空前の食パン専門店ブーム!高級食パン「に志かわ」の絶品食パン@銀座
空前の食パン専門店ブームですね。高級食パン「銀座 に志かわ」のパンを初めて購入してみました。ずっしりと重たくて、和食にもあうパンでした。
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この記事の目次
先日、仕事で恵比寿にいったら、話題の高級食パン「銀座 に志かわ(にしかわ)」のお店ができていたので、購入してみました。
この手のお店って、いつも行列ができていたりするので、並ぶのが苦手な私は購入したことがなかったんです。
2斤で864円。
高級ではありますが、庶民でも手が届くお値段です。
持って帰る紙袋も、しっかりした素材で手土産いピッタリな感じです。
焼き立て、熱々のパンでも大丈夫なように、しっかりとした素材を使っているこだわりの袋だそうです。
持って帰る間も、なんだか食パンが入っているとは思えない、ずっしり、しっとりとした感じです。
あまりに重たいので、何グラムくらいあるのか、測ってみました。
2斤で、822.5g。
市販の食パンは1斤340g以上と決められているそうですので、1.5倍くらいの重さがあるのでしょうか。
重さ以上にしっとり感がありました。
銀座にしかわの食パンは、きんぴらにもワインにも合うとうたっています。
そして、何もつけずにお召し上がりください、と書いているではないですか!
なので、買ってきた当日は、生のままで何もつけずに食べてみました。
きんぴらや和食に合うということなので、夕食のおでんに合わせて食べてみましたよ。
ほんのりと甘みがあり、確かになにもつけなくてもおいしく食べられるお味です。
子ども達もおいしいと言って、2枚食べていました。
にしかわの食パンはとにかく水にこだわり、アルカリイオン水を使用して作られているそうです。
焼き上がり当日だけでなく、2日、3日目まで常温で保管しておいしい、とパンフレットにも書かれていました。
普段はパンが余ったら、早めに冷凍してしまうのですが、実験も兼ねて、3日目まで常温保管をして、食べてみましたが確かにおいしい!
生のままもおいしいですが、トーストする方が私は好みでした。
ワインによく合う…、というのはどうだろう?
ワインは個人的には、ハード系のパンの方が合うような…。
これは個人的な意見なので聞き流してくださいね。
お店の数もどんどん増えてきているようなので、食べた事がない方はチェックしてみてくださいね。
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※掲載されている情報は、2020年12月時点の情報です。プラン内容や価格など、情報が変更される可能性がありますので、必ず事前にお調べください。







