家畜改良センター十勝牧場展望台
十勝川温泉・狩勝高原周辺/展望台・展望施設
北海道道東地域5月の風景②白樺に囲まれた風景でよく紹介される家畜改良センターをはじめ、あちこちで冬が終わり芽吹きの様子が感じられます。緑や青が活き活きとしている様を見ると、何だか力が湧いてきますね。昨今天候不順が続いてますが、今年は災害無く夏を迎えたいものですね、
〒080-0572北海道河東郡音更町駒場並木十勝牧場白樺並木道ダートの直線道路に見事な白樺並木が続きます。まさに北海道らしい景色。ダートというのが、さらに情緒を深めているように思います。ツーリングスポットという事でバイクも多く来ますがダート運転にはご注意を。撮影は冬季の真っ白な景色と、春の新緑の季節がお勧め。夏場になると緑が多くなりすぎ、白樺の特徴が少なくなってしまいます。構図は望遠圧縮を狙うのがオススメ。100mm前後のレンズがよろしいでしょう。ゆっくりと走行しないと土煙が舞ってしまうのでご注意を。また、付近は牧場ですので立ち入り禁止の箇所も多くあります。走行にはご注意を。基本研究所的なところなので、所々入れないところもありますが、車で北海道らしさを感じる事が出来る、貴重な場所のひとつだと思います。外出自粛中にて数年前画像
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ケンとメリーの木
旭川/その他
美瑛町のケンとメリーの木ケンとメリーの木?若い人や外国人、はぎちゃんも何でケンとメリー?と分からないと思いますが昭和47年に日産スカイラインのCMに出てきた木で私も良くは覚えていません🤣この日は曇りであまり天気がよくありませんでしたが多くの観光客がこの木を見に来ていました。広大な畑の景色にポツンと大きなポプラの木が立っている風景がいいんだろうな🌳
ケンとメリーの木北海道上川郡美瑛町字大久保営業時間24時間営業無料アクセスJR美瑛駅より車🚗で5分昭和47年(1972)に日産のスカイラインのCMに登場した、美瑛の丘を象徴する風景の一つ。ユニークな名前はCMケンとメリーの登場人物にちなんだもの。ドライブスポットとしても人気です🧐
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みちのくあじさい園
平泉/その他
6月下旬から約1ヶ月間、杉山の小路は色鮮やかなウッドチップの道もある、あじさいの花に彩られます。約2kmの散策路の両側には約400種4万株のあじさいが咲き、樹間の風はひんやりと澄みきって、まさに花の森林浴。休憩所も整備され、ゆったりと自然を満喫できます。途中カフェも楽しめる。別料金でカートに乗ってコース内を観たりすることも出来ます。東北で1番紫陽花を堪能出来る場所だと思います。ペットはリードをしていれば一緒にお散歩出来るようです。林を切り開かずに山の斜面に植えられたあじさいはみずみずしくて活き活き咲いています。東北は初夏に咲くので、何となくドライフラワーぽくなりがちなのに。本当に山なので靴は滑らないものをおすすめします。
岩手県一関市にある「みちのくあじさい園」❁⃘*.゚こちらは梅雨に人気の観光名所で、景勝地の「猊鼻渓舟下り」の近くに位置します⭐️東京ドーム約4個分の広い敷地面積の杉林の山の中のあじさい園は、400種4万株ものあじさいの花々が咲き誇ります✨️多少アップダウンもあり、1周するには1時間40分ほどの所要時間だそうで、良い運動になります(ˆ꒳ˆ;)入り口の料金所にて頂いたあじさい園のマップを片手に散策して参りました♪🐈⸒⸒⸒⸒ところどころに番号が印された看板があったりするのを目印にしながら、あじさいの池、カフェ(喫茶蔵)、あじさい畑&キッチンカーと訪れ…今回は園の1番奥辺りの、マップには「アナベル絶景」と書かれた地点の景色です⭐️この辺りに咲くあじさいは白色のアナベルに統一されていました🤍(1〜5枚目)杉林を通る道沿い、斜面がアナベルで溢れていました♡カラフルな様々な品種のあじさいが咲くさまも綺麗ですが、白一色の光景も素敵です✨️(っ'ヮ'c)後半はその他…あじさい園を歩きつつ撮影したものです。時々ヤマユリの花も見掛けました𑁍𓏸𓈒※みちのくあじさい園の令和6年のあじさいまつりは、6月25〜7月25日までの期間でした★(あじさいの池は7月6日から開始)◇入園料は一般1000円または1300円(7月6日以降)小中学生500円、未就学児無料◇開園時間は9時〜17時(土日は7時半〜)2024年7月中旬来園📷
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厚岸味覚ターミナル コンキリエ
釧路/漁業体験・潮干狩り・地引網
野生の🦌えぞ鹿🦌です。ここは鹿公園ではなく、群でそこら辺に普通にいます。鹿シーズン到来です。最近、鹿を良く見かけるようになりました🦌2枚目の写真は道端でお食事中で、車が通っても全然逃げません。車で走っていると突然道路脇から出てきて道路を横切ります。1匹出てきたらそのあと何匹か続いて出てくることがあります。いろんなやつがいて、速く渡るやつ、車なんか関係なくゆっくり渡るやつ、途中で止まって動かないやつ、出てきたけど引き返すやつ。鹿とぶつかったら車はおしまいです。地元の人で鹿とぶつかったことがある人がたくさんいて、誰かに話をすると、本人や家族、知り合いが車にぶつかった話をしてくれます。※ちなみに鹿と衝突して車が壊れた際は、自動車保険ですが、保険上は、鹿は電信柱などのモノとして扱われるので、一般車両保険に入っていないとエコノミー(車対車限定)だと保険金が出ません。道東に引っ越して来ると周りの人から、鹿とぶつかった話と一緒に保険のことをレクチャーされます😅北海道旅行で車を運転される方は気をつけてください。
北海道厚岸の牡蠣こちらでは、数種類の生牡蠣さらに、自分で選んできた魚介類のみならず、色々な素材を、自分で炭火で焼きながら楽しめました!
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山寺
山形/その他神社・神宮・寺院
奥の院までの800段の石段を登るごとに煩悩が一つ一つ消えていくといわれている立石寺、通称「山寺」。ワタシの煩悩は果たして消えたのでしょうか!?
松尾芭蕉が句を詠んだ場所で有名な、山寺へ。階段は、1015段?1070段?とにかくたくさん登ります‼️なかなか大変ですが、休憩しながらのんびり登れば、小さなお子さんから高齢の方まで山頂のお寺まで行けると思います。登山口手前にある日枝神社。ここに水おみくじというのがあったのですが、そのおみくじを浸す桶がステキ過ぎました🌸🌺🌼汗をかいて登ってきた山頂から眺める景色は、爽快感あります!これから紅葉の季節でしょうか。色付いている木もチラホラありました。ピークの頃はきっと綺麗だろうな😌登って降りてきて食べたかき氷が、とっても美味しかったです。
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山のはちみつ屋
仙北・田沢湖/特産物(味覚)
ついにやりました!😄🎊はちみつソフトクリームに蜜蜂チョコ8個+お花畑チョコ💞💕😍一体コレが何を意味するか😲さっぱり分からないでしょ?🤣🤣🤣コレは【山のはちみつ屋】のはちみつソフトクリームです。はちみつソフトクリームを注文すると、8面体のサイコロを渡されます。そして8が出ると、蜜蜂チョコ8個ソフトクリームに付けて貰えます。でもまたまたサイコロを渡されます。そこで8が出ると、今度はカラフルなお花畑チョコを付けて貰える。過去に夫と息子が8を1個だけ出した事がありました。でもね、サイコロ2個とも8が出るなんて有りっこない!!ずっと思ってました。ところが🙄まさか?😲夢でしょ🤪とことん勝負事に弱い私が2連続8😱😲😄もう狂喜です。一生分の運を使ってしまったかも🤣🤣あまりの嬉しさに写真をパシャリパシャリ🎶もう二度とこんなソフトクリームには出会えない。しっかり写して置かないとね😄気温36℃でソフトクリームは無情にどんどん溶けていく。嬉しさも束の間、大慌てで食べました。手がベタベタ〜😂ソフトクリームは涼しいお部屋で食べた方が良いですね。。。。。😞ここのはちみつソフトクリームは最高に美味しい😋更にサイコロイベントは楽しい😍素敵な思い出が、また一つ増えましたよ🎶山のはちみつ屋さん、ありがとう💞【山のはちみつ屋】〒014-1201秋田県仙北市田沢湖生保内石神163−3営業時間09:00〜17:00はちみつソフトクリーム400円店内には多種多様のはちみつ製品がいっぱい並んでます。はちみつ酢の試飲がいっぱい出来ますよ🎶私のお気に入りは「ドラゴンフルーツ酢」さっぱりして、とても美味しい😋😍🅿店舗前の他に、道路向かいに広い駐車場があります。☎0120038318!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
秋田県田沢湖、山のはちみつ屋名前のごとく、なーんにもないのどかな場所にありました、はちみつの専門店🍯はちみつソフトが食べたくて💕寒かったけど美味しかったなぁ。また行きたいです😊
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宝珠山 立石寺
山形/その他
夏の抜けるような青空の中汗を滴らせながら登ってまいりました石段の途中途中にいらっしゃる石仏と花に癒されながら辿り着いた五大堂では心地よい風と眼下の新緑を暫しの間独り占めでした「閑さや岩にしみ入る蝉の声」
本当に岩にしみ入る蝉の声が良くきこえて、芭蕉の気持ちになれました。石段はほぼ林の中なので気温34度でしたが、まだ思ったよりマシです。しかし夏場は着替え必須ですね。山寺と言われるお寺です。階段が1070段あるので、タオル、水分は持参で。狭い山上に建立されたので、参拝するのに、里山とは異なる険しい九折(つづらおり)の石段を息絶え絶えで登ります。これまでもたくさんの方々が踏みしめて来た歴史(とき)の石段は、樹木の根や険しい石や人々のその重みで狭く曲がっていました。江戸時代松尾芭蕉や曾良も訪れた古刹の御寺「立石寺」。「閑かさや巖に染み入る蝉の声」一段一段区切りを付けながら心の重みを少しずつ取り除き登ります。見上げる程の長屋門にたどり着く頃には疲れた心身に山峡の風が軽やかです。境内に入り更に登りつつ振り返って見れば、眼下に山門近くの集落が小さく見えました。途中の石段で心身の重みを降ろしてきたからなのでしょうか。五大堂の欄干からや頂上付近からの眺めは鳥になった気分で清々しいです。頂上付近の崖っぷちにある修行場でしょうか?小さな祠が見え隠れする風景。修行僧が籠って仏門仏の道を歩んだ山寺「立石寺」畿内にあるような豪壮華麗な御寺とは異なり、羽前山形の決して豪華ではないけれど、古刹の「立石寺」です。石段を踏みしめて心軽く成るように、一度とは言わず何度でもおいでになりませんか。おびんずるさまが優しい笑顔で待ってます。
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