北海道ボールパークFビレッジ
江別・恵庭・北広島/公園・庭園
北海道ボールパークFビレッジエスコンフィールドHOKKAIDO3月14日に開業したばかりのエスコンフィールドに行ってみました⚾試合の日ではなかったので、ファイターズグッズショップしかやってませんでした。これからもっと季節が良くなれば、FVILLAGEGARDENなども楽しみにです。レフトスタンド外野席からでもフィールドがすぐ近くに見えて、とても臨場感がある作りでした。野球はWBCやオリンピックの時くらいしか興味ありませんが、ファイターズの試合を一度見に来ようかなと思いました。!春旅!おでかけ口コミ投稿キャンペーン
特急北斗の車窓から見たエスコンフィールドHOKKAIDO。北広島市に作られた事は聞いていたけど車窓から見えました。羊ヶ丘展望台から見た札幌ドーム同様パリーグの球場ってのもあって、なかなか入ってみる機会はなさそうですが…。
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中島公園
すすきの/公園・庭園
中島公園北海道札幌市中央区中島公園1中島公園は札幌中心部にありながら自然豊かな公園です🤓まさに都会のオアシス。春には桜や富士の花、夏にはキショウブ、秋には美しい紅葉🍁と季節ごとに楽しめるスポットで日常を忘れのんびり過ごしてみませんか❓また、公園内には国指定重要文化財があるのも特徴の一つです☺️歴史を感じながら散歩するのもおすすめです😆👍
⌇UNWINDHOTEL&BAR札幌×mountainman⌇post3hotel_unwind_sapporoのチェックアウト後にはSURLYのファットバイクを体験させて頂きました🚲ファットバイクで近くの中島公園に行って雪上をぐるぐる回っても転ばないのが謎。猛吹雪の中、子供になった気分で2人ではしゃいでた😂それぐらい楽しかった。北海道に住んでたら確実に欲しいもの!🌬📍北海道札幌市中央区南8条⻄5丁目289-111アクセス南北線「中島公園」駅から徒歩4分_megvlog
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小樽運河クルーズ
小樽/クルーズ・クルージング
北海道小樽市色内にある、小樽運河です。小樽港は北海道開拓の玄関口として発展してきましたが、当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていましたが、取り扱う荷量が多くなり、運搬作業を効率的に行う必要が出てきました。艀が接岸できる距離を長くするために、海面を埋め立てることによってできたのが「小樽運河」だそうです😊小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋立てて造られたため、直線ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴となっています✨しかし、時代が変わり戦後になると、港の埠頭(ふとう)岸壁の整備により、その使命は終わりを告げることとなり、昭和61年、運河は、十数年に及んだ埋立てを巡る論争の末に一部を埋立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に生まれ変わりました🎶運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40mとなっています😊散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫群は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用されています✨夕暮れ時には、ガス灯がともるとともに石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出しています🤗💕今回私が乗った小樽運河クルーズは、歴史とロマンの街「小樽」の魅力を再発見できるアクティビティです🎶個性あふれるキャプテンが約40分のクルージングをご案内してくれて、発着は小樽観光に便利な中央橋です。小樽運河クルーズの魅力は春夏秋冬それぞれちがった景色を楽しめる事です🤗いつ来てもいつも違う小樽運河を楽しめる運河クルーズは、とっても素敵でした🎶😊🎶
市場で朝ごはんを済まし、同じ小樽市にある小樽運河クルーズに乗船🚢💨約40分くらいのクルーズでした✨小樽の歴史も同乗するお姉さんが教えてくれます💡3枚目の写真は、運河にちらほらある橋の中で1番低い橋。船すれすれでした😳カモさん達も優雅にお散歩してたり、新一万円札の顔になる渋沢栄一さんの倉庫も見れたり運河から続く海も見れます😊
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道の駅 なかさつない
幕別・中札内村・広尾周辺/道の駅・サービスエリア
北海道十勝の道の駅なかさつないへドライブ🎵
トウモロコシをまとめて買い郵送して貰いました。帰り際「これ二人で食べて」と、さりげなく茹でたトウモロコシをオマケで渡してくれました。このさりげなさに感動してしまいました。トウモロコシは立てた状態できちんと届きました。「道の駅」の3つの機能長距離ドライバーが増え、女性や高齢者のドライバーが増加するなかで、道路交通の円滑な「ながれ」を支えるため、一般道路にも安心して立ち寄れ、利用できる快適な休憩のための「たまり」空間のニーズ人々の価値観の多様化により、沿道地域の文化・歴史・名所・特産物などの情報を活用した多様で個性豊かなサービスに対するニーズ地域にあっては、休憩施設が個性豊かなにぎわいある空間となって、地域の核ができ、活力ある地域づくりや道を介した地域連携の促進などの効果の期待。「道の駅」は、訪れるドライバーのためにも、地域の方々にとっても親しみやすい潤いある交流の場であって欲しいということから、全体を"木"と"家"をモチーフにして構成されています。左側:駐車場と樹木2本で緑あふれる安らぎの空間をイメージ右側:建物と人(人の形はインフォメーション[information]の"i"を形取っています。)で単なる駐車スペースだけでなく、案内・地域情報の発信等の機能を持っているという意味
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