対の砂山は、上賀茂神社の北にある神様が最初に降臨されたといわれる神山(地図)を模したものといわれています。桜の花と楼門実に朱が映えてとても綺麗。参拝も無事終えると、「国宝・本殿特別参拝とご神宝の拝観」なる催し物が開かれ早速参加することにした。ここ上賀茂神社では、国宝である「本殿」と「権殿」は通常参拝では拝見出来ない位置にあり、この特別参拝に申し込めば見ることが可能であった。参加料一人500円を支払えば、浄掛がいたけそれを首から掛けて拝観は始まる。まず時間まで待機しているこの部屋に掲げられている絵画の説明から会は始まっていく。上賀茂神社の由緒、賀茂別雷大神についての伝説の話を受け生い立ちを知っていく。ここからは、本殿前へ向かうが、撮影禁止です。この特別参拝では本殿や権殿の扉の横に描かれている狛犬も拝観出来、神職の説明で上賀茂神社の本殿に鎮座する狛犬の影と言われる。最後の本殿前に設けられている特別参拝所から参拝しこの会を終えたが、偶然にもこの特別参拝に参加出来て本当に良かった。この会で「立砂」の由来の説明を受けました。立砂には松葉が刺さっているのを気がつきましたか?立砂には、陰陽思想の影響を受け細殿に向かって左が陽で、右が陰と言われ、その左側に3本の松葉、右側に2本の松葉が差し、陰陽思想において、奇数と偶数が合わさることで神の出現を願う意があるからです。この説明を受けるまで松の葉が刺さっていることなど全く気がつかず、帰り際に再確認すれば頂きに松の葉が刺さっていた。「片岡社」上賀茂神社の第一摂社。恋愛や子宝に御神徳があるとされ女性にパワースポットとして人気祭神は「玉依姫」であり、賀茂別雷大神の母親です。境内中央を流れる「楢の小川」古くは神職が身を清めていた水の流れであった。願い石(陰陽石)この賀茂山口神社辺りには龍の住む池があったと言われ、池の底から出土した石が、この願い石だと言われる。
京都で最も古い神社、『上賀茂神社』世界遺産にも登録されています。正式名称は賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ一の鳥居を過ぎた、広い境内にあります、桜が、綺麗に満開でした。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】⛩️●こちらの💁城南宮は、都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の折に、京都の南に創建されてから1200年の歴史を刻んできました。🤓●城南宮は、昔から、「方除(ほうよけ)の大社」と崇められ、家庭円満や厄除や安全祈願、また車🚗のお祓いに全国から来られております。●また古くから、住居🏠を清める「御砂」で、方角の災いを防ぐ意味として、城南宮⛩️でこの御砂を授かる習慣が残されております。🤓●そして「曲水の宴」が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜🌸、藤、躑躅(つつじ)、青もみじ、秋の七草や紅葉🍁に彩られた庭🪴になっております。🤓●まだ、来年の事ですが、令和6年の「しだれ梅と椿まつり」は、2月18日から3月22日迄の開催となります。🤓※名物「椿餅」の限定販売出店:松甫堂(しょうふどう)●社殿の西に広がる「春の山」では、150本のしだれ梅が咲きほこり、「探梅(たんばい)」は6分咲き、「観梅(かんばい)」は満開🈵、「惜梅(せきばい)」は、散り始めへと自然と移り変わる、しだれ梅の色合いと景色が堪能できます。🤓豪華絢爛‼️見事‼️●神苑入口から春の山、さらに平安の庭にかけて椿🌺が花を咲かせ、9月には、濃紅色が際立つ獅子咲きの「荒獅子」🌺、10月には、中輪白色の「初嵐(はつあらし)」🌺が咲き始めます。🤓●そして、年が明け、2月ごろには、真紅の藪椿「城南椿」🌺などが見られ、また苔の上に落ちた「落ち椿」の終焉なる景色も楽しめます。🤓[寺社情報]☀︎拝観時間:午前9時~午後4時30分(受付午後4時終了)となります。☀︎拝観料:大人(中学生以上)1000円、小学生600円※「障がい者手帳」を提示の方500円(付き添いの方1名まで、500円)※団体20名以上の場合、大人900円(中学生以上)、小学生500円です。[アクセス]☀︎市バス🚌で城南宮に行くには、京都駅から19系統で行く事ができます(但し、バスの本数が少ないので要注意です。)!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
🐻❄️くま花ログ4.0🌸お待たせしましたーようやく花ログの時期がやって来ましたよ🌸いつもは団子ばかりUPしている食いしん坊のくまけんタイガーですが、実は綺麗な花も大好物です🤣朝から天気良かったので、散歩がてら自宅近所の城南宮で開催されている「しだれ梅と椿まつり」へ🌸ちなみに、くまけんは毎年行ってます🐻思った以上に長蛇の列だったので、予定より早く開門👌拝観料800円を払い、神苑内に入ると、150本のしだれ梅が咲き誇っていて、ちょうど見頃でした🌸🌸🌸圧巻の景色を観賞することができ、綺麗な写真も撮れました👍てか、カメラ越しにしか梅を見ていませんでした😂今が見頃みたいなので、見たい方はお早めに🌸今日も昼から仕事を頑張ってきます💪⛩のおかげか🤣
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区林下町にある、知恩院さんです。知恩院さんは、徳川2代将軍秀忠公の命を受け建立されました😊構造は五間三戸・二階二重門・入母屋造本瓦葺(いりもやづくりほんがわらぶき)で、高さ24メートル、横幅50メートル、屋根瓦約7万枚。その構造・規模において、わが国最大級の木造の門で、外に掲げられている「華頂山」の額の大きさは畳2畳以上だそうです🎶一般には寺院の門を称して「山門」と書くのに対し、知恩院の門は、「三門」と書きます。これは、「空門(くうもん)」「無相門(むそうもん)」「無願門(むがんもん)」という、悟りに通ずる三つの解脱の境地を表わす門(三解脱門:さんげだつもん)を意味していると言われています✨上層部内部は、仏堂となっており、中央に宝冠釈迦牟尼仏像、脇壇には十六羅漢像が安置され、天井や柱、壁などには迦陵頻伽や、天女、飛龍が極彩色で描かれています🎶また、七不思議の一つである白木の棺があり、三門造営の命を受けた造営奉行、五味金右衛門夫妻の木像が安置されています✨京都な中でも、桜の満開時期が早いほうで、この日も既に見頃を迎えていました🌸無料ゾーンが広く、満開の桜をたっぷり堪能することが出来ました🤗八坂神社、円山公園からも程近く、京都では見逃せない素晴らしい観光スポットです🎶
最近忙しく、カメラを持つ事も少なくなっておりましたが、桜がかなり咲いているとの事で雨の中、スケジュールを強行して知恩院に行ってみました。到着したのが17:00頃で写真を撮るには悪いコンディションでしたが17:45からライトアップがありましたので入ってみました。1枚目はライトアップ、2枚目はライトアップ前、好みは分かれると思いますが素晴らしい桜でした。知恩院を象徴するこの三門にも九年ぶりに入れるとの事で登ってみましたが階段がかなりの急勾配で恐る恐る登りました。プロジェクションマッピングなど色々なイベントも行われています。ボチボチ見頃過ぎます。お近くの行かれる方は是非。オススメです!
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東寺(教王護国寺)
東寺/その他
京都市南区九条町1番地にある、東寺さんです。東寺さんは、正しくは教王護国寺といい、平安建都の際、都の南玄関、羅城門の東に作られました😊後に空海が賜り、密教の根本道場(こんぽんどうじょう)とし、今に至っています✨桜のシーズンは、大枝垂れ桜が有名ですが、その季節をすぎると、ツツジや新緑が主役となり、また違った見どころのシーズンが訪れます🎶かの有名な五重塔(国宝)は、京都駅前のビルの林立する中で木造建築の美を際立たせて聳え立つ、高さ約55メートルの日本最高の塔で、1644年に徳川家光が再建奉納したものだそうです😊講堂(重要文化財)にあるわが国現存最古の密教彫刻の一群や金堂(国宝)、大師堂(国宝)、蓮花門(国宝)など見所も多く、境内は史跡に指定されています✨(建物内部での撮影は禁止されています)撮影スポットとしては、池の水鏡に写る五重の塔で、たくさんの方が撮影に没頭されていました📸世界文化遺産にも登録されている東寺は、とにかく見どころが豊富で、京都駅からのアクセスもいいので、是非、足を運んでみてください🎶🤗🎶
【京都・東寺】仕事帰りに、東寺の五重の塔と桜🌸をパチリ📱しました。まだ、満開のようですね。既に、夜間拝観の開門を待つ観光客の長蛇の列ができていました。今週末には、散り桜🌸となってしまうので、ここ数日が見納めかもです。[アクセス]市バス🚌東寺東門バス停下車🚏すぐ
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、みんな大好き「清水寺」の花灯路をご紹介します✨清水寺は、東山花灯路の南の端となり、最初か最後に訪れられる方が多いのではないでしょうか。二年坂、産寧坂も人、人、人。これだけの観光客の方たちがこの坂を通られるのは、久しぶりではないでしょうか‼️その人混みを掻き分けて、ついに清水寺の正面に🤗まず目に入るのは、巨大なこけしさんの横たわっている姿‼️これはインパクトありますね〜🎶そして、大阪中之島美術館の前に佇んでいたネコの狛犬バージョンでしょうか、キンキラキンの狛犬?さんたち‼️そして恒例のブルーの光線が、空に向かって照射されています✨今年で最後だからなのでしょうか、かなりチカラが入っています💪💪💪さすが世界遺産の清水寺、せっかく来られた観光客さんたちをガッカリさせることはされませんね🤗次に伺うのは、桜のシーズンだなぁと思いつつ、名残惜しかったですが、最後の東山花灯路も頑張ってくださった、梅の最盛期を迎えていた清水寺の拝観を終了しました🎶🤗🎶
観光地が多い京都でも人気のスポットです。桜や紅葉の時期はとても人気があり、景色が美しいです。音羽の滝では、3本ありますが、欲張らずにどれかひとつを選ぶのが重要です。また、今年の漢字が発表される場所でもあります。
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
これ程鳥居⛩が多いとは社が沢山あるし、その分も合わせると千以上では‼️沢山の観光客でなかなか撮れなかった…まっ、嫁が一番来たがってた神社なので満足…当人は周りに鳥居が並んでるだけだと思ってて、長い階段を…半分くらいでギブアップ😂夫婦2人旅✨️前日、奈良の長谷寺へ🚗💨又兵衛桜や、吉野桜も見たかったですが時間が無く市内のホテルへ♪当日、早朝から奈良公園散策京都へ移動🚗³₃ここと、三十三間堂、東本願寺、祇園四条、平等院鳳凰堂と滋賀の山奥の一本杉を見て帰宅🏠🙇♂️
桜の季節に行きたいのはやっぱり京都!たくさんの鳥居で有名な伏見稲荷神社にも、桜の木がいっぱいあります!桜と鳥居の両方が楽しめて2度美味しいですよ!
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