ザ・サウザンド京都
上京区・中京区・下京区/ホテル
☃️Snowy!WhiteChristmasAfternoonTea価格:7,000円☃️WelcomeDrink▪️ノンアルコールスパークリング☃️WelcomeDessert▪️サンタクロースはあわてんぼう☃️Sweetsonthestand▪️雪降る夜のクリスマスツリー▪️溶けだるまのメルティーズ▪️クリスマスオーナメント▪️ごきげんなキャラメルトナカイ▪️ソリはスノーランド行き▪️サンタのストロベリーコート▪️ホーリーベリーキャンドル☃️Savory▪️バジルポテトのクリスマスキッシュ▪️白銀のふわふわサンド▪️クリスマスチキンレモンペッパー味☃️Scone▪️ミルクスコーン▪️コーヒースコーン☃️Tea(フリーフロー)▪️フラワージンジャーティー▪️5種のりんごとスパイスハニーティー▪️カフェラテetc☃️雪降るホワイトクリスマスがテーマのアフタヌーンティー❄️☃️12月24日の誕生日祝いにこちらのお店に伺いました🎂☃️スタンドスイーツは、フェスティブシーズンに相応しい、おとぎ話のような世界観が広がる愛らしいフォルム❣️スタンドも雪が積もっているようなホワイトクリスマスのデコレーションでとってもロマンティック❄️❄️❄️☃️ひっくり返ったあわてんぼうのサンタクロース🎅が可愛すぎるウェルカムデザートは、バースデープレート付きのスペシャルバージョン🎂ミルキーな練乳のシャンティとプラリネのガナッシュが繊細な口溶け😋☃️苺とアーモンドミルクのジュレとパンナコッタの層のサンタのストロベリーコートは、苺の香りと上品な甘さ🍓メルティースノーマンが可愛い過ぎてなかなか食べられなかったです☃️☃️☃️☃️バジルポテトのキッシュは、キャビアがアクセントのリッチな味わい😋☃️スコーンは雪だるまのクロテッドクリームとラズベリージャムが付いて、甘酸っぱくとっても美味しかったです😋☃️フリーフロードリンクも種類が多く、冬らしい5種のりんごとスパイスハニーティーがおすすめです🫖
〔京都・京都〕THETHOUSANDKYOTOカフェ&バー「TEAANDBAR」︎︎◌チョコレートアフタヌーンティー~おばけたちのパレード~¥6,700(税サ込)チョコレートブランド『dariK』とのコラボレーションだよ❕❕可愛くて美味しいおばけたちが大集合したチョコレートアフタヌーンティー👻🍫濃厚なガナッシュを求肥で包んだおばけのフワモチーノや迷子のおばけが飛び交うかぼちゃのクグロフなど可愛くて美味しいスイーツがたくさんで目移りしちゃうよ🎃🎩パデイシェが目の前で仕上げてくれる「ぶらんのかくれんぼ」はユーモラスなおばけがのチョコレートクリームのモンブランにかくれんぼして、とっても可愛いよ👻✨️見ているだけで楽しい演出なの◎おばけの世界へ誘うウェルカムドリンクはダークカラーのフラッペ🍇🍫セイボリーは今回もめっちゃ美味しい🍴🕸ジャックオランタンのかぼちゃパイときのこたっぷりのキッシュがお気に入り🎃🕯チョコレートメインのスイーツなのでいつもより満腹感があったよ◎○メニュー🎃WelcomeDrink・チョコソースの入ったぶどうの秋フラッペ🎃WelcomeDessert・ぶらんのかくれんぼ🎃Sweet・おばけのショコラハウス・いたずらミイラのボンボンショコラ・むらさきモンブラン・おばけのフワモチーノ・真夜中のオレンジショコラ・迷子おばけのクグロフ・ぶどうのクールナイトゼリー🎃Savory・たっぷりキノコのキッシュ・かぼちゃパイ・さつまいもとグリルチキンのサンド🎃Scone・ホワイトクーベルチュールと紫芋パウダーを練りこんだスコーンとココアパウダーとミルククーベルチュールを混ぜ込んで焼き上げた2種のスコーン・りんごジャムとブルーベリーサワークリーム📍京都府京都市下京区東塩小路町570番🗓2024年9月20日〜11月4日⏰11:30~13:30/15:00~17:00/18:30~20:30✍️前日12:00までの要予約👛¥6,700(税サ込)グラスシャンパン付き¥8,000(税サ込)
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十石舟
伏見/クルーズ・クルージング、屋形船・納涼船
こんばんは😊4/1(土)京都市伏見区の伏見十石舟に乗りました⛵️いや〜〜良かった、ほんまよかった😂めっちゃよかった😂😁😊前日に十石舟telしたら8時から当日券並んで販売するって言うもんだから早起きしてちょい遅れ8時15分頃着😓もうすぐに20人以上並んでました🫢当日券は9時半〜先着で販売、1時間半ほど並んで11時の便GET✌️もう次から次へと着て並んでましたが11時前時点で当日券完売みたいで知らんと並んで人は可哀想でしたね😢もうちょっとネット予約客、当日券販売の列の案内ちゃんとしたらんとずーっと並んで人は結構ブリブリ言うてましたわGETした11時便で整理券①②いっちゃん前で船頭さん聞いたらええ場所やでって言われて乗ったら。もう一番ええ特等席でした👍桜🌸満開の中を舟で進み、観光客みんなが手を振ってくれる中で片道約15分で三栖閘門資料館で一旦下船で資料館など周辺見学して15分後にまた舟乗って戻るコースです⛵️これがザ・桜🌸もう堪能しました😁今週末がいっちゃん桜🌸のピークと思いますがここは桜の散った花びらが川面一面となって散ってからも人気のスポットです😁😊もう一年分桜🌸見ました
辨財天長建寺黒と赤茶が綺麗な中国風の竜宮門。御本尊が弁財天のお寺さん、京都では、ここしだけだそうです。十石舟乗場すぐ近く
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地主神社
東山/その他
お守り返しに京都行ってきた!!やはり乗り放題切符便利!!
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
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養源院
東山/その他
戦国武将、浅井長政の菩提寺卍豊臣秀吉公の側室、淀殿が建立。養源院は、浅井長政公の戒名。淀殿の妹は、徳川秀忠公の正室。そして、淀殿の母は織田信長公の妹、お市の方。と、言うことで、「織田家」「豊臣家」「徳川家」全てに関わりがあり、その上琳派の俵屋宗達の「白象」「麒麟」「唐獅子」もある。伏見城の戦いで自刃した鳥居元忠(と思われる)他およそ300名の血の跡の廊下を天井にして供養されている。血天井。
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
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勧修寺
深草/その他
勧修寺の創建は昌泰3年(900)。醍醐天皇が、生母の菩提を弔うために建立し、応仁の乱の兵火で焼失し江戸時代に徳川家と皇室の援助を受けて復興された門跡寺院、観音堂を囲む桜と参道に並ぶ桜が終わりますと、次は池の睡蓮と花菖蒲咲きそろうどの季節に訪れても見応えのあるお寺さんです
京都市山科区勧修寺仁王堂町にある、勧修寺さんです。私は、この勧修寺さんのシルエットがとても可愛く見えて、大好きな建物の一つです😊勧修寺さんは、醍醐天皇が創建した門跡寺院で、優雅な氷室池のほとりに咲く花しょうぶやかきつばた、水面を覆う赤や白の睡蓮、それに半夏至と山科の山々を借景にした自然美豊かな庭園を美しく彩ります🎶この氷室池ですが、その岸辺を遊歩道的な小径があり、ちょっと行ってみたくなる気持ちになるのですが、その入り口付近に「この先行かれるのはご自由ですが大いに危険」と書かれた看板があるんです‼️滑りやすいのでしょうか?それともマムシでも出るのでしょうか?こう書かれると、好奇心を煽る反面、なかなか行けないですよね😅まあ、安全に越したことはないので行くのはやめておくのが無難ですね🤗
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嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
【京都・清凉寺(嵯峨釈迦堂)】・今日は、比較的穏やかな気候だったので、バスに乗って、京都嵯峨野清凉寺さんへ向かいました。・嵯峨野から嵐山界隈は、去年の9月の「京都を巡る会ツアー」以来の4ヶ月ぶりの歴訪でした。・嵯峨野方面は、いつ歴訪しても心が和む静寂に包まれた場所ですね😃・清凉寺に到着後、境内をゆっくり散策していると、まだ少し早いかもしれませんが、「梅の花」が蕾を膨らませ、所々チラホラと咲き始めてる場所もあり、確実に春の訪れが感じられました。・記念に、境内の様々風景と共に写メに収めておきました🤗・清凉寺の入り口の仁王門や境内の本殿は、堂々とした佇まいで、何回歴訪しても、やはり大きく見応えのある門構えで、さすが「嵯峨野の顔」と呼ばれるだけあって迫力満点💯でした。・ここ清凉寺は、もとは平安貴族の源融の山荘地であり、嵯峨天皇の皇子・源融(みなもとのとおる)の別荘で、融の死後寺に改め棲霞寺(せいかんじ)とされ、のちに宋より帰朝した奝然(ちょうねん)が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇(いちう)を建てて安置し清凉寺としたのが始まりだそうです。※一宇とは、一棟の家🏠という意味です。・本堂をお詣りし、御朱印は、書き置きの物でしたが、有り難く授与して頂きました🙏・清凉寺さんのお隣にある、嵯峨豆腐で有名な「森嘉さん」へ寄って人気の、「おあげ、棒ひろうす」を購入して帰りました。・お店の創業は安政年間で、150年以上の歴史があり、天龍寺をはじめ、ここのお豆腐を使っているそうです。 ・嵯峨豆腐の特徴は、柔らかいがコシが強くなめらかで、文豪✒️川端康成が小説『古都』で「森嘉」を取り上げ、全国的に知られるようになりました。・寒い日には、お鍋で🍲煮込んで頂くと身体の芯まで、温まりますよ(๑・̑◡・̑๑)🤗[アクセス]☀︎市バス「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩約3分🚶☀︎JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩約10分🚶♀️☀︎距離的な面を考慮すると、四条大宮の嵐電で終点嵐山駅まで行けますが、清凉寺さんまで15〜20分の時間を要しますので、阪急四条大宮発ならば、した大宮バス停から「91系統大覚寺行き」のバス乗車で、約30〜40分🚌のコースをお勧めします。
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あだし野念仏寺
嵯峨野/その他
嵯峨野にある浄土宗の寺院。ドラマのロケ地にもよく使われていて、独特の雰囲気があるお寺です。春には桜、秋には紅葉が見ものです。こちらの竹林は、嵐山のものより空いているので、オススメです。
【京都・あだし野念仏寺】・化野(あだしの)念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院で、山号は華西山で、御本尊は「阿弥陀如来」様です。・昔、化野は東山六原界隈の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、火葬や土葬でもなく、野山に死者の御遺体を放ち、風葬の形態を行っておりました。・そのため、無名の人々(無縁仏)の亡骸が風葬されたこの地に、弘法大師は「五智山如来寺」を建立し、これが現在の「念仏寺」の起源となりました。・境内から出土した多くの石仏・石塔を一カ所に集め、それらを供養するための浄土を行なって、死者の霊を弔っておられます。・その数、約8000体にも及ぶ石塔、石仏に灯明を捧げるこの行事は、「化野(あだしの)千灯供養(せんとうくよう)」と呼ばれ、毎年8月の最終土曜日と日曜日に行われます。・ちなみに今年は、8/24(土)-25(日)の参拝者によって夕刻より点火され(18時〜21時)、無数の無縁仏を弔い、幻想的な世界を醸し出す、夏の嵯峨野の風物詩です。※17:30~21:00(受付終了20:30)※料金:行事協力維持料1,000円・毎年各テレビ局の中継も行われ、テレビのニュース番組でも必ず取り上げられますので、現地に行けない方は、テレビ放映にて御覧くださいね。☺️・化野念仏寺の最大の見どころは、「西院=賽(さい)の河原」で、境内奥にある『水子地蔵』は、撮影禁止ですが、他は制限されていません。・御朱印も頂く事が出来ます。[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区嵯峨鳥居本化野町17☀︎電話:075-861-2221☀︎拝観時間:9:00~16:30(1月・2月・12月は~15:30)☀︎拝観料:500円[アクセス]*京都駅から化野念仏寺は、72系統(C6乗り場)乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶 *三条京阪駅からは62系統乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶*JR嵯峨野線の場合、最寄り駅は嵯峨嵐山駅下車、徒歩約25分🚶 *嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は嵐山駅下車、徒歩約30分🚶
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