グレイビージャック(GRAVY JACK)
東広島駅周辺/ハンバーガー
旅の予定は変更がつきもの。せっかくだから臨機応変に楽しみたい。と、行く予定だったはずのお店5軒にフラれ、とりあえずその日の宿泊ホテルに向かう途中...1度は通り過ぎた【GRAVYJACK(グレイビージャック)】さん。ノーチェックだったお店だけれど、なんかね、気になって気になって。通り過ぎたのにUターン。お店は表と裏側に駐車場完備。店内は大好きなアメリカンなインテリア!入口を入ると大きな黒毛和牛ちゃん、天井にはスパイダーマン。スモールバーガー(¥100引き)のサイズを伺うと、通常サイズとの比較写真を見せて下さり...せっかくだからレギュラーでいいか!にしちゃったのだけど、ここから間違い!?がスタート(笑)私のオーダーはおすすめNO.1の・BACONEGGバーガー¥1738バンズ、2種レタス、トマト、玉ねぎ、2種チーズ、ベーコン、半熟玉子、マヨネーズ、サウザンドレッシング、黒胡椒、パティ、グレイビーソース。友人は私が最初迷っていた・RAGINGBULL(猛牛)バーガー¥2178バンズ、2種レタス、W2種チーズ、マヨネーズ、サウザンドレッシング、黒胡椒、パティ×2、グレイビーソース、スパイシーソース12分くらいして、提供されたバーガーは...デカ!!!!!マジでデカい。私の顔よりはるかにデカい。よく、コメダ詐欺とか逆詐欺ってあるじゃない?まさにアレ。潰しても口最大限に開けても全然無理。笑い出しちゃうくらい。ポテト頼まなくてよかった(苦笑)。カリッと焼き上げられたバンズ、ソースのコンビネーションや贅沢チーズ、粗挽きで脂も入った肉々しいパティ、どれも迫力も半端ない。ハンバーガーは多分、同世代同性のなかではかなり食べ歩いている方だと自負しているんだけど、お値段やボリューム考えるとかなり凄いよ???個人的に、百名店に入って欲しいなぁ。ご馳走様でした。
今朝は東広島市志和での仕事が10時過ぎに終わったので以前から行きたかった中華そばいな穂さんへ行くと木曜日定休日となっててガックシ😣仕方ないって事でこちらも気になってたハンバーガーのお店。粗挽き肉で肉をしっかり感じられるハンバーガーでしたが、私には大き過ぎた様で、半分は持ち帰りました😁
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江田島オリーブファクトリー
江田島/その他果物・野菜狩り
登山の後は⁉️イタリアン🍕という事で、贅沢してきましたよ♪と言っても贅沢してばかりなのでケチりましたが(笑)今回お邪魔したお店はこちら💁♂️江田島オリーブファクトリー🫒この店はどうやらオリーブオイルを製造・販売してるお店の様です。日曜日という事もあって併設している工場🏭は稼働していませんでした。(土産屋さんからガラス越しに見学出来ます)で、肝心のイタリアン🍕では4種のフォルマッジピザ🍕とアイスコーヒー、オレンジジュース🍹を注文して親子でシェアしました♪料理にはお好みでかけ放題の、オリーブオイルが出てきます。レモン🍋、はっさく、唐辛子🌶、ブートジョロキアの4種のフレーバーオリーブオイル🫒ブートジョロキアは1滴でヤバかった…🤣レモン、はっさくはイイ香りでした。ピザ🍕1,650円。ごちそうさまでした😄
両親のリクエストで「江田島オリーブファクトリー」で昼ご飯🏝●江田島ちりめんじゃこと水菜のピッツァ●魚介のオリーブオイルパスタからすみがけ●マルゲリータ●梅シソパスタ江田島で収穫されたオリーブのみを使ったオリーブオイル「江田島絞り」かけ放題🙌他にもレモン、八朔等があってどれも最高に善きでした🍋🍊大変美味しゅうございました😋✨@takyuuun様、ご協力ありがとうございました😊
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文学のこみち
尾道/その他
尾道のシンボル、千光寺公園付近のスポットです📚こちらは尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片などを千光寺から展望台にかけて点在する石に文字を刻んでいますその散策路が「文学のこみち」と呼ばれています展望台PEAKにロープウェイで訪れて、瀬戸内海を見渡した後に文学のこみちで尾道の文学な一面と歴史を感じつつ少しの下り道をトコトコ🥾そうすると尾道定番オススメの千光寺に辿り着きます坂の町、猫、瀬戸内海の景色、港町、といろいろな顔がある尾道ですが、こう言った点にも注目すると新しい発見があって良い大人旅になると思います🥸
広島県尾道市東土堂町にある、千光寺公園の文学のこみちです!尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片等を千光寺山山頂から中腹にかけて点在する自然石に刻み、その静かな散歩道を「文学のこみち」と名付けられました!一枚目の写真の、この岩をくぐりぬけたら!志賀直哉(しがなおや)の暗夜行路がありました!六時になると上の千光寺で刻の鐘をつく。ごーんとなると直ぐゴーンと反響が一つ、又一つ、又一つ、それが遠くから帰ってくる。其頃から昼間は向島の山と山との間に一寸頭を見せている百貫島の燈台が光り出す。それがピカリと光って又消える。造船所の銅を溶かしたような火が水に映り出す。(暗夜行路より)
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