伊藤屋
天童・東根/ラーメン、そば
山形県天童市にあるお蕎麦屋さん「伊藤屋」🍴こちらは嘉永元年創業の天童市内で最も古くからある老舗のお蕎麦屋さんになります✨今回は前回投稿で触れた天童市内にて冬の期間限定で味わえる「寒中挽き抜きそば」を食べる目的で、訪れてみました❣️※因みに、市内のお蕎麦屋さんで提供しているお店は11店舗あります。普通のお蕎麦と寒中挽き抜きそばを食べ比べしてみたくて、合盛りでお願いしてみました。麺の量は普通盛り2つは多いので小盛にしました。お値段は1500円程度で少し割高となりましたが、食べ比べをしてみたかったので^^;1枚目の写真...右手に盛られている方が寒中挽き抜きそばになります。また、2枚目の写真が寒中挽き抜きそば、3枚目が普通のお蕎麦になります。太い田舎蕎麦ではなくどちらも細い麺ですが、寒中挽き抜きそばの方は表面が光って黒い粒が見られます。通常はそばの実(中身)のみを使用して挽くらしいのですが、寒中挽き抜きそばは丸ごと殻の部分も含めて石臼で挽いて作るのが特徴だそうです💡風味が濃くて甘いように感じました。コシも強く、噛み締めて蕎麦ダレを付けないでそのまま味わいたい感じで...タレは控えめにつけて頂きました。通常のお蕎麦も勿論美味しかったです。寒中挽き抜きそばは「出羽かおり」の蕎麦粉のみを使用しているのに対し、通常の伊藤屋さんのお蕎麦は4種類ほどの蕎麦粉をブレンドしているそうです。二八の手打ちそばになります。8枚目...店内にある蕎麦打ちのお部屋を写しました。伊藤屋はお蕎麦以外にもメニューが豊富で、ラーメン、うどん、丼、定食、おつまみ系もあり、ランチタイムはお得なセットメニューがあります。あとお餅の天ぷらの載った鳥中華が人気らしいです🌟江戸時代に北海道・東北地方で唯一将軍様へと献上したという歴史ある天童の寒中挽き抜きそばは2月いっぱいまで提供されています。天童市へいらっしゃったら是非ご賞味ください♡2023年2月上旬📷
伊藤屋のもち天鳥中華。蕎麦屋のタレなので、甘めです。餅を揚げた天ぷらが、2個ついてます。鶏肉も柔らかくて美味しいし、ボリュームがかなりあります。麺は細麺ですが、こしがあります。
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雲Cafe
富良野/カフェ
雲海テラスにある雲Cafeへ☁.リゾナーレトマム宿泊者限定で雲海テラスファーストバスに乗ることができます💕それに乗ると優先的に雲海ゴンドラへ案内されます✨朝4時に起きて準備し、まだ真っ暗な状態で乗り込みました🤣.着いてすぐにカフェがあって雲海ソーダと雲ソフトと雲海コーヒーを注文☁☁☁かわゆい🙈💓.そしてソフトクリームなんでこんなうまいんや🍦😳💕これは600円払える!って納得してました😆💖見た目だけかと思ってましたごめんなさい。🙇♂🙇♀カフェでくつろいでるときに日の出が🌅北海道でもこんな早いんやなあってびっくりしたなあ〜きれいだった!.ただめちゃめちゃ寒い!この日の気温は1℃でした🥶10月入ってすぐやったけどヒートテックに冬物コートでぶるぶるしとった🤣🤣.雲海テラスつくまでに共有スペースのフリードリンクであったかいコーヒーとか持ってきてる人いて賢いな思った。笑そんな余裕なかったけど。🤣笑.このあとCloudプール目指して寒ーい言いながらとことこ歩いていきました꒰⑅⁎•ᴗ•꒱人꒰•ᴗ•⁎⑅꒱..—-@yuuuuu.yamさんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
北海道トマムの山の上にある雲カフェ☁️☁️絶景を見ながらの雲スイーツ雲海ソーダ🥤雲ソフト🍦暑い😵暑い日は、これですね🍦🥤☁️美味しかったなぁ🍦🥤☁️
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黄金道路
日高・静内・えりも周辺/その他
黄金道路とは襟裳岬から帯広方面に行く、国道336号線の襟裳町庶野から広尾町広尾までのおよそ30Kmの区間を黄金道路と呼ばれています。莫大な費用をかけて工事を完成させたことからこの「黄金道路」という名前がつけられました。黄金道路とは北海道の国道336号線の約33Kmの区間のことをいいます。トンネルと覆道が連続し、覆道の間から素晴らしい海岸線が眺められます。映画のコマ落としのように眺められるのも、このルートの楽しみの一つになります。襟裳町庶野から広尾町広尾の道路のことを黄金道路いいます。現在も黄金道路には太平洋の荒波が打ちつける過酷な環境にあるため、トンネルなどの整備がされています。そういった意味ではこの先もずっと黄金道路のままであるといえます。ここからは黄金道路の名称の由来について紹介していきます。黄金道路という名前から考えられるように「お金」にまつわる話があります。それでは紹介していきますので参考にしてみてください。黄金道路は断崖絶壁の歩行すらできない、困難な区間にありました。黄金道路のルート建設が計画されたのは、江戸時代のことでした。断崖絶壁からは四季を問わず石が崩れ落ち、冬には雪崩が多く発生していました。
北海道えりも地区、国道336号こちらに《黄金道路》と呼ばれるエリアがありますその道は写真のような海沿いにある色気のない風景ではなぜ、ここが《黄金道路》なのか?その由来は『開通にかかった費用が、黄金を敷き詰められるほど莫大になったことによるもの』だそう😳断崖絶壁の場所や、襟裳の強風による荒波に邪魔をされつつ、それでも負けないように頑丈に作ったのでしょうねなんだか立山の物語『黒部の太陽』を思い出しました日高山脈襟裳国定公園内になるので、襟裳エリアの観光の際はぜひ足を止めてその景色を感じてくださいね
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羅臼国後展望塔
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/その他
北海道目梨郡羅臼町(らうすちょう)羅臼国後展望塔からの羅臼岳と国後島羅臼町とウトロを結ぶ知床横断道(国道334号線)冬季通行止めになるのを前に羅臼町にやってきました。残念ながら道路凍結の為通行止。知床峠には行けませんでした。山頂付近に雪がある羅臼岳、羅臼港とオホーツク海、白樺の向こうに国後島を展望塔から眺める事が出来ました。知床横断道は例年ですとGWの5月に開通します。約半年間の長い冬の始まりです。
羅臼国後展望塔羅臼町の道の駅の裏手の山の上に国後島を見ることができる展望台があります。この日は天気も良く遠くまできれいに晴れていました。2枚目以降が国後島の写真ですが、海を挟んですぐそこに我が国固有の領土である北方領土の4島のうち国後島を見ることができます。季節や天気にもよりますが2年間で5~6回ほど羅臼に来ましたが国後島がこんなに近くに綺麗に見れるのは初めてでした。すぐ目の前にあるのにこの海には仮の国境線が引かれていて、今は異国の地となってしまっているのを見ていると何か複雑な気持ちになります。道の駅『知床・らうす』から車で5分
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グランディ羽鳥湖スキーリゾート
羽鳥高原・二岐温泉/その他
福島県グランディ羽鳥湖スキー場3🚗💨💨💨⛷️💨💨💨💨💨羽鳥湖スキー3月10日で今シーズン終了です😇😇🥲あと10日位は⛷️💨💨💨まだ⛷️💨💨滑れるのに残念ですこの日は8時30から16時まで⛷️💨昼1時間飯休憩😄リフト🛗36本⛷️💨💨、、滑り込みました😆😅最後だと⛷️💨行っちゃうですよね締めの2.3本軽く流して終了😇😇😇😁⛷️2k、36本で72k⛷️💨💨💨少し多かったです😅😇ここは距離短い、、通常だと⛷️🛗25.6本位ですね今ジーンズ⛷️最終日で、、つい⛷️滑り過ぎたな😇😇来ジーンズまでお別れですね🥲🥲😇😁😁😁😁😁
【角煮ラーメン@グランディ羽鳥湖スキーリゾート】都内からも日帰りで行けるスキー場、グランディ羽鳥湖リゾート⛷️晴天の下でのウィンタースポーツは楽しさ満点☃️お腹が空いたら、温かい角煮ラーメンでひと休憩🍜温かいスープと角煮の甘さが雪の中で冷えた身体を暖めてくれます。
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ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
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