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東寺(教王護国寺)
東寺/その他
・本日、2024.06.21(金)は、京都市南区の東寺の弘法市にお邪魔しております。・散策ごとの画像載せてます。🤗【4️⃣】①東寺南門の入り口のお餅屋さん②東寺南門からの本堂③東寺南門の堀④東寺南門の石碑⑤東寺南門⑥堀の所に、亀🐢現れる⑦お漬物売り場⑧自家製お漬物売り場⑨前田のベビーカステラのお店⑩ベビーカステラ・何とか天候には恵まれ、それほど暑くはないので、これからゆっくり境内を散策していきます。🤗・毎月の弘法市へ出向くと、その日の一喜一憂の風景が垣間見られ、今回は、どんな出会いがあるのか、毎回の楽しみとしております。・世界遺産である「東寺」といえば、京都を代表するランドマークタワー「五重塔」で、高さは約55メートルで、現存する木造の建築物としては日本一の高さを誇ります。👏・弘法大師の毎月の命日(21日)に東寺境内で行われる弘法市は、骨董、古着、古道具から食材、食品、手作り物など多岐にわたり、その出店数は、1000店以上が出されており、毎月20万人が訪れ、雨天開催され、1月は「初弘法」、12月は「終い弘法」と呼ばれており、年末年始は、特に参拝者で賑わいます。・また、境内散策の合間に立ち寄る、屋台飲食も弘法市ならではの楽しみの一つですね。・最近では、境内の一角で、超格安で販売されている野菜や果物のお店が有り、毎回そのお店にお邪魔するようになっております。・とにかく安い❗️品数が豊富❗️まとめ買いしても十分お得です。・東寺の東門エリアには、多数の植木、花、野菜苗などの販売されておりますので、今の季節にしか見られない花木も多数有り、また家庭菜園用の苗木も販売されております。💐・東寺の弘法市は、午前5時の開門と同時にそれぞれの市の準備がはじめられ、午前8時ごろには、ほぼすべてのお店が開いており、訪れる人々をまちうけられております。・弘法市の店終いは、午後3時過ぎ頃から徐々に始まり、天候不良の雨の時期だと、早じまいしてしまうお店もあります。[アクセス]・近鉄電車🚃東寺駅から徒歩6分🚶・市バス、東寺東門バス停🚏下車、徒歩1分🚶
京都駅から徒歩15分。京都を代表する寺社の1つである東寺。正式名称は教王護国寺といいます。一般的によく見る画は外壁の外から見た五重塔かなと思います。今回の投稿では中からの風景中心。東寺は各シーズンで特別公開を行っており、写真は秋の特別公開のもの。紅葉のライトアップですが…さすがに12月では桜を中心に落葉済みだったので紅葉の一部が撮れた感じ。夜間も金堂の仏像等も見ることができたりしますので、東寺を夜間に参拝するのもアリかなと。境内に未舗装ですが駐車場もあるので電車でも車でもアクセスはしやすいと思います。
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