グルメ・温泉・絶景のすべてを満喫!日光~奥日光エリアで充実女子旅のススメ

2020年もあとわずか!今年は何かと”大変だった”1年だから、仲の良い友達と誘いあって、元気をリチャージする旅へ出かけませんか?東武鉄道『特急スペーシア』で東京から約2時間―。そこでは、美味しいグルメと心身を癒す温泉、そして言葉にしがたい大絶景が貴方を待っています。さあ、”身近な秘境”日光・奥日光へと旅立ちましょう!
提供:東武鉄道株式会社
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この記事の目次
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗・施設で営業時間の変更・休業、並びに一部イベントが延期・中止になっている場合があります。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて不要不急のおでかけはお控えください。引き続き皆様にお楽しみいただけるコンテンツをお届けしてまいります。

行きも帰りも。東武鉄道でゆるり旅じかんを♪

東武鉄道株式会社
東京から日光・奥日光への旅は、東武鉄道が便利♪
浅草から東武日光まで直通の『特急スペーシア』は、個室で自分たちだけの時間を過ごすことができる特急列車。
所要時間はおよそ1時間50分と、疲れが溜まらないアクセスの近さも嬉しいポイント◎

出発前に要チェック!『まるごと日光 東武フリーパス』

東武鉄道株式会社
日光・奥日光への旅をお得に楽しむには、日光地区の鉄道・バスが4日間乗り降り自由となる『まるごと日光 東武フリーパス』は見逃せません。
観光地間の移動が楽になるほか、指定の施設や乗り物での料金割引や、ご優待店でのおみやげ品10%OFFなど、嬉しい特典も♡

対象店舗には、上記のようなステッカーが貼ってあるので是非チェックしてみてください♪

いざ『特急スペーシア』に乗車!

東武鉄道株式会社
『特急スペーシア』のふかふかのシートでお弁当を食べながら景色を愉しんだり、おしゃべりに興じたり。
3密を避けた環境のため、気持ち的にも安心して旅時間を過ごすことができるはず♪

お得なアクセス情報

『まるごと日光 東武フリーパス』利用料金
※発着駅を浅草とした場合
4月~11月:¥4,610
12~3月:¥4,220

+『特急スペーシア』特急料金
※浅草駅発 東武日光駅着料金
平日:¥1,360
休日:¥1,470
夜割:¥1,050

個室利用料金:
平日 ¥3,150
土休日 ¥3,770

詳しくは下記の各リンクからチェックしてください。

感染症予防対策で安心の鉄道旅を

旅行の際には感染症対策が気になるところ。
東武鉄道・東武バスでは感染症予防対策を行っており、安心・安全な旅を楽しめます!

知られざる自然の神秘が残る「奥日光」エリア

▲雪景色の中禅寺湖。秋色から白く変化した冬ならではの荘厳な雰囲気

気軽に観光できる日光と違い、「奥日光」と聞くと”足を伸ばすのが大変そう…”と思ってしまう方は多いのでは?

「奥日光」とは、日光・いろは坂を上った先に広がる大自然豊かなエリア。
滝や温泉、湖に湿原など様々な絶景が愉しめることが、大きな魅力!
『まるごと日光 東武フリーパス』なら、観光地近くまでバスを利用できるから意外とアクセスも簡単です♪

変化の多かった今年は人混みを離れ、大自然でパワーをリチャージしてみてはいかがでしょう。
下記では、貴方の今の状態にあわせて訪れたい絶景をレコメンドしました。
さあ、貴方がこの冬惹かれるのは、どの絶景?

1. ひととき立ち止まりたいときに…『華厳の滝』

複数の滝群を示す”四十八滝”の名が付くほど滝の絶景が多い日光エリア。
そのなかでも奥日光エリアを代表する滝と言えば、日本三名瀑のひとつに数えられる『華厳の滝』
約97mとなる岸壁を、中禅寺湖からの水が一気に流れ落ちる様は圧巻です!

また、冬場には水温が低くなると、流れ落ちる水がその動きを止め、氷瀑に変身。
時が止まった『華厳の滝』の神秘的な姿を見つめれば、自分の中の焦りも不思議と消えていくはず。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[湯元温泉] または [中禅寺温泉]行 乗車約45分
・[中禅寺温泉]下車、徒歩約5分

2. 広い視野を持ちたいときに…『明智平ロープウェイ展望台』

標高1,373m地点に位置する『明智平ロープウェイ展望台』
展望台から見渡すのは、正面に中禅寺湖や男体山、華厳の滝をはじめとして、日光エリアに連なる山々の大パノラマ!
都会の窮屈な景色を抜け、眼前に広がる大自然に心をゆだねて深呼吸。
文字通り”視野が広がった”帰りには、心の悩み事が小さくなっていることに気づくかもしれません。

ちなみに、前述の『まるごと日光 東武フリーパス』を持っていれば割引料金で利用できるため、観光の際にはぜひ押さえておきたいスポットです。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[湯元温泉]行または[中禅寺温泉]行 乗車約35分
・[明智平]バス停下車、すぐ
※日光市街地→奥日光への行き道からのみ、アクセス可能となります。
※奥日光→日光市街地への道中からはアクセスできないため、ご注意ください。

◆◆ご利用情報◆◆

営業時間
【4~11月】8:40~15:30
【12~3月】9:00~15:30
※季節や混雑状況等により、営業時間が変動します。
※ロープウェイは荒天時(霧・強風・雷など)や点検整備のため運休する場合があります。

料金
大人:片道¥410/往復¥740
子供:片道¥200/往復¥380
※料金は全て税込表記です。

3. 沸き立つパワーが欲しいときに…『湯元源泉地』

冷え込む冬の観光でも、沸き立つようなパワーを感じさせてくれるのが『湯元源泉地』
辺り一面、硫黄の匂いと湯気が立ち上る風景がダイナミック!
『湯元温泉』の歴史は古く、788年に日光山輪王寺を建立した勝道上人が発し、それ以来湯治場として愛されてきたのだとか。小さな源泉小屋がいくつか建っており、”湯の歴史”を肌で感じることができます。

地中深くから熱湯が沸き立つさまは、内側に眠った活力を呼び戻してくれそう。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]から東武バス[湯元温泉]行 乗車 約85分
・終点[湯元温泉]下車、徒歩約5分

4. 自分の足元を確かめたいときに…『戦場ヶ原』

「戦場ヶ原」ってことは、かつての合戦場だったとか?
いえいえ、その名の由来は神話から。
”中禅寺湖を巡り、男体山の神と赤城山の神が争ったのがこの地であった”と言われているんです。
かつて湖だったこの地は肥沃な湿原となり、今では2時間ほどのハイキングの楽しめる自然豊かなスポットとなっています。

この地に自生する植物はその数およそ350種類。
植物や野鳥に目をやりながら、遊歩道に響く足音を耳で感じれば、一歩一歩踏み出すことの楽しさが感じられるはず。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[湯元温泉]行 乗車約65分
・[三本松]バス停下車、徒歩約1分
※ハイキングの場合は手前の[赤沼]バス停で下車

5. 自分を見つめたいときに…『中禅寺湖』

奥日光随一の観光名所と言っても過言ではない『中禅寺湖』
2万年前の男体山の噴火よりこの地に姿を現し、周囲約25km、最大水深163mとその雄大な美しさを今日まで誇り続けています。夏場は避暑地として愛されるこの湖は、冬場には「しぶき氷」が見られることで有名。
岸壁に連なる”氷のカーテン”はまさに自然が生み出す芸術品のように感じられるでしょう。

中禅寺湖の青と透き通る氷の世界で静寂の時間を過ごせば、日常に見失っていた本来の自分を取り戻せるはず。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[湯元温泉] または [中禅寺温泉]行 乗車約45分
・[中禅寺温泉]下車、徒歩約4分

「奥日光」をさらに愉しむ、癒しのホテルステイ

伝統を受け継ぐ『中禅寺金谷ホテル』

中禅寺金谷ホテル
せっかくリフレッシュ旅をするなら、宿も癒しのステイタイムを過ごせるところが良いですよね♪
『中禅寺金谷ホテル(ちゅうぜんじかなやホテル)』日本のリゾートホテルの先駆けともなった『日光金谷ホテル』の系列ホテル。
内装から接客に至るまでオーセンティックな魅力を醸し出すホテルでは、受け継がれてきた伝統の西洋料理やもてなしを随所で感じることができます。

客室タイプは6種類

中禅寺金谷ホテル

▲木のぬくもり溢れる「スタンダードツイン」

お部屋はコンパクトな「セミダブル」から、2名でのゆとり旅行に最適な「デラックスツイン」、広さ114㎡と”暮らすように泊まる”が叶う「特別室」まで、様々なタイプのご用意が。
全ての部屋にウッドデッキが備え付けられているので、ステイタイム中ずっと奥日光の自然を傍に感じることができます♪朝や夜のひととき、自然の風を感じながらおしゃべり…なんていうのも心地よさそうですね。

源泉かけ流しが自慢の温泉

中禅寺金谷ホテル

▲約12km離れた湯元源泉地から引いた露天風呂では、木々や空模様を愛でながら癒されて

内湯と露天風呂は、どちらも循環しない源泉掛け流し。
皮膚病をはじめ、リウマチ、糖尿病、高血圧症、痛風などに効果があるとされており、ゆっくり心身を回復させることができそう。
また、感染症対策として(男女ともに)最大8名・60分までの入場制限を行っているところも安心材料!
首まで浸かって、女子の大敵である冷えを芯からとりましょう。

金谷ホテル伝統の料理に舌鼓

中禅寺金谷ホテル

▲素材本来の味を生かしながらも、芸術品のように優雅なひと皿

ホテル内のダイニングルーム「みずなら」では、金谷ホテル伝統の料理に舌鼓。
地産の新鮮な食材を丁寧に調理した食事は、ひと口食べるごとに栄養を身体に摂りこんでいく感覚に。

中禅寺金谷ホテル
大きな窓からは中禅寺湖の風景を望むことができ、四季の彩りや移ろいゆく時間を愉しめます。
リゾートならではのひとときを満喫して。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[湯元温泉]行 乗車約60分
・[中禅寺金谷ホテル前]バス停下車、すぐ
※[東武日光駅]から『金谷ホテル シャトルバス』の運行あり

日光国立公園に溶け込む『日光アストリアホテル』

日光アストリアホテル
もうひとつお薦めのホテルがこちら、日光国立公園の中に立地する、光徳温泉唯一のリゾート『日光アストリアホテル』
標高1,400mという高地に位置しているため、夏には避暑地として、冬には一面の銀世界が見られるお忍びリゾートとして愛されています。
日光アストリアホテル
特筆すべきは、やはりそのロケーション。
「枝一本切るにも許可が必要」というほど大切に管理された中庭では、奥日光の大自然がそのままの姿で保存されているのだとか。
眼前に広がる男体山を、ステイ中いつでも眺めることができるのも贅沢なポイントですよね♡

和室や洋室のほか、ペットと泊まれるお部屋も

日光アストリアホテル
お部屋は「洋室」、「和室」、「特別室」のほか、愛犬と宿泊できる「ペットルーム」のご用意が。
人数や用途に合わせてくつろぎのステイタイムが設計されているのも魅力的。
でもやっぱり、女子同士で温泉旅行の風情を味わうなら、「和室」がイチ押しです♡

和食会席膳料理で温泉旅館の風情を味わって

日光アストリアホテル

▲調理の水にまでこだわった料理は、ひと口食べて目が覚める美味しさ

大自然に囲まれたお宿で頂きたいのはやっぱり、その土地ならではの”恵み”。
こちらのホテルで提供される和食会席膳料理には日光の山の幸がふんだんに使われており、歩き疲れた疲れた身体にやさしく沁み込みます。
フレッシュでヘルシーな味付けなので、罪悪感もなく夕食を愉しめそう。

満天の星空のもと、露天風呂に浸かってゆったり

日光アストリアホテル

▲雪化粧した風景の中に、エメラルドグリーンの温泉がひときわ輝いて

美味しい食事を心ゆくまで堪能したあとは、温泉で身体を温めて。
こちらのホテルの温泉は、周辺に大きな道路や建物のない”森の中の一軒宿”となっており、都会にない静寂を味わうことができます。
大自然の中、聴こえてくるのは源泉が流れ落ちる音。そんな心癒される瞬間に出逢えるはず。

ちなみに、お湯は日光湯元からの「源泉かけ流し」。
日本で4番目に濃度が高いと言われる硫黄泉のにごり湯は、”美肌効果のある湯”ともいわれているので、時間の許す限り何度でも入浴したいですね♪

星空を見に行こう。おやすみ前のひと散歩

観光は日中だけではありません。
空気が澄んでいる奥日光エリアでは、満天の星空も見どころのひとつ!
食事を終えたあとや湯上りなど、ちょっとだけ宿の外に出てみてください。

山並や木々のシルエットがはっきりと見て取れるくらい、光輝く星々が空を埋め尽くしているはず。

◆◆アクセス◆◆

・東武鉄道[東武日光駅]より東武バス[光徳経由 湯元温泉]行 乗車約70分
・[光徳温泉 日光アストリアホテル]バス停下車、すぐ

定番の日光エリア!行きたいスポットはココ♪

豪華絢爛の世界観に圧倒!世界遺産の『日光東照宮』

奥日光エリアで大自然に親しんだあとには、日光での観光も満喫したい!
ここで外せないのは、そう、ご存じ日本が誇る世界文化遺産『日光東照宮』

徳川初代将軍徳川家康公を御祭神に祀った神社であることは、あまりにも有名。
現在の社殿群は、そのほとんどが寛永13年(1636年)に建て替えられたもの。
朱くそびえ立つ五重塔や、”見ざる言わざる聞かざる”のモチーフで知られる神厩舎・三猿など、趣向を凝らした建築が並びます。

数百年経っても色褪せないその豪華絢爛っぷりに、徳川家の栄華と繁栄を感じとることができるはず。

◆◆観光情報◆◆

アクセス
・栃木県日光市山内2301

拝観時間
・4月1日~10月31日(午前9時より午後5時まで)
・11月1日~3月31日(午前9時より午後4時まで)
※各期間とも受付は閉門30分前まで。

拝観料
・大人・高校生:¥1,300
・小・中学生:¥450
※料金は全て税込表記です。
※上記は個人(1~34名)の場合の料金です。

新グルメスポット『西参道茶屋』にある『茶寮 日りん』で地元栃木の味を!

東武鉄道株式会社
『日光東照宮』の周辺で注目の新スポットが『西参道茶屋』。

気軽に立ち寄れる憩いの場として、地元食材を活かしたグルメ・スイーツ・ドリンクなど、“栃木の食”を楽しめる飲食店が集まるエリアとして、2020年3月に開業したばかり!
茶寮 日りん

▲「ちたけのおうどん」¥1,100(税込)

そんな『西参道茶屋』の中で、今回紹介するのは、日光の特産品“日光湯波”や豆乳を練り込んだ平打ちのうどんを堪能できる『茶寮 日りん』。

日光百名山の一つ、皇海山の湧き水と厳選された小麦粉、自然塩を使用した手打ちうどんはツルツルとした喉越しと独特の旨味が特徴。

乳茸(ちたけ)を使った栃木ならではの『ちたけのおうどん』を始め、栃木和牛をつかったメニューなど、バリエーションも豊富◎

うどんはもちろん、栃木市の油伝味噌を使用した『日りんカレー』や、日本中から選び抜かれた日本茶と、新日光銘菓『みはし』や日光の氷を使ったかき氷などを一緒に楽しむことができ、栃木や日光の味覚を色んな角度から楽しめるお店です♪
茶寮 日りん

▲「日りんカレー」\1,100(税込)

◆◆ご利用情報◆◆

アクセス
・日光市安川町10-20西参道茶屋
・東武バス【世界遺産めぐりバス】「西参道茶屋」バス停下車、徒歩すぐ
・東武バス【西参道入り口経由バス】「西参道入口」バス停下車、徒歩約2分


営業時間
・10:00~17:00
・定休日:火曜日

電話番号
0288-25-7906

散策の合間に『本宮カフェ』でほっとひと息

食後や散策の合間には、『日光東照宮』から歩いて10分ほどの古民家カフェ『本宮カフェ』でひと休みしてみてはいかがでしょうか?
そこは一歩足を踏み入れた途端、誰もが懐かしく感じる佇まい。
なんとこちら、本宮神社の棚守用住宅として約300年以上前建てられた民家を改装したのだとか。
カウンターや床には、日光山内の御神木を使用しているというから驚き!
和洋ジャンル両方の”ほっこりスイーツ”が頂くことができるので、1品ずつオーダーして友達同士でシェアしてもいいかも♪
ご神気と「美味しい」が溢れるパワースポットで休憩したら、また歩く元気が湧いてきそう!

▲「エスプレッソ アフォガード」¥700(税抜)

▲「よもぎだんご」¥500(税抜)

◆◆ご利用情報◆◆

アクセス
・栃木県日光市山内2384
・東武鉄道[東武日光駅]より徒歩約20分/タクシー約5分

営業時間
・10:00~18:00
・定休日:木曜日(祝日の際は翌日休)

電話番号
0288-54-1669

レトロな建物が可愛い『日光珈琲 御用邸通』でお土産を♪

お土産は日光ならではの『日光珈琲』でいかがですか?
御用邸正門通りに構える『日光珈琲 御用邸通』は、大正時代の商家をリノベーションした佇まいがレトロで可愛らしく、日光で4店舗あるうちでも人気の高い店舗。
農園から直接仕入れた珈琲豆を使い、焙煎にもこだわったコーヒーは逸品です。

▲味わいもさることながら、パッケージのレトロな可愛さも胸キュンモノ

また、四季によって趣を変える庭園も、見どころのひとつ。
黒カレーやキャラメルシフォンケーキといった人気メニューのご用意もあるので、カフェ利用も◎

◆◆ご利用情報◆◆

アクセス
・栃木県日光市本町3-13

営業時間
・10:00~18:00(17:00 L.O.)
・定休日:月曜日、第1,3火曜日(祝日の際は翌日休)

電話番号
0288-53-2335

フォトジェニックな『日光ぷりん亭』のプリンも外せない♡

日光ぷりん亭
▲高く巻きあげられたソフトクリームのフォルムは、SNSでも注目の的になりそう
甘党にオススメしたいのが『日光ぷりん亭』
こちらの「ハーフぷりんソフト」は、写真の通り、フォトジェニックの一言に尽きるラブリーさ♡
しっかりした食感のプリンと口の中でとろける濃厚なバニラアイスのコンビネーションに、思わず「ん~♡」と声が洩れてしまうはず。
日光ぷりん亭
▲日光店限定の「にゃんにゃんセット」¥2,200(税込)は、ぜひチェックしておきたい
また、華やいだパッケージの「にゃんにゃんセット」は手土産にもオススメ◎
帰りの『特急スペーシア』でおしゃべりのお供のおやつとして買っても、家族への日光土産として選んでもよし。このほか、店舗には様々な種類のプリンがあるので思う存分迷ってみては?

◆◆ご利用情報◆◆

アクセス
・栃木県日光市上鉢石町1017
・東武鉄道[東武日光駅]より徒歩約20分/タクシー約4分

営業時間
・10:00〜16:00(季節により延長あり)
・不定休(Facebookもしくは電話から要確認)

電話番号
0288-25-6186
※こちらの番号からの発送受付は行っておりません。
※施設・店舗についての情報は変更となる場合がございます。
※最新の情報は、公式HPよりお確かめください。

東武鉄道があるからこそ、自分の足で開拓する愉しさを味わって

今回記事で紹介したのは、オススメのうちのまだまだほんの一部。
東武バスが張り巡らされた日光・奥日光エリアは交通の便がよく、自分の足で探索するのも愉しいはず。

新鮮なグルメに、美肌の湯に、冬の大絶景……さて、貴方を待っているのはどの感動でしょうか?
早速友達にも記事をシェアして、旅の計画を始めましょう!
もちろん、『特急スペーシア』と『まるごと日光 東武フリーパス』の購入もお早めに♡

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※掲載されている情報は、2020年12月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。

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