大原温泉 湯元のお宿 民宿 大原山荘
大原/民宿
足湯に浸かりながら、自家製紫蘇ジュースを頂く。紫蘇は身体を中から綺麗にしてくれる。温泉に浸かる予定のないカップルにもおススメ!
京都駅からたった1時間で身も心も安らぐ温泉とのどかな山里風景に出会えます☺️温泉が湧いたのが2004年なので案外京都市民でも知らない方いらっしゃいます。場所としては三千院やしば漬けで有名な大原。でも多くの人が行くバス停から東のエリアではなく、北西側に大原温泉はあります♨️バス停から、のんびり景色を見ながら歩いて15分ほど。『大原の里』と『大原山荘』という民宿があり、自家製麹味噌のお鍋などのランチがついた日帰り温泉入浴もできます。『大原山荘』は近年改装されていてとってもきれい✨風情ある露天風呂&内湯へは外の階段を少し登っていく。透明でさっぱりだけど少ししっとりする泉質。お部屋はいくつか種類があり1番狭い四畳半でも窓からの景色が広がるから閉所苦手でも大丈夫だったけど…最高に残念なのが敷布団が激薄ですごく痛くて、掛け布団2枚のうち1枚やバスタオルも敷いたけど、少ししか寝れなかった😫😭QOT(クオリティーオブトラベルw)が低くなるから私としては宿泊は無しだな!!と。安い折畳式マットもあるのに入れたらいいのに〜。普段からテント泊OKみたいな方にはOKですが。これさえなければ四畳半だとなんと2食付きで曜日関係なく1人10000円切る!!という京都周辺温泉では破格のお値段なのでかなり良い。そのうち導入されるといいですねー。向かいの『大原の里』は泊まってないのでわかりませんが昔ながらの民宿の様です。と言う訳で今のところは日帰りプランか併設のタオル付き足湯カフェがオススメ❣自家製紫蘇ジュースや生姜湯がとっても美味しい😋カフェメニューは飲み物のみ。京都の陶器を集めたお店もついてて大満足🥰すぐ近くには1400年以上の歴史の、平家物語ゆかりの尼寺、寂光院があります。ほんとに深呼吸したくなるような森の入り口。お味噌や柿渋染めの小さなお店もあり。なだらかな山と田園を眺め、歴史に思いを馳せ、自然の恵の温泉に浸かる…ああ日本に住んでいて良かったと思う瞬間ですね〜😌いつか行こうって思いながら夢見る時間も楽しんで下さいませ〜💕
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十石舟・三十石船
伏見/その他
【京都伏見】十石舟水源に恵まれた、伏見の地に昔は商業荷物の運搬などに使われた船が現在は、観光船として人気です。伏見の酒蔵通り、月桂冠大倉記念館の裏手にある船着場から発着しています。のんびりと伏見の酒蔵風景や街を眺めるのにおススメします。菜の花や桜の時期は、観光客も多いですが昔にタイムスリップしたような風景に出会えるでしょう。坂本龍馬夫妻もこの舟に乗って日本初の新婚旅行に旅立ったと言われています。※諸説あり。
江戸時代に、全国有数の酒処である伏見から大阪へ、酒や米などを輸送する船として活躍した船を、屋形船の形をした遊覧船として復活させたのが「十石舟」です。今日は天気が良くて青空に新緑の緑が綺麗✨✨寒くもなく暑くもなく、十石舟に揺られ快適😊
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雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・雲龍院(うんりゅういん)】⭐︎七福神⑤:(大黒天)⭐︎●泉涌寺大門を入って右手奥(南)にある、泉涌寺の別院です。🤓●北朝歴代の天皇の位牌を安置する「霊明殿」が有ります。🤓●また、こちらには💁真っ黒な色をした南北朝時代の「大黒天像」が非常に面白いです。😂※画像は、パンフレットより掲載抜粋しております。●歯を剥き出しにして、何かを叫んでいるかのような怖い😱😨顔だが、左足を一歩踏み出した姿勢が何ともユーモラスなので、「走り大黒」と呼ばれております。😂●昭和41年に重要文化財に指定🈯️された本堂の「龍華殿」は、さわら材を竹🎋の釘で打った雄大なこけら葺きで、今ではたいへん貴重なものとなっています。🤓●元禄14年(1688年)赤穂城を退き山科に浪宅を構え閑居した大石良雄(大石内蔵助)の力強い筆跡の「龍淵」の書が残っています。📝🤓●書院悟之間の窓、「悟りの窓」は訪れる度に、その風景を変化させます。※北区の鷹ヶ峰奥に、源光庵の「悟りの窓、迷いの窓」も有名です。🤓●「蓮華の間」の障子窓を覗くと椿🌺・灯籠・紅葉🍁・松🌲が見え、情緒を醸しだしております。🤓[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町36☀︎営業時間🈺は、9:00〜17:00☀︎拝観休止日:水曜日☀︎拝観料:¥400※本山泉涌寺とは拝観料は別となります。☀︎泉涌寺駐車場🅿️をご利用ください(無料)※台数に限りがございます。※できるだけ公共交通機関🚃🚌でのご参拝をお願いいたします。☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約20分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約15分🚶!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
地蔵院(竹の寺)シルバーウィーク前なので空いていました。😁紅葉にも期待しよう😄
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
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京都文化博物館
烏丸御池/博物館
京都文化博物館の別館ホール❗️旧日本銀行京都支店💰重要文化財✨✨なんて素敵なホール✨✨銀行の名残があるのがまたいい❗️写真撮るの忘れたけど、窓口の柵?みたいなのが素敵に残してある😊そしてこのホール。白いドレスを着て2階の窓際を走りたいといつも思う😆演奏会のない時は自由に見ることができるのでお勧めです‼️15年ほど前かな〜文化博物館の文化祭で呼ばれて一度このホールで「南京玉すだれ」やった事あります😆懐かしいな〜✨✨あ、今日は「室内楽の夕べ」ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの演奏を♬ピアノ、ホルン、ファゴット、オーボエ、クラリネットの音色✨✨素敵な演奏会でした😊
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀-猫の“擬人化”に着目🐈🐾-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆もしも猫展𓊇♡京都♥烏丸御池♡「もしも猫が人だったら、人が猫だったら」江戸時代の浮世絵師・歌川国芳の作品を中心に猫を擬人化した絵にスポットを当てた『猫好きにはたまらない展覧会』に行ってきたよ(^̳•·̫•̳^)博物館に到着するとさっそく国芳の猫さんが迎えてくれて気分をアゲてくれます♡꜀(^..^꜀)꜆੭♡エントランスや会場内ではAR(拡張現実)も体験できるようになっていてスマホで二次元コードを読み取ると国芳が描いた猫さんたちが絵から飛び出して毬を蹴ったりきせかえで遊べたり(っ॑꒳॑c)大人も子どもも楽しめます(◜︎◡︎◝︎)♡この展覧会の主役歌川国芳₍ᐢ‥ᐢ₎♡ユニークな画風で「奇想の絵師」と呼ばれ近年人気急上昇の浮世絵師ですが国芳が大の猫好きだったことをご存じでしょうかෆ(՞⌯'ᵕ'⌯՞)ෆ̖́-いつも5、6匹の猫を飼っており子猫を懐に入れたまま絵を描いていたそうฅ^.̫.^ฅ♡国芳の猫への深い愛情と細やかな観察からユーモアあふれる擬人化した猫が生まれたのです|•'-'•)وナイス!♡擬人化した猫の絵には元ネタがあります(̳-·̫-̳ˆ)◞❤︎例えば国芳は当時流行していた曲芸の見世物を猫の姿で描き人々の笑いを誘いました(〃`𓎟´〃)♡̖́-元ネタの絵と擬人化した猫の絵が並べて展示されくらべてみることができるようになっていますദി᷇ᵕ᷆)「くらべてみる」はこの展覧会全体の大きなテーマでもありますꔛ♡♡「鳥獣人物戯画」をはじめ日本では古くから擬人化された動物は描かれていましたが猫が主役になっているものはあまり見られませんでした•*¨*•.¸¸♬︎♡会場では要所要所で音声ガイドの解説を聞くことができます(՞ܸ.ˬ.ܸ՞)”しかも無料なの(˶'ᵕ'˶)⸝♡♡歌川国芳のサービス精神を彷彿とさせるような「観覧者に楽しんでもらおう」という工夫がいっぱいの展覧会-̗̀♡̖́-
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御髪神社
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
▪️嵯峨野巡り④●次に、常寂光寺を後に進んで行くと、右手に巨大な池が目前に迫ってきます。🤓●池の中一面に、大きなハス🪷葉があり、一部花が💐咲いている所もありました。🤓●池も大きいですが、ハス🪷もデカい‼️思わず📱写メりました!圧巻‼️です!●ハス🪷池の右手に「御髪神社」⛩️が見えてきました。●こちらの💁神社⛩️は、髪結の歴史の原点ともなる⛩️です。●特に、女性👩の方は、髪の毛は、常に大切にされておりますので、女性の参拝者が多いですね💈!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
天龍寺のあとは嵯峨野をぶらぶら御髪神社の桜もキレイでした。僕は丸坊主なので、あまりご利益は関係ないですが、中には薄毛の芸能人の絵馬がありました。本人が書いてるのか?誰かがネタで書いてるのか?平成30年3月31日
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宇治神社
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治の鎌倉時代初期の創建、応神天皇の皇子うじのわきいらつこの命を祀った宇治神社の鳥居⛩と重要文化財本殿❣️応神天皇の離宮跡に鎌倉時代初期に創建され応神天皇の皇子うじのわきいらつこの命祀った宇治神社⛩の鳥居⛩と重要文化財本殿です‼️宇治川の塔の島から朱色の綺麗な宇治神社橋参道渡り宇治神社⛩へ春は桜🌸の花咲いて綺麗です❗️宇治神社の神様の木造の仏像が安置され、木造の最古の狛犬いづれも重要文化財です‼️向かい側は平等院の鳳凰堂が有り桜🌸の季節、桜🌸の花、藤棚の藤の花が咲いて綺麗です❗️宇治川の鵜飼は当面中止です❣️年中無休、拝観料無料魚🎣、バス釣り出来ます‼️JR電車🚃奈良線宇治駅🚉下車東へ宇治川沿い宇治神社⛩、徒歩8分
朝霧橋を渡って宇治神社⛩️へ橋の隣には源氏物語宇治十帖モニュメント早速宇治神社へ参拝手水舎にうさぎ🐇金色だったのかな?参拝後期間限定の御朱印、見返りうさぎをいただきました🐇正しい道や幸せな場所へと導いてくれるとされているらしい🐇
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蓮華寺
一乗寺/その他
【秋の京都のお出かけスポット(1)】秋になりました。秋と言えば「京都」。今のシーズンは比較的ゆったりと京都を満喫できるので、紅葉の下見も兼ねて京都を訪れました。今回訪れた蓮華寺は大原に向かう途中にある、こぢんまりとしたお寺。参道を通り山門をくぐると、みごとな樹々の緑が目の前に迫ります。石川丈山作という池泉観賞式の庭では、枝を伸ばしたカエデが池に映り、絵はがきのような光景を見られます。紅葉のシーズンは境内が真っ赤に染まります。少し外れたところにあるので、拝観者も少なく静かに楽しめる場所です。先ずは山門を潜って石畳の道の画像をアップします。
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
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将軍塚青龍殿
祇園/その他
【京都】200.9東山の山頂。国宝の青不動を祀る木造大建築物の青龍殿。平安遷都の折、桓武天皇が築かせた由緒ある将軍塚。将軍塚横の庭園。見所の多い将軍塚青龍殿。そして、なんと言っても感動的なのは、清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)と言う木造の大舞台からの大パノラマ。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは大阪方面まで見渡せます。拝観時間:9-17拝観料:500円アクセス:循環バス、ピストンバスが便利です脚力に自信のある方は徒歩でどうぞ!笑
京都東山山頂の新名所「青龍殿」「大舞台」と「将軍塚」平成26年10月、京都東山山頂に大護摩堂「青龍殿」を建立、落慶。青龍殿とは、奈良大仏殿のおよそ横幅半分の木造大建築物で、国宝青不動をお祀りするする建物。青蓮院では、この国宝青不動を初めて奥殿に安置し、精密な複製画を通じておまいりすることが可能となりました。また清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)の木造大舞台を新設。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは京都市内のみならず、大阪のビルまで遠望できます。将軍塚は京都の中心四条通の真上に位置し、桓武天皇が都を定められる折り、和気清麻呂に伴われ登られて、この京都を都とすることをお決めになり、将軍の像に甲冑を着せ埋めて、都の安泰を祈ったと伝えられています。約20m四方の将軍塚が現存しています。青龍殿庭園は回遊式庭園に枯山水庭園を取り込み、室町時代、すなわち日本庭園が技術的にも芸術的にも最も優れた時代の手法を用いて作庭されたものらしいです。今日は観光客も少なくゆったり見学出来ました。交通の便が悪いからかもしれませんね。〒607-8456京都府京都市山科区厨子奥花鳥町28所要時間(*道路の交通状況により異なります)*京都駅より、タクシー20分*東西線蹴上駅より、タクシー5分*青蓮院門跡より、東山トレイルで徒歩30分(山道)
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あだし野念仏寺
嵯峨野/その他
【京都・あだし野念仏寺】・化野(あだしの)念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院で、山号は華西山で、御本尊は「阿弥陀如来」様です。・昔、化野は東山六原界隈の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、火葬や土葬でもなく、野山に死者の御遺体を放ち、風葬の形態を行っておりました。・そのため、無名の人々(無縁仏)の亡骸が風葬されたこの地に、弘法大師は「五智山如来寺」を建立し、これが現在の「念仏寺」の起源となりました。・境内から出土した多くの石仏・石塔を一カ所に集め、それらを供養するための浄土を行なって、死者の霊を弔っておられます。・その数、約8000体にも及ぶ石塔、石仏に灯明を捧げるこの行事は、「化野(あだしの)千灯供養(せんとうくよう)」と呼ばれ、毎年8月の最終土曜日と日曜日に行われます。・ちなみに今年は、8/24(土)-25(日)の参拝者によって夕刻より点火され(18時〜21時)、無数の無縁仏を弔い、幻想的な世界を醸し出す、夏の嵯峨野の風物詩です。※17:30~21:00(受付終了20:30)※料金:行事協力維持料1,000円・毎年各テレビ局の中継も行われ、テレビのニュース番組でも必ず取り上げられますので、現地に行けない方は、テレビ放映にて御覧くださいね。☺️・化野念仏寺の最大の見どころは、「西院=賽(さい)の河原」で、境内奥にある『水子地蔵』は、撮影禁止ですが、他は制限されていません。・御朱印も頂く事が出来ます。[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区嵯峨鳥居本化野町17☀︎電話:075-861-2221☀︎拝観時間:9:00~16:30(1月・2月・12月は~15:30)☀︎拝観料:500円[アクセス]*京都駅から化野念仏寺は、72系統(C6乗り場)乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶 *三条京阪駅からは62系統乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶*JR嵯峨野線の場合、最寄り駅は嵯峨嵐山駅下車、徒歩約25分🚶 *嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は嵐山駅下車、徒歩約30分🚶
あだし野念仏寺の入り口のとこです笑あだし野念仏寺は一度行ったらもう絶対忘れないと思います石像がズラーーーーーーーーって並んでます(ほんとにそんな感じ)嵐山からけっこう歩いたところにあって、しかも坂道なので紅葉シーズンも比較的人が少ないですバスもちょいちょいありますが本数少ないし結局坂道歩かなきゃなので、スニーカー等歩きやすい靴が必須です。
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漢字ミュージアム
祇園/その他
漢字ミュージアムに併設されているカフェ☕️一件用事を済ませてデザートタイム🍨コーヒーも飲みたいけれどプレミアムバニラアイスクリーム🍨の幟に導かれ『プレミアムバニラアイスクリームください❣️』北海道生クリーム100%500円😅高いけれど美味しい😋値段には訳があると教わったことがある適当なものはそれなりの値段拘り抜いたものはやはり価格は自ずと上がる当たり前の法則ですね。本物見抜く力つけるためにも!と食べました〜大袈裟〜🤣笑暑かったので涼しいカフェで休憩させてもらいました用事は、ラスト写真のルビーブレスレットの糸替え✨お隣の祇園石さんでしてもらいました☆パワーアップ⤴️しました😊✌️祇園石オススメです🌟%
子どもから大人まで漢字好きの人なら誰でも楽しめるエンタメ施設です。ミュージアム内には万葉仮名スタンプが置いてあり、自分の名前を押してみると今とは違う漢字になる事を発見したり、魚の漢字クイズがあったり、部首を組み合わせて正しい漢字を完成させる対戦型のコーナーがあったりと、随所に楽しく漢字に触れられる工夫がされていて面白いです。河原町駅から八坂神社に向かう途中にあるので、参拝の前後などに立ち寄るのがオススメです。
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